検察が定義記憶連帯に強制捜査に入る

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    • 1名無し2020/05/20(Wed) 20:06:33ID:U1NDY1NjA(1/1)NG報告

      検察が20日、会計不正疑惑などが提起された「日本軍性奴隷制問題を解決するための定義を覚えて連帯」(ジョンウイヨン)の家宅捜索に入っ強制捜査に着手した。

      ソウル西部地検刑事4部(チェジソク部長検事)はこの日、ソウル麻浦区ソンサンドンジョンウイヨンオフィスの押収捜索令状を執行していると明らかにした。

      検察は午後5時頃、捜査官を送っジョンウイヨンとその前身である挺対協(韓国挺身隊問題対策協議会)の会計及び各種事業関連資料を確保していると伝えられた。

      先にした市民団体が今月11日ジョンウイヨン理事長を務めたユン・ミヒャン加え、民主党当選者がジョンウイヨンと挺対協後援金を便利したと横領・詐欺の疑いで告発した後、関連告発が相次いでいる。

      社団法人「市民とともに」は19日、ソウル西部地検にユン氏とジョンウイヨンイ・ナヨン理事長、ハンギョンヒ事務総長などを業務上横領・背任、詐欺などの疑いで告発した。

      司法試験受験生の集まりもユン氏とジョンウイヨン・挺対協の前現職理事などを業務上背任、寄付金品の募集と使用に関する法律(寄付金品法)違反などの疑いで告発した。被告発人の中には、2018年京畿道安城に平和の少女像を建立し、6千800万ウォンを申告せずに募金したという疑惑を受けイギュミン加え、民主党当選者も含まれた。

      https://www.yna.co.kr/view/AKR20200520163151004?section=society/all&site=topnews01

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