「立憲民主党は沈み行く泥舟」高校教諭が授業で・・・
さいたま市にある県立高校で、授業中に男性教師が「立憲民主党は沈み行く泥舟」などと発言していたことが分かりました。
3日、埼玉県立浦和北高校の50代の男性教諭が現代文の授業中に、「枝野氏は希望の党に合流することをいさぎよしとしない」などと発言していたことが高校などへの取材で分かりました。さらに、教諭は「立憲民主党は沈み行く泥舟のようなものだ」とも発言したということです。
高校の調査に対して、この教諭は「いさぎよしとしない」という言葉の使い方を説明する際、立憲民主党に言及したことを認め、謝罪しているということです。
「不適切と、とられるような発言があったとしたらですね、非常に遺憾でありますし、その事実について重く受け止めております」(埼玉県立浦和北高校 伊藤治也 校長)
県の教育委員会は「政治的中立を確保するよう指導を行っているが、不適切な発言があったことについて誠に遺憾に思います」とコメントしています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3175612.html>>223
日本共産党が反対してるだろうがww
よく言うよww
詭弁!立憲共産党の主義主張が全くの詭弁ということがどんどん暴露されてる
しかも票欲しさに主義主張を簡単に変える政党ということも明らかになった
全く信用できない輩の選挙って入り口かなww>>227
バカか?
憲法が現状に会わなければ改正する
なぜしないと言ってきたのは共産党シンパのお前
共産党は協力しないから、立憲共産党にも見捨てられてんだろうがww
堂々巡り議論しても、若い子は賢いから、立憲共産党なんかバカにして支持者はほぼゼロなんだよww>>227
あんな、あのバカの立憲ですら、国民の情報力と意想は理解できてる
日本共産党はそれすらわからない
なんで日本国民は我々を理解できないんだと言い、裏切った立憲を敵視し始めたwwwまぁ、共産党及び支持者も現状を含め整合性を取るために混乱中である
ということで>>227
自分に酔わないで!って若者から突きつけられてんだよ
そのくせ赤旗押し売りはしてるくせによ
流石に赤旗押し売りも終わりらしいがwww>>227
日本の情報収集力のある若者に対抗できてねーんだよww
だから支持されない赤旗老人馬車に乗り遅れるな (鼻ホジ)
安保法制合憲や、原発再稼働などの踏み絵を踏んで、
中革連入りした旧立民議員が、早くも手のひら返しを始めているが、
小選挙区での学会の応援は無くなるだろう。
比例上位は旧公明現職が座っているから、比例復活は無理。
小選挙区で落ちたら、ただの人確定。
残酷な物だ。>>235
創価学会が日本を支配するためですとか言ってきたら笑うww
クソカルト洗脳されたバカが日本を支配とかwwこれ、創価学会が信者にやらせてるとしたら、創価学会って全く信義のない宗教団体ってことだよなww
信義のない宗教団体創価学会ってなんだ?ww>>235
内部文書で明らかになったように、投票指令は比例だけで、
小選挙区は応援するふりだけだろう。
公明現職は比例上位を独占しているから、小選挙区はどうでもいいのだ。>>185
「選挙で戦えない」オール沖縄に激震走る 立憲・安住氏が辺野古新基地を容認 中道改革連合の会見で
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1757540
立憲民主党の安住淳幹事長が新党「中道改革連合」の綱領発表会見で、名護市辺野古の新基地建設を容認する考えを示した。辺野古反対を軸に結集する「オール沖縄」勢力内では、「政策の整合性が問われる」「選挙で戦えない」と激震が走っている。衆院選だけでなく、名護市長選や県政運営にも影響が出かねない。>>1
中道の「立憲系」85%減で「独り負け」 公明系、国民下回る人数に
https://mainichi.jp/articles/20260209/k00/00m/010/200000c
8日に投開票された衆院選で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」は公示前の167議席から大きく減らし、49議席にとどまった。公明出身者を比例代表で優遇し、小選挙区で立憲出身者を支援する戦術をとったが、当選者は立憲系が公示前の144人から21人と85%減ったのに対し、公明系は21人から28人に増加。今回の選挙では大勝した自民党のほか、日本維新の会や国民民主党、参政党なども議席を増やしており、主要政党では立憲系が「独り負け」の状況となった。
中道の公示前勢力167議席のうち、立憲出身者は144議席、公明出身者は21議席で、社民党やれいわ新選組に所属していた2人も含む。新人らを含む公明系の計28人を比例単独で擁立し全員が当選したが、立憲系の候補者は多くの小選挙区で敗北。復活を含む比例での当選者も14人にとどまった結果、安住淳共同幹事長や立憲創設者の枝野幸男氏らも復活できず、大量に落選した。
一方、自民は公示前から118増やして316議席となり、維新も2増の36議席となった。
野党系でも、国民民主は1増の28議席で、中道内の公明系と同数を確保した。参政党は2議席から15議席に増やし、衆院選初挑戦のチームみらいは11議席を獲得した。
この結果、中道の立憲系は、国民民主や公明系を下回る人数となった。立憲側では公明系が上位優遇されたことへの不満も渦巻いており、今後の参院や地方議員の合流に向けても影響が生じる可能性がある。>>1
泥舟に失礼ですよ立憲が潰れて大宴会、やっと帰ってこれたわwww
うちの地方だけかもしれんが自民党支持層と公明党支持層が合同で行ってたのは秘密だぞ>>240
中国の威嚇を背にして選挙を戦うバカww
未だにわかってないよなww>>240
やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算
https://president.jp/articles/-/108861
2月8日に投開票された衆議院議員総選挙において、立憲民主党と公明党の衆議院議員が中心となって結党された「中道改革連合(以下、中道)」が惨敗した。
中道の衆院選前の議席数は172議席で、内訳は立憲出身が148議席、公明党出身が24議席だったが、今回の衆院選での獲得議席数は49議席となり、3分の1以下に減少した。小選挙区から撤退し、比例代表にのみ出馬した公明出身の候補者は28人全員が当選した。
時事通信や朝日新聞が試算したシミュレーションでは、公明党の支持母体である創価学会が持つ強固な集票力が、これまで自民党を支援していた分の半数程度でも中道に振り替われば、政権交代が起きるとされていた。
しかし、開票後の会見で中道の野田佳彦共同代表が「1+1が2に届かなかった」と語ったように、蓋を開けてみれば結果は振るわず、期待された2つの政党の「化学反応」は起きなかった。
なぜ、理論上の数値と、現実の結果にこれほどの乖離が生まれたのか。
さきに結論を述べておくと、今回の選挙結果を「創価学会票が動かなかったから惨敗した」と総括するのは適切ではないと筆者は考えている。朝日新聞の出口調査によれば、今回の衆院選で中道支持層の91%が中道に投票しており、昨年の参院選で公明党に投票した有権者の73%が中道に投票しているという。一定数の創価学会票が中道に乗っているのは間違いない。
しかし、組織選挙において重要なのは「支持層が投票したか」だけではない。どれだけ周囲に働きかけたか、つまり「波及力」の部分こそが、勝敗を分ける本丸である。今回の選挙では、この“外への広がり”が明らかに弱かった。細かいニュアンスの違いだが、「創価学会票は動いたが、いつも通りの動きではなかった」というのが筆者の見立てだ。>>244
選挙の現場では何が起こっていたのか。その実態を探るべく、中道の候補者を支援してきた複数の現役創価学会員に取材を行った。
取材に応じた学会員たちの多くが口にしたのは、候補者たちの「デリカシーのなさ」と「準備不足」だった。
ある選挙区では、立憲出身の候補者が「私の政治の師匠は小沢一郎なんです」と、自身の政治的ルーツを熱心に語ったという。しかし、かつて新進党時代に公明党と袂たもとを分かち、その後も対立関係にあった小沢一郎氏に対して、好感情を持っている創価学会員は極めて少ない。むしろ敵対心の強い会員もいる中で、悪気なくそのようなエピソードを披露してしまう感性が、現場の空気を冷めさせていた。
一方で、同じ立憲出身でも評価が高かったのが辻元清美参議院議員だ。
辻元氏は過去に公明党や創価学会と激しく対立してきた経緯があるが、今回の選挙戦初日には応援に入った街頭演説で深々と頭を下げ、これまでの非礼を詫びることから演説を始めたという。この「けじめ」が関西の学会員の琴線に触れ、一定の支援を引き出したようだ。
創価学会の支援がフル稼働しなかった理由は、候補者の資質だけではない。「選挙体制」そのものにも、今回は大きな異変が起きていた。
従来、公明党の選挙といえば、終盤になると機関紙である公明新聞の1面に「○○、危うし!」「逆転を許すな!」といった激しい見出しが躍り、組織全体に悲壮感に近い緊張感が走るのが常だった。しかし今回、そうした「煽り」は一切見られなかった。
さらに決定的だったのが、小選挙区単位での緻密な「成果報告」が求められなかったことだ。
報告義務がなければ、当然ながらサボる人間が出てくる。また、目標がなければ達成感も生まれない。従来のような「鉄の団結」による公明党支援体制は構築できなかったのだろう。>>245
だが、例外もあった。今回の選挙で中道は大敗したが、その中でも創価学会が本腰を入れて支援活動を展開していたのが、八王子市を中心とした「東京24区」である。
東京24区では当初、立憲民主党の有田芳生氏が出馬を予定していた。しかし、公示直前に有田氏は比例の東北ブロックへ回り、代わりに元都議会議員で32歳の若手、細貝氏が擁立された。
そもそも有田氏は、ジャーナリスト時代から公明党や創価学会を厳しく批判してきた人物として知られている。過去には「反創価学会」を掲げるジャーナリストや政治家ともイベントを行うなど、学会員にとっては嫌いになって当然の存在だった。もし有田氏がそのまま24区から出馬していれば、学会票は中道ではなく、別の党に流れていた可能性がある。
八王子市に在住する現役創価学会員の30代男性によると、候補者が有田氏から細貝氏に差し変わった瞬間、地元の空気は一変したという。
「正直、有田さんに投票するのは絶対に無理だと思っていたので、候補者が代わったときは本当にホッとしました。しかも新たに候補者となった細貝さんは八王子出身で、若い候補者です。これで何のわだかまりもなく、全力で応援できる! と喜んでいた学会員はたくさんいましたよ」>>246
ひとつ確実に言えることがある。それは、日本最大の宗教団体(創価学会)と、日本最大の労働組合(連合)が支援する政党が手を組んだとしても、単純に「1+1=2」のような力を発揮することはできなかった、ということだ。
「組織票があれば勝てる」や「組織票が動かなかったから負けた」という、マスコミが当初報じていた分析は誤りだったと言わざるを得ない。
そもそも、今回の解散総選挙は高市首相が「高市早苗が内閣総理大臣でよいのか国民の皆様に決めていただく」ために打って出たものだった。本来であれば中道は高市首相以上の人物を党代表として担ぐか、高市首相が語ってきたものより強い政策を打ち出さなければいけなかった。しかし、結局のところ魅力的な代表を立てられず、消費減税は与野党ともに主張したことで争点化できなかった。
組織票というのはあくまでも選挙結果を構成するひとつの要素であって、その動きがそのまま選挙の結果を左右しているわけではないのだ。自民党圧勝と中道惨敗は、「組織票のもろさ」を明らかにした選挙結果だったともいえる。
今回の選挙で中道の野田佳彦共同代表は「比較第一党」を目指したが、結果的には議席数を3分の1に減少させてしまった。もし今後も中道として比較第一党や政権交代を目指すのであれば、「宗教票」と「労組票」を現場レベルで融和させ、そのうえで無党派層に響く主張を展開していけるかがポイントとなる。
今後、組織票を背景とした中道の主張は無党派層に届くのか。あるいは、政党として存続できるのか。新党の行く末に注目したい。選挙前から公明に養分吸われるだけって言ってたけど、予想通りになって何よりw
>>248
選挙後だし、人対人だから。
昔からの自民儲さんと学会儲さん同士ならフツーに仲良いんじゃん?中道改革連合は政策を確立すべきです、立憲は自衛隊を違憲だと言っています
他の政策も現実離れした政策です、民主主義国家には違う考えも必要です>>252
「高市が人気なのは女だからだ!」って言い張る人が少なくないので
「じゃあうちは辻本を出すぞ!」みたいに思っちゃったんだろうか
もしそうなら物凄くズレてる…選挙後85%も議席数が減ってるのは奇跡。
ちゃんと仏壇を買ってなかったのが原因か?>>254
バカはタヒんでも治らないとも云われますが、タヒとかな大袈裟なこと考えずともokっす!
霊的に生まれ変わるだけでokっすから、まったく無問題であります。
ローマホーオーだかにチョチョっと洗礼してもらうだけでたぶんカイケツです(^^)
中央日報(朝鮮語の新聞)にそう書いてあったと記憶してますから、たぶん本当です。たぶんデスけど。
https://s.japanese.joins.com/jarticle/184677?sectcode=430&servcode=400
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時節柄(選挙後数日)、毒を吐いてみましたー。
祝日明けぐらいからフツーmodeに戻りますね。>>252
辻元清美氏 中道の代表選に言及「私、立憲民主党の参議院議員なので、中道の代表選には出られません」
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2026/02/11/articles/20260211s00042000148000c.html
立憲民主党の辻元清美参院議員が11日、自身のSNSを更新。12日告示予定の中道改革連合の代表選に言及した。
中道は11日に議員総会を開催。野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の後任を決める代表選を12日告示、13日選出の方向で調整している。10日には立憲民主党出身と公明党出身の衆院議員らがそれぞれ会合を開き、衆院選敗北の要因や代表選の在り方について意見交換した。
立民元代表の泉健太氏は11日、SNS上で新代表に辻元氏の名前が挙がっていることについて「アホいうたらあかんよ。辻元さんは『中道』所属議員ではなくって、『立憲』所属の参院議員ですから、中道の代表選に出る権利は持っていません」と指摘。
辻元氏は、この泉氏のポストを引用し「はい、そうなんです。私、立憲民主党の参議院議員なので、中道の代表選には出られません」とつづった。
中道は衆院選に候補者236人を擁立して比較第1党を目標に掲げたが、公示前勢力の167人を大きく割り込む49議席に終わった。立憲民主党出身者の当選が21人にとどまった一方、斉藤氏ら公明党出身候補28人はいずれも比例代表単独で立候補して全員当選した。
代表選には、泉氏や元幹事長の小川淳也氏を推す声が党内で浮上している。両氏とも衆院選の小選挙区で勝利した。>>247
大敗喫した中道“溶けた”立憲支持層、野田執行部が描く「野党結集のファンタジー」が失わせた立憲独自の社会像
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/93217
「高市旋風」なるものが吹き荒れるなか、立憲民主党と公明党が中心となって結党した新党「中道改革連合」は、49議席という惨敗を喫した。野党第1党の議席としては戦後最小だ。
政治理念や基本政策の近い政治勢力が合流し、地方での一定の組織力も持つ野党第1党の誕生は、政界全体を大きく見れば望ましい構図だと考えるが、準備期間の極端な短さもあり、同党は初戦で大きくつまずいてしまった。
敗因は新党の結党自体にあるのではない。野党第1党だった立憲民主党側の、新党結成に至るまでの政権奪取戦略のまずさにあったと考える。
「野党結集」にこだわり過ぎたこと、有り体に言えば「民主党政権のやり直し」を目指したことだ。
政権の選択肢として野党の先頭に立つべき立場にありながら、立憲は「他の野党との連携」を意識するあまり、自らの目指す社会像を十分に打ち出せず、単独で政権を奪いに行く気概にも欠けた。
その結果「政治理念の近い勢力の合流」を目指したはずの中道改革連合の結成も、有権者には「弱い政党同士による選挙目当ての野合」と受け取られ、弱い立憲支持層や無党派層の離反を招いたと思う。>>261
思えばその始まりは、野田佳彦代表が誕生した2024年9月の代表選にさかのぼる。
野田氏は当時の与党を過半数割れに追い込むため「野党の議席を最大化するのが現実的な戦略」「それぞれの野党と誠意ある対話を続けたい」などと述べ、昔懐かしい「非自民勢力の結集」を思わせる考えを強調。立憲を中核とした政権の樹立を訴えた枝野氏を破り、代表に就任した。
翌10月、首相となった石破氏が、就任早々衆院を解散。メディアへの露出が多かった状態で選挙戦に突入した立憲は、前回(21年)比50議席増の148議席という躍進を果たした。立憲は少数与党に転じた自民党に対する「政権の選択肢」の立場を得た。
だが、この後の政権奪取戦略が遅々として進まなかった。何より国政選挙での候補者発掘が遅れたことが大きかった。
立憲は十分な候補者を擁立して「政権奪取の準備が完了した」と呼べる形を作ることができなかった。
今回の衆院選で、中道が擁立した公認候補は236人。全員が当選しても過半数ぎりぎりだ。289の小選挙区で中道が公認候補を擁立したのは202にとどまり、立憲時代の目標から増えていない。
これでは「政権の選択肢」としての本気度は感じ取れない。せっかく公明党と合流したのなら、同党側の協力も得て、候補者を上積みすることはできなかったのか。>>262
今回の衆院選について野田氏が「(政権選択ではなく)政界再編のうねりを作る」と語ったのも気になった。
野田氏は「多党化した中で単独過半数の夢を見るのは現実的ではない」と述べたが、現在の政界の景色はどうだろう。「自民党だけで3分の2」である。
小選挙区制が与党と野党第1党の間で大きな議席の変動を生むことは、野田氏も重々承知ではないのか。
衆院で148議席という、小選挙区制導入以降歴代3位の議席を得ながら、立憲自身が主軸となる政権の構想を描ききれなかったのは、つくづくもったいなかった。
立憲が「政権の選択肢」として野党の中核となり、「国家主義ではなく国民主義」「成長戦略より再分配」といった党の「目指す社会像」を分かりやすい言葉で明確にした上で、新たに野党に加わった公明党とともに、さらに強力な陣営を構築する。そんなストーリーを作れていたら、有権者の新党を見る目も、少しは違ったのではないか。
そもそも、政権離脱という重い決断によって党のアイデンティティーを取り戻し、今日の政治状況を作り出したのは、公明党の方だ。それに対し、立憲は自らのアイデンティティーに対する自信がなさすぎた。それが結果として「立憲側に壊滅的な打撃を与える」選挙結果を生んだ。残念でならない。>>263
野田氏は9日、公明党出身の斉藤鉄夫共同代表とともに辞意を表明した。だが、立憲出身者たちが敗因のすべてを執行部に押しつけるのは違う。野田氏は2年前、党員も参加した正規の代表選で、こうした政権奪取戦略を示した上で勝利しているからだ。
「野党結集」をうたう野田氏を支持した議員心理の中に「他党に候補を降ろしてもらい、楽をして勝ちたい」という思惑はなかったか。今回の衆院選で、比例代表名簿の上位に公明党出身者が並んだことを批判する心理の中に「比例復活に引っかかって当選できればいい」という甘い認識はなかったか。
自民党と政権を争う野党第1党の候補なら、せめて前職くらいは、厳しくとも小選挙区で自民党と互角に戦う気概を持つべきではないか。小選挙区で勝ち上がり、新人候補が比例復活を果たせるよう尽くすべきではないのか。
立憲単独でもその意気で戦ってしかるべきだったのに、今回は選挙区で公明票が乗る前提だったのだから、なおのことだ。
もし上記のような考えで選挙に臨んできた議員がいるなら、そもそも野党第1党の所属議員に向いていないと言わざるを得ない。また負けマスタorz
中道・党首選?の階猛先生へ精神一票を投じたのですが叶いませんでしたアル(> <)
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ぴーすぼーとも何となくガンガレ国民・玉木代表 旧立民の落選組から入党希望殺到?「電話はいっぱいかかってきています」
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2026/02/12/articles/20260212s00042000403000c.html
国民民主党の玉木雄一郎代表が12日、BSフジ「BSフジLIVE プライムニュース」(月~金曜後8・00)に生出演し、衆院選で落選した旧立憲民主党系候補について自身の考えを示した。
8日投開票の衆院選で、自民党が316議席(315議席+追加公認1)という歴史的な大勝を収めた。そのあおりを受けたのが、立民と公明党の合流で結成された中道改革連合。公示前の167議席から、49議席へと大幅に議席を減らした。落選組の中には、小沢一郎氏、安住淳氏、岡田克也氏ら、旧民主党時代からの重鎮や、立民幹部も多かった。
番組視聴者からは、「旧立憲の候補が入党を希望したら?」とストレートな質問が寄せられた。玉木氏は「電話はいっぱいかかってきていますけどね」とぶっちゃけ、続けた。
「そうは言っても、(国民も)現有ギリギリにした形なので。まず私たちも足元を1回、固めて、反省すべきところは反省して、政策体系、広報のあり方、地方組織をきちっともう1回、次に向けて戦えるように(したい)。次の統一地方選挙と、再来年の参議院選挙に向けて。今回の結果を踏まえ、足元を固めることをしないで、よそから受け入れる余裕はないので。まずは自分たちの家をガタガタしていますから、基礎を作り直してからですね」
一方で、断固拒否の姿勢は取らないという。「ただ我々は、政策本位でやってきましたから、政策理念が一致する方が一緒にやろうとなれば、それはそれで考えます」。あらためて、「今はまず自分たちの足元を抱えていくということだと思う」と、党勢の立て直しが優先だとした。
国民は野党第1党への躍進を狙ったが、1議席増の28議席獲得にとどまった。>>266
泥船から逃げ出すネズミども
主義主張など無くただ政治屋として議員議席に縋りつきたいだけ落選した旧立憲議員の中には、創価学会が動かなかったと文句を言っている人がいるらしいが、
選挙ドットコムによると、創価学会票は確かに旧立憲議員に入っているそうだ。
安保法制合憲や原発再稼働で左翼コア層が逃げたという人もいるが、やはり選挙ドットコムによると、
左翼コア層も旧立憲に入れているそうだ。
当選したら、手のひら返しするとわかっているから、影響はなかったのだ。
結局、落選の原因は、旧立憲に投票していた無党派層が逃げてしまったことにある。都市部は知らんけど田舎は普段からの人の繋がりの差だろ
30年も小選挙区は自民党に入れて30年も地域密着の活動を一緒に行って30年も一緒に祭りや商店街盛り上げを頑張って30年も一緒に熊や鹿の駆除を共同で頑張ってきた創価学会の年寄りがな
地元で活動していない都会しか見ていない口先ばかりで田舎と老人の批判しかしない若造に票を入れるわけが無いだろ
比例は中道に入れて小選挙区は何十年も一緒に活動してきた自民党の議員に入れる人が多かった
民主党系議員が政権批判をし続けたのは公明党を批判し続けていた事と同義なので反感を持つ人が多かった
難しい事を考える必要は無い、ただこれだけだぞあと、岡田が商店街潰しをした悪行が田舎の老人からは滅茶苦茶評価が悪い
蓮舫の行動が話題になっている
Xのヘッダーを選挙中だけ中道にして現在は立憲に戻している
立憲と中道の政策浜反対の物も多いのにこいつは何をやってるんだ?w
早くも逃げ出す準備かね>>270
田舎あちこち見ればわかるけど
イオンが商店街を殲滅させたあと、更に「イオン撤退」とかやらかしてるからね
過疎った田舎のライフライン潰しでしかないんよ>>271
レンホー氏の通常運行っぷり!(笑)国民民主に野党第1党を奪われる始末ww
TBSニュース「立憲民主党は沈みゆく泥舟」=埼玉教師
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