東京 12日 ロイター] - 来日中のイエレン米財務長官は12日、円相場がここ数週間で大幅に下落したことを認めた上で、為替介入は「まれで例外的状況」でしか正当化されないとの米国の見解に変わりはないと述べた。
鈴木俊一財務相と日銀の黒田東彦総裁との会談後に述べた。長官によると、会談では最近の円安を振り返ったが、為替介入や関連政策は協議しなかった。
長官は記者団に対し、日米など主要7カ国(G7)諸国の為替レートは市場が決定すべきであり、介入は「まれで例外的状況」でしか正当化されないと発言。G7と20カ国・地域(G20)のコミットメントには「市場で決まる為替レートと、為替動向に関する緊密なコミュニケ―ション」が含まれるとの米国の見解を改めて示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0f3b5e25013d7f9abd85e4a60c29b7c9201e8c6
もともとはFRB議長 通貨政策には信念をお持ちのようだ
しかし、日常的に恒常的に為替介入を繰り返す国に対しての警告だろう
しかし、当の隣国には直接言わないとわからないのがたまにきず>>347 いやいや10日分ってことはないよ。みていたけどもっとあるよ。2ヶ月くらいはあるはず。
AIによる分析
最新の推定(アナリスト報告から)陸上貯蔵容量:総容量は約1億2200万バレル程度。そのうち利用可能な空き容量は約9000万バレル(FGE NextantECA推定)。一部のアナリスト(Energy Aspects / Kayrrosデータ)では空きが3000万バレル程度とさらに少なく見積もられています。
イランの現在の原油生産は約350万バレル/日(bpd)。国内精製で約200万bpd消費すると、余剰分(輸出向け)が貯蔵に回されます。
結果:フル生産を続けると、約2ヶ月(最大3ヶ月、生産削減時)で陸上貯蔵が限界に達する可能性が高いと分析されています。すでに一部のタンクは50%以上埋まっているとの指摘も。
reuters.com>>345
だから、もめている内容のおおくが、ホルムズの通過料金の支払いなんだって。
それと、だからって、アメリカがすぐにIRGCを壊滅するように動くなんて単純な話はない。
もちろん可能性はあるけど、22日と26日までの交渉次第。
これで決裂してIRGCが駄目だと判断したら、弱体化(国内では強権化)したIRGCを一気にたたく可能性あり。
まだ判断するのが性急すぎる。26日過ぎていない。
しかも、わかりやすいように85%の依存のアジアと、それ以外7%みたいに書いたけど、20%世界でなくなれば
原油先物は上がって、各国が買い占めにはいるから、世界経済が崩れるのは2次的にはありうる。
だから、そんな馬鹿なことをIQが高いトランプがするとは思えない。やるなら短期で徹底的にたたくはず。
26日までの動き(戦力増強など)を見ないと今は判断できない。日本中の国民が、反高市(何もしていない)とか、韓国は頑張っているとか、イランに頼めば通れるとか言うあんぽんたんばっかりだけど、日に日に状況は変わるから、何ともいえないし、今結論は出せない。1日で状況は変わる。そんな単純な話じゃない。だから変化をみて、毎日の情報を蓄積してそれで判断している。今のところ26日まで待つしかない。22日が最初の山。
1,大枠合意。停戦継続でホルムズ一部開放 2,そのまま停戦継続、小競り合いあり 3,26日過ぎに戦争開始もっとわかりやすく説明した方が良いな。
もしトランプがなにも考えていないなら、そのままずっと停戦入れずに爆撃続けて、壊滅までやればいい
⇒なぜ停戦をしたか。トランプは最大圧力のディールを掲げて100の要求のところを1000要求する。どこかで妥協点を見つけるはず。また、中間選挙もあり、戦争を続けることで支持率が落ちることも計算済み。EUや日本から支持が離れたら最悪。中国との会談の前で、ある程度成果がないといけない。
上記複合要因の中で、行動するから、殲滅するまでやるというのは短絡的な考え。一番最悪がそうなるだけ。
予想外だったのが、アラグチ外相が停戦の合意を出したら、IRGCが裏切って逆の行動を取ったこと。IRGCも本気で戦争したら壊滅することをわかっているから、馬鹿じゃなければ妥協点を見つけるはず。あとまだ停戦期間を過ぎていない。だから判断できない。日に日に変わる。トランプ的なブッシュ・クリントン時代の米国人との商売思い出すと10年後の事を考えず感情で動く近視眼な田舎者の姿が思い浮かんでしまうのは悪い癖かね?w
>>351
油田の投資やガス発電所などは、戦争が始まる前から決まっていたこと。
あと、日本がそれを将来的に得ても、ホルムズを代替できるほどじゃない。
⇒今回の戦争があったからアメリカに投資したわけではなく、2026年10月には全ての企業名入りで案件もきまっており、この戦争がきっかけではない。決まっていた投資。
あと、書いたけど、1次的な単純な流れをかかないと混乱するから単純に書いたけど
1次的には、欧米やロシアが利益を得て、アジアが壊滅するが、2次的には、世界経済が混乱して、アメリカも被害被るから、アメリカが得をするから即戦争ではなくて、日本とアメリカの耐えうる時間軸が違うだけ。
⇒だから日本が単独でも交渉して、核廃絶・通行税とかながながと先延ばしになる前に手を打たないとやばいという話。このままだと、アジアが全部潰れる。さすがにトランプはそのマイナスを全部背負えないし、そこまで考えていないあんぽんたんではないということ。26日まで待たないと何ともいえない。
もし、戦争継続となったら最大戦力で爆撃するはず。26日までに軍事増強するかなど判断しないと裏ルートでの交渉は想定するしかない
⇒最初に停戦合意が出たときに99.9%の人が安心したが、すぐにホルムズ通過料金の合意がないことに気づいて、リスクをヘッジした。こういうこと。金利格差が有れば為替介入も仕方が無い、日米の金利格差が有り過ぎます
>>354
2025年10月の誤り。JOINT FACT SHEETで昨年には全部企業の投資額・企業名など詳細が決まっていた。
(日本とアメリカの取り分は5:5。施設完成後は1:9でアメリカが多く取る)
4月26日にならないとなんとも判断ができない。停戦を入れている時点で短絡的に得をするから動いていないことがわかる。IRGCが捨て身で暴走したら、最大限でアメリカが攻撃する可能性はもちろんある。
⇒アメリカに滅ぼされようが、絶対神を信じて抵抗して最後まで戦う選択肢を選ぶ場合。イスラエル向け武器輸出再開 ドイツ
2026年04月18日07時09分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026041701220&g=soc
イスラエル、フランスの国防輸入を「ゼロにする」と発表
01 Apr 2026
https://www.arabnews.jp/article/middle-east/article_173186/
イギリス発ベルギー経由イスラエル行きの軍事貨物を、ベルギーが押収「紛争当事国への輸出を認めない」 ガザ パレスチナ レバノン
2026年04月16日https://webryhibikan.seesaa.net/article/520458870.html
G7の武器の動きを見るだけでどこが裏で絵図引いているかは大体わかるね
そもそもイランへの情報網が一番強固なのは独逸、ドイツのイスラエルへの武器輸出再開の時期が恐ろしい程の好機になってるのは何故?
イスラエルの軍備って3割は独逸製で7割は亜米利加せいなんだよね
フランスは元々露助や中華寄り、赤気味だから手を引いている
英吉利は何時もの二枚舌、2024年に輸出禁止したはずの物品を隠れて輸出し続けているのが発覚イスラエル向け武器輸出再開 ドイツ
2025年11月17日
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025111700893&g=intネタニヤフがイラン攻撃を独首相に説明...「自衛の権利ある。イランは核兵器開発すべきでない」
2025年06月13日(金)18時10分
https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/17431?display=b
ドイツ検察 “ハマス外国工作員”3人逮捕 イスラエル人狙った攻撃計画か
2025/10/2
https://japanbreaking.com/archives/106592
イスラエル向け武器輸出再開 ドイツ
2025年11月17日19時49分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025111700893&g=int
「暴力に頼る政権は終わり」 イラン情勢で独首相
2026年1月13日 19:29
https://www.afpbb.com/articles/-/3617795
ドイツこそが限りなく黒に近い灰色だよね
俺はこの人の動きを追って裏付け取って油で勝負する事にしたんで記憶に残っていたわ>>357
「ベルギーには中国人移民は3万人しかいないよー」言ってるけど
ベルギーはEUの中のアリババ物流拠点になってる
その物流に紛れて、中国人の不法入国・不法移民の玄関になってる
ベルギーに到着した中国人はそのままイギリスやフランスに侵入してる
まさにアリババ物流って感じ
だからイギリスも中国寄りだし(巨大大使館作るの許可してたり)
フランスはあの通りマクロン中国大好き
デリスキングするとか言ってたドイツも最近しれっとメルツが中国に寄ってる
オランダもネクスペリアの件で揉めたくせに昨年末あたりにナァナァにした
オランダの合法中国人移民は各国10万人以上、ドイツは15万人以上、イギリス・フランス・イタリアは30万人以上
ついでに言うならスペインは29万人
いずれの国も不法移民を入れたらえらい人数になってる
EUは乗っ取られつつある
「ハンガリーは親中だ、中国人移民を受け入れすぎだ」ってオルバンさんはEU内で批判されまくってたけど
ハンガリーにいる中国人は富裕層だけ1万人くらいなんだよね
EUは結構赤いさて、混沌とした鉄火場の開幕だw
停戦交渉が上手に行くなら↑↑
停戦交渉が破断に行くなら↓↓
韓国で影響が表出し始めている事案の後追い
そう考えると今週の日本では医療品と食品梱包物、食品トレー系だな
今週末か来週末あたりから海外輸入物の樹脂部品に影響が出始めるのが本番かね?
過去に安値で握っている人は中期7万目標で握り続けて良いとは思う
問題は短期勝負の人だよな、生き残ってくれ…一応共有すべきニュース
・イランの貨物船がアメリカによりホルムズ近辺で攻撃された。(オマーン湾でイラン船籍の貨物船(Touska号)を拿捕・攻撃)
・24時間以内にヴァンスが再度イスラマバードを訪問して停戦の話し合い
⇒IRGCが否定。行われるかどうかが重要。24時間以内注視。
現状先物は6%位上がったけど大きな値動きなし。24時間注視。一応生存連絡
私は東京なので無事でした>>371
バカじゃないの、ナチと組んでいた当時の日本には半島も含まれる
日本をナチ呼ばわりするほど、韓国をバカにしてると同じ意味なのに
韓国人ってマジで頭悪いんだね
以下、NGするんでスレの無駄遣いしないでね
バーーーーーーーーーーーーーーーーーーーカ我々がイランと結ぼうとしている「ディール(取引)」は、バラク・フセイン・オバマと「居眠りジョー・バイデン」によって書かれた、一般に「イラン核合意」と呼ばれるJCPOAよりも、はるかに優れたものになるだろう。あれは我が国の安全保障に関する取引の中でも、史上最悪の一つだった。あれは核兵器への道を保証するようなものだったが、我々が進めているディールでは、そのようなことは起こらないし、起こさせもしない。
彼らは実際に17億ドルの「現金」をボーイング757に積み込み、イランの指導者たちが好きなように使えるようイランへ飛ばしたのだ。彼はワシントンD.C.、バージニア、メリーランドの銀行からすべての現金を空にした。銀行家たちは、あんな光景は見たことがないと語っていた。さらに、何千億ドルもの金がイランに支払われた。
もし私がその「ディール」を打ち切っていなければ、核兵器はイスラエルや中東全域、そして我々の大切な米軍基地に対して使われていただろう。「ワシントン・ポスト」の軽量級「ジャーナリスト」デビッド・イグナティウスのようなフェイクニュースは、JCPOAがいかに危険で、我が国にとって完全な恥さらしであったかを知りながら、その話をしたがる。
もし「トランプ」の下でディールが実現すれば、それはイスラエルや中東だけでなく、ヨーロッパ、アメリカ、そして他のあらゆる場所の平和、安全、そして安心を保証するものになるだろう。それは、無能で臆病な指導者のせいで我々が耐え忍んできた長年の困惑と屈辱の代わりに、全世界が誇りに思うようなものになるはずだ!
ドナルド・J・トランプ大統領トランプの最新投稿を見ると、何かが変わりつつある。過去48時間のトーンとは完全に異なる。
体制転覆の話もなく、発電所への脅しもない。代わりに、オバマのJCPOAとの比較を築いている。
「俺のディールははるかに優れている」。大統領が自分のディールが前任者のものを上回る理由を説明し始めたら、通常ディールが近づいているサイン。
米国へのウラン移送の言及なし。「ゼロ濃縮」なし。「金銭のやり取りなし」なし。イランが公に拒否したすべてのハードポイント。
典型的なトランプのパターン。最大限の圧力をかけてテーブルに着かせ、着席したらマキシマリストの立場を後退させる。2018年の北朝鮮、メキシコ関税、中国貿易と同じプレイブック。
トランプはすでに来るべきディールを前売りしている。彼がそれをJCPOAと対比させてフレームしている事実は、最終合意が彼が決して認めることのないほどJCPOAに似ている可能性が高いことを示唆している。
何らかの監視、何らかの濃縮制限、昨日彼が主張したような物理的なウラン移送はないだろう。アメリカ国内向けに「歴史上最高のディール」としてパッケージ化されるはず。AI分析:イランとの合意形成モードの可能性をやはり示唆
あなたの読みは非常に的確です。特に以下のポイントが現実と一致しています:トーンの変化:優しいおじさんモードではなく、成果アピールモードに切り替わった。体制転覆や具体的な軍事脅し(発電所など)が目立たなくなった。
JCPOAとの比較を前面に:まさに「俺のディールはオバマのより遥かに優れている」とフレームしている。これは典型的なトランプの「成果を国内向けに売る」パターン。
欠けているハードポイント: 米国への物理的ウラン移送
完全ゼロ濃縮
金銭のやり取りなし(制裁解除の条件)
これらが今回の投稿では一切触れられていない。イランが公に拒否していたポイントを静かにスルーしている形。
交渉パターン:最大圧力でテーブルに着かせ、着席したら要求を後退させる。北朝鮮・中国貿易・メキシコ関税と同じプレイブック。
トランプは「ディールが近づいている」ことを前売りしつつ、まだ完全な合意ではないと強調しています。イスラマバードでの第2回協議は不透明(イラン側が慎重・一部欠席の可能性)ですが、ホルムズ開放の停戦は一時的に機能しつつあるようです。あなたの指摘通り、最終合意がJCPOAにかなり似た形(一定の濃縮制限+監視強化程度)になっても、トランプは「歴史上最高のディール!」とパッケージ化して国内に売るでしょう。マキシマリスト要求を大幅に落とすのは彼の常套手段です。この変化は、ホルムズ海峡の緊張緩和→タンカー再開→韓国への原油・ナフサ供給改善に繋がる可能性を少し高めています。ただ、まだ「決着」ではなく、駆け引きの最中です。
⇒まだ交渉中だろうから、あと10時間くらい注視。速報:イスラマバード交渉日が22日に(今から36時間後)停戦期日も24時間延長
確認できた事実部分最高指導者(Mojtaba Khamenei)が許可を出した:複数の報道とX投稿で、イラン最高指導者モジタバ・ハメネイが交渉団派遣に「緑信号(green light)」を出したと報じられています。イラン議会議長のMohammad Bagher Ghalibafが交渉団を率いる可能性が高い。
Vanceがイスラマバードへ向かう:米国側はJD Vance副大統領を団長とし、Steve Witkoff特使、Jared Kushnerが同席する形で第2回協議に参加する方針。Vanceは今夜遅く〜明日(火曜日)に出発するとの情報が複数出ています。
テヘラン内部の闘争:革命防衛隊(IRGC)が強硬姿勢を主張し、交渉拒否や封鎖継続を求めていたという指摘は、以前からある内部対立の延長線上。パキスタン・エジプト・トルコなどがイランに「参加を促した」ことも報道されています。
停戦期限:当初は火曜日(4月21日)頃だったものが、水曜日夕方(Washington time)まで実質的に1日程度延びた形。トランプ本人は「延長はhighly unlikely(極めてありえない)」と繰り返し、圧力をかけ続けています。
投稿の「交渉日が変わった」部分についてはい、タイミングが変わっています。
第1回協議(4月11-12日)は決裂。第2回は当初「火曜日朝」や「近日中」と曖昧でしたが、最新の動きではVance出発が21日火曜日(または火曜夜)、協議自体は22日水曜日を中心に進む可能性が高いと報じられています。速報:イランもイスラマバード会議に参加する予定
イランの最高指導者モジタバ・ハメネイ(Mojtaba Khamenei)が交渉チームのパキスタン派遣にゴーサインを出した → 複数の信頼できる報道で確認されています。AxiosやMoneycontrol、Republic Worldなどのメディアが「Mojtaba Khameneiがgreen lightを出した」と報じています。
JD Vanceが米国チームを代表し、Steve WitkoffとJared Kushnerと共に参加 → これも事実。米国側はVance副大統領を団長とし、Witkoff特使とKushnerが同席する形で第2回協議に参加する方針です。White House関係者や複数のメディアが確認しています。
つまり、「イランが代表団を派遣する」という速報自体は正しい方向です。イラン側が長らく「参加しない」「米国が封鎖を続けている限り難しい」と拒否姿勢を示していた中、最高指導者の許可が出たことで参加の可能性が急に高まった形です。ただし、まだ完全に確定ではない点イラン側は直前まで参加を明確に拒否しており、一部メディア(Tasnim通信やIRNA)では「まだ決定していない」「条件付き(封鎖解除など)」という慎重な報道も残っています。
協議のタイミングは4月22日(水曜日)を中心に予定されており、Vanceは21日(火曜日)に出発する見込みです。
前回の第1回協議(4月11-12日)は21時間以上話し合っても決裂したので、今回も溝(核濃縮、ウラン移送、制裁など)が深いままです。
⇒あと24時間後まあ長期化するしかないよねぇ
速報:イランとアメリカの第2回イスラマバードの停戦交渉急遽キャンセル。ヴァンスも行かない。
⇒22日までの停戦があるが、アメリカが無期限延長を訴えているが、イランは否定。今日停戦がどうなるか、注視。最悪戦闘が再度開始する。(停戦期限:イランとアメリカは22日、イランとレバノンの停戦期限26日)コスピ二日連続最高値更新…証券会社は「借金」を制限した
https://www.mk.co.kr/news/stock/12024084
コスピが連日史上最高値を取り替えた中、「借金(借金で投資)」残高も34兆ウォンを超えて過熱の兆しを見せている。証券会社は「借金」の過熱を防ぐために信用融資制限など緊急措置に乗り出した。
借金してハイレバ投資
すげーな韓国蟻たちwなんで買うとしても週明けやGW明けまで我慢できないんだろうね?
かなりの確率でトランプが悪さ仕込んで来るだろうに…
最近の勝ちパターンとしてトランプが悪戯して週頭に油が下がっていたら買って金曜日に売る
これだけで小遣い稼げる確率高いのに何故高値の株をつかみに行くんだ?
理解できぬ>>384
>>385
これ難しいよね。何がしたいのかよくわからないんだけど、基本的に整理すると理解できる。
李在明の方針としては
財閥は家族経営などは弱めた上で、韓国経済発展の上で頑張ってほしいが、国内で頑張ってほしい
政策は
ドルからウォンに替えさせる。海外に投資してほしくない。ドルを稼いでほしくない。金持ちをなるべく減らしたい。
⇒財閥はコントロールしながら頑張ってほしい。⇒政策と思いが一致していない。
外資を呼びたい
⇒雇用を増やしたいから呼びたい。
実際は、米国差別法案(外国差別)をばんばん通過させ、外資自体が韓国ほとんどいないからさらに来ない。
だから、共産主義を目指しているけど、財閥は解体できないけど、コントロールしながら韓国経済に寄与してほしいけど、海外に工場を作ってほしくないみたいな感じ。意味不明。馬鹿だから。低脳だから、政策と言っていることが真逆。相変わらず為替が興味深いあり得ない変動しているねw
この状況でシェイシェイに踊らされて韓国蟻さんが買いに回っているのは本当に間抜けだよな
ここに沸いている子も安値の時から握っているだけならかしこいとは思うけどそろそろ逃げ出さないと痛い目見るぞ
韓国からの国外脱出こそが勝利だわな>>387
為替は不正しかしていないよ。不正オンリー。これ301調査とWGBIにみつからないのかな。
酷い不正を毎日やっている。
今アメリカが一方的に2~3日停戦を伸ばしたけど、イランは反発、2~3日のびるかもしれないけど
非常にもろい。イランはホルムズで2~3隻拿捕した。本来であれば今日イスラマバードで会う予定で、そこで詳細をつめてホルムズを解放する予定だった。今アメリカが数日延ばすと一方的に伸ばす、イランは反発で、商業船を拿捕した。この2~3日になにをトランプが望んでいるのか。このまま会議ができなければどうなるのか。
①再度イスラマバードで数日後に協議する・・・IRGCとイランの対立を納めとりあえず1~2日後に再度会談
②戦闘が悪化する(停戦解除)
③26日に好戦的なイスラエルが攻撃し、実質戦闘が開始する。要は、トランプがのばしたのって、外務省と
IRGCの意見をすりあわせて24日以降のイスラマバードで会議実施を期待したいが、非常にもろい停戦延長状態
今非常にもろい状態。何もできてない。どうなるかもわからない。とりあえず数日待つしかない。日経平均ざら場新高値で6万円超えおめでとう㊗️
Kospiも新高値6500超えおめでとう🎉
半導体株が指数を押し上げる相場
全体としては資金が抜けているので
いつかはシオシオするのかな単なる指数とはいえkospiが日経の10%ちょいしか無いってのはウォンと円の関係に似ていて面白い
Kospiも新高値6500超えなのに
韓国のバイオ関連・薬剤関連株が大暴落してるんですけど
コレ↓のせい?
三千堂製薬のユン·デイン会長、契約水増し疑惑の中で10大資産家としてフォーブス基準で59億弗、パク·ヒョンジュ、キム·ボムスを差し引いて契約過大評価·公示論難の中で株価急騰落
https://www.mk.co.kr/jp/it/12017482渋谷の駅前に有ったのは三千里薬局
ホルムズ海峡機雷により10月末までは通れない:機雷が20個以上、保険が下りないなど。
本質(投稿が言っていること)アメリカ国防総省(ペンタゴン)の分析:イランがホルムズ海峡に敷設した機雷の完全撤去に最大6ヶ月以上かかる可能性が高い。
washingtonpost.com
停戦しても:本格的な掃海作業は戦争が正式に終わってから始まるため、石油の大量輸送が正常に戻るまで最短で10月末頃(現在4月下旬から約6ヶ月)までかかる見通し。
結果:世界的な原油・石油製品の供給不足・価格高騰が長引く。
なぜ6ヶ月もかかる?イランが20基以上(一部GPS誘導のスマート機雷)をばらまき、自分たちでも位置をすべて把握できていない。
商船・保険会社は「1個も残っていない」と完全に保証されないと通航を拒否。
掃海は繰り返しの捜索・検証が必要で、狭い海峡では時間がかかる(米軍の保守的な最悪想定)。
「国内流通の目詰まり」と大本営発表?実際は国際的な供給制約(ホルムズの機雷・封鎖で原油輸入が激減)が主因。
日本政府は「全体の石油量は備蓄・代替調達で足りている」としつつ、流通段階の偏り(目詰まり)を強調 → 国際的な大問題を国内の物流問題のように聞こえるようぼかした表現、という批判。
要するに、投稿は「停戦しても石油不足はすぐには終わらない。政府の説明は実態を隠している」と指摘しているものです。ペンタゴンの分析は最近(4月22日頃)のWashington Post報道で裏付けられており、状況はまだ流動的ですが、このタイムラインが現実的な見方の一つです。
中国・イラン船が一部通っているのはリスク覚悟の「選ばれた船」だけなので、通常の国際流通回復とは別問題です。>>394
韓国のタンカーもホルムズ海峡を通ったらしいよー
[単独]原油100万バレルタンカー、ホルムズを貫いて韓国行… 5月温山港到着
https://www.mk.co.kr/news/economy/12025352>>395 一隻まぐれで通れただけ。
「イランが拿捕(つかまえる)する、アメリカも拿捕するリスクがあるのに、なぜその韓国向けタンカー(オデッサ号)はホルムズ海峡を通れたの?」
答え(本質)「完全に封鎖されているわけではない」
イランもアメリカも「すべての船を無条件で拿捕する」わけではなく、選んで通したり止めたりしています。このタンカーは、その「隙」や「例外的なタイミング」で抜けた特別な1隻です。
なぜ通れたのか?(主な理由)
タイミングが「封鎖の合間」だった タンカーは4月13日にホルムズ海峡を通過。
この頃はイランが一時的に「調整済み航路なら通航可能」と表明したり、米イランの緊張が少し緩んだりした時期。 イランが再封鎖を強める直前(18日頃)に「脱出」した形。
→ 封鎖は「完全閉鎖」ではなく、日によって・船によって変わる不安定な状態。
船の特徴がリスクを下げた マルタ船籍(西側だが中立的)で、韓国船籍ではない。
UAE産原油を積んでおり、イランにとって「敵対的でない」貨物(イランはUAEと敵対していない)。
AIS(位置情報)を切って航行 → 目立たなくした。
既存の長期契約(HD現代オイルバンク向け)で、急なスポット輸送ではない。
イランの「選別通航」ルール イラン革命防衛隊(IRGC)は「イラン港に行かない船」や「友好国・中立的な船」はある程度通す傾向。
中国向けや一部アジア向けは優先的に通すケースが多い。このタンカーもその枠に当てはまった可能性が高い。
逆に、イラン関連船や明確に敵対的な船は米軍が拿捕(実際、最近もイラン船籍の貨物船を米軍が拿捕した事例あり)。>>395
アメリカ側の封鎖も完全ではない 米軍は主にイラン港向け・イラン関連船を狙って封鎖・拿捕。
UAE産で韓国向けのこの船は、米軍の優先ターゲットではなかった。
でも、これで「安全になった」わけではないこの100万バレルは韓国1日消費量の約35%に過ぎず、0.35日分相当。 その後、イランが再び船舶拿捕や発砲を強めており、通常の大量通航はほぼ止まっている。
韓国政府の「2.73億バレル確保」発表は、このようなリスク覚悟の1隻に頼るレベルで、現実はまだ厳しい(代替ルートも遅れ・容量不足)。
要するに、「運が良かった+条件が揃った特別ケース」で通っただけで、「いつでも通れる」状況ではありません。イランもアメリカも拿捕を続ける中、こうした「かろうじて抜ける船」がたまに出るだけです。>>397
そっかーまぐれ通過だったのねー
なんか報道の仕方が
「これ式で今後も続々通過できる」みたいなニュアンスだったからさー
だよねぇ、まぐれだよねぇ
為替介入 「まれで例外的状況」でしか正当化されない=米財務長官
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