韓国人には異物混入ワクチンを接種してもいいの?

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    • 1名無し2026/02/25(Wed) 19:09:47ID:UzMjY3MDA(1/1)NG報告

       2021年から2024年にかけて新型コロナワクチンの管理が適切に行われておらず、一部に異物が混入している可能性がある、あるいは有効期限が切れたワクチンが接種されていたことが、韓国監査院の監査結果で分かった。

      当時、医療機関が報告した新型コロナワクチンの異物混入は1285件あった。特に、カビ・髪の毛・二酸化ケイ素などが出た127件は、ワクチンの製造過程で混入した可能性が高い。しかし、当時の疾病管理庁はこれを食品医薬品安全処(省庁の一つ)に通知せず、製造業者にのみ知らせた後、その調査結果を受け取る形で処理していたことが明らかになった。異物が出たのと同じ環境で作られた「同一製造番号のワクチン」のうち、1420万回分は接種終後に調査結果が出た。

       ワクチンに異物が発見された場合、同じ工程で製造された同じ製造番号のワクチンは接種を保留するのが基本中の基本だ。2021年に新型コロナワクチンから異物が発見された日本ではその通りにした。しかし、韓国ではそのまま接種を強行した。韓国人には異物混入ワクチンを接種してもいいというのか。カビは体内感染を引き起こす可能性のある深刻な異物だ。

       当時、速やかにワクチンを接種する必要があったことは事実だ。それでも、ワクチン接種において譲歩できない第一の原則である安全性は決しておろそかにできない。
      疾病管理庁が安全性をおろそかにしたのはこの件だけではない。2021年から2023年にかけて2703人が有効期限切れのワクチンを接種したほか、品質検査なしで接種されたワクチンも2021年から2024年までで131万回分に達した。どれもあきれるばかりだ。

    • 2名無し2026/03/03(Tue) 21:00:57ID:Y4OTY2NDg(1/1)NG報告

      韓国人は異物が混入していても知らなければ健康被害が起こらない体質なのだろう。

    • 3名無し2026/03/04(Wed) 03:20:13ID:I5NDcyMzI(1/1)NG報告

      いいんです。

    • 4日向回廊2026/03/04(Wed) 04:13:03ID:E2MjMwODg(1/1)NG報告

       
       
      懐かしい「K-防疫」ww
       
       

    • 5名無し2026/03/04(Wed) 04:14:59ID:k1ODcyMTY(1/1)NG報告

      脊髄注射に黄色ブドウ菌が混じってるのが発覚する韓国。
      ワクチンにカビなど当たり前。

      サムスンバイオの技術力ニダ!

    • 6名無し2026/03/04(Wed) 06:21:58ID:czNjQzMzY(1/1)NG報告

      懐かしいな
      このサイトでも韓国人はK防疫を誇ってたっけw

    • 7名無し2026/03/18(Wed) 15:14:09ID:kxMTA1NzY(1/1)NG報告

      新型コロナワクチン接種後に脳出血・心筋梗塞で死亡 韓国政府が認めなかった副作用、司法が因果関係認める

       「新型コロナウイルスのワクチン接種と副作用には因果関係がない」という韓国政府の判断を覆す裁判所の判決が最近になって相次いでいる。これまで政府は、脳出血や急性心筋梗塞で死亡した場合、これらをコロナワクチンの副作用だとは認めていなかった。

       ソウル行政法院(裁判所)は今年1月、コロナワクチンを接種した全羅南道の公務員が接種後に急性心筋梗塞で死亡した約5年前の事件に関連し、「公務員の死亡とコロナワクチン接種との因果関係が認められる」という趣旨の判決を下した。この公務員は2021年3月に1回目、6月に2回目としていずれもアストラゼネカ社のワクチンを接種したが、2回目を接種した9日後に嘔吐(おうと)して死亡した。遺族は「ワクチンの副作用だ」と主張し、被害補償を申請したが、疾病庁は「因果関係がない」としてこれを拒否していた。しかし裁判所は「ワクチン接種による血栓生成の増加の可能性を排除できない」として、被害を補償すべきとの判決を下した。疾病庁はこれを不服として控訴を進めている。

       裁判所はまた、脳出血による死亡についても因果関係を一部認めた。21年12月にファイザー社のワクチンを接種し、2時間後に倒れたケースだ。当時、この患者は頭蓋骨内出血と診断されて治療を受けたが、1週間後に死亡した。裁判は昨年9月に行われ「死亡がワクチン接種ではない別の原因によってのみ発生したと断定するのは困難だ」「接種によって死亡が発生したと推論することが不可能とは考えられない」と指摘した。

       「政府が大法院(最高裁判所)の判例に従っていない」との指摘も出ている。大法院は2014年、DTaP(ジフテリア・破傷風・百日咳の三種混合ワクチン)と小児まひのワクチンを接種した幼児が、直後にてんかんなどの症状が現れた件について「ワクチンの副作用との因果関係は、必ずしも医学的・自然科学的に明白に証明されなければならないわけではない」と判示した。さらに「間接的な事実関係など諸般の事情を考慮し、因果関係があると推測される場合、証明があると考えるべき」とした。現実的にワクチンの副作用のメカニズムがはっきりと解明されているわけではないため、因果関係をもう少し幅広く認めるべきとの趣旨だった。

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