【ソウル聯合ニュース】昨年10月から駐韓米国大使代理を務めていたケビン・キム氏が離任し、ワシントンで別のポストに就くことが7日、韓国外交部関係者の話で分かった。
キム氏は昨年10月のトランプ大統領の来韓や韓米首脳会談などを調整した。
第2次トランプ政権でキム氏は国務省東アジア・太平洋局で副次官補を務めた。一部ではキム氏がフッカー国務次官の補佐官に就任し、朝鮮半島問題や韓米首脳会談の結果をまとめた「共同ファクトシート」の履行などの業務を担当するとの見方が出ている。
駐韓米国大使はバイデン政権下で任命されたゴールドバーグ氏が昨年1月に離任してから空席が続いている。その間は北朝鮮担当特別代表などを務めたジョセフ・ユン氏やキム氏が大使代理を務めてきた。大使代理は今後、ヘラー次席公使が務める。
昨年7月に次席公使として着任したヘラー氏は、国務省東アジア・太平洋局副次官補代行や駐上海米国総領事などを務めてきた。>>1
えっ、韓国ってアメリカ大使がいないのか?ww
ま、襲撃されてる人が過去にいるからな- 3
名無し2026/01/09(Fri) 12:20:02(1/2)
このレスは削除されています
アメリカ大使が赴任すらされてないことに気がつかない朝鮮人www
本当にアメリカの同盟国か?事実上の大使兼務任に就く役職は在韓米軍司令だと思うよ。🤗🫵
韓国担当者を少しずつ減らしているんだよ
>>6
なり手がいない。
ビクター チャも朝鮮人にはドン引き。
チャも朝鮮人なんだけどね。実際トランプ2期政権はトランプ自体のビジョンもしっかりしてる。
最初の訪問がマレーシアのASEAN会談だったかな。
前だったら行ってない。
東南アジア南アジア重視ってとこだろ。
そこで中国ロシアよりも存在感を示す。
中国寄りの韓国が冷遇されるのは当然ですよ。
朝鮮が存在しているのは、国際社会基準だと場外www
正式大使は居ない・・・なので
パートでユン氏やキム氏が大使代理を務めてきた。
野蛮な韓国に行きたい奴いるか?
はぁ~
ナイフで切り付けてくる野蛮猿の国だろ
>>10
>野蛮な韓国に行きたい奴いるか?
…そこの原住民が全力で脱出したいレベルらしいww
保守系(朝鮮日報など)は「同盟の空白」「李在明政権の外交力不足」と批判。一方、進歩系(ハンギョレ)は「慣れたこと」「実務優先」と冷静。
韓国ではいつもの「慣習化された空白」。韓国人は特に問題視してるとは思えないけどね。🫵
事の重要性を理解できない民族の韓国人😂
まぁ日本も商業ビルに代理大使館を置いてるから…🤣🤣🤣🤣
いつでも撤退出来る姿勢です😊日本も大使館を撤収すべきだね
韓国はいま無敵の人が無尽蔵にいる
危なくてしょうがない- 16
名無し2026/01/10(Sat) 17:07:23(2/2)
このレスは削除されています
アメリカ政界で韓国不要論とか起きてない?
日本もアメリカ、日米豪比、G7の方向しか向いてないよ。韓国って
テレビも新聞もYouTubeも愛国なんだろ
全国民がエコーチェンバー
朝鮮民族そのものが半島から消える予定なので、
将来性のない国に大使を置いても意味が無いと判断されたのでは?w
とても合理的だと思うww
米日は駐日・駐米大使の相互訪問で同盟関係を強化しているのに…駐韓米国大使は1年以上空席
日本の高市早苗首相が就任後初の米国訪問に出発した。米国によるイラン軍事攻撃を受け、ホルムズ海峡での船舶護衛を要求したトランプ大統領に高市首相がどんなプレゼントを提示するかに大きな注目が集まっている。ただこれとは別に高市首相は米国独立250周年を記念するため250本の桜の木を提供するなど、強固な米日同盟を国内外に誇示するとみられる。高市首相は2025年10月にトランプ大統領と初の首脳会談を行った際、そのポジティブな表情や積極的なスキンシップなどにより、トランプ大統領を支持するMAGA(米国を再び偉大に)陣営に強い印象を残すことに成功した。
米国のグラス駐日大使は18日にX(旧ツイッター)を更新し、ワシントンの日本大使館で山田重夫・駐米大使と撮影した写真を公開した。2025年10月にトランプ大統領が日本を訪問した際に山田大使は東京都内の米国大使館を訪れ、それから5カ月後に両大使の相互訪問が実現した形だ。トランプ大統領の側近で古くからの支持者でもあるグラス大使は昨年4月に駐日大使として赴任したが、今週はワシントンにとどまり16日にトランプ大統領と2人で協議を行った。
今回の両大使の会合は19日に予定されている米日首脳会談に先立って実現した。会合後にグラス大使は「高市首相とトランプ大統領によるホワイトハウスでの会談に先立って意見交換を行う良い機会だった」と伝えた。今年は米国独立250周年でもあり、米日両国はこれを記念するためさまざまなイベントを協力して行っている。グラス大使は日本の政府と民間に対して積極的に行動する米国の外交官だ。また「マッカーサー・ハウス」と呼ばれる駐日大使公邸のイベントではトランプ大統領自ら「米日同盟の未来は輝かしいと断言できる」というビデオメッセージを公開した。
毎年3月には日本が米国に贈りワシントン市内各地に植えられた桜が満開となるが、その際に日本大使館は官民が協力し幅広い分野で公共外交を展開する。>>20
つい先日までワシントンには米国・日本の国旗と共に「共に咲き誇りましょう」というメッセージ広告が地下鉄やバスに掲示され、また文化芸術のランドマーク「トランプ・ケネディ・センター」前で開催された「ミニ・ジャパン・エキスポ」には折り紙など日本文化を楽しめる数十のブースが設置された。これらは全日空(ANA)、日立、伊藤忠商事など日本を代表する大手企業がスポンサーとして支援を行ったようだ。
東日本巨大地震や福島原発事故から15年となる3月11日には山田大使が「あの時に米国が示してくれた友情と支持に感謝する」とのメッセージを発表し、これに共和党のジム・リッシュ議員(議会上院外交委員長)が「15年前のトモダチ作戦(2011年3月に米空軍と日本の自衛隊が協力して行った大規模救助・災害復旧作戦)は強固な米日関係と両国が一体となって何ができるかを示したケースだ」と応じた。
これら一連の動きの背景は日本の外務省内で有数の米国通とされる山田大使の活躍なしには語れない。2025年の米日関税交渉や日本による対米投資に向けた協議など、山田大使はこれら重要な局面ごとに背後で大きな役割を果たしたと伝えられている。山田大使は25日に大使公邸で天皇誕生日を祝うレセプションを開催したが、その席にはベッセント財務長官やトランプ大統領の家族と親しい共和党のハガティ上院議員ら複数の政府高官や大物議員が出席した。
韓国のある外交筋は「日本は韓国よりも2-3倍の人材や予算を対米外交に投入しており、またトランプ大統領の側近が名を連ねる非公開のグループなどを活用しながら水面下で友好な雰囲気を造成している」と説明した。これとは対照的に第2次トランプ政権発足から1年以上過ぎたにもかかわらず、韓国に駐在する米国大使はまだ指名もされていない。主要国で米国大使が空席となっている国は韓国やドイツなどわずかだ。ジェームス・ヘラー駐韓米国大使代理は職業外交官のため正式な大使に比べると重量感に欠ける。そのため両国で深い議論を行うにはどうしても制約が伴う。【波乱の予感】トランプが指名した駐韓大使は日本女子大中退の「反北・反中」韓国系アメリカ人、李在明政権と激突か
トランプ第2次政権の初代駐韓米国大使として、韓国系のミシェル・パク・スティール(韓国名:パク・ウンジュ)前下院議員が指名された。
トランプ大統領の側近であり、対北・対中強硬派として知られる彼女は、かつて文在寅(ムン・ジェイン)政権が推進した「朝鮮戦争終戦宣言」に公式に反対する米議会書簡を主導した人物である。現在、対北融和や親中傾向とされる李在明(イ・ジェミョン)政権の外交方針とは大きな隔たりがあり、今後の外交的摩擦の可能性が浮上している。
両親は脱北者、本人は韓国生まれ・日本育ち
1955年ソウル生まれの彼女の家族史には、朝鮮半島の分断が深く関わっている。
両親は朝鮮戦争当時、共産主義体制を嫌悪し北朝鮮から南へ逃れた「脱北(越南)」家族である。裕福だった祖父が北朝鮮政権に全財産を没収され、身一つで避難したという経験は、彼女が強力な反共主義的価値観を形成する背景となった。
外交官だった父親の仕事の関係により、中学生・高校生という多感な時期を日本で過ごし、さらに日本女子大学に進学した。こうした経歴から日本語と日本文化に精通しており、日米韓協力を重視する政策方針を一貫して維持してきた。
1975年、19歳の時に米国へ移住。ペパーダイン大学で会計学学士学位、サザンカリフォルニア大学でMBA学位を取得した後、平凡な主婦として暮らしていたが、カリフォルニア州共和党議長を務めた夫ショーン・スティールの勧めで政界入りし、カリフォルニア州税務委員、オレンジ郡監督官を経て、2021年から2025年まで連邦下院議員を歴任した。
トランプ大統領との縁は2018年3月に遡る。当時、大統領就任後初めてカリフォルニアを訪問したトランプ氏を、滑走路で出迎えた唯一の選出職公務員が彼女であった。
民主党の地盤が強いカリフォルニアにおいて、多くの公務員が訪問を無視したり反対デモに参加したりする中、彼女の行動は異例かつ強い印象をトランプ氏に残した。>>22
これがきっかけとなり、2019年には大統領直属のアジア・太平洋諮問委員会(PAPI)委員に任命された。トランプ氏は彼女を「共産主義から逃れた家族を持つ愛国者」であり「信頼できる人物」と評価し、全幅の信頼を寄せている。
15カ月も空席だった駐韓米国大使
パク・スティール氏の指名に対し、韓国社会では期待と懸念が交錯している。
まず、15カ月間も空席だった大使の座が埋まることで、米韓間の高位級コミュニケーションが正常化することへの期待は大きい。
キャリア外交官出身の大使とは異なり、大統領と個人的なパイプを持つ「側近」であることから、複雑な外交ルートを経ずに大統領の意向を直接把握し、韓国側の立場をホワイトハウスの中枢へ即座に伝える「ホットライン」としての役割が期待されている。夫のショーン・スティール氏も共和党内の実力者であり、政権主要閣僚らとの直接対話が可能な点もポジティブな要素だ。
また、韓国系として韓国の情緒や文化を深く理解し、韓国語も堪能であることから、「アメリカ・ファースト」政策と韓国の国益の間で実質的な「架け橋」となることが期待されている。
韓国系大使という存在自体が米韓同盟の堅固さを示すメッセージとなり、両国関係の心理的な距離を縮める効果も予想される。韓国大統領府と外務省は「米韓同盟の強化と両国民の親善増進に大きく寄与することを期待する」との公式声明を発表した。
李在明大統領の「対中・対北姿勢」とは正反対の持論
しかし、彼女の強硬な反中・反北姿勢が、現在の李在明政権の外交方針と衝突するとの懸念も根強い。
下院議員時代、彼女は「中国共産党は民主主義に対する最大の脅威である」と繰り返し強調してきた。2023年には「米中戦略競争特別委員会」に参加し、インド太平洋戦略やサプライチェーンの再編、台湾問題などで対中牽制を主導した。大学内での中国の影響力を遮断するための「DETERRENT法案」や、中国共産党による土地買収制限法案、台湾安保支援法などを共同提案した実績を持つ。
北朝鮮に対しても、住民への人権弾圧に対する責任を問うべきだと強く主張してきた。特に過去、文在寅政権の対北融和策を激しく批判し、物議を醸したこともある。>>23
彼女は2020年の寄稿文で「韓国の指導部が非核化の努力を妨害している」と主張し、文在寅大統領が金正恩(キム・ジョンウン)政権に従属していると非難した。
2021年には共和党議員34名と共にホワイトハウスへ書簡を送り、北朝鮮の非核化や人権改善が先行しない終戦宣言は、半島の安保に悪影響を及ぼすだけだと反対の意を明確に示した。
こうした歩みは、北朝鮮や中国との関係改善を重視する李在明政権にとって大きな負担となるとの見方が強い。韓国の左派陣営からは彼女を「韓国系のMAGA」、「陰謀論者」などと呼び、拒否感を露わにしている。
文政権で国立外交院長を務めた金峻亨(キム・ジュンヒョン)議員は、彼女を「反韓5賊」と呼び、韓国政府はアグレマン(外交使節受諾)付与に慎重であるべきだと主張している。
米韓関係の新たな波乱要因になるのか
韓国メディアは、トランプ大統領がパク・スティール氏を通じて、中国包囲網の形成や日米韓共闘の強化において、韓国がより積極的な役割を果たすよう要求してくると展望している。
もし彼女が着任後、対北・対中懸案で強硬な発言を繰り返せば、米韓間の葛藤要因へと発展する可能性も否定できない。
かつてトランプ第1次政権で駐韓大使を務めたハリー・ハリス氏は、当時の韓国政府と激しく対立した。
2018年に着任した彼は、駐韓米軍の防衛費分担金や北朝鮮問題で文政権と対峙した。特に2019年に韓国政府が日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を決定した際、公に「失望した」とのメッセージを発信したことで、一部の韓国人から「朝鮮総督(日本の手先)」との罵倒を浴びた。
現在の激昂した韓国左派陣営の世論を考慮すると、パク・スティール氏もハリス氏の二の舞いを演じる可能性が高い。彼女の着任により、米韓関係が新たな荒波に飲み込まれる可能性に注目が集まっている。ウェーハッハッハッ!
誰が来ようがウリナラの従北の流れは止められないニダ!
元脱北者家族?
北朝鮮に送って返り討ちにしてやるニダ!
駐韓米国大使代理 3カ月足らずで離任=大使の空席1年
25
ツイートLINEお気に入り
23
0