自民党が殺傷能力のある武器の輸出を「原則」認める提言をまとめたことについて、中国外務省の報道官は「日本の『新型軍国主義』による無謀な動きを断固として阻止しなくてはならない」と批判しました。
現在、日本の防衛装備品は「救難」や「輸送」など戦闘を目的としない「5類型」の武器に限り、海外への輸出が認められています。
きょう自民党がまとめた提言は、この規定を大幅に緩和し、殺傷能力のある武器を含め原則として輸出を認める内容で、今後、輸出の拡大を目指す考えです。
これについて、中国外務省の毛寧報道官は「再び軍事化を図ろうとする日本右翼勢力の野心を露呈するものだ」として、次のように批判しました。
中国外務省 毛寧 報道官
「日本の『新型軍国主義』による無謀な動きを断固として阻止しなくてはならない」
中国政府は、高市総理の台湾有事をめぐる発言以降、ことあるごとに「日本が再び軍事化を進めている」などの批判を展開していて、軍民両用品の輸出規制などの措置を正当化する理由にしています。歴史を見渡すと日中戦争については中国側から仕掛けて来たり日韓併合についても韓国側からの要望であって、日本には非はないと思われます。
唯一、日本に非があるとすると、第二次世界大戦に負けた事でしょう!>>132
御言葉ですが韓国に日本を責める資格はありません😐️
ベトナムに謝罪してからでしょう!>>133
キム・ドヒョンよ
朝鮮人如きには、全く関係ない話だ
黙ってろキモデブ客観的事実として、どこの国も多かれ少なかれ、国益の為に後ろめたい事や疚しい事などをしていますので、日本を批判出来る国は存在しません☆
逆に日本も諸外国を批判出来る資格や権利などはありませんので、古傷をいじり合わないのが、円滑な国際関係を構築するツールだと思われます✨️日本はまだ本気ではない…びびるなよ中韓😂
大日本帝国は自由で開かれた平和と自国を守る為に当たり前の事をやってるだけ🫵🤗
中韓は信用出来ない国☝️現在進行形として、チベットやウイグルなどを侵略している中国やベトナムに侵略した韓国に日本を批判する資格は無いと言っても良いでしょう☆
文句があるなら、侵略行為を辞めたり、ベトナムに謝罪しましょう✨️Xから
中国人「中国5000年の歴史。元も清も全部中国の偉大なる王朝だ!」
日本人「元はモンゴルだよね?」
中国人「元も中国だ」
日本人「元は日本を侵略したよね?」
中国人「元は中国じゃない。モンゴルが勝手にやったんだ」
これだよね>>140
清国を倒したのは中華民国。
戦後にできたのが中華人民共和国ww
中国人の歴史なんかいい加減なもんだよww>>133
お前の国の方が国力に比して多額の軍事費を使っているよな。徴兵制も行なっているし余程軍事国家だろう?そもそも朝鮮戦争は継続中だよな。休憩時間が長すぎるぞ。さっさと再開しろよ!>>118
“現在の一般的な”韓国人は、“兵役を経験しているはず”なのに、
“機動戦である艦隊戦に、火力戦におけるモデリングであるランチェスターの第二法則が適用出来る”
と、主張してしまう程度の、知的能力又は軍事的素養しか持っていないw
そればかりか、中共が軍事行動を発動するための前提条件も理解出来ないまま、中共の敗北を深刻化する悪手を列挙しているがw
ましてや、これらの“一般的な”韓国人の中ではすっかり少数派となった“従中派”の韓国人は、
“中共の支配地域が拡大するならば、韓国が日本よりも先に滅亡し、もちろん、自分自身も餓死する”
と、しても、“従北派”の韓国人に負け続ける自分自身の現実から逃避するための、誇大妄想を膨らませることを優先しているw
以前から、韓国人は“一般的には兵役を経験しているはず”なのに、
作戦次元以上の軍事や兵站を理解出来ず、
戦争を“単に複数回の戦闘の集合”としか認識出来ない上に、
その戦闘すら、実際に発揮される総合戦力を考えることが出来ないまま、“単に保有する戦力の有形要素の量の比較”でしか考えることが出来ない。
と、いう劣悪な個体がほとんどだったが、近年では、さらに悪化している。
これは、韓国軍の徴兵期間が短縮された影響かもしれないし、韓国軍が中程度の知的障害者まで徴兵するようになった影響かもしれない。あるいは、韓国軍が徴兵する以前の韓国社会における教育が劣化しているためなのかもしれないが、
何分、韓国人の劣化は急激かつ多岐にわたっているので、原因の特定は困難だし、原因が単一とも考え難い。ただ一つ確かなのは、韓国人が能力・思想・行動等のすべての分野で“中国人の家畜”に回帰する方向性の劣化を続けていることだ。>>133
韓国は、建国してもらって以来、軍国主義なので、知的能力が劣悪な“一般的な”韓国人には、
他国における防衛力強化と軍国主義との区別が正しく出来ないw其れなら、大清帝国も満州民族が建国した王朝です。
その内、日清戦争は大日本帝国の侵略の始まりだったと言って来るかもしれませんが現在進行形として、チベットやウイグルなどを侵略している中国に日本を批判する筋合いは無いと言っても過言では無いと思いますが…>>130
韓国軍が、南ベトナムに派遣した将兵に対して、“正規の軍事行動の一環”として、
「南ベトナムの民間人に対して、彼らが『北ベトナムに与するゲリラ』だという確たる証拠がなくても、彼らを殺傷し、彼らの住居をはじめとする財産を破壊・焼却する」ことを命じていた事実は、既に、複数の一次資料によって、国際的に知られている。
「ベトナム戦争において、南ベトナムの民間人は、『韓国軍と北ベトナム側の戦闘に“巻き込まれた”』のではなく、『韓国軍の作戦行動において、“明確に攻撃目標”とされた』ために、多大な被害をこうむった」のが現実である。
そして、軍国主義の韓国では、“一般的な”韓国人は、これらの事実や現実について、無知なままの状態に置かれ、韓国政府や韓国軍に都合の良い御伽話しか知らされないので、誤った知識しか持たなくなり、事実や現実を提示する人々を攻撃することさえするようになっている。>>146
韓国軍の蛮行が南ベトナムをさらに北ベトナムよりにさせて、アメリカの南ベトナム統治を不可能なものにさせた。
「最大の敵は無能な味方」
無能な朝鮮人を味方につけると、こんなもんだ。
だからプレミアリーグから朝鮮人は排除されてる。韓国軍のベトナムでの振る舞いはアメリカ帰還兵の証言やアメリカ軍のレポートでも、確認されていますので、言い逃れは出来ないと思います。
中国同様、韓国も歴史認識で日本を責める筋合いはありません✨️
因みに、同じ事を投稿しますが、どの国も多かれ少なかれ、後ろめたい事や疚しい事などをしていますので、日本を批判出来る国は存在しません☆そもそも、
「『戦備』を国家の最優先政策とすることを目指す“軍事国家志向”」と、
「『軍隊の自己目的化』によって、国家を軍隊に奉仕させるために動員する“軍国主義”」とは、
同時に発生することは起こり得るが、別個の思想である。
そして、中国共産党一党独裁体制、かつ、「『中国共産党の軍隊』である中国人民解放軍」という、“政党の私兵”が軍事力を握り、“国民国家の軍隊としての国軍が存在しない”中共にしても、
近代におけるアメリカ植民地における警察軍と同様に、独裁者であるイ・スンマンの理不尽な権威と不正蓄財の際限ない増大やアメリカの国益を、韓国の国益や韓国人の権利よりも優先する政策に反発する韓国人を弾圧する目的で結成された韓国軍の本質を維持したままで、しばしば、その韓国軍が正規の命令によらず、あるいは命令よりも優先して、政治的意図による実力行動を実行している韓国にしても、
建国時点から軍国主義の要素を含んでおり、それが現在まで続いているだけでなく、現状で、軍国主義の浸透ぶりは、広さでも、深さでも、極めて深刻である。>>132
韓国的な判断なら韓国はベトナム戦争の戦犯国だね。日本は敗戦国ですが戦犯国ではありません。
其れに、日本が敗戦国なら、全ての国が敗戦国だと思われます☆
日本を批判出来る国は世界中、探しても存在しないと思います✨️韓国人の考え方は儲かれば何でもあり
反論どうぞ
答えないかもしれないけど>>153
ベトナム人は中国人に対する抵抗をずっと続けてきたし、
ベトナムは中共を利用出来るだけ利用して見捨てているようだけど。
韓国は……まあ、うん、アレだ。歴史を振り返ると、ベトナムは中国、モンゴル、フランス、日本、アメリカ、韓国、オーストラリア、タイ、フィリピン、ニュージーランド、カンボジアなどに勝った事がある国みたいなのです。
ベトナム最強説は伊達じゃない✧>>157
キム・ドヒョン
流石のネトウヨ
キモデブまぁ、人により、韓国人擁護も時折見せるけど、ワタクシわ。スーパー韓国人わイジりキャラで、少し心病んだイジり韓国人たんとの認識。これでも、たまにわ、擁護に走るというか…叩かれとったなら。うーん… もっとも、カイカイ日本勢、からもイジりキャラで仲良くされとるようだが、元ロリ司令官、スーパー韓国人わ。略称、酸っぱい韓国人💋、お前ぇ〜?ロリわ、生物遺伝子学上の男の本能!!ならびに、、生態!!っで、判るけど。やるなよ?各世代の女人と致したい、てのわ男としてよぉく、、理解できるけど。。くれぐれも、拗らせない様に💋 いや、行ったなら人生終わるから乁[ᓀ˵▾˵ᓂ]ㄏマジ、本気で。空想、妄想、願望のままに、封印しとけ、我慢しろロリ。駄目ですよぉ〜?願望あっても←(*꒪ヮ꒪*)
>>162
ベトナムの韓国企業の工場で、韓国人がベトナム人工人にどんな態度してきたか、韓国人は知らないのかなって
人扱いしてなくて、めっちゃ恨まれてるんだよねベトナムは魅力的な国です。
ベトナムと日本の共通点として国土面積が南北に長い、2000年以上の歴史がある、中国文化の影響を受けている、お箸を使うなどが上げられます☺️スレタイに対する日本国の答え(再掲)
【小泉大臣vs中国直接対決】
日本を「新型軍国主義」と主張する中国を真っ向から否定!!そして大反撃...「君じゃ話にならない」
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=CqOavvJSrvs&t=53s
すばらしい....中国「軍事力強化は世界平和のため」 豪シンクタンクの脅威論に反発
https://www.afpbb.com/articles/-/3639716
中国は15日、軍事力の強化は世界平和に寄与すると述べ、中国によるオーストラリアへの直接攻撃の脅威が高まっていると警告したシンクタンクの報告書を激しく非難した。
オーストラリアのシンクタンク「ローウィ研究所」は14日、中国がオーストラリアへの直接ミサイル攻撃を行う能力を保有しており、その脅威が増大していると指摘する報告書を発表した。背景には、中国が長距離兵器や極超音速兵器の増強を進め、南シナ海で人工島を建設している動きがある。
シドニーに拠点を置く同研究所は、オーストラリアに対する中国の攻撃能力について、今後10年間で「DF-27中距離弾道ミサイルや、潜在的には通常弾頭を搭載した大陸間弾道ミサイルの実戦配備数が拡大する」ことで向上すると分析した。
これを受けて中国側は15日、報告書の指摘を「深刻な戦略的誤判断」と非難。中国は「平和的発展の道を歩むことに尽力している」と主張した。
中国外務省の林剣報道官は記者会見で、「中国の軍事力の成長は、世界平和を推進する力の増加を意味する」と言明。「中国の軍事力の発展は、国家主権、安全保障、および発展利益を守ることを目的としており、特定の国を対象としたものではない」と付け加えた。
報告書によると、オーストラリアに対する主な脅威は、中国の艦船や潜水艦から発射されるミサイルのほか、中国本土からでも同島国に到達可能な新型の中距離弾道ミサイルによるものだという。米軍は昨年12月、このDF-27ミサイルの射程が5000〜8000キロに及ぶと発表していた。
なお、同報告書は中国の「能力」を評価したものであり、攻撃の「意図」を評価したものではないと強調している。
林報道官は「関連機関」に対し、「いわゆる『中国脅威論』を煽るのをやめ、中国の発展を客観的、公平かつ合理的な視点で見るよう」強く求めた。
中国による急速な海軍力の増強と、米中間で高まる摩擦を受け、オーストラリアは3年前に軍事戦略を再構築。北方からの敵の接近を阻止することに重点を置いている。学者ら「バタン諸島は中国領土」 フィリピン反発、警戒強める
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/world/kyodo_nor-2026071001000059?fm=topics&fm_topics_id=4c1037da4965f4d81ca2f5f116628e5f
【北京、マニラ共同】中国の政府系研究機関や大学の学者らが広東省でシンポジウムを開き、台湾南方にあるフィリピン最北バタネス州のバタン諸島は「中国の領土だ」と主張した。中国の一部メディアが10日までに報じた。フィリピン政府は根拠がないとして反発し、中国に領土拡張の意図があるのではないかと警戒を強めている。中国のSLBM発射実験、核抑止支える原潜能力を検証
https://jp.reuters.com/world/security/76WVTXVJ5ZJ4PG2OV6ABSWVTHE-2026-07-10/
中国が6日に南太平洋に向けて実施した潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の発射実験について、中国の進化する核抑止力の中で最も複雑で機密性の高い運用の一端を軍指導部が検証する機会になったとアナリストや外交官らが指摘する。
中国が軍の近代化を進める中で、最も重視する要素の一つが、第2撃能力の確保と地域の駐在武官やアナリストは指摘する。SLBMは、先制攻撃(第1撃)を受けた後に対抗するための第2撃能力となる。そこで課題になるのは、SLBMを搭載した潜水艦を、いかに敵に探知されずに運用するかだ。
シンガポールのS・ラジャラトナム国際研究院の安全保障研究者、コリン・コー氏は「この点は、ミサイルと潜水艦の実際の技術的能力を見極めることに加えて、間違いなく相当程度検証されたはずだ」と指摘。「まだ課題は残っているが、実戦的な攻撃能力の獲得に近づきつつあるようだ。米本土を攻撃できる位置に到達できなくても、グアムやハワイを標的にできることを示そうとしたのだろう」と語った。
核搭載潜水艦が探知されずに活動できれば、敵の第1撃で地上配備型兵器が破壊された場合でも、反撃することができる。紛争において核兵器の先制不使用を公式方針としてしている中国にとって、これは特に重要な要因だと見なされている。
発射されたミサイルは最新の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)「巨浪3(JL-3)」とみられている。JL3は、1万キロの射程を持つが、米本土を射程に収めるには、潜水艦が南シナ海を越えて西太平洋へ進出する必要があり、その過程で他国軍に探知されるリスクが生じる。
中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は論説で、6日のミサイル発射実験は、陸・海・空から核兵器を発射する戦略戦力「核の三本柱」を中国が継続的に強化していることを示したとし、「これにより、外部勢力とその追随者は、最大限の軍事的圧力や先制攻撃を通じて中国に譲歩させようとする試みを放棄せざるを得なくなり、大規模紛争のリスクは根本的に低減する」と主張した。ソロモン、中国のミサイル発射実験に強く抗議「友人でいたいなら脅すな」
https://www.afpbb.com/articles/-/3643012
南太平洋の島国ソロモン諸島のマシュー・ワレ首相は7日、太平洋諸国を代表し、6日に潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の発射実験を実施した中国に対して「強く抗議」したことを明らかにした。
中国のSLBM発射実験について、日本、オーストラリア、ニュージーランドが批判していたが、ソロモンなどの太平洋の小国はこれまで公式なコメントを避けていた。
ワレ首相は首都ホニアラで記者会見し、「太平洋諸島フォーラム(PIF)の議長として、駐ソロモン諸島中国大使に強い抗議を表明した」「ソロモン諸島としても抗議文を送付した」と述べた。
ソロモンが長年にわたり南太平洋において中国の最も緊密なパートナーの一つであったことを踏まえると、ワレ首相による中国批判は注目に値する。
ワレ首相は「中国はソロモン諸島の良き友人だが、これは友人のやることではない」「私たちは太平洋地域での大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射実験を望んでいない」と主張。
「私たちの友人でいたいなら、脅すな」と強く訴えた。
監視機関によると、中国のミサイルはソロモン、ナウル、ツバルの間の海域に着水したとみられる。
中国は2022年、極めて親中的だったソロモンの前政権と安全保障協定を締結。同協定は中国の南太平洋における軍事拠点化につながるのではないかとの懸念を呼んでいた。
だが、ワレ首相は今年の就任以降、同協定を見直す意向を表明している。中国のミサイル発射に懸念 「甘く見てはいけない」―NATO総長
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026070700167
北大西洋条約機構(NATO)のルッテ事務総長は6日、トルコの首都アンカラで7日開幕する首脳会議を前に記者会見した。中国軍が原子力潜水艦から太平洋に弾道ミサイルを発射したことについて、「中国を甘く見てはいけないことの証拠だ」と強調。小泉進次郎防衛相と連絡を取り合ったと明かし、インド太平洋地域のパートナー国との緊密な連携の必要性を訴えた。
また、中国や北朝鮮、イランがロシアのウクライナ侵攻を支えていると指摘。インド太平洋の地域情勢が欧州・大西洋地域の安全保障に密接に結び付いていると述べた。
ウクライナを巡っては、同国軍が前線で優位に立っているとの認識を示す一方、防空面を中心に継続的な支援が欠かせないと説明。ロシアが前夜も首都キーウを攻撃したことに触れ、「ウクライナの安全はわれわれ自身の安全に直結している」と語った。中国SLBM発射に太平洋諸国が反発 NZが言及した「ラロトンガ条約」とは何か
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/63f121c58ce9b8498cc23d6d50b58646e9d7f773
中国が7月6日に実施した潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)発射実験を受け、太平洋諸国の反発が広がっている。ニュージーランドは、ミサイルが南太平洋非核地帯条約(ラロトンガ条約)の精神に反すると批判。太平洋諸島フォーラム(PIF)では共同声明も検討されている。中国は今回の発射で海中核戦力を誇示した一方、その強硬なメッセージは周辺国の警戒感を高め、地域の結束を促すという皮肉な展開を招きつつある。
南太平洋は冷戦期に米国やフランスによる核実験を経験し、「核」への拒否感が強い地域だ。こうした歴史を背景に、1985年に署名、1986年に発効したラロトンガ条約が成立し、南太平洋は非核地帯となった。条約は域内での核兵器の保有や核実験などを禁じている。中国は条約本体の締約国ではないが、議定書に署名・批准し、非核地帯を尊重する立場を示してきた。
今回のSLBM発射は模擬弾頭による実験であり、直ちに条約違反と断定されているわけではない。しかし、ニュージーランドのピーターズ外相は、中国の行動は条約の目的や精神に反すると批判した。重要なのは、ミサイルがどこに着弾したかだけではない。中国が核搭載可能なミサイル能力を南太平洋で示したこと自体が問題視されている。
さらに注目すべきは、中国との経済的な結び付きが強く、これまで対中批判に慎重だった太平洋島嶼国の間でも共同声明を検討する動きが出ていることだ。中国は海中核抑止力を示し、米国やその同盟国を牽制したかったのだろう。しかし、その示威行動は周辺国の警戒感を高め、太平洋島嶼国が中国に対して共同で声を上げる動きを促すなど、中国が意図したであろう抑止効果とは逆の結果を生みつつある。アメリカ合衆国に追い付け追い越せと言わんばかりに軍拡競争をしている今の中華人民共和国こそが新型軍国主義国家だと言っても良いでしょう。中国文化は凄いですが中国の人権問題は看過出来ません☆
日本はドライな気持ちで中国やアメリカや韓国と向き合いましょう✨️>>172
中国がロシアを目指してて🌱現在進行形として、アメリカ、ロシア、中国、北朝鮮、イスラエルなどは圧倒的な軍事力や経済力や技術力などを用いて、世界を支配しようと考えている帝国主義的な国々だと云う事実を忘れてはならないと思われます。
日本やヨーロッパ諸国なども似た様な時代がありましたが日本に出来る事は情けを捨てて、冷徹に成って、向き合って行くべきだと思います😊戦争の天才と言われたナポレオン・ボナパルトは「有能な敵よりも無能な味方が厄介。」だと言っていました。
その最たる例が大韓民国です…
例えば、白村江の戦い、蒙古襲来、文禄・慶長の役、第二次世界大戦、ベトナム戦争などが挙げられます😐️
中国外務省「日本の『新型軍国主義』による無謀な動きを断固として阻止」
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