【ソウル聯合ニュース】週明け5日の韓国株式市場で、総合株価指数(KOSPI)は急落した。終値は前営業日比234.64ポイント(8.77%)安の2441.55で、1日の下落幅としては過去最大となった。
KOSPIはこの日、前営業日比64.89ポイント(2.42%)安の2611.30で寄り付いた後、午前11時ごろにKOSP先物が5%以上急落したため売り呼び値の効力を5分間停止する「サイドカー」が発動された。午後2時14分ごろには下落率が8%を超えたため、取引を20分間停止する「サーキットブレーカー」が発動されるなど、市場は大荒れとなった。
新興企業向け株式市場コスダックの指数は88.05ポイント(11.3%)安の691.28で取引を終えた。コスダックでも午後1時5分ごろにサイドカー、同56分ごろにサーキットブレーカーが発動された。
韓国の証券市場でサーキットブレーカーが発動されたのは、2020年3月19日以来4年5カ月ぶり。
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20240805002400882?section=economy/index円安で日本よりも被害が大きい大韓民国ってどうなのwww
そして日本が利上げした途端株価も奈落の底になる韓国って…
日本資本の力で韓国経済が左右される事を証明されてる様な物www
経済的植民地⇒大韓民国w>>1
11や〇〇は生きているか? (=´∇`=)>>4
ウォンの対ドルレートは韓国株式の8.7%の急落の影響で1ドル=1370ウォン台のウォン安・ドル高となった。
韓国のソウル外国為替市場では、5日、韓国通貨ウォンの為替レートが100円=960ウォン台を記録しウォン安・円高となった。
対ドルで下落したウォンとは異なり円は急伸している。
この為韓国では前営業日より43.27ウォン円高が進んでこの後も円高基調が続く様相だ。https://nikkei225jp.com/data/vix.php
この状況で株を買うのはミミズク岩への直行券を買う様な物だぞ
冗談抜きで多少の損が出ても売れるなら売れ
命の方が大事だろ朝鮮人の最大の問題は借金して投資してること。
余剰の金なら失うだけだが。
借金は利息を払わなければならない。
住宅売ってなんとかする?
みんなが住宅売り出せば、価値は半分以下になる。
価値が減っても借金は減免されません。ww
残されるのは借金のみ。今がチャンスだ
全力で買え
借金して買え
と取り敢えず煽っておこう>>7
7月だったか6月。
個人向けで香港のなんかに投資する商品で大損ぶっこいたら、韓国政府は「(その投資商品を販売した)企業が損失を補填しろ」って言ったよね。
投資で失敗した個人の損失を企業に補填させる政府って・・・- 10
名無し2024/08/06(Tue) 18:44:42(1/1)
このレスは削除されています
>>11
誇らしいか?
www>>11
富田氏はその後、アメリカ特命大使に。
トランプが韓国との同盟を切るとか言い出したのはその後。
かなり、左派朝鮮人の実態をアメリカ中枢部に伝えたんじゃね。ww
日米って情報のやり取りがこんな感じなの。www日経平均は35000まで復帰したが、KOSPIは2500手前で足踏み。
韓国総合株価指数が年初来安値 政局混迷観測で続落
経済 2024.12.09 16:33
【ソウル聯合ニュース】週明け9日の韓国株式市場で総合株価指数(KOSPI)は4営業日続落した。終値は前営業日比67.58ポイント(2.78%)安の2360.58で、年初来安値となった。前週末に尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領の弾劾訴追案が可決されなかったことで不安定な政局が長期化するとの見方が広がったことが影響したとみられる。
KOSPIはこの日、35.79ポイント(1.47%)安の2392.37で寄り付き、一時2360.18まで下がった。昨年11月3日(2351.83)以来の安値を記録した。
新興企業向け株式市場コスダックの指数は前営業日比34.32ポイント(5.19%)安の627.01で取引を終えた。
この日の終値を基準としたKOSPIとコスダックを合わせた時価総額の合計は2246兆1769億ウォン(約235兆円)で、「非常戒厳」宣言翌日の4日以降144兆ウォン以上減少した。関税恐怖で韓国の株価・ウォンが急落
米国の「スーパー関税デー(4月2日)」を控えて市場の不安感がピークに達し、韓国を含むアジア主要株式市場が「ブラック・マンデー」を迎えた。韓国ウォンも1ドル=1470ウォン台まで値下がりし、2009年のグローバル金融危機以来16年ぶりのウォン安ドル高となった。
31日の韓国取引所と主要海外メディアによると、この日、KOSPI(韓国総合株価指数)は前日比3%下落した2481.12で取引を終えた。終値基準で2500を割ったのは2月4日以来およそ2カ月ぶり。日経平均株価も4.05%下落した3万5617円56銭で引けた。3営業日連続で下落し、昨年8月初め以来の最安値となった。台湾加権指数は4.2%の下落、香港ハンセン指数は1.6%の下落となった。
特に追加関税を予告した半導体・自動車関連株が各国の株価を引き下げた。サムスン電子(-3.99%)とSKハイニックス(-4.32%)をはじめ、東京エレクトロン(-6.57%)、台湾TSMC(-4.41%)などの株価が大幅に下落した。現代車(-3.80%)と起亜(-3.15%)、日本のトヨタ(-3.13%)、ホンダ(-3.07%)、日産(-4.03%)も値下がりした。
これは米国の関税がアジア主要国向けという懸念のためだ。トランプ米大統領は30日(現地時間)、記者らに対し、中国・韓国・日本・ベトナムなど米国に対して貿易黒字を出すアジア国家を狙って「アジアとの貿易をみると、誰も我々に対して公正にしているとは話さないはず」と批判した。さらに関税引き上げによる米国の物価上昇および景気沈滞の懸念が再点火し、投資家のリスク回避心理も強まった。
米商務省によると、米国の2月のコア個人消費支出(PCE)価格指数は前年同月比2.8%上昇し、市場の予測値(2.7%)を超えた。米連邦準備制度理事会(FRB)の目標値2%を上回ったほか、前月(2.6%)より上昇幅が大きかった。半面、実質個人消費支出は前月比0.1%増にとどまった。物価は上昇し、消費は萎縮する状況だ。
ゴールドマンサックスは米国の景気沈滞確率を20%から35%に、JPモルガンは30%から40%に上方修正した。ムーディーズ・アナリティックスのエコノミスト、カトリーナ・エル氏は「トランプ政権の急激な政策変化が経済に否定的な影響を及ぼしている」と述べた。韓国人!
今がチャンスだ!!
信用3倍付けで買うんだぁー!
ヽ(`Д´#)ノ韓国総合株価、取引時間中に6000ポイント割れ…ハイニックスも150万ウォン下回る
前日急落した韓国総合株価指数(KOSPI)が反騰に成功したがすぐ下落に転じ再び6000ポイントを下回った。KOSDAQも下げ幅が広がり52週安値を更新した。
韓国取引所によると、29日午前10時14分現在のKOSPIは前営業日より26.47ポイント(0.04%)安の5997.13で取引されている。指数は寄り付き直後に6228.52まで上がる反騰を見せたが上昇分をすべて返上し劣勢に転じた。
有価証券市場では外国人投資家が356億ウォン、機関投資家が1兆2835億ウォンを買い越した。前日4兆ウォン以上買い越した個人投資家は1兆3723億ウォンを売り越している。
時価総額上位銘柄は乱調傾向を見せた。サムスン電子は0.68%上昇したがSKハイニックスは4.52%下落した。
SKハイニックスはこの日取引開始前に4-6月期の業績速報値として営業利益が前年同期比557.2%増の60兆5426億ウォン、売り上げが256.8%増の79兆3187億ウォン、当期純利益が1242.5%増の93兆9226億ウォンを記録したと公示した。
このほかSKスクエアが3.25%、サムスン電機が3.05%、LGエナジーソリューションが0.65%、サムスンバイオロジックスが0.90%など下落した。これに対し現代自動車が2.34%、KB金融が2.00%、新韓持ち株会社が1.68%上昇した。
KOSDAQ指数は前営業日より20.55ポイント(2.91%)安の685.65を記録し取引時間中に52週安値を塗り替えた。
KOSDAQ市場では個人投資家が642億ウォンを買い越したのに対し外国人投資家は122億ウォン、機関投資家は584億ウォンを売り越した。時価総額上位銘柄ではファーマリサーチが2.66%上がったのを除きほとんどの銘柄が下落傾向を見せた。
証券業界では最近の証券市場の下落は過度だとの分析も出ている。
キウム証券のハン・ジヨン研究員は「事実上底を打ったシグナルが現れた。上半期には株価上昇速度が負担だったが現在は株価下落自体がむしろ今後の上昇余力を育てる要因に変わっている」と話した。今月に入ってKOSPIは計33.2%下落し、時価総額が2261兆ウォン(約255兆円)蒸発した。1997年10月のIMF(国際通貨基金)アジア通貨危機(マイナス27.3%)や2008年10月のリーマンショック(マイナス23.1%)時よりも1カ月間の下落幅が大きい
SKハイニックス、4─6月営業益557%増で過去最高益だったが市場予想より悪く10%以上株価を下げている
KOSPIはこの1ヶ月の株価の下落率では世界一位>>19
でもお高いんでしょう~?レバレッジ効かせて買ってどうする。
本当に底なら現物買え。韓国、個別株レバレッジETFに追加規制導入へ 個人投資家の投資上限も検討
[ソウル 29日 ロイター] - 韓国財務省は29日、個別株に連動するレバレッジ型上場投資信託(ETF)に対する追加規制を導入する予定であり、個人投資家1人当たりの当該商品への投資額を、総投資資産の20%までに制限する上限も設ける可能性があると明らかにした。
今回の措置は、同国株式市場の急激な変動を受けて講じられたもので、当局は、こうした変動は個別株レバレッジ商品への集中投資により拡大していると指摘している。
政府はまた、金融当局の緊急会合後、過剰な取引を抑制するために関連取引に伴うコストを引き上げ、先物市場における過剰注文に対して課されるような手数料を適用する可能性があると発表した。
さらに当局は、既存の投資家教育に加え、模擬取引の要件を導入するほか、香港の柔軟なレバレッジ規制の枠組みなどを参考に、規制当局が緊急時に市場安定化措置を講じることを可能にする法的根拠を整備する。
同省は、これらの措置は直ちに実施されると述べた。一方、最低預託金を3000万ウォン(約2万0646ドル)に引き上げるなど、既に発表済みの安全対策については7月31日から発効する。
韓国総合株価指数が8.77%安 終値で過去最大の下げ幅
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