朝鮮のことはよく解らないが、日本人に馬鹿が増えたのは間違いない。
中国と韓国は不正が多いからね
韓国人は日本人の2倍3倍勉強してようやく日本人と同じレベルなんだな。
>>3
テンスト=☓
テスト=○
テスト方式の変更が挙げられています。文部科学省としてはコンピュータで行うテストに不慣れであったことを原因として挙げており、コンピュータを活用した指導に力を入れるべきだとしています。確かにテストの方式が変わったので、単純に前回の順位と比較できないとも言われています。ウチの会社に入ってくるのは年々大学名は立派になっているがどんどん馬鹿になってきてるw
まぁ、ランキング上位は、都市や都市国家、
日本より人口が少ない国がほとんどだね。
人口が多くなるほど、国民全体で学力レベルを保つのは難しくなる。>>8
子供の人数が減ってるのに合格枠が同じ数だから、相対的に能力が下がってる。B-S-I-Z China
北京、上海などの大都市だけを比べてられてもね・<゚`Д´゚;>アイゴー
世界最高民族のウリたち朝鮮人が劣等民族のチョッパリ倭奴と同ランクnika?
チョッパリはロビーしたに違いないnida!>>11
サンプルの偏りが酷いよね
kaikai民ならよく心得ておられるでしょうが、中国から出てくる統計データというのは、そのまま信じてはいけない最近の日本の学生は馬鹿が増えたよw
頭良い奴も増えたよw
格差が広がったんだよね。
でも日本の馬鹿より韓国の普通のレベルは低いのだけどね🐷脳の体積と総面積が変わらなければ知能はだいたい一緒だろう。
ただゆとり教育を受けた大学院卒社員の能力低さにはびっくりした。日本人に頭の悪い馬鹿が増えたのは確か。韓国みたいなカス国になったら大変。なので小学生から留年制度導入を推奨しています。そしてニート無職を禁止。学力低い馬鹿でも一流の仕事出来るやつになれるように、職業訓練学校の強化を目指しています。
日本人は進学校に行く階層以外は本当に高校3年間遊んでいます。資格を取る努力程度はしますが、自宅で勉強なんてほとんどしません。日本人の自分が言うのもなんですが、この階層は本当にビックリするほど勉強しません。彼らの共通の泣き言は「努力しても結果がついてこない、才能がなくて勉強できない」ですが、努力と呼べるほど勉強などしていません。一度も徹夜勉強したこともないようなヘタレがほとんどです。職員室に分からない事を質問に行った事があるか?と問えば確実にNoと答えます。
正直、世間を舐めてるとは思いますが、彼らも就職できて、結婚し子供を成せる日本は良い国だと思います。もちろん社会に出た後は進学校に行った連中より上位階層になることも十分可能です。その仕事に見合った努力と才覚があれば。
二流の進学校に行った人は3年の夏休みから本気出します。 <= 駅弁国立を狙うレベル
一流の進学校に行った人は生まれた時から本気出してます。 <= 東大、京大を本気で狙うレベル。1%もいません。中国の全体を対象にしたデータが必要だね
>>17
カンニング大国の韓国w韓国人は数学と古典力学を真面目に勉強すべきだと思うな。
現代物理学は高度な数学に支えられてはいるが、やはり重要なのは力学である。>>23
そりゃ中国の田舎行ったら問題文すら読めない子供がいっぱいいるだろ。大都市しか無理だ。
それはそうとして、チョンと同じスコアとは恥ずかしい。ホワイトカラーの人間は子供の教育を怠たるな!金を惜しむな!>>24
>もともとアジアで日本が最も劣等だった。
と言ってるらしい。
正直どうでもよい。OECD国際学力調査、日本が全分野で1位 読解・数学・科学 平均低下の中で横ばい維持
2025年のPISA平均点ランキング。OECD加盟国(白背景)の中では、日本が3分野全てでトップとなった。OECD非加盟国・地域(グレー背景)を含む全体では、日本は4位・5位・5位だった
経済協力開発機構(OECD)は8日、2025(令和7)年に実施した国際学習到達度調査(PISA)の結果を公表した。日本は読解力、数学的応用力、科学的応用力の3分野全ての平均点で、OECD加盟38カ国中1位だった。全分野で1位となるのは00年の調査開始以降初めて。調査はOECD非加盟を含め91カ国・地域を対象としており、日本は全体ではそれぞれ4位▽5位▽5位-だった。
調査はおおむね3年ごと(25年以降は4年ごと)に行われ、義務教育終了段階の15歳の生徒を対象に学力を調査している。今回の調査は25年6月~8月にコンピューターを使用する形で実施され、世界91カ国・地域から76万人が参加した。日本からは6500人の高校1年生がテストを受けた。OECDの規定に基づき、社会の縮図となるように抽出したという。
3分野の平均点を22年実施の前回調査と比較すると、数学的応用力は11点減の525点、科学的応用力は9点減の538点。得点は減少したが統計上は実質的な横ばいだった。一方、読解力は13点減の503点で偶然ではない「有意な低下」と判断された。
OECD加盟国中1位となった要因について、文部科学省は、学校現場での授業改善▽1人1台端末などのデジタル環境整備▽生活支援の充実-など複合的な取り組みが実を結んだと分析する。他方でOECD平均が長期的に低下する中で横ばいを維持した結果という側面もある。
国・地域別の平均点順位では、読解力は前回に続きシンガポール、数学的応用力と科学的応用力は中国の「北京・上海・江蘇・浙江」が1位だった。2分野で前回トップのシンガポールは2位となった。
PISAとは
経済協力開発機構(OECD)の国際学習到達度調査の略称。15歳(日本では高校1年相当)を対象に、義務教育で学んだ知識や技能を実生活の課題にどの程度活用できるかを測る。問題は自由記述式や選択式で一部を除き非公開。同じ問題を繰り返し使い経年変化を見る。
2018年PISA (国际学力調査) 测试结果,日韩排名相同(中央値)
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