①野球部のある高校の校数
日本 およそ3,800校。大抵の高校に野球部はある。
韓国 およそ70校。ほとんどの高校に野球部はない。
②全国大会の数
日本 春と夏の2回。主催は高校野球連盟とウヨの敵、毎日新聞と朝日新聞。
夏は地区予選がある。春は地区予選がないが秋の地区大会が事実上の予選大会。
韓国 年に9回も全国大会があるらしい。日本同様にバックには新聞社がついている。
70校しかないので大統領旗大会以外は地区予選なし。そもそも野球部自体がない地区もある。
③エリート高校球児の日常
日本 いくら練習で疲れていても授業には出席しなければならない。だから授業中に寝る。
韓国 授業にほとんど出席しないで練習や試合をする。年に9回も大会があるんだから勉強する暇はない。韓国の高校野球部は、入部と同時に”プロ志願書”を提出するらしい。
つまりプロ養成所の位置づけ。
それと韓国は、プロアマの垣根を取り払っているので、元プロから指導を受けているのも特徴。
カイカイ韓国人が”競技人口”を引き合いに言い訳をするが、日本で言う所の大阪桐蔭とか横浜高校の様なエリート育成であるり、重複するがプロ指導によるもの。
ソウル徳寿高校がプロ野球選手を最も輩出しているらしい。
https://ppss.kr/archives/117170胸糞悪い比較するな。
日本は学校教育の一環、スポーツマンシップ等を学ぶ場所。
韓国はどんなあくどい事をしても勝てば良いと学ぶ場所。
2012年U-18世界選手権にて
聯合ニュースは同日の電子版で、18U(18歳以下)世界選手権に出場している韓国代表のイ・ジョンフン監督が、日本-チェコ戦を視察し「日本選手が圧縮バットを使用している」と主張した、と報じた。
この発言を追及されたイ・ジョンフン監督は、その後「カナダの監督が日本の圧縮バット使用疑惑を最初に持ち出した。」と主張を変えたが、主張は却下された。
朝鮮人得意の嘘捏造、高校生の野球でこんな事をするのは朝鮮人だけ。
おまけにこの大会では、台湾VS韓国戦において、韓国チームのバッターがわざとボールに当たり出塁しようとしていたため、審判が韓国のバッターを退場させた。
こんなくそ野球と日本の高校野球を比べるな。スポーツではエリート主義。でも大衆はポピュリズム。変な国。
- 7
名無し2018/08/05(Sun) 16:52:07(1/1)
このレスは削除されています
怪我したら人生終わりやん。
>>10
それは大きな違いだな。>>7
たまには良いこと言うな(笑)
今年の京都の予選でもナイトゲームを導入したらしいな。
https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161723679/韓国の高校の野球部は、以前に清原が番組の企画で取材に行って、巨人の2軍より設備が良いと驚いていた記憶がある。
事実上のプロ野球選手養成の専門学校みたいなもんだな。>>3
おいおい 優勝 っていう文字は使っちゃだめだろう
そこだけ日本語でOKなのかw?한국도 프로야구 출범 이전에는 고교야구가 인기였다.
하지만 1980년 프로야구 출범이후 관심이 급격히 떨어져서
지금에 이르게 된것이다.陸上部より野球部の方が、足が速い学校多そう。
高野連‐朝日新聞‐NHK
莫大な利権と癒着
闇が深い
各出場校が募る寄付金、放映権料や入場料で賄えるはず
甲子園球場使用料は無料なんだぞ>>15
日本はプロ野球も高校野球も人気あるけどなあ
高校野球の全国大会は全試合テレビ中継するし>>17
チキン屋
と言うのは冗談だけど
マイナーな他競技に移るのでは?
あと野球関係者(野球場の警備、補修、売り子)になるんでないかい?>>21
超学歴社会の韓国で野球しかしてこなかった球児が普通の会社で働けると思うか?2日前の記事だが、
www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2018/08/02/0200000000AKR20180802123000007.HTML
今年協会に登録(プロ志願者)された高校3年生の選手は合計838人である。
プロ野球10球団の新人指名を受けることができる選手は90人前後である。
プロ球団の指名を受けていない選手の中で、300人余りの大学に進学するが、残りは別の選択をしなければならない。
末路までは書いて無いね...
肉体労働系なんだろうな日本は「ペッパーミル」パフォーマンスも注意…韓国野球が品格を失った理由
2023年3月、日本高校野球の象徴である甲子園で開催された春の選抜高校野球大会。東北高校のある選手が相手の失策で出塁した後、自分たちのベンチに向かってペッパーミル(胡椒挽き)パフォーマンスをした。
同年のワールドベースボールクラシック(WBC)で優勝した日本代表チームが流行らせたポーズで、ペッパーミルをひねるような動作をする。メジャーリーガーの大谷翔平がしたことで国民的な話題になった。
しかし日本の高校野球はこれを黙過しなかった。一塁の塁審がこの選手を注意した。相手の失策で出塁した状況でパフォーマンスをするのは相手を侮辱する行為として映りかねないという理由だった。
スポーツは相手に対する尊重と謙虚さを学ぶ教育の場という、日本の高校野球の文化とも深く結びついている。実際、甲子園の留意事項にはグラウンドへの唾吐き行為や残った水をまく行為だけでなく、試合中に喜びを過度に表現する「ガッツポーズ」なども控えるよう定められている。グラウンド上での「品格」がいかに厳しく求められているかを示す場面だ。
培材高校野球部の「5・18(光州民主化運動)侮辱」かけ声をきっかけに、学生選手への教育を強化するべきという指摘が出ている。培材高校は先月29日、青竜旗全国高校野球選手権大会で光州第一高校に向かって『スターバックスに行こう』などと叫び、全国大会6カ月間出場停止という重い懲戒処分を受けた。
米国や日本では学生選手がグラウンド上で守るべき言動の基準が比較的厳しい。米国では州ごとの高校体育協会を通じて『学生選手行動綱領』を制定・運用している。学生選手が人種・性別・民族的背景を理由とするヘイトスピーチ、侮辱、暴力といったコミュニティの価値を損なう行動をした場合、実力や成績に関係なくグラウンドから退場させられたり出場制限を受けたりする。
2021年、カリフォルニア州では高校バスケットの決勝戦の後、コロナド高校の選手らがラテン系の生徒が大半を占める相手チームに向かってトルティーヤを投げつけたため優勝タイトルが剥奪され、スポーツマンシップや人種・文化感受性教育の受講命令を受けた。>>24
競技力とともに学業も求められる米国や日本では学生選手がコミュニティの価値や歴史を学ぶ機会が韓国よりも多い。
米国では大学進学後に選手活動を続けるためには、高校時代に全米大学体育協会(NCAA)が承認した必須16科目を履修しなければならないが、この中には米国史・世界史などを含む社会科2年以上が含まれている。
日本では科目ごとに赤点を取れば補習や追試を求められるケースが多い。
一方、韓国は品行や学業を管理する基準が比較的緩い方だ。大韓野球ソフトボール協会(KBSA)の青竜旗高校野球大会の運営規定には、相手チームへの野次や水をまく行為など過度な応援やパフォーマンスを制裁の対象と定めているが、これは試合進行のための最小限の統制に近い。
今大会に参加した高校3年生の子を持つ保護者のリュさん(50)は「現場で過度な応援やパフォーマンスがあっても審判や監督が口頭で注意するだけ」とし「懲戒処分が入試やプロ入りの際に大きな障害となり、審判も保護者からの法的訴訟に巻き込まれるおそれがあるため、構造的に懲戒にまでつながりにくい仕組みになっている」と話した。
野球部に所属する小学5年生の子を持つクァクさん(38)も「韓国リトル野球連盟の試合進行規定を見ても『野次の禁止』『礼儀を守る』などというあいまいな規定しかなく、生徒の人間性教育は監督の裁量に任されている」と指摘した。学校体育振興法は高校の学生選手が国語、英語、社会などで学年全体の平均点数の30%を超えるよう定めているが、満たない場合でもオンラインの補習授業を履修すれば出場制限を解除できる。
京仁教育大学のパク・ジュヒョン教授は「現行の学生選手の最低学力基準や大会の出場規定は一次元的なアプローチにとどまっていて、選手の社会的責任感や倫理意識を教育できていないのが現実」とし「学校スポーツが単に入試やプロ入りのための手段ではなく、民主市民を養成するための教育の一環ととらえ、各種制度の運営方式や規定など、スポーツ教育体系全般を見直すべき時期だ」と述べた。
日本と韓国の高校野球を比較してみよう!
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