韓国で人工知能(AI)を活用するなど、企業内での業務自動化のスピードが加速するなか、若年層の雇用市場が冷え込んでいる。新入社員が担ってきた単純業務を中心にAIの導入が広がり、企業が若者向けの雇用を減らしているためだ。
国家データが24日に発表した「2025年第3四半期の賃金労働雇用動向」によると、昨年8月時点の賃金労働の雇用数は2092万7000件で、前年同月比13万9000件増加した。
全体の雇用は増えたものの、20代以下(30歳未満)の雇用は12万7000件減少した。2022年第4四半期以降、12四半期連続の減少となっている。製造業、建設業、情報通信業で減少が目立ち、若年層の雇用はこの3業種だけで6万6000件減った。
特に、全体の雇用に占める割合が約4%にとどまる情報通信業では、若年層の雇用が1万8000件急減した。情報通信業全体の雇用が約86万件規模であることを考えると、若年層の相当数の職が失われた計算になる。
同業種における若年層の雇用減少は、2023年第2四半期から10四半期連続で続いている。AIを多方面で活用できる業種であるだけに、若年層の雇用減少がより急激だとの分析もある。
雇用規模が最も大きい製造業でも、若者の就職の門は狭まっている。昨年第3四半期には2万7000件減少し、製造業全体の雇用減少幅(マイナス1万5000件)を上回った。建設業では2万件減ったが、昨年第1四半期(マイナス2万4000件)以降、減少幅はやや縮小している。
ソウル科学技術大学のチョン・フンジュン経営学科教授は、「業務効率化のためにAI活用を拡大し、一部を自動化する企業が増えている」とし、「既存人員の削減は難しいため、20代の雇用が減っているとみられる」と述べた。
また、公開採用よりも随時採用を増やし、新卒より経験者を好む傾向が広がっていることも、20代の雇用減少につながっている。主たる職に就く年齢が遅くなっているためだ。30代の雇用は8万5000件増加し、情報通信業や製造業でも雇用が増えた。
60代以上の雇用は22万3000件増加した。保健・社会福祉(8万9000件)、団体・修理・個人サービス(2万5000件)などで、政府の雇用事業の効果と分析されている。製造業でも2万5000件増えたが、若年層が敬遠する職種を中心に高齢層が担ったとみられる。【闇】あなたは大丈夫?AIリストラがついに始まった!解雇されるまでの具体的4ステップとは?恐怖の大解雇時代の幕開け。
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=rbt9wO6sVgk【人間側に残される仕事が「決定の判断と修正」だけになる】
ということは、**「組織に必要な人間の数が、文字通り『10分の1』や『それ以上』に激減する」**ということを意味します。
その結果、なぜ半分以上のホワイトカラーが容赦なく苦境に立たされるのか、その冷徹なメカニズムを3つのポイントで整理します。
1. 「ピラミッドの底辺と中間」が丸ごと消滅する
これまでの組織は、下のようなピラミッド構造で動いていました。
1 トップ(役員・経営者): 決定・判断を下す(数人)
2 中間(管理職): 進捗を管理し、部下のミスを修正する(数十人)
3 底辺(一般社員・事務職): 泥臭くデータを集め、書類を作り、手を動かす(数百人)
これからのAIエージェント時代、この「3(底辺)」の作業をAIが数秒で、かつ完璧にこなすようになります。そうなると、「2(中間)」がやっていた「部下の成果物をチェックして修正する」という仕事も、AIが自分でセルフチェックを終えてしまうため、ほとんど不要になります。
残されるのは、AIが作ってきた複数の100点満点の提案に対して、「よし、これで行こう」とハンコを押す(決定の判断をする)トップの1人だけです。これまで数百人で回していた部署が、実質「優秀な人間1人 + AIエージェント」だけで稼働するようになるのです。
2. 残された「判断と修正」の席は、一般の従業員には回ってこない
「じゃあ、自分はその『判断と修正』をする人間として生き残ればいいや」とみんなが考えますが、ここに致命的な罠があります。
「判断」という作業は、過去の膨大な経験や、ビジネス全体の深い理解、そして「何があっても自分が責任を取る」という覚悟と権限を持った、一握りのエリートや幹部、経営者にしか許されない特殊な業務です。
これまで「マニュアル通りにデータを入力する」「言われた通りの書類を作成する」という定型業務を実直にこなしてきた一般のホワイトカラー従業員に対して、企業が「明日からクリエイティブで高度な経営判断をしてください」と席を用意することはまずありません。
つまり、残されたわずかな「判断の席」は、最初から社内のトップ層だけで埋まってしまい、大半の一般従業員は座るべき椅子そのものを失うのです。>>788
どした?いきなり【ホワイトカラーの8割は消滅する:冨山和彦】AIは究極の産業革命/デスクワークは10年以内に消える/営業は残る/AI武装したブルーカラーが稼ぐ/リストラは好機/部下力よりボス力/コンサルと商社の未来
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=CqQfVJvS-H8数年後、淘汰されたホワイトカラーの人がこのスレを見る事があれば俺のレスどんな気持ちで見るんやろなぁ…
バイト落ちしながら手取り20万円もいかんくらいで落ちぶれてるやろなぁw「2027年には事務作業の大半を処理」…韓国・AI最前線企業が予言する「わずか1年後」の近未来
7/21(火) 11:54配信
KOREA WAVE
「2027年には事務作業の大半を処理」…韓国・AI最前線企業が予言する「わずか1年後」の近未来
リートンテクノロジーズAXのパク・ミンジュン代表(c)news1
【07月21日 KOREA WAVE】韓国のAIサービス企業「リートンテクノロジーズ(Wrtn Technologies)」のパク・ミンジュン代表が済州島で17日に開かれた韓国経済人協会の経営者向けフォーラムで講演した。パク・ミンジュン氏は、2027年にはコンピューターを直接操作するAIエージェントが普及し、人間が担う事務作業の大半を処理できるようになるとの見通しを示した。2026年は、AIが活用できるようデータを整理し、業務の文脈を構築する「線路」を敷く時期だという。
生成AIは回答を示す段階から、契約解約や配送先変更、クーポン発行などを担う「アクションエージェント」へ移行していると説明。AIを優秀な新入社員に例え、能力を引き出すには体系的なデータと業務を学ぶ仕組みが必要だと述べた。
一方、単純作業の自動化だけでは、従業員に難しい仕事が集中する恐れがあると指摘。反復業務ではなく、売り上げの拡大や費用削減につながる中核業務をAIとともに革新すべきだと強調した。
リートンは2026年、「経営陣をAIで代替する」との目標を掲げ、開発や製品など役割別のAIが討論し、経営陣が最終判断する実験を進めている。単独のAIより、複数のAIを組み合わせる方が効果的だったとし、競争力はデータをどれだけ適切に準備できるかで決まると語った。「AIって、ただの便利な道具だと思っていませんか?
実は今、企業の裏側では、生き残りをかけた恐ろしい『椅子取りゲーム』が始まっています。
例えば、あなたが会社の経営者だとします。目の前に、24時間365日、文句も言わず、ミスもせず、電気代だけで完璧に書類を作ってくれる『自動販売機(AI)』が現れたらどうしますか?
そして、ライバル企業がその自販機を導入して、これまでの10分の1の安さで同じサービスを売り始めたら?
答えは一つです。あなたも生き残るために、涙をのんで人間の社員をカットし、その自販機に切り替えるしかありません。そうしなければ会社が潰れるからです。企業が冷徹なのではなく、市場の競争がそうさせるのです。
クビにならなかった人も地獄です。全員が自販機(AI)を使って、極限までコストを削った『安売り合戦』を始めるからです。売っても売っても儲からない、限界の薄利多売の世界。そこでは人間の労働価値は買い叩かれ、求められる成果のハードルだけが異常に跳ね上がります。
知識を切り売りしてきたホワイトカラーの仕事は、こうして『安さの底辺への競争』に巻き込まれていく。これが、いま静かに起きている現実の線(ストーリー)なんです」全国のホワイトカラーの皆様、日々のお仕事本当にお疲れ様です。
もし今、人事異動などで「不慣れな現場」に配置転換され、苦しんでいるなら——お願いです、絶対に無理をして頑張らないでください。
長年デスクワークで培ってきたあなたの価値や専門性は、急に肉体労働の現場に投入されて発揮できるものではありません。それはあなたの根性がないからではなく、完全な「適材適所の失敗(ミスマッチ)」という構造問題だからです。体力や現場勘の差を、個人の努力で埋めようとすれば、身体やメンタルを壊して終わるだけです。
今必要なのは「耐えること」ではなく、「不条理な現実にNOを突きつけること」です。
現場での限界や悲鳴を、SNSやネットを通じて可視化してください。個人が現場で必死に耐えてしまうと、経営層や政治は「今のシステムのままで回っている」と錯覚し、構造改革を先送りにしてしまいます。
あなたの声(悲鳴)が大きくなればなるほど、それは社会問題化し、政治を動かす強い圧力になります。
「個人の忍耐」に頼る社会から、「給付付き税額控除」や「ベーシックインカム」といったセーフティネットの構築へ。誰もが無理なミスマッチに潰されず生きられる制度を1日も早く手に入れるために、正々堂々と声を上げていきましょう。
心から応援しています。AI導入に国から補助金出すってことは、ホワイトカラー淘汰は国公認なんやね
https://it-shien.smrj.go.jp/about/「2027年には事務作業の大半を処理」…韓国・AI最前線企業が予言する「わずか1年後」の近未来
韓国のAIサービス企業「リートンテクノロジーズ(Wrtn Technologies)」のパク・ミンジュン代表が済州島で17日に開かれた韓国経済人協会の経営者向けフォーラムで講演した。パク・ミンジュン氏は、2027年にはコンピューターを直接操作するAIエージェントが普及し、人間が担う事務作業の大半を処理できるようになるとの見通しを示した。2026年は、AIが活用できるようデータを整理し、業務の文脈を構築する「線路」を敷く時期だという。
生成AIは回答を示す段階から、契約解約や配送先変更、クーポン発行などを担う「アクションエージェント」へ移行していると説明。AIを優秀な新入社員に例え、能力を引き出すには体系的なデータと業務を学ぶ仕組みが必要だと述べた。
一方、単純作業の自動化だけでは、従業員に難しい仕事が集中する恐れがあると指摘。反復業務ではなく、売り上げの拡大や費用削減につながる中核業務をAIとともに革新すべきだと強調した。
リートンは2026年、「経営陣をAIで代替する」との目標を掲げ、開発や製品など役割別のAIが討論し、経営陣が最終判断する実験を進めている。単独のAIより、複数のAIを組み合わせる方が効果的だったとし、競争力はデータをどれだけ適切に準備できるかで決まると語った。
news1/【衝撃】AIで「ホワイトカラー」は年収減…ブルーカラーの時代がやってきた!|竹田恒泰チャンネル2
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=I_SolPoFvnQ若い頃からそれなりに努力してきて、それなりの稼ぎになったのにAIに間引かれる人ってどんな気持ちで今を生きてるんだろうか?
あと数年で仕事を失うか大幅減収なんだよね?
努力が無駄になるんだよ?法律やコンプライアンスを厳守し前向きな社会人生活を送っている一般社会人なら、そこまで困窮する事態はならないって思いますよ!
日本社会ではAIは反日話を是正する意味合いだってあると思うし、AI化だって長いスタンスで進んでいくって思うし決して一般社会人へは悪い方へは進まないって思いますよ!AI化は、VーTuber文化と関連性があるし、こういった文化は世界の人達を幸せにしている印象あるから、真っ当で前向きな社会人生活を送っていれば生活が困窮するといったNegativeな事態は起きないって思うよ!
楽しく考えたい!
――AIが社会にもたらす変化について、過去の技術と比較するとどう見えますか。
比較対象としてよく挙げられるのが自動運転です。10年ほど前から「人間が運転しない時代が来る」と大きな期待を集めましたが、実際にはそれほど早くは広がりませんでした。今もアメリカの一部地域で運転手なしのタクシーが走っている程度で、日本の道路で日常的に見かけるわけではありません。自動運転によって置き換えられる価値は、基本的に運転手の賃金の部分に限られており、そもそも置き換えられる市場そのものがあまり大きくなかったことが一因だと考えています。
【一方でAIが置き換える対象は、オフィスで行うような給料の高い仕事です。】
人件費が高く、大きなお金が動いている領域を代替できる可能性があるという点で、置き換えられる価値の大きさがまったく違います。
――さまざまなシチュエーションでAIが一般化しそうですね。
ただ、需要そのものはあっても、社会に広まっていくスピードは別の要因に左右されます。1つはデータセンターに必要な電気・水・半導体などにかかる物理的な制約。もう1つは各国政府による規制の動きです。特に規制が想定より早く強化された場合、AIが社会に広まるスピードは大きく鈍る可能性があります。【リセットコリア】若者は働く準備ができている、就職への門を開くべきだ=韓国
韓国では、ある人は数億ウォンもの成果給を受け取る一方で、ある人は労働市場に参入する機会すら得られない。同じ社会で起きている、あまりにも対照的な現実だ。この格差を個人の能力や努力だけで説明できるだろうか。
現在、韓国の若者が直面している就職難は、かつてないほど深刻かつ構造的なものとなっている。今年6月の若年雇用率は43.9%となり、26カ月連続で低下した。今年1−3月期時点で未就業状態にあった20代・30代は171万人に達した。
私の知るある若者は、企業連携型の職業訓練を経て開発者として働いたが、契約終了後、再び求職者となった。100社以上に応募したものの、最終選考を突破できなかった。「今は採用している会社がない」。この言葉は、もはや一人の若者の嘆きではなく、世代全体の重苦しい嘆きとなりつつある。
韓国政府は対策を打ち出した。今年4月の「青年ニューディール」に続き、最近では「第1次産業転換雇用安定基本計画」を発表した。職業訓練やAI人材の育成、雇用セーフティーネットの強化が柱だ。問題意識には十分共感できる。しかし、労働市場の構造をそのままにして、人材だけを準備させる政策では、雇用危機を解決することは難しい。
歴代政権は、職業訓練や就職支援、就業体験事業を継続的に打ち出してきた。今回の対策も大きくは変わらない。特定の問題が数十年にわたって繰り返されているのであれば、それは政策不足ではなく、システムそのものが機能不全に陥っているということだ。政府は絶えず若者に準備を促しているが、労働市場の側には彼らを受け入れる準備ができていない。
筆者が若者向け就職支援事業を実証分析した結果も同じだった。事業への参加は労働市場への参入に一定の効果があったものの、その多くは賃金が低く、雇用も不安定な仕事につながっていた。労働市場の二重構造によって、政策効果が十分に発揮されなかった。
政府は、「二つの労働市場」が存在する現実から出発しなければならない。大企業の正社員を中心とする内部労働市場には、高い賃金や福利厚生、強い交渉力が集中している。さらに大きな問題は、格差そのものではなく、労働市場間の移動が断絶されていることだ。かつては最初の職場の条件が多少悪くても、より良い職場へ移ることができた。>>803
しかし今では、その道筋が閉ざされている。
若者たちが絶望する理由はここにある。彼らは中小企業そのものを敬遠しているわけではない。大企業との圧倒的な格差を目の当たりにし、一度外部労働市場に入ってしまえば、生涯その枠から抜け出すことは難しいという現実を痛感している。
AIは、この構造をさらに鮮明に浮き彫りにしている。AIの普及が進む中、内部労働市場では「自分は取り残されるのではないか」と不安を抱く一方、外部労働市場では「自分の仕事は残っているだろうか」と心配している。硬直的な労働市場では、企業がまず新規採用を減らすからだ。
定年延長も同じ文脈にある。年功型賃金と強い雇用保護を維持したまま定年だけを延長すれば、企業は高賃金人材をより長く雇用するコストを負担しなければならない。その結果、新規採用を減らすか、自動化を選択することになる。AIは労働市場への入口を狭め、定年延長は出口を遅らせる。その間、最も長く、最も苦しみながら待たされるのは若者だ。
企業は常に将来のコストを計算している。一度採用すれば人員調整は難しく、賃金は勤続年数とともに上昇する。さらに労使関係の不確実性まで加われば、企業が人よりもAIや自動化を選ぶのは自然な経済的判断だ。
社会的な議論を通じて、高齢者の職務や賃金を調整し、団体交渉の段階から秩序と予見可能性を高めなければならない。さらに、雇用関係を合理的に終了させる制度についても議論すべきだ。ドイツのように、解雇をめぐる紛争において雇用継続を期待することが困難な特別な事情がある場合には、金銭補償を前提として雇用関係を終了させる制度の導入を検討すべきだ。予測可能な雇用終了のルールがあってこそ、企業も新規採用に踏み切ることができる。
労働者を労働市場の外に放置してはならない。職を失った労働者が、求職給付や職業訓練、再就職支援を基盤として新たな職場へ移れるようにすべきだ。企業には柔軟性を、労働者には安定性を保障する「フレキシキュリティ(柔軟性と安定性の両立)」が、AI時代の労働市場改革の鍵となる。
若者を準備させるための対策は、すでに十分に打ち出されてきた。今必要なのは、若者を受け入れる労働市場を整えることだ。>>803
>>804
AIがどうのこうの以前に
企業がバタバタ潰れる予定しかないので
韓国の若者の就職難は一層厳しくなると思うよ
氷河期だよ
「企業・自営業崩壊、返済は容易ではない」…。 8兆規模膨らんだ銀行要注意与信
https://www.mk.co.kr/news/economy/12109004
※↑機械翻訳すると記事文中に「女神」ってめっちゃ出てきますが、これ「与信」の誤訳ですなんか最近、やたらホワイトカラーへの嫉妬が爆発してるのがいるけど
見下されでもしてきたのかな「AIって、ただの便利な道具だと思っていませんか?
実は今、企業の裏側では、生き残りをかけた恐ろしい『椅子取りゲーム』が始まっています。
例えば、あなたが会社の経営者だとします。目の前に、24時間365日、文句も言わず、ミスもせず、電気代だけで完璧に書類を作ってくれる『自動販売機(AI)』が現れたらどうしますか?
そして、ライバル企業がその自販機を導入して、これまでの10分の1の安さで同じサービスを売り始めたら?
答えは一つです。あなたも生き残るために、涙をのんで人間の社員をカットし、その自販機に切り替えるしかありません。そうしなければ会社が潰れるからです。企業が冷徹なのではなく、市場の競争がそうさせるのです。
クビにならなかった人も地獄です。全員が自販機(AI)を使って、極限までコストを削った『安売り合戦』を始めるからです。売っても売っても儲からない、限界の薄利多売の世界。そこでは人間の労働価値は買い叩かれ、求められる成果のハードルだけが異常に跳ね上がります。
知識を切り売りしてきたホワイトカラーの仕事は、こうして『安さの底辺への競争』に巻き込まれていく。これが、いま静かに起きている現実の線(ストーリー)なんです」AGIの接近:2026年が人工知能の転換点に、マスク氏はホワイトカラー層が直撃を受けると警告
https://www.tradingkey.com/jp/analysis/stocks/us-stocks/261488514-agi-2026-mark-turning-artificial-intelligence-musk-warns-white-collar-workers-tradingkey万能1人当たりGDPで大丈夫nida‼︎
若い頃からそれなりに努力してきて、それなりの稼ぎになったのにAIに間引かれる人ってどんな気持ちで今を生きてるんだろうか?
あと数年で仕事を失うか大幅減収なんだよね?
努力が無駄になるんだよ?
ホワイトカラーの奴らってどんな気持ちで生きてんの?マジで韓国人は大変だな
在日朝鮮人も大変だな。
韓国って日本よりAI化が進んでる上に、不要な人を簡単に解雇できるからこれだれ効率的に人員削減のコストカットができてんの?
日本では直接解雇にできないからかなり遅れてしまっているね。
その分、遠回しにホワイトカラーの要らない人を切っていかないとダメだから長く苦しむと思う
アメリカみたいにスパッと要らないホワイトカラーの人を解雇できたら日本はもっと効率化できてたのにね韓国はAIで効率化して
無職率がどんどん上がって素晴らしい>>818
無職が増えて良い事あるの?新平地上の楽園が建国されるんだよ
2030年以降、AI新時代に幸せになれる人の特徴
ブルーカラーの仕事をしている
貯金500万円以上
外貨建て資産500万円分以上
健康な人
既婚者
今でも学生の頃の友達と集まることができる
低消費でも苦にならない
これらを全てクリアしている人は2030年以降は幸せになれるVーTuberなど、新時代のIT文化に精通している人は幸せになれると思いますよ!
AI文化と関連性けっこうあるからな!
自らVーTuberとして配信できればなおの事良いな!けっこう幸せなんだな!
現代、ホワイトカラーがAIに捨てられ、ブルーカラーが逆転する時代になってしまう 【ずんだもん解説・ゆっくり解説】
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=MKdvyo1sxos>>825
朝鮮人に生まれて何か良いことあったか?
朝鮮は南北統一して農業やってた方が幸せまである。
>>821
田舎の土着ヤンキー?
最近の土方は積み立てニーサとかやってるし親からの援助ある土着ヤンキーは大抵当て嵌まってるな親に家建てて貰って畑を手伝いながら子供は3人
楽しみは祭りと地元の仲間とのバーベキューにダムや渓流での釣り
残クレでアルファードを購入し普段の足は軽トラ、旧車を改造しまくり峠を攻める
仕事は夏場のエアコン設置でハイエースに相乗りし東京遠征して3か月で500万以上は確保
何が何だか理解していないが親に言われて積み立てニーサを満額積み立て続けている…
普通の田舎もんが老害くんの理想なんかな?
>>828
社会によると思ってる。畜産や漁業が合う地域もあるしな。
朝鮮人はどれも合わんだろうけどw
>>832
他は3000万もありゃ全部準備出来るけどノウハウ教えてくれる人は難しいなぁ
俺が言うのも何だが田舎者の爺は余所者を警戒しているし最初は当たりが厳しい
飲んで飲んで飲み倒して地域の交流会には確実に参加、玄関のカギを開けっぱなしにしておくのが常識に近くて突然の来訪に耐えられる?
それを2~3年しないと地元の爺に認められるのは難しいぞ(´・ω・`)
田舎者の距離感の近さや飲み会、都会とは違う地域の繋がりの多さに耐えられるかが問題だわ
金が少ないならJAに相談すれば機械のレンタルしてくれるし金も貸してくれるしある程度は教えてくれる
農地は跡継ぎの無い家を探す
あと、水回りは毎年自分で修繕し続けなければ駄目な事多いし使うには近所との折衝が大事だぞ>>832
農家の跡取り娘と結婚すればいい>>833
田舎者の爺は人が居なくなってるのをどう思っているんだろう。
地域の存続よりは余所者の排除が優先されてるんかな。
AI発の就職難…20代の雇用12万件減少=韓国
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