エヌビディアの半導体搭載のサーバー導入へ
アジア最大規模のAI(人工知能)のデータセンターを構築することで合意です。
シャープやKDDIなど3社は、合弁会社を設立し、シャープの大阪・堺工場の跡地に、アジア最大規模のAI向けのデータセンターを構築し、早期の稼働開始を目指すことで合意したことを明らかにしました。
データセンターには、アメリカの半導体大手エヌビディアの半導体を搭載したサーバーを導入するとしています。
シャープの工場跡地に構築することで、データセンターに必要な大規模な電力や土地を確保し、KDDIがネットワークの運用をサポートするということです。
https://l.smartnews.com/PZt69
シャープやKDDIなど3社がアジア最大規模のAIデータセンター構築で合意
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