ベトナム - インド、軍事密着加速度... "中向けた新たな爪" ベトナム、クアッドの仲間となるか?

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    • 1名無し2020/12/28(Mon) 16:39:26ID:QyODU1MDA(1/1)NG報告

      ベトナム - インド、「軍事密着」加速度... "中向けた新たな爪"

      両国首脳軍備協力強化人
      海軍合同訓練にミサイル以前も
      美日中心クワッド戦略の一環分析

      南シナ海とラダックの国境地帯で、それぞれ中国と対立しているベトナムとインドが国防協力の速度を出している。両国は最近の合同訓練に続き、対艦ミサイル前までに完了するなど、中国に向けた軍事的爪を隠さない姿だ。外交がで、インドの積極的な動きの背景に、米国、日本、オーストラリア、インドの4カ国安保協議体である「クワッド(Quad)」の長期布石が隠れているという分析を出している。

      27日、ベトナムVNエクスプレスによると、ベトナムとインドの軍事同盟強化は先に21日グエンイェンスオンプク、ベトナム首相とナレンドラ・モディ・インド首相の画像首脳会議を起点に水面上に浮上した。両国首脳は共同声明で「強化された国防と安全保障の結束を一つの協定の形で作ることに合意した」今回の会談を通じて、インド、ベトナムに提供することにした防衛次官の規模は5億ドル(5,520億円)に達することが分かった。

      インドは25日、自国の軍艦をホーチミンに停泊させたのに続き、26,27日、ベトナム海軍との合同軍事訓練まで一気に進行した。インドはまた、最近、核弾頭搭載可能な超音速対艦ミサイル「ブラモス」をベトナムに販売することに決定したと伝えられた。

      インドとベトナム軍事的密着は、クワッドの黙認があったからこそ可能である分析が支配的だ。ハノイ外交が関係者は「10月に菅義偉(菅義偉)、日本新首相がベトナムを訪問した時も、防衛機器と技術移転協定を最初に締結しようと努力した点に注目しなければならない」とし「今回の軍備サポートもクワッドインドをバイパス支援大衆圧迫戦略を使うことでなければならない」と解釈した。

      https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=469&aid=0000566736

      ベトナムがインドを通してクアッドに一枚噛んできたかな。
      記事によると、菅総理がベトナムに行ったときに話をつけてきたらしいが、それが本当なら次はインドネシアだろう。もしかしてインドネシアが韓国製の戦闘機や潜水艦をキャンセルしてきたのも、この辺に原因があるのではないか?

    • 2名無し2020/12/28(Mon) 19:19:59ID:QxMzE5NDA(1/1)NG報告

      韓国のアジアでの地位低下が現実的に起きてるね

    • 3名無し2020/12/28(Mon) 21:31:29ID:Q0NjkzODA(1/1)NG報告

      中国人&馬鹿民族「日本はアジアで孤立している」

    • 4名無し2020/12/28(Mon) 22:21:49ID:QxMzgyODg(1/1)NG報告

      ベトナムがクワッドに参加できるか?は、米国の意向次第な訳だが、ベトナムが本気で望むなら、参加出来るだろうね。
      韓国人には、ベトナム戦争で戦ったのに何故?としか思えないだろうねw
      韓国人にとっては、一度敵対した相手は、韓国が降さない限り、永久に敵らしいしww
      今、米国とベトナムは、利害対立は無い訳だし、韓国人以外は、米国が認めても、何の不思議は無いと思うよ。

    • 5名無し2020/12/28(Mon) 22:29:26ID:M4ODY0MA=(1/1)NG報告

      韓国人 「ベトナム人は黒人nida」

    • 6중국과 한국은 한가족이라고 생각한다2020/12/29(Tue) 04:44:29ID:M5ODMzOTQ(1/1)NG報告

      미국, 일본, 서방선진국  vs  짱개, 러시아, 한국, 북한 레드팀

    • 7名無し2020/12/29(Tue) 07:52:52ID:Y1MDgzMDU(1/1)NG報告

      韓国の後釜を狙ってんのは
      ベトナムとフィリピンだからなw

    • 8名無し2020/12/29(Tue) 09:18:29ID:YxNTgxMjE(1/1)NG報告

      韓国は結局、中華の属国に戻るのか。
      朝鮮は中華に恨みは無いらしいから仕方がない。
      日本の防衛費も上がるだろう。

    • 9名無し2020/12/29(Tue) 18:13:06ID:E1OTY0MzM(1/1)NG報告

      さっき、業務スーパーに行ってきた。
      ベトナムのフォーのインスタントやクラッカー、コーヒー、マレーシアのポテトチップやクッキー、タイのナンプラー、チリソース、トムヤンクンの素、レッドカレーの缶詰等が売られていた。アジアの存在感が大きくなっている。でも、韓国のモノはほとんど目にしなかった。辛ラーメンもなかった。キムチとビビンバは中国製だった。

      日本の小中学校でもフィリピン、ベトナム、ネパール人等どこでもアジアの国の生徒がいることが珍しくない。

      韓国籍の生徒もいるが、日本に同化しているオールドカマーの在日韓国人で韓国文化を意識することはあまりない。

      街の食堂でも、韓国料理は減っている。ベトナムやネパール料理が急増している。

      日本でアジアの国の存在感が大きくなっている中、急速に韓国の存在感がなくなっている。

    • 10名無し2020/12/31(Thu) 20:05:49ID:IyNzc0NDU(1/1)NG報告

      >インドとベトナム軍事的密着は、クワッドの黙認があったからこそ可能である分析が支配的だ。
      そういう見方ももちろん出来るが、インドとベトナムの軍事提携は4-5年前から活発化しており、
      インドはアメリカには冷たいが、ベトナムとは良好で、両海軍は合同訓練をカムラン湾で行っているし、
      ベトナムにはインドの衛星監視レーダーサイトが置かれている。

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