>>95
몰라요
カーチス・ルメイ는 알고있다.
나는 그를 존경합니다. (웃음)>>96
日本の運が良かった所は、欧米諸国から一番遠い所に国があったって所だね。>>100
答えられないのなら、謝罪する必要なしで文句ないんなw>>104
ㅋㅋㅋ 일본을 놀릴 수 있다면 조상의 개죽음 따위는 아무래도 좋은 건가>>109
なぜ反省してないと言える?その昔冷戦時代末期に『Amerika』というアメリカのミニドラマがあった(cの文字がkになっている)
その内容はアメリカがソ連に占領されたその後、というものだが、スレタイの映画もそれと趣旨が似ているな
ドラマでは、現在の中華帝国がアメリカの敵国設定でなく、
日本とEUドイツ帝国が時事的にアメリカの脅威となっているところが興味深い(笑)
ここにいる日本人はどんな人か調べて書き込んで下さい。
朝鮮戦争にも関わった人だから。>>109
世界の国々には謝罪してるし、その事で批判する国は、ほぼいない。
チョーセン併合は国際連合で承認された正当な行為なので謝罪する必要はない。>>113
ベトナム戦争w>>109
反論不可でいい?
完全論破w>>119
完璧な答えです。
私は未熟でした…(反省)>>1
なんで朝鮮国旗で日本語使ってんの?>>118
1984年の「若き勇者」たちのリメイクだよ。
当時はソ連が攻めて来たって設定だった。
劇場に見に行った記憶がある。仮想戦記が好きだね。実録、朝鮮・ベトナム戦争!などというスレッドはないのかな?
「もし」で始まって「深い反省をしなければならない」
現実でも「深い反省をしなければならない」
とにかく「深い反省をしなければならない」と言いたいだけではないか?
とにかく「北朝鮮に援助したい」というのとおなじだけではないか>>1
占領した時点で日本人になりすました韓国人がアメリカ人に威張り
敗戦になると日本の被害者としてアメリカに媚を売る>>76
おまえ世界最古の縄文土器見たことあんのか?>>90ドイツを見習ってインフラ整備の代金200兆円請求してもいいんだよねぇ?
白人至上主義と戦ったというけれど、視点を変えれば、白人差別をしたということだからね。あまり自慢になる事ではないよ。白人ヘイト国家だと言う事だよ。
アメリカ人がインディアンの脅威から家族を守ったと言っているのと同じレベルだね。
もっともらしい理屈をつけて人は異人種を差別するんだよ。>>1
夢を見るのは勝手だけど日本を絡めないでほしい…まず間違いなく
日本とドイツの戦争になるよ、日本とドイツは同盟を組んでいたものの
ドイツのユダヤ人虐殺や占領地のレイプなど、日本と相反する行動を繰り返していた。
実際に日本はユダヤ人を何千人も助けているし、
従軍慰安婦を設立し兵士のレイプを防ごうとしていたからね。
そうなるとアジア+ユダヤ対欧米の戦いになる。
不利に見えそうだけど、積極的に宣撫統治をしていた日本が圧倒的に有利
ドイツ軍はごく普通に町中の女性をその場でレイプしていたから
誰もドイツのためにがんばらない、ユダヤはもちろん日本統治領に逃げ込む。
今のアメリカの政治ポジションが日本、
ロシアの政治ポジションがドイツになっていると思う。らららは妄想を現実だと思い込んで発言するし
自己愛強すぎて、正論言われると逆上してどんどん嘘を言い続けるから相手にしない方がいいと思う。
長文で粘着する日本の王や東洋人でごめんなさいみたいな感じまぁ一人朝鮮人が暴れてるけど無視しとけ。
対外戦争で一度も勝利した事が無い劣等民族が何言っても虚しいだけなのにな。>>28
>当時、日本帝国が海外占領地の現地人と資源を100%活用することは事実上不可能。
君の脳がもう少し優秀であれば・・・
当時の日本の目的が占領ではないということを理解できただろう。日露戦争の時みたいな決着を狙ってたんでしょ
不意打ちで殴って引き倒してハッタリをかまして去っていく喧嘩だから、アメリカ占領とか無いよ>>109
まあまあそう興奮しないでトンスルとトンオフェで入れ歯を入れなおして精神を整えたまえw
それともママや姉妹に自分の唐辛子なでなでしてもらった方が良いかなww
くれぐれも幼児や障害のある人、一般人に手を出してはいけないよwww>>109
勝った方に寄り添って、事大するのでは、尊敬はえられない。
軽蔑を買うだけだ。あなたのような態度は、やめなさい。>>133
日清戦争の事を言ってるのかな?
だったら何で日本は清と戦ったの?
大義名分は何?
結局日本を守る為じゃないか?日米戦争の当時の米国の危機感は物凄かったぞ。
米国は本当に戦争で日本に負けるにではないかと
という危機感が蔓延していた。
当時の米国内のニュースとか見てみるといいよ。
米国の日本への過大評価がすごいから。
米国の日本軍への恐怖心は、現在の日本軍への畏敬と
なって現れてるでしょ。
実際、日本は東南アジア地域では欧州諸国に戦争で
勝利して撤退させてるわけで、第二次世界大戦の話になると必ず米国人は、日本に勝ったのは米国「だけ」だ。米国がいなかったらどうなってたかという自慢話を始める。日本は第一次世界大戦の頃から列強国であり、
唯一の有色人種国家だった。つまり、日本一国で
人種差別的な白人列強国と対峙しなけれならなかった。日本人の軍部や政治のトップが言う場合の人種差別との戦いというのは、あくまで列強国内での人種差別との戦いのこと。列強国に上り詰めたというのに、なぜ列強国内でも他の列強国と同じ扱いを受けられず、日本だけ不当な扱いを受けなければならないの?という思いを強く持っていた。つまりこういうこと、日本は列強国なのだから、中国を植民地状態にしていた白人列強国と同様の権利を日本が持ってもいいだろ?なぜ日本が中国内の権益を拡大させようとすると、白人列強国はつるんで日本に干渉しようとする?白人列強国が中国内の権益を拡大させても何も干渉しないのにという列強国内での差別感を感じていた。これは政治や軍部のトップの話。しかし中国大陸に住んでいた日本人庶民はそんなこと知る由もなくて、同じアジア人である中国人に白人と同じように差別的な待遇をしていたわけではない。日本人庶民に、中国人に対しては白人と同じように差別的な対応をしろと命令しても、それを白人のように現実に実行できる庶民は日本人にはほとんどいないよ。当時の日本は政治や軍部のトップの意識と庶民である国民の意識に相当なギャップがある。日本は急成長して大国になったけど、当時の庶民の生活はまだまだ貧しいし、大国であった歴史も短いから庶民は大国意識なんか持ってないし、ちっぽけな島国の小国という意識しかない。これは今でも日本人が根強く持ってる感情だろう。しかし、政治や軍部のトップの意識は、完全に列強の大国意識。なぜなら現実に列強の会議に呼ばれて出席して世界を仕切っている列強国家として扱われていたから。列強国内での差別的な対応には敏感だったけど、中国大陸の権益争いは列強国の当然の権利という認識で、白人列強国がアジア諸国を植民地にするのはどうなんだ?という意識はない。当時の政治や軍部のトップ層にとっては、シンガポールからイギリスを追い出し、インドシナ半島からフランスを追い出し、フィリピンから米国を一時追い出したのも、列強国家の権益獲得競争の一環でしかない。日本の庶民は、俺たち列強の大国だからといって、突然、同じアジア人に対して欧米白人国家の人間と同じように横柄な態度を取れるわけがない。日本国内ではそんな習慣ないから。客に対してはどんな人間だろうとペコペコ頭を下げてニコニコしていた。政治や軍部のトップの意識と庶民の意識は当時はとても乖離しているんだよ。別に日本は、白人に差別されていたアジア諸国のために差別撤廃を主張したわけでも戦争したわけでもなく、あくまで白人列強国家内での日本への差別的な扱いに対して戦っていただけ。列強国にのし上がったのに、なぜ列強国内でも差別的な扱いを受けなければならないという意識が強かった。そこに一番の被害者である中国や東南アジア諸国民への想いはない。結果的に東南アジア諸国は解放されて独立しただけ。日本は列強国の権益獲得競争のプレイヤーとして参加しただけ。ネズミ=アジア諸国、鷲?鷹?=列強国ネズミを捕食するために、ワシ同士タカ同士戦ったに過ぎない。現代の日本人の歴史認識は
政治や軍部のトップ層から見た感覚と庶民から見た感覚が混在している。当時の日本国民がアジア人に対して差別的な態度を露骨にとる白人を憎悪の目で見ていたのは事実。日本も少し前までは差別されていた対象であったわけだから。その白人への対抗意識を政治や軍部のトップ層にうまく利用された。だから日本が白人列強国と徐々に敵対していく過程を、白人列強国の
差別主義との戦いという側面から、正義の戦争として位置付けて容認していく方向に流れた。庶民の感覚では、全白人vs全アジア人の戦いで、それが出来るのは
アジアでは当時日本しかいないから日本が先頭に立って白人列強国と対峙しているという感覚。しかい政治や軍部の感覚では、列強国内において唯一アジアである日本を差別的に扱う白人国家にそれを辞めさせて
列強国内での地位を固めたいという感覚。もし政治や軍部のトップ層が、全アジア人vs全白人という感覚を
持っていたなら、日本軍が白人列強国と一緒になって
中国大陸の権益獲得のために中国大陸に進出するのはおかしい。中国国民党と同盟して白人列強国家を中国大陸から追い出す戦いをしなければならなかった。
日本白人列強国と一緒になって中国大陸を侵略した側
なのだから、日本は列強国の権益獲得競争のプレイヤーでしかない。>>142
お前は見てもいないし証拠も持っていない。
ただの妄想。>>142
イルゼ・コッホ Ilse Koch を調べてみてください。
ユダヤ人の皮膚を剥いで、ランプシェードを作ったり、ブックカバ-、手袋を作ったりしました。
また、刺青の有る囚人の皮膚を剥いでコレクションしました。その他残虐行為は数知れず。
親衛隊員からも「魔女」と呼ばれていました。
ヨーゼフ・メンゲレ 別名「死の天使」医師であったが組織的に人体実験を行った、
臓器移植や低体温実験、低気圧実験、血液の代わりに海水を輸液する実験、新薬の
実験等々。写真も多数残っているので、検索すれば出てくる。ただあまりにも凄惨なので
覚悟して見てほしい。
50年ほど前になるが、中学校の(年が判る)理科の実験室に標本として丸くて白い石鹸が
有った、どのような経緯でそこにあるのかは判らなかったが、ユダヤ人の脂肪から作られた
石鹸であった。アウシュビッツ等の収容所では死体を原料にした製品化の実験も行われていたようだ
髪の毛は毛布や外套にするとか。>>133近代になって最初に喧嘩を売ってきたのは清の方です。
>>133
事実説得力が無かったのでずいぶん苦慮していた
アジアの同盟者達は日本にそのことを突きつけて日本は回答に苦心した記録がある
でももちろんアジア解放を信じる人達同士でのやりとりなんだけどな
最終的に理解を得たので共栄圏設立に至ったNazi Town, USA | Full Documentary | AMERICAN EXPERIENCE | PBS
In February 1939, more than 20,000 Americans filled Madison Square Garden for an event billed as a “Pro-American Rally.” Images of George Washington hung alongside swastikas, underlining the organizers' belief that Nazism was entirely consistent with American ideals.
NAZI TOWN, USA tells the largely unknown story of the German American Bund, an organization of Nazi sympathizers on American soil.
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=g9HmV_-EE8g仮に、大日本帝国、ナチスドイツ国、イタリア植民地帝国などがアメリカ合衆国を占領したら、全体主義が世界中を覆っていたかもしれません。
そしたら、大日本帝国もナチスドイツ国もイタリア植民地帝国などもいつかはソ連やローマ帝国や中国歴代王朝などみたいに崩壊していた…
もし日本とナチスドイツがアメリカを占領したなら
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