トヨタに完敗……グリップと信頼性不足に苦しむヒョンデ「現実的かつ楽観的でいないと……」

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    • 1名無し2026/02/20(Fri) 19:19:00ID:A3NDg1NDA(1/1)NG報告

       ヒョンデは、2026年の世界ラリー選手権(WRC)の開幕から立て続けに大敗を喫したが、トヨタとの差を埋めるというミッションに現実的かつ楽観的であるようだ。

       トヨタは先月の開幕戦ラリー・モンテカルロで圧倒的な強さを見せ、第2戦ラリー・スウェーデンでも1-2-3-4を独占し、2010年のシトロエン以来初めてWRCで連続表彰台独占を記録したメーカーとなった。

       ヒョンデは2024年のラリー・スウェーデンにエサペッカ・ラッピを擁してトヨタに勝利しているが、今回はトヨタに太刀打ちできず、すぐにラリーがテストセッションに変化。無数のセットアップを試すことになった。

       スウェーデンでのヒョンデの苦境はマシンのトラクション不足に起因し、ティエリー・ヌービル、アドリアン・フルモー、ラッピの3人は、トヨタ勢に対抗するためのスピードと自信の不足に苦しみ、最終的に1分50秒遅れの5位(フルモー)が精一杯だった。

       それでも、イベントを通して実験を続けたヒョンデは、ヌービルがパワーステージで0.1秒差でトヨタのエルフィン・エバンスを下している。

       ヌービルは速さを求めてイベント中に30~35通りのセットアップを試したと明かした。

      「何と言っていいかわからない」と、7位に終わったヌービルは悔しそうに語った。

      「まだ希望がある限り、人生は続くと言えるけど、僕たちは勇気を振り絞って、元の場所に戻るために懸命に努力する必要がある」

    • 2名無し2026/02/25(Wed) 04:53:08ID:MwMTQ1MjU(1/1)NG報告

      やっぱりヒョンデはポンコツでした。

    • 3名無し2026/02/25(Wed) 06:19:03ID:M3NTAwMDA(1/1)NG報告

      名前だけヒュンダイのラリーカーなんだっけ

    • 4名無し2026/02/25(Wed) 06:24:18ID:k1MTE2NDU(1/1)NG報告

      大赤字の韓国EVバッテリーメーカーが支えるでしょ。
      どうせ大赤字でも税金で朝鮮人がなんとかするww

    • 5名無し2026/02/25(Wed) 06:46:18ID:AyNzQ4NTA(1/1)NG報告

      技術者も職人も居ないパクリ国が参加できるだけ有難いと思え

    • 6名無し2026/02/25(Wed) 06:49:10ID:IzODM3MDA(1/1)NG報告

      そもそも輸送機器としての要件満たしてないモノ作っておいて、完敗も何も無かろう

    • 7名無し2026/02/25(Wed) 06:55:03ID:Q3NDE0MDA(1/1)NG報告

      >>1

      現実的判断∶トヨタに勝てない
      楽観的判断∶トヨタに勝てる

      コレを同時に行うなんて矛盾している。

      …韓国人の頭の中が矛盾しているのは、いつもの事か。

    • 8名無し2026/03/16(Mon) 23:10:23ID:QyMzgwNDg(1/1)NG報告

      TOYOTA GAZOO Racing でWRCに参戦する日本人ラリードライバーである勝田貴元が、2026年の第3ラウンドであるラリー・ケニアで総合優勝を達成した

    • 9名無し2026/03/17(Tue) 08:14:34ID:YyNTg2Nzg(1/1)NG報告

      TOYOTA GAZOO Racing でWRCに参戦する日本人ラリードライバーである勝田貴元が優勝を飾った
      トヨタ、勝田貴元の初優勝でサファリ・ラリー6連覇を達成「彼らにふさわしい勝利」とカンクネン称賛/WRC第3戦ケニア

    • 10名無し2026/03/17(Tue) 11:28:44ID:A2NDE2NzY(1/1)NG報告

      韓国人は運転が下手で貧しいからレーシングドライバーが育たないの?

    • 11名無し2026/03/23(Mon) 17:13:16ID:gzOTk3MzY(1/1)NG報告

      「安全SUVのはずが…」電動シートで2歳児死亡 ヒョンデ“設計欠陥認める”大失態

      韓国での発売以来、グローバル市場でも好調を維持していたヒョンデ「パリセード」が、電動シートの欠陥という深刻な問題に直面した。昨年のグローバル販売が21万台を突破し、まさに絶頂期にあるなかで起きた今回の事案に、業界と車主の視線が集まっている。

      発端は3月7日、米国オハイオ州で起きた2歳児の挟まれ死亡事故だ。2列目・3列目の電動シートのフォールディング作動中に発生したこの事故を受け、ヒョンデは設計上の欠陥を認め、自主リコールに踏み切った。

      事故の主因として浮かび上がったのが、シート折りたたみ時に人や障害物を検知するセンサーの感度不足だ。特定の状況で挟み込み防止機能が正常に作動せず、体格の小さい幼児をシステムが検知できなかったと分析されている。

      リコール対象は2025年から2026年3月11日までに生産された電動シートフォールディング装備モデル。韓国国内5万7,474台、北米7万4,965台を含む計13万台超に上る規模だ。

      対応策としてヒョンデはまずOTAによるソフトウェアアップデートで検知精度を向上させる。さらに安全面を考慮し、テールゲートが開いている状態でのみフォールディング機能が作動するようロジックを変更する方針だ。

      証券アナリストはリコールにかかる費用を最大約100億円規模と試算している。1台あたり最大800ドルの部品交換費用や代車提供コストなどが含まれた数字だ。ただしヒョンデの年間営業利益規模を踏まえれば、経営の根幹への影響は限定的との見方が大勢だ。

      コスト以上に深刻なのが、ブランド信頼性の毀損と法的リスクだ。かつてトヨタがシート欠陥訴訟で多額の賠償を命じられた前例もあり、米国での集団訴訟の行方がヒョンデにとって最大の難題となりそうだ。ファミリーの安全を最優先とする大型SUVで起きた事故だけに、ブランドイメージへのダメージは避けられない。

      リコール完了前の車主は、子どもやペットが後席にいる際は電動シートの操作を絶対に行わないよう求められている。リコール通知が届き次第、速やかに販売店・サービスセンターへ持ち込むことが、現時点での最善の安全策だ。

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