正解から話すと空中標的だけ攻撃できるレベルに過ぎない。
紳士庁関係者は「紆余曲折の末、KF-21初期の量産物量が20代から40台に増えたが、この基準に合わせてミサイル武装予算も増加しなければならないのにそうではなかった」とし「政府予算が限られており、2026年に空対空予算も一銭も配分されなかったため、今後後続事業として確保」
事実上、2028年40代のKF-21が戦力化されても、既存契約したミティア100発物量で最初の量産20代、追加量産20代など40代に対する空対空武装をしなければならないのが現実だ。ミサイル武装ができるプラットフォームがあるが、いざミサイルがなく、基本的武装能力を備えていない愚かな状況が起きるわけだ。
もちろん、米国最新型の短距離空対空ミサイルAIM-9X「サイドワインダー」、能動誘導型中距離空対空ミサイルAIM-120「岩ラム」、韓国型短距離空対空誘導弾、韓国型中距離空対空誘導弾なども搭載する計画があるが、まだ輸出承認が出ておらず、開発段階に過ぎない。
さらに心配なのは、KF-21の空対艦ミサイル能力はゼロ(0)状態ということだ。韓国はKF-16、F-15Kで米国産空対艦ミサイルAGM-84「ハープーン」ミサイルを運用中だ。 F-15Kを導入し、空対艦ミサイルハープン装備を要求するほど韓国空軍は空対艦能力を重視した。だが、米国承認などの問題でKF-21搭載は難しい状況だ。
これに交差距離300km以上の超音速空対艦ミサイルを開発する「空対艦誘導弾-Ⅱ事業」を推進した。このミサイルは音速の2~3倍の速度で300キロ以上を飛んで敵艦艇を打撃する武器だ。しかし最近、韓国国防研究院(KIDA)が「事業妥当性未確保」結論を下し、事実上中断された。
このようにKF-21空対艦ミサイル開発計画が中断され、相当期間海上目標物を打撃する攻撃力不在で輸出競争力が低下するしかないという指摘が出ている。 5世代に近い戦闘機であるにもかかわらず、海上作戦能力不足で空対艦武装戦闘機を好む国々の外面を受けるしかない。
https://n.news.naver.com/mnews/article/011/0004539133>>1
>>149
特に、「『本格的な空軍において、戦闘機は不可欠であり、戦闘機戦力の劣後により航空優勢を獲得出来なかった』場合にどういった状況に陥るか?」は既述の通りだが、
「韓国空軍が装備する戦闘機はすべて『他国製で、“韓国人よりもはるかに高いArCを持つ人間”を想定して設計開発された機種』ばかりあって、『“韓国人のために”、ArCが極めて劣悪であっても取扱うことが出来るように“特別に”設計開発してもらった戦闘機』が1機種もないため、韓国人の極めて劣悪なArCでは、まともに取扱える戦闘機が皆無である」ことは、
韓国空軍の書類上の戦闘機戦力と実際に発揮可能な戦闘機戦力とを大きく乖離させている原因の一つである。
そのため、韓国空軍は「『韓国を守るための戦闘機』として、『ArCが極めて劣悪な“韓国人であっても、まともに取扱うことが出来るように、国際チームに特別に設計開発してもらっている戦闘機”』であるKF−21の戦力化」を極めて深刻に必要としている。つまり、「『韓国を守るための戦闘機』としてのKF−21」が備えるべき最も重要な特性は、「既にその達成に失敗した“高性能”や“低コスト”」ではなく、“韓国人でもまともに取扱うことが出来ること”である。「KF−21が、KF−16C/Dよりも多くの性能項目で劣り、かつ、F−35Aよりも高価である」という現実は既に明確だが、「『KF−21の戦闘機としての能力』が韓国空軍のF-5E/Fよりも“十分に優れている”」のならば、韓国はKF−21を調達する必要がある。
韓国空軍に属していない韓国人にとっても、「『“韓国人でもまともに取扱うことが出来る”戦闘機』であるKF−21」が、韓国空軍で十分な機数戦力化されない限り、ある日突然、韓国空軍のF-5Eの墜落に巻き込まれたり、韓国空軍のKF−16Uに空爆されたりして、死傷し、あるいは、財産を失うような目に遭う可能性は、韓国空軍にそうした事件を起こす故意がない場合であっても、非常に高いままだ。こうした意味でも、「KF−21は『韓国を守るための戦闘機』として、韓国に必要」なのである。>>1
>>151
「KF−21が“代替する予定”の『韓国空軍のF-5E/F』」は、「『後進国への輸出』を目的にアメリカが1970年代にノースロップに設計開発させた、しかも、同様の目的で1960年代から既に後進国で配備されていた同社製のF-5A/Bから発展させた、要求されるArCが最低水準の第3世代ジェット戦闘機」をアメリカから恵んでもらったものである。これらは、既に旧式化しているだけではなく、武装能力もF-5E/F系列機中世界最弱で、F-5E/Fが開発当初から運用可能な兵装しか運用出来ない。
つまり、固定兵装であるアメリカのフォード・モーター製M39A2リボルバーカノン式20mm機関砲を2門(E型)ないし1門(F型)と、
空対空ミサイル(AAM)として視程内用空対空ミサイル(WVRAAM)であるアメリカのフィルコ社が開発したAIM-9“サイドワインダー”の第3世代(L型やP型)までを運用可能な他は、無誘導爆弾を中心とする誘導性能がなく、視程内にしか投射出来ない空対地兵装だけが運用可能で、
視程外用空対空ミサイル(BVRAAM)、
空対地ミサイル(AGM)を含めた精密な誘導性能を持つ空対地兵装(AGPGW)や、
空対艦ミサイル(ASM)等は運用出来ない。
アメリカはいくつかの他国向けのF-5E/Fにヒューズ製のAGMであるAGM−65“マーヴェリック”の運用能力を付与して輸出販売したが、韓国はその対象に含まれていない。
現在、「後進国の中では上位〜中進国」程度の複数のF-5E/F運用国で、BVRAAMやAGPGWの運用能力を付与する近代化改修を受けたF-5E/Fが配備されているのに対して、韓国空軍のF-5E/Fには、主に「KFX計画が当初掲げていた『KF−21を2020年までに量産する』という構想」に基づく寿命延長改修しかなされておらず、「後進国の中でも中位以下の国家」で運用されているF-5E/Fと同様の武装能力しかない。
さらに、韓国人の極めて劣悪なArCのために、韓国空軍のF-5E/Fは、本来起きる経年劣化よりもはるかに急激に機能も品質も劣化しており、死亡事故を含むトラブルが頻発している。
韓国空軍のF-5E/Fの退役時期をこれ以上先延ばしにすることは不可能である。>>1
>>153
実際、「KF−21ブロック1が、限定的な空対空戦闘能力しか付与されていないために、空対艦兵装や空対地兵装は、仮に搭載出来ても、“文字通り”『搭載出来る』だけで、本来の運用方法での使用が出来ない」のは、
KF−21の開発において、韓国が対外的には「計画変更」とバレバレの嘘を強弁することを繰り返しても、既に世界中に知れ渡っている事実として、
「“複数の他国企業の技術者”が、
『当初想定していた韓国人の極めて劣悪なArC』に合わせて、
当該他国における1980〜1990年代の水準のArCで対応出来るような戦闘機を設計開発し、
『韓国人は、“複数の他国企業の技術者”が描いた“お手本”の下書き線をなぞり書きするだけで設計図が完成し、その設計図の通りに組立てるだけで済む』ようにしてやったのにもかかわらず、
『実際の韓国人のArCは、“それだけのことさえも成功させることが到底不可能なことが明確”と、いう驚愕すべき異次元の劣悪さ』であり、
さらに、『韓国人にはArCを改善するための自主積極的な意志や学習能力が欠如しており、複数回、方法を変えながら、教育訓練を行なってみても、韓国人のArCの改善速度は、“人間とは思えない程遅い”ために、
“KF−21の開発完了が予定より大幅に遅延したとしても、韓国人のArCが、その開発完了時期までに当該他国における1980〜1990年代の水準にまで改善することは不可能なことが明白”である』ので、
“複数の他国企業の技術者”がKF−21を“韓国人でもまともに取扱うことが出来る戦闘機”にするために、『その構造、使用する技術や構成品を、当初の想定よりも、はるかに劣悪なArCしか持たない韓国人でも自力で実現出来るモノに変更していった』ために、
『遅延』と『予定性能引き下げ』が繰り返されている」
と、いう経緯と現状にもかかわらず、韓国空軍のF-5E/Fの退役に間に合わせるために、「無理矢理策定した『妥協』ばかり仕様」であることに起因している。>>1
>>154
韓国空軍は表向きには「KF−21は、『F-5E/Fの代替機』であり、『“一部の”F−4D/E』も代替する」としているが、実際には、韓国空軍では「KF−21が、『F−4D/Eの“大部分の”代替機』にもなる」ことが避けられない。
F−4D/Eは、F-5E/Fと同じ第3世代ジェット戦闘機に分類されるが、要求されるArCが、F-5E/Fよりも高度であったため、極めて劣悪なArCしか持たない韓国空軍からは、F-5E/Fよりも先に退役した。これらの韓国空軍が運用していたF−4D/Eは、“サイドワインダー”や“マーヴェリック”に加えて、アメリカのレイセオン製のBVRAAMであるAIM-7“スパロー”やイスラエルのラファエル製で、視程外の地上目標を攻撃可能なAGMである“ポップアイ”(アメリカ軍で言う「AGM−142“ハヴ・ナップ”」)を運用可能だった。
韓国空軍はF−4D/Eの代替機として、F-35Aを要求したが、貧しくケチな韓国政府には、退役するF−4D/Eの全量をF-35Aで代替する予算も意志もなく、ほんの一部だけをF-35Aで代替し、残りの大部分を、F−35Aより高価だが、より多くの賄賂が得られるKF−21で代替することにした。
韓国空軍の戦闘機戦力は、F−4D/Eの退役によって、既に減少している上に、F−35Aの運用状況に問題があるために、その減少さえ回復させることが出来ていないのが現状である。この上、「F-5E/FとF−4D/Eの『代替機』である“KF−21の攻撃力を決定付ける武装能力に不足がある”」のならば、韓国空軍の戦闘機戦力は、さらに減少してしまい、より深刻な問題になることを避けられない。と、言うよりも、既に発生している深刻な問題を改善する方法が失われることになる。しかも、「KF−21は、韓国空軍から退役する戦闘機よりも少ない機数で、それらの『代替機』となる」ため、韓国空軍のKF−21には、代替対象機種よりも大幅に高い攻撃力が必要とされている。
他方で、韓国空軍のKF−21には、基本的に「韓国が“複数の他国企業”から恵んでもらったモノ」はすべて含まれるので、国際チームによるKF−21の武装能力向上は、「『韓国を守るための戦闘機』としてのKF−21の武装能力」にそのまま反映される。>>1
>>156
しかし、当然のことながら、より根本的な疑問が生じる。
本当に、当該記事において、「韓国人である、つまり、“ArCが極めて劣悪”な、当該記事を作成した韓国メディアの記者だけが『専門家』と称する、発言者不明の意見」を引用して示しているように、「現状で、KF−21の攻撃力を決定付ける武装能力は不足しており、『ようやく50点を越えた程度でしかない』」とすることが妥当なのだろうか?
当該記事のように、「KF−21を『第三国への輸出販売用の商品』」と考える立場から、「第三国がKF−21に要求する武装能力が『どれだけ強力なものになるか“不明”である』まま、現状のKF−21の武装能力を評価」すれば、そうした採点結果になるのかもしれないが、当該記事だけではその評価の基準も根拠も不明なままである。しかも、当該記事においては、「KF−21を、“『ArCが極めて劣悪な韓国人が抱いている非科学的で非現実的な誇大妄想』を、あたかも『既に実現した事項』であるかのように加味”して評価している」ことに注意する必要がある。
少なくとも、「KF−21を『韓国を守るための戦闘機』」と考える立場からは、「既に『評価基準と根拠が現実によって明確になっている』ので、“現実に即して”評価」するので、採点結果は当該記事とは異なるものになる。
既述の通り、KF−21ブロック1には限定的な空対空戦闘能力しか付与されていないので、「現状ではKF−21の『空対艦』及び『空対地』攻撃力を決定付ける武装能力は0点」とするのが妥当である。他方で、「KF−21の『空対空』攻撃力を決定付ける武装能力は『現状で50点よりも高い』」とする方が妥当だろう。
何故なら、これも既述の通り、
「韓国空軍のKF−21は、韓国空軍のF-5E/Fの『代替機』である」ので、「韓国空軍のKF−21が空中戦において、主に想定する敵は、韓国空軍のF-5E/Fと同様に『北朝鮮空軍のBVRAAMの運用能力を持たない航空機』である」ことも明白であるためだ。>>1
>>157
既述の通り、戦闘機の任務の第一義は、航空優勢の獲得である。
KF−21ブロック1が北朝鮮空軍機を撃墜し、又は、その活動を不可能たらしめることによって、航空優勢を獲得すれば、KF−21ブロック1自身には不可能な対地攻撃や対艦攻撃は、韓国軍の別のアセットで円滑に実行すること可能になるだけでなく、常に韓国が北朝鮮に劣後している情報面での不利を縮減することにもつながる。
現実には、
「『BVRAAMの運用が可能な戦闘機』と『BVRAAMの運用が不可能な航空機』とが『視程外の距離』で会敵」すれば、当然、前者の方が有利である。KF−21が代替する対象である韓国空軍のF−5E/Fは、自身もBVRAAMの運用が不可能であるために、北朝鮮空軍のBVRAAMの運用能力を持たない航空機と、視程外の距離、かつ、有利な位置で会敵しても、「『彼我ともに、“敵の次、あるいは、それ以降の手”を予測し合いながら、空戦機動(ACM)を繰り返し、WVRAAMや機関砲を駆使する』ために、“視程外での交戦よりも、搭乗員にとっては変数が多く、被撃墜の可能性が、短距離戦闘の中でも高い”『格闘戦』になる」リスクを冒して接近するしかなかったが、韓国空軍側がKF−21であれば、同じ会敵状況では、一方的にBVRAAMによる攻撃をしかけることが出来る。
当該記事においては、「KF−21自体は、そのための武装能力を備えているが、韓国政府が、ヨーロッパのMBDA製のBVRAAM“ミーティア”の調達をケチっているために、『40機のKF−21ブロック1に対して“ミーティア”が100発しかなく、標準的な4発搭載では1度の出撃分も満たせない』ので、実際に発揮出来る空対空攻撃力が不足する愚かな状況を招いた」
と、主張されており、韓国人のArCが極めて劣悪であることを実証して、「既に『山程』を通り越して、『大山脈』を形成している、その証拠の蓄積」に、また新たな一つを加えている。>>1
>>158
現実の戦闘機の運用では、重整備ローテーションのために、戦闘機部隊を離れている機体、訓練用機材として、実動任務を付与されている戦闘機部隊とは別の訓練部隊や教材として教育機関に配備されている機体があるため、その軍が保有するある機種の戦闘機の全機が同時に出撃することは基本的にはない。ましてや、KF−21ブロック1は、韓国空軍にとって本命のKF−21であるブロック2の戦力化のための訓練用機材や教材としての役割が大きい。「100発の“ミーティア”」は、潤沢からは程遠いが、当該記事が強調する程の深刻な不足でもない。
むしろ、懸念すべきは、「『KF−21の能力が不足している』ために、“ミーティア”の性能を最大限に活用出来ない」ことだ。
当該記事では、“ミーティア”について、「射程距離200km(約108nm)」としているが、
MBDAによる“ミーティア”の射程についての公式発表は、「100km(約54nm)以上」ということだけであるし、ロッキード・マーティンによるKF−21の機載レーダーの探知距離についての公式発表は、「ステルス性のない空中目標(具体的にどれ程巨大なRCSなのかは不明。)に対して最短でも60nm(約111km)以上」ということだけである。
無論、これらの公式発表が直ちに、「“ミーティア”の最大射程距離は54nmである」及び「KF−21の機載レーダーの最大探知距離は60nmである」ということを意味するものではなく、軍事機密として秘匿されている実際の能力はより高いだろう。
しかしながら、「KF−21の機載レーダーの最大探知距離が、“ミーティア”の最大射程距離よりも短い」可能性は十分にあり、「KF−21は単体では、“ミーティア”の最大射程を活用出来ない」という懸念がある。
もっとも、仮に、この懸念が的中しているとしても、「『韓国を守るための戦闘機』としてのKF−21の『視程外戦闘における空対空攻撃力』」に関しては、直ちに大きな問題にはならない。
「KF−21が想定する空中戦における主要な敵である『北朝鮮空軍の“BVRAAMの運用能力を持たない”航空機』に対しては、KF−21は、“『BVRAAMの運用が可能』というだけ”で、十分有利に戦うことが出来る」ためである。>>160
お前ら韓国人が、KF−21の性能に対してどれだけ「高性能」だの「ステルス」だのという誇大妄想を膨らませていても、
現実のKF−21は、世界最弱の韓国空軍のF-5E/Fよりも強ければ、韓国空軍全体としての戦闘機戦力の向上は果たせるし、それは、BVRAAMの運用能力付与で、一応、実現出来ている。それよりも、KF−21の機能や能力では、韓国人が取り扱っても、戦闘機として機能することの方がはるかにが重要だということは既述の通りだw>>162
この持っている知識がすべて誤っている上に、日本国旗を表示している韓国人は、
何故か韓国人認定してくるし、
前回からそのままのハンネを「また変えた」と言ってくるし、
“イルミナティ君”と同程度の“ホンモノ”らしいw>>174
さて、日本に寄生する在日朝鮮人にしろ、
知能順で下位なので、本来の生息地から脱出出来ないままでいる韓国人にしろ、
自分自身の現実逃避のための妄想に都合が悪い事実や現実を提示する日本人を、朝鮮人認定−「『在日朝鮮人』扱い」する場合が特に多いが、この韓国人は「『韓国人』扱い」してきた。−することは、典型的な反応で、日本人側が事実を話しても、韓国人はその誤った認定を是正しないので、長々付き合うこともない。
ともかく、KF−21の武装能力の現状については、次の一連の投稿で終えられそうである。
無論、最初から、多くの韓国人の知的水準で理解出来る文章にするようにはしていない。
私が好んでいるのは、韓国による軍事喜劇を鑑賞することであって、ArCだけでなく知性の極めて劣悪な韓国人やそうした生物で構成される「『韓国』という国家に擬制した反文明的で非科学的な“未開な群れ”」自体ではない。そもそも韓国って自前の飛行機やミサイルや艦艇の攻勢守勢システムで管理する事は出来ない、独自の統合管制システムを持たないんだから米軍が情報を与えなければミサイルを真っ直ぐ飛ばすことも出来なければ遠方の敵を感知する事すらできなくなるw
https://news.yahoo.co.jp/articles/0aa269b16b1c9538fd947b8c90d3881739ac6deb
故に米軍から情報を貰わないと北朝鮮のミサイル情報を得る事すらできなかったんだなw
ここの所日本の方が韓国より先に北朝鮮のミサイル情報を入手するのが早く、情報精度が低かったのは米軍から情報が貰えていなかったからなんだよねw東アジア・東南アジアにおいては米軍の衛星監視システムを100とすると日本は70、韓国は0に近いのが現状なんだわ
米軍から情報を貰わないと守る事も攻める事も出来ない韓国の軍備に何の意味があるんだ?
日本は米軍からの情報が無くても多少落ちるけど単独で動く事が出来るんだけどねwwwあ、一応砲兵と歩兵戦力の数に関しては認めているぞ
兵站を全て日本にぶん投げているので単独で軍事行動なんか起こせない張りぼてだけどなwww>>179
問題は、「その数の多い歩兵の何%が、敵を見ても逃げずに最後まで戦うか?」なんだが……
韓国軍の砲兵重視も、それを補填する苦肉の策なわけで……
無論、アメリカからの情報支援なしでは、砲兵の命中率も……なわけだが。>>1 보잉도 미쓰비시 중공업에 인수되겠지?
>>180
第6世代戦闘機(gcap)は日本、イギリス、イタリアの共同開発で順調に開発が進んでいる
迎撃用意誘導弾(GPI)とドローン(drone)は日本とアメリカの共同開発で既にウクライナで実戦投入されているが何が問題なのか?>>159
KF-21에 장착된 APY-016K AESA레이더에 대해서는 최근 흥미로운 기사가 있으므로 참고하자
한화시스템이 개발한 KF-21의 APY-016K AESA 레이더는 1,000개 이상의 송수신 모듈을 탑재해
F-35A의 AN/APG-81(1,676개)에 근접한 하드웨어 규모를 자랑한다.
F-35 레이더가 90% 확률로 RCS 1㎡ 크기 항공기를 160km에서 탐지하는 것처럼, APY-016K도 유사한 탐지 성능을 목표로 개발됐다.
특히 질화갈륨(GaN) 소재 기반의 최신 송수신 모듈을 적용해 기존 갈륨비소(GaAs) 방식 대비 출력과
효율이 크게 향상됐다.
2023년 5월 잠정 전투용 적합 판정을 받은 이후, APY-016K는 고도 3만 피트, 초속 340m 비행 조건에서
200km 거리 표적 탐지에 성공하며 그 성능을 입증했다.
국립과학연구소과 한화시스템은 스웨덴 사브(SAAB)의 기술자문과 10년간의 자체 연구개발을
통해 AESA 레이더 기술 성숙도를 확보했다.
이스라엘 엘타(ELTA)로부터 유럽 수준의 기술력을 인정받았으며, 2,200여 회의 시험비행을 거쳐
이미 검증을 완료했다.
독자 기술로 개발한 AESA 레이더가 F-35급 성능을 구현하면서, 한국은 명실상부한 전투기 레이더
자주국 대열에 합류하게 됐다.무엇보다 F-35, F-15, F-16V를 운용하며 국산 FA-50을 극도로 싫어하는
전투기 도입에 까다로운 한국공군이 대만족해 도입을 서두르는 전투기이므로 성능에 대해서는
입증이 끝났다고 할 수 있습니다.
덧붙여 일본인은 20년 전의 정보로 아직 말하는 것 같지만
한국은 비교적 신형의 E-737조기 경보 통제기를 보유하고 있고 데이터링크를 통해 독자적인
미사일 통제능력을 가집니다.
2차사업 진행중으로 중형급 조기 경보 통제기 총8기를 운용할 예정이다
6년 전부터 군사위성도 계속 발사하고 있으며 글로벌호크(RQ-4)도 4기 운용중이고
국산(MUAV)도 개발에 성공해 한국군의 정보능력이 과거와 비교불가로 대폭 향상되어 있다.
정보의 업데이트 기간이 20년에서는 더이상 대화가 통하지 않지만?w>>187
>>188
>>190
現在のKF-21は肝心のエンジン自体がゼネラル・エレクトリック社製のF414エンジンをローカライズしたものを使用している段階で米国の許可が無く国産化の目処は立っていない
現在のKF-21は肝心のエンジン自体がゼネラル・エレクトリック社製のF414エンジンをローカライズしたものを使用している段階で国産化の目処は立っていない
またF-35のMRO&Uは、米国内に4か所、海外に6か所設置されていますがアジア地域では日本に唯一設置さるています
韓国は自国でのF 35のMRO&Uの誘致を推進していますが、建設費用面や秘密保持など米国との関係性から米国の許可を得られていません
F-35のMRO&Uは、F35AとF-35Bのステルス性能や各種システムの維持・修理・オーバーホール・アップグレードを行う施設ですが韓国にはF 35Bの機体は導入されておらずMRO&Uは未だ誘致されていません
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=k42M8qVhlvY
미티어의 실사격 영상이 나오니까 잫봐둬また資金面でも韓国政府の資金難で昨年末、一時的な資金不足で韓国銀行から5兆ウォンを借りて使っても国防費を適時に支給できない初めての事態が起きている
歳入·歳出の不一致で昨年末までに各軍と防衛事業体などに支給しなければならなかった国防予算1兆3000億ウォンが支給されなかった>>183
>>186
>>187
これらの韓国人の個体は、
“単に「初歩的な知識がない」よりも悪い状態”の、持っている知識がすべて誤っていて、
科学的な思考が不可能で、
3行以上の文章が読めず、
当然、レス対象の投稿の内容を正しく理解出来ていない事実が明白なレスを付けているのだが、
「日本人が『自分自身や他の韓国人が現実逃避に使っている誇大妄想』を“反証するFactに基づく内容”を投稿した」ことだけは、「『中国人の家畜』である韓国人の本能」で察知出来るらしいw
幸か不幸か、今や、こうした韓国人は、特段の劣悪個体ではなく、“典型的な韓国人”であり、「世界有数の軍事喜劇強国である韓国」を構成しするとともに、「韓国の更なる軍事喜劇強国化」を驀進させており、「韓国の中でも、四半世紀にわたって、『“トップコメディアン”の一角を占め続けているKF−21』」に貢献しているw
そして、こうした韓国人の個体が集まることで、「歴史も文化も乏しい『韓国の数少ない“伝統芸”』」である、
「韓国の権力者が、
“他国から恵んでもらったモノの集合体”を指して、
『韓国の独自技術による、韓国純国産戦闘機』と自国民に対して−文明人はこんな嘘に騙されることはなく、韓国人しか騙せないので、対象が韓国人なのは当然だが、−嘘を吐き、
ArCが極めて劣悪な韓国人の大多数が簡単に騙されて、
その権力者の失策や悪手に対する不満を誤魔化されるだけでなく、
『“権力者の嘘”を出発点とした誇大妄想を膨らませ、さらに、他の韓国人が別の韓国人の誇大妄想を出発点としたより現実離れした誇大妄想を膨らませる』
と、いう愚かなリアクションの連鎖が際限なく続く」
と、いう一連のコントが成立している。
直近では、2021年に、当時のムン・ジェイン韓国大統領が「KF−21ロールアウトセレモニー」で“この伝統芸”を再演したが、まず間違いなく、これらの3個体もリアクション側で参加したのだろうw>>194
先進国は、第6世代機開発してんのに、先進国名乗る韓国が、まだ、なんで、4.5世代機なんて開発してるのは、何故?>>194
それ、早よ、答えろや!
グンチョル!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww>>198 쓰레기 KF-21 VS 서류에만 존재하는 전투기
>>197
日本はF3エンジン(推力1.6t)を40年前に開発して量産、実用化、更に改修してドライ2.1t、A/B3.4tを実現している。
2008年にはXF5エンジン(推力5t)を開発しその後飛行実証、高バイパス化(推力6t)して量産、実用化。
2018年にはXF9(TIT1800℃ ドライ11t、A/B15t)を開発。その後、間も無くRRからテンペスト用エンジンの共同研究を求められ、現在のGCAP用エンジンの共同開発につながっている。
そしてコーナーリフレクタとファスナだらけのKF-21はウェポンベイを実装してRAM塗装してもステルス機にはならない。
戦力化1年控えたKF-21、「空対空・空対艦・空対地」攻撃力は何点だろう
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