韓国唯一の航空機エンジンメーカーであるハンファエアロスペースが海外企業製品のライセンス生産を超え、先端エンジン開発事業に挑戦状を差し出し、フィナンシャル・タイムズとロイターなど世界の主要メディアがこれに集中的にスポットを当てている。韓国企業が地上防衛産業に続き参入障壁が高い航空機エンジン開発にも積極的に進出する動きに注目したとみられる。
フィナンシャル・タイムズは10日、「韓国防衛産業最大手のハンファエアロスペースが政府とともに戦闘機エンジン開発に乗り出した。これは韓国防衛産業業界のバリューチェーンを一層引き上げると同時に、自主国防力を高めるための動き」と報道した。
続けて同紙は「ハンファエアロスペースは早ければ2036年までに先端エンジン開発を完了することを目標にしている。この会社はGEエアロスペース、プラット・アンド・ホイットニー(P&W)、ロールスロイスなど世界市場を席巻するエンジンメーカーの主要部品供給社だ」と紹介した。
ハンファエアロスペースは韓国で唯一P&Wなど世界的大手企業とパートナーシップを結んで航空エンジンを共同開発する能力を備えた。世界的企業とこうした形態のパートナーシップを結んだ会社は日本のIHI、ドイツのMTUなど極めて少ない。
https://japanese.joins.com/JArticle/319519?servcode=300§code=320先ず、まともなボールペンの先っちょから技術促進をどうゾ。
ジェットエンジンの肝であるタービンなどに使われる高耐熱性かつ高耐久性をもつ合金は、モノそのものより製法に秘密がある極めてリバースエンジニアリングのしにくい技術なので、果たして南朝鮮がそれを自前開発できるか怪しいものだわな。
エンジンは数万点の部品から成り立っていて、その部品の全てに品質が求められる。
自前でエンジンを作っても、鉄鋼技術と加工技術が無いと結局はゴミすぐに結果が出ない分野だが、長期的に研究開発出来るかな?投資し続けられるかな?良質な研究スタッフを揃えられるかな?他社の人材を金で釣ってとか考えてないか?
韓国はレシプロ機から始めましょう!
>>1
あくまでも、南朝鮮内で唯一という事であって
世界的なレベルでみると、『2036年までに先端エンジン開発を完了する』ほどの能力はないんじゃね?
相対的なスキルレベルが示されてないよなw
自国開発のエンジンをこれまでに作ったことないんだろ、大風呂敷広げるのもいい加減にしろとw
まぁ国内向け扇動記事だろうとは思うので、南朝鮮人はホルホルするだろうがなとりま、中国にも言っておいて韓ちゃん💋
→ まともなボールペン、ペン先から始めろ。。もう、、Gペンに漬けて描く先っちょで…て、韓国マンファ画家陣はGペンにインクも使いこなせていなそう☆☆
割り箸にインクで劇画調にしてしまうという荒業も失きにも候、、ロストテクノロジーかょ∀∀∀ 劇画漫画も愛読なヨメ☆エンジン開発力に備える🤭
まだそんなこと言ってるの?
とっくに、開発力とやらは無いと
自称自動車大国なんでしょ🤣이것은 한국승리!
まさしく韓国の勝利
実質的にまたは将来的には>>10
車のエンジンだって高性能なものは作れてないのに戦闘機用ジェットエンジンなんて無理だよ。現在の韓国の技術でどの程度の耐熱素材が作れるんだ?フィナンシャル・タイムズ「朝鮮人が無謀でバカな事やってるぞ、世界に晒してやろうぜ」ハハハ。
って記事でしょ!!。
実用に耐えるタービンブレードも作れない癖にWWW。- 14
名無し2024/06/06(Thu) 13:10:41(1/1)
- 16
名無し2024/06/06(Thu) 13:53:32(1/2)
- 18
名無し2024/06/06(Thu) 15:00:16(2/2)
このレスは削除されています
>>16
今現在の技術水準を現すものが何か有るか?試作でもいいぞ。ハンファエアロ、米GEとエンジン共同開発[韓国の専門企業も参加し、技術力の向上を]
韓国ハンファグループで航空部品などを製造するハンファエアロスペースは21日、米航空機エンジン企業のGEエアロスペースと、艦艇用ガスタービンエンジンパッケージの開発に関する覚書を交わしたと発表した。
GE製のガスタービンのパッケージ構成部品と完成品を韓国国内で開発・製造する。
艦艇エンジンパッケージは、ガスタービン本体に加え◇燃料◇冷却◇制御◇減速装置——などを統合した完成型の搭載ユニット。現在は多数の構成部品を輸入に依存しているが、ハンファエアロは国産化によってコストと納期の大幅な改善を見込んでいる。
各要素の設計・製造には韓国の専門企業も参加し、技術力の向上を図る。米韓両国の海軍向けに艦艇エンジンを供給するなどグローバル市場での展開を視野に入れており、競争力を高める方針だ。「国産の心臓」搭載した大型無人戦闘機が飛ぶ…韓国の技術で開発した航空エンジン試作品初公開
韓国防衛事業庁と国立科学研究所が無人戦闘機と偵察機に使用できる国産航空エンジンの試作品を7日に初めて公開した。国産技術で大型無人戦闘機を飛ばすエンジンの開発に成功したことで、輸入に依存していた航空エンジン部門で技術独立に向けた第一歩を踏み出したという意味がある。究極的にはこうした「国産心臓」を搭載した次世代有人戦闘機の量産が目標だ。
科学研究所はこの日、ハンファエアロスペース昌原(チャンウォン)事業所で国産長寿名航空エンジン試作品地上試験の着手式を開き、5500ポンド級ターボファンエンジンと1400馬力のターボプロップエンジンを公開した。5500ポンド級は約2.5トンの重さを持ち上げられる推進力を意味する。国産技術で数千時間以上使用できる長寿名エンジン開発の試作品を完成したのは初めてだ。このエンジンはすでに地上試運転を進めている。防衛事業庁は2030年代初めに開発を終え、早ければ2035年から量産に入れるとみている。
防衛事業庁は新たに開発する国産エンジンをそれぞれ低被探知無人編隊機(LOWUS)と中高度偵察用無人航空機(MUAV)に搭載する計画だ。中大型無人機である低被探知無人編隊機は韓国型戦闘機KF21と編隊を組めるが、独自の監視偵察、電磁波妨害、精密打撃が可能だ。中高度偵察用無人航空機は高度6~13キロメートル上空で100キロメートル外の目標地点の高解像度映像を確保できる。監視・偵察が主用途だが、対戦車ミサイルを装着すれば攻撃用にも活用できる。
両機種とも昨年の国軍の日記念式で姿を見せた。当時李在明(イ・ジェミョン)大統領は「先端航空エンジンとステルス技術など国防戦略技術分野に対する投資を大幅に拡大し、韓国軍を有能で専門化されたスマート精鋭強軍に再編するだろう」と明らかにしていた。低被探知無人編隊機は昨年5月に試作1号機が出庫し、中高度偵察用無人航空機は来年初めから韓国空軍に相次ぎ引き渡される予定だ。>>22
防衛産業業界によると、世界で米国、英国、フランス、ロシア、中国の5カ国だけが航空エンジン技術を保有している。航空エンジンは飛行中に稼動するため高い水準の独自の冷却技術が必要だ。だがミサイル技術管理レジーム(MTCR)、国際武器取引規定(ITAR)、輸出管理規則(EAR)などにより航空エンジン技術の移転と輸出は制限されている。これは軍民両用(デュアルユース)物資の悪用を防ぐことが趣旨だが、事実上防衛産業新興国が航空エンジン市場に参入するのを牽制する結果につながっている。これに対し日本やインドなどは独自エンジン開発に着手している。
韓国政府も2019年に5500ポンド級ターボファンエンジンに対する研究開発に着手し、2021年に1400馬力級ターボプロップエンジン開発に入った。高温高圧の環境で長時間使用できる耐熱素材・部品を国産技術で開発し、エンジンの熱効率を最大化する熱遮蔽コーティング技術も独自に確保したというのが防衛事業庁の説明だ。
防衛事業庁関係者は「現在は無人機用航空エンジンを開発した段階だが、今後有人機の航空エンジン開発に進む足がかりを用意した格好」と話した。
ハンファの先端エンジン開発への挑戦に外信も注目…「韓国で唯一エンジン開発能力備える」
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