ノルウェーでは、いまや新車販売のうち80%超が電気自動車(BEV)になっています。そこまでBEVが普及すると問題になるのが電力供給です。
環境意識が高いノルウェーでは、火力発電の割合はわずか2%程度。日照時間が少ないノルウェーで太陽光発電は使えないため、生活で使う約95%の電力は水力発電でまかない、川が凍り水力発電が使えない冬季は生産貯蔵していた水素を使って発電しています。
人口が多いノルウェー南部では、EVシフトの悲惨な現実が浮き彫りになっています。ノルウェーの高速道路には多い所で20基以上の急速充電設備が設置されていますが、それでもお盆や正月は、交通量が増えて大規模な充電渋滞が起こります。
充電設備の数はおおよそ日本の20倍ほど設置されていますが、これだけ整備されても一切のストレスなくBEVを使うには不足する様子。充電渋滞は同じくEV先進国である中国でも問題になっています。
さらに悲惨なのが電気代の高さです。ノルウェーでは生活電力を水力発電でまかなっているとはいえ、発電設備が集中している北部から南部へは送電することができず、ノルウェー南部ではおもに電気を海外から購入しています。
2022年は、ウクライナ危機や水力発電の要となる雨量不足などの影響により電気代の高騰しており、いまや電気代はガソリン価格以上にもなっています。しかも、ノルウェーのガソリン価格は元々EUのなかでもトップレベルの高さです。
政府は内燃機関車に重税を課すかわりにBEVを優遇する政策を推進。BEV購入にあたっての免税措置に加え、フェリーや有料道路、駐車場利用の割引や法人向けの税制優遇が実施されたことで現在に至ります。
つまりノルウェーでは、石油を売った代金によって国内のEV導入が進められています。その石油は海外で使われるため、ノルウェーでのCO2排出量は少なく済みますが、地球全体のCO2排出量削減には何も貢献していないません。
むしろ過度なBEV需要の高まりによってCO2の排出量が増えていることにもなります。BEVが増えすぎたせいによる充電渋滞に加え、不安定な電力供給による移動コストの異常高騰。これが、BEV普及率世界第1位を独走するノルウェーの現状です。
https://share.smartnews.com/4m746韓国はエンジン作る技術がないから仕方ない。
ハイブリッドもトヨタのパクリだし。
evならデカいラジコン作ればいいから、韓国や中国向けではあるが。トヨタはEV技術かないので滅びると主張していたKoreanたちの先見の明のなさよ
Koreanはできないこととやらないことの意味を理解できない低知能だな2천만 원 넘는 전기차 배터리 교체 왜?
YouTubehttps://youtu.be/jZOnQ1Ia5Vo
최근 전기차가 늘면서 배터리 손상사고도 급증하고 있습니다.
그런데 경미한 부분 손상에도 큰 비용을 들여 배터리 전체를 교체하는 경우가 부지기수인데요.
운전자들은 왜 이런 선택을 하는지, 엄윤주 기자가 알아봤습니다.
최근 5년 동안 전기차 등록 대수가 크게 늘면서 관련 배터리 손상사고도 14배 넘게 급증했습니다.
주로 도로 위 이물질 때문에 발생하는데, 대체로 부분 수리가 가능한 손상입니다.
그런데 실제로는 부분 수리보다 신품으로 아예 교환하는 경우가 훨씬 많았습니다.
비용이 2천만 원 가까이 더 드는데도 운전자들이 굳이 배터리를 교체하는 이유가 뭘까.
배터리를 수리해야 할지, 교환해야 할지, 제조사조차 뚜렷한 판별 기준을 가지고 있지 않기 때문입니다.
정비 현장을 고려해 표준화된 재제조 성능 평가와 안전기준을 마련해야 한다는 지적이 나오는 지점입니다.
[김승기 / 삼성화재 책임연구원 : 수리를 한다면 더 많은 비용을 절약할 수 있어서 전손 처리를 안 하고, 분손 처리하면 고객 부담이 적어지고 환경적 측면에서도 기여 할 수 있는….]
내년 국내 전기차 등록 대수는 100만 대를 넘어설 것으로 예상됩니다.
불필요한 사회적 비용을 아끼기 위해서라도 배터리 재제조 산업 활성화 고민이 필요한 시점입니다.「中国製電気自動車、事故後ドアが開かなかった」…搭乗者3人全員死亡
https://japanese.joins.com/JArticle/318036
中国で電気自動車の追突事故後、ドアが開かず搭乗者3人全員が死亡する事故が発生した。
29日(現地時間)、中国の澎湃新聞などによると、26日、陝西省雲城市近くの高速道路でスポーツ用多目的車(SUV)の「AITO M7」車両が時速115キロメートルで走行中に先を走っていたトラックに衝突した。
車は事故直後、爆発とともに炎が上がった。周りにいた車の運転手らが事故車両の窓ガラスを割って救出しようとしたが、結局失敗し、車の中にいた男性2人と2歳児など3人が命を失った。
その後、事故車の持ち主の姉だと明らかにした女性が、車の欠陥疑惑を提起した。この女性は、事故車両が弟が3カ月前に購入した最新型モデルだったとし、事故当時、車のドアがロックされたまま開かず、エアバッグも作動しなかったと主張した。
現地警察は、車両の欠陥などを含め、事故の原因を調べている。
問題が広がると、AITOのメーカーは微博(Weibo)アカウントを通じて被害者に哀悼の意を表しながらも、「エアバッグと動力バッテリーは正常に作動した」と欠陥疑惑を否認した。
AITO M7は、中国の通信装備メーカー「ファーウェイ(華為技術)」が中国の電気自動車メーカー「サイリスタ」と提携し、生産に乗り出した高級SUVの一つだ。ファーウェイ独自の運営体系(OS)「鴻蒙」システムが搭載されている。ただしファーウェイは今回の事故車両に対して「合作ではなく自社の部品提供など技術支援で製造されたもの」という立場だと知られた。EVが炎上、「7分で骨組みだけ」火の勢いに驚きの声―上海市
https://www.recordchina.co.jp/b932770-s25-c30-d0052.html
中国・上海市で電気自動車(EV)が炎上する事故があった。中国メディアの新民晩報が伝えた。
報道によると、29日午後2時33分、同市の南浦大橋付近でEV1台が炎上した。駆け付けた消防隊によって同40分ごろに火は消し止められたというが、車体は骨組みしか残らぬほどに全焼。1人が負傷して病院に搬送されたという。
目撃者は、「運転席と後部座席に火が見え、煙が立ち上っていた。燃えるのが速く、出火してからすぐに全体に燃え広がった」と話している。なお、出火原因については現在調査中とのこと。
中国のネットユーザーからは「EVの出火は心配」「また新エネルギー車か」「7分で骨組みだけになるとか、燃えるのが速すぎ」「EVを買おうとしていたけど、考え直す」「EVで事故になるかはもう運次第。命が大事」「リチウムイオン電池を積んだ車には深刻な安全問題がある。ナトリウムイオン電池の方が安全で便利」などの声が上がった。発端が、cop21パリ協定というインチキだからね。
地球上に、地球温暖化の原因がCO2の増加によるものと証明した人はいないからな。
ノーベル賞受賞者の科学者が暴露したよね。「第2のテスラ」など破綻相次ぐ、米EV企業に「さまざまな逆風」…手頃なHVに消費者流れ
米国の電気自動車(EV)市場に減速懸念が広がりつつある。EV需要の拡大を見越して多くの企業が新規参入したものの、想定通りに拡大せず、破綻に追い込まれるケースも出てきた。充電設備の心配がなく、比較的手頃なハイブリッド車(HV)に消費者が流れる状況が続いている。
「他のEV企業と同様、さまざまな逆風に直面している」
米新興EVメーカーのフィスカーは17日、日本の民事再生法にあたる米連邦破産法第11章の適用をデラウェア州の裁判所に申請し、経営破綻の背景について言及した。負債総額は1億~5億ドル(約160億~800億円)。品質面の不具合もあって生産が計画通りに進まず、経営が立ちゆかなくなった。
同社は著名デザイナーのヘンリック・フィスカー氏が2016年に創業。高いデザイン性が評価され、「第2のテスラ」と注目を集めたが、23年12月期の最終損益は約8億ドルの赤字だった。
米国のEV市場を巡っては昨年、いずれも新興企業のローズタウン・モーターズやプロテラが相次いで経営破綻している。米EV市場で約5割のシェア(占有率)を持つテスラも24年1~3月期の販売台数は4年ぶりに前年割れとなった。有力専業メーカーのルーシッドやリビアンも赤字から抜け出せていない。
英調査会社JATOによれば、24年に入って米国のEV販売は月10万台を下回る水準が続く。米政府は税制優遇措置を導入して支援しているが、新たな技術への関心が高い富裕層以外に販売が広がらず、HVに水をあけられている。
今後、米連邦準備制度理事会(FRB)が利下げに転じれば状況が好転する可能性もある。EV市場に詳しいジーン・マンスター氏は「来年には再びEV市場が拡大するだろう」と指摘する。ただ米中対立によって中国から必要な部品を調達できず、EV価格が高止まりする恐れもあり、先行きは見通せない。
日本勢には「一時的な」追い風
フィスカーの経営破綻の要因となったEV市場の減速は、日本勢にとって一時的な追い風になっている面がある。冬場に電池性能が低下しやすいEVに対し、日本メーカーが得意とするHVの価値が見直され、トヨタ自動車やホンダは北米での業績が好調だ。- 453
名無し2024/06/19(Wed) 21:01:19(1/1)
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ソウル市、90%以上充電されたEVのマンション地下駐車場入場を制限へ…火災対策で
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/08/10/2024081080028.html
ソウル市は9日に発表したEVの新たな安全対策に上記の内容を含めるという。今月1日に仁川市西区のマンション地下駐車場で発生したEV火災を受けソウル市が方針を固めた。
まず来月中に「共同住宅管理規約準則」を改正し、マンション地下駐車場への満充電EVの入場を禁止する。
ソウル市が提示する充電基準は90%だ。バッテリー容量の90%以下の充電状態であればマンション地下駐車場に駐車可能とするよう勧告・誘導するという。
そのためソウル市は韓国のEVメーカーとも協議を続けている。メーカーはバッテリーの寿命を延ばすため長時間充電した場合でもバッテリー容量の95-97%までに制限しているが、これを90%に下げるということだ。その場合は満充電の表示でも実際は90%となる。
ただしソウル市の今回の発表について業界からは「実効性に疑問」との声も出ている。ある業界関係者は「実際にEVから火災が発生するケースは走行中や駐車中が多い」「テスラなど海外メーカーがソウル市の政策に従いバッテリーの設定を見直すかも疑問」などと懐疑的だ。
一方で仁川市西区の青蘿国際都市のマンション地下駐車場で起こったEV火災の原因を調べている消防署は、当時何者かがスプリンクラーのバルブを閉じていた事実を確認した。
消防署によると、火災当日の1日午前6時13分頃にセンサーが火災を感知しマンション防災室の火災受信器ベルが鳴ったが、何者かが停止ボタンを押した。それから5分後に再びボタンを押しバルブを開こうとしたが、その時は防災室とバルブを連結する中継器の回路が故障したため、バルブが開かなかったという。消防署の関係者はバルブが開かなかった原因を「火災で回路に問題が生じたため」とみている。一連の事実関係から、大音量の警報が鳴った際に防災室の職員が停止ボタンを押し、その後監視カメラ映像を見て後からスプリンクラーを稼働させようとした可能性が浮上している。>>454
EV火災のバッテリーは「中国製」 ベンツ韓国法人が全モデル公開
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20240813001200882
韓国・仁川市内のマンション地下駐車場で今月1日に発生したメルセデス・ベンツの電気自動車(EV)の火災を巡り、韓国法人のメルセデス・ベンツコリアは13日、EVの全8モデルについてバッテリーの製造会社を公表した。
火災が発生したのはセダンの「EQE」で、仕様によって中国メーカーの寧徳時代新能源科技(CATL)か同じく中国の孚能科技(ファラシス・エナジー)のバッテリーが使われているが、該当の車両にはファラシスのバッテリーが搭載されていたという。
別のセダンの「EQC」には韓国のLGエナジーソリューションのバッテリーが、「EQA」にはCATLと韓国のSKオンのバッテリーが、「EQB」にはSKオンのバッテリーが搭載された。
多目的スポーツ車(SUV)の「EQE SUV」にはファラシスまたはCATLのバッテリーが使われている。
「EQS SUV」と「マイバッハEQS SUV」にもCATLのバッテリーが搭載されている。
メルセデス・ベンツコリアは「消費者および市場の要求に応じて関連情報を公開することに決めた」とし「本社、関連機関、国土交通部などとの議論が完了したことに伴うもの」と説明した。
EV火災に対する立場も公式に発表した。同社は「当局の調査に協力して正確な事故原因を究明するために努力している」とし「(火災事故の)根本原因を確認し、それに伴う適切な後続措置が取られるよう最善を尽くして支援している」と明らかにした。
またメルセデス・ベンツコリアは9日、同EV火災と関連し、人道的立場から45億ウォン(約4億8500万円)を寄付すると発表した。事故による被害の復旧などに使われる予定だ。
火災は1日午前に仁川市にあるマンションの地下駐車場に止まっていた「EQE」で発生した。数日前から駐車中だった車両が突然発火。駐車場内の車87台が全焼し、783台が損傷した。韓国で電気自動車の中古売却が184%急増…10台に1台はベンツEQ
https://www.hani.co.kr/arti/economy/car/1153197.html
韓国で電気自動車(EV)火災の危険性に対する認識が広まり、先週一週間で中古車市場ではEVの売りが増加した。その一方で需要は減り、中古EVの価格は低下の傾向にある。
直営中古車プラットフォームの「KCar」は11日、仁川市(インチョンシ)のマンションの地下駐車場でメルセデス・ベンツ製EV「EQE」の車両火災が発生した1日以降の7日間で「マイカー販売ホームサービス」に登録されたEVの受付量が1週間前の先月25~31日に比べて184%増加したと明らかにした。
同期間に売却登録された中古EVのうち、火災が起きたEQシリーズのモデルは10%に達した。1週間前は0件だったのに比べると、火災に対する不安のためと分析される。中古車オンライン販売プラットフォーム企業の「エンカードットコム」も、今月1~8日に登録された「マイカー販売」のうちEQEモデルは13台で、先月ひと月の間に受け付けられた5台を大きく上回ったと伝えた。
中古EVの価格も下落傾向にある。売却が増え、需要は減ったためだ。エンカードットコムの「2024年8月の自動車相場」によると、現代自動車のアイオニック5と起亜EV6の中古車価格は先月に比べてそれぞれ1.97%、1.11%下落した。テスラのモデル3は2.61%、モデルYは3.36%下落し、輸入中古車の平均より高い下落幅をみせた。
自動車業界は、昨年下半期から続いているEVのキャズム(chasm=先端技術製品を一般の人が広く使用する前に一時的に需要が停滞する現象)の流れに火災が重なり、需要鈍化が進むのではないかと懸念している。「カーイズユー(carisyou)データ研究所」は、今年1~7月の韓国国内のEV登録台数は8万613台であり、昨年同期と比べて13.4%減少したと明らかにした。環境部の無公害車統合ホームページを見ると、9日基準で今年に入って購入補助金の支援を受けて出庫された電気乗用車は計6万121台で、公告台数全体(13万1829台)の45.6%に過ぎなかった。EV車は逆に環境に悪くなるだろう。
電池の再利用ができないと。EV車を動かす為にガソリン式の発電機で充電するというギャグみたいな話があったぞ。
- 459
名無し2024/08/15(Thu) 13:10:01(1/1)
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중국산이라 불난다고?…전기차 배터리 화재 국내산 89%
https://www.yonhapnewstv.co.[단독] 중국산이라 불난다고?…전기차 배터리 화재 국내산 89%
https://www.yonhapnewstv.co.kr/news/MYH20240817010800641
YouTubehttps://youtu.be/-DQagHW1_WM
최근 6년간 전기차 화재를 분석했더니 국내산 배터리가 대다수를 차지했습니다.물론 국산 배터리 점유율이 높기 때문인데, 화재에는 제조사 따질 것 없다는 지적이 나옵니다.
지난 1일 차량 140여대를 태운 인천 청라 벤츠 전기차에는 중국 파라시스사의 배터리가 탑재됐고, 닷새 뒤 충남 금산에서 불이 난 기아EV6에는 SK온의 배터리가 사용됐습니다.
경기 용인 테슬라 화재의 경우 한중일 배터리를 혼용해 쓴다는 게 제조사 입장일 뿐, 정확히 밝혀지지 않았습니다.
민주당 전용기 의원실에 따르면 최근 6년간 발생한 전기차 화재 139건 가운데 배터리에서 불이 시작된 경우는 75건으로 절반을 넘었습니다.
배터리 제조사별로 분석했더니 LG엔솔이 43건으로 가장 많았고, SK온은 22건으로 두 번째를 차지했습니다.
일본 파나소닉 3건, 삼성SDI는 2건을 차지했고, 파라시스 등 중국 업체는 5건에 불과했습니다.
국내산 배터리 점유율이 62%를 넘는 만큼 화재 발생도 많은 것입니다.
<김필수 / 대림대학교 자동차학과 교수> "어디가 좋고 나쁘고에 대한 결론이 아무것도 없는데 막연하게 '중국은 나빠'라는 논리 심어주는 것은 굉장히 위험하고, 통상 문제를 일으키면 우리만 불리하다는 측면에서 지금의 포비아를 해결하는 데 도움이 안 되는 흐름이다."
정부는 모든 전기차 제조사에 배터리 정보 공개를 권고한 가운데, 다음 달 종합대책을 발표할 예정입니다.韓国及び世界はさ、何故、トヨタがリチウム電池よりニッケル水素電池に拘っている理由を考えた事在るのかね。
車の問題で消費者を燃やすわけには行かないからだろ。
自動車用のリチウムイオンバッテリーと言うのは、本物の職人が作ったもの以外は未完成品と考えるべきなんだよ。
で、本物の職人とは、日本にしか存在しない。
韓国や支那が作るリチウムイオンバッテリーは、素人が作る未完成品と言う事だ。
だからよく燃えるんだよ。
職人は少ないので量産には向かない、だから、全固体電池の完成を急いでいるわけだ。
これが、EVカー用バッテリーとしての完成品だからな。燃える車の89%が韓国製バッテリー搭載www
ってニュースを見たwwwKoreanが日本はEV技術がないので滅びるnidaとホルホルしながら今さらEV火災で発狂してて笑ったw
何でも新しいものを至高とする馬鹿なKoreanたちの末路w- 464
名無し2024/08/19(Mon) 13:58:47(1/1)
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Koreanがトヨタを見下していたら南半島でEV火災が乱発してて笑ったww
勝手に燃えてろばーかKバッテリーは怖いね…
ヒョンデ、7月の日本での販売台数、前年同期比で300%達成!
といっても、去年は15台しか売れてないから、300%といっても、たったの45台だけど。
日本人は貧乏なはずなのに、ランボルギーニの半分しか売れていませんw
きっと、ヒョンデのEVはランボルギーニより高いから、日本人には買えないんだなwwwリチウムイオンバッテリーって、異物混入すると燃えるらしいんだよね。
であれば、生産ラインは薬品や半導体生産ラインの様に防塵室と防塵装備が必要なわけよ。
簡単に言えば、安全なリチウムイオンバッテリーは製造コストがかかり、安く作る事が出来ないという事だ。
この間、火災のあった韓国のバッテリー工場の動画を見たけどさ、防塵室も防塵装備も無かったよね。
燃えて当然の異物混入バッテリーを量産しているのが、韓国であり支那だと思うんだよ。
こんな危険な物、世界で流行らせては駄目だよね。中国EVオーナー悩ますメーカー破綻-ソフトウエア更新されず
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-02-25/SS0ERYT1UM0W00
電気自動車(EV)市場が急成長している中国では、価格競争も激化している。数十もの中小規模のメーカーが撤退を余儀なくされており、EVを購入した顧客は、ソフトウエアの更新やメンテナンスなどで問題を抱えている。
上海に住む男性のムーさんは、2022年に威馬汽車(WMモーター)のEV「EX5」を購入した。
しかし、23年に同社は破綻。以後、接続機能が徐々に失われていった。近距離無線通信のブルートゥースを使った電子キーでドアのロックを解除できなくなり、車内エンターテインメントシステムは作動しなくなった。地図は更新されず、動画ストリーミングも不安定になった。
ムーさんが以前乗っていたガソリン車「ビュイック」より維持費はまだ安いものの、インテリジェント機能の喪失や保険加入の困難さ、将来的に部品交換ができるかどうかの不確実性で運転はあまり楽しめなくなったという。
「車に乗っていると、信じられないほど退屈だ。音楽もビデオもニュースも楽しめず、地図も時々真っ暗になる」と話し、「車自体は静かで効率的で良いが今は単なる基本的な移動手段に過ぎない」と嘆いた。
実績を残しているEVメーカーも例外ではない。合衆新能源汽車系ブランドの「哪吒汽車(NETA)」でEVを購入した南京に住むボブ・ホアンさんは最近、電子ディスプレーの修理で苦労した。
会社直営の2つの店舗が閉鎖され、地元ディーラーは顧客対応に追われ、部品不足にも直面していたため、ホアンさんは十分なサポートを受けられなかった。
ホアンさんによれば、「会社はまだ営業しているものの、ソフトウエアのアップデートは遅々として進んでいない」という。
EV市場での淘汰(とうた)の影響は、経営難に陥ったメーカーのEVを買ったドライバーを悩ませるという問題にとどまらない。保険料を大幅に値上げしたり、保険の適用を完全に拒否したりしている保険会社もある。アフターサービスなしの車に乗りますか
高速道路で女子大生3人即死~シャオミ製EVが中国スマートカー業界へ与えた大打撃
https://diamond.jp/articles/-/363423
YouTubehttps://youtu.be/J39pw391vBg
中国の家電メーカー「シャオミ」が誇る最新EV「SU7」で事故が起き、女子大生3人が命を落とした。高速道路を走行中、警告から衝突までわずか2秒。ドアが開かず、3人が中に閉じ込められたまま、クルマは炎を上げて燃え上がった……。この事故は、中国で大きな注目を集めている。
3月29日夜、湖北省から安徽省に向けて高速道路を走行していた、シャオミ製のスマートカー「SU7」が、路上の道路工事を避けそこねて中央分離帯に激突、炎上した。車には翌日安徽省で行われる公務員試験を受ける予定だった女子大生3人が乗車しており、全員が炎上する車内で命を落とした。
事故直後、運転者の女子大生の家族がSNSに「3人は事故の衝撃で開かなくなった電動ドアのせいで、車内に閉じ込められて焼き殺された。なぜシャオミは未熟な製品を販売したのだ」と投稿し、大きな注目を集めた。
SU7は、シャオミが昨年3月に発売したEVで、発売時から、目的地を設定すると自動運転できる機能を備えていると謳っていた。
しかし、そのスマートカーが3人の若い命を奪う事故を起こしたことで、様々な面から激しい非難と疑惑の目が向けられることになった。
車両は事故発生前、自動運転支援システム「NoA」(Navigate on Autopilot)の補助運転モードで時速116キロで走行中、路上の障害物を検知して運転手に警告。運転手による手動運転に切り替わり、減速しながら車線変更した直後に中央分離帯のコンクリート壁に衝突した。システムが最後に記録した速度は時速97キロで、衝突は22時44分26秒から車の緊急通報システムが作動した同28秒の間に発生したとされる。
警察、消防、救急車は夜11時過ぎに現場に到着したが、事故車両はその後も1時間ほど燃え続けていた。途中、対向車線の運転手が後部座席の女子大生を救助しようとしたものの、ドアが開かずガラスを破って車外に引き出したという。しかし、救出された彼女もその後死亡。運転席と助手席の2人はそのまま焼死し、家族は「黒焦げ状態の遺体と対面した」とSNSに書き込んでいる。>>472
この事故からまず、「なぜドアが開かなかったのか」という疑問の声が上がった。
シャオミ側は「バッテリー不能時に備えて、各ドアポケットの奥に手動でドアを開けられるボタンがある」と回答している。しかし、一見しただけでは気づきにくい位置にあるそのボタンの存在を、運転手の女子大生は認識していたのだろうか。また、仮に知っていたとしても、事故の混乱した状況でそれを思い出し、同乗者に伝える余裕があったのかという疑問も提起された。
「界面新聞」によると、時速116キロで走行していた車がNoAの警告から2秒後に中央分離帯に衝突したことから、NoAが障害物を認識したのは障害物(工事現場)の約64メートル手前だと推定されている。夜間のライトに照らされた路上でNoAはギリギリの範囲で警告を出したようだという。
しかし、わずか2秒で運転者に何ができただろうか?
事故の詳細については現時点で公式の発表はなされていない。日本とは異なり、こうした事故や事件の詳細が社会に公開される習慣のない中国では、調査報告が公開されるかも不透明だ。事故原因もまだ完全には解明されていない。
しかし現時点で、消費者の間で広がりつつあるのは、ひたすら業界や行政主導で持ち上げられてきたスマートカーや自動運転への不安感である。ドイツ自動車工業会と労組、内燃機関禁止計画の撤回をEUに要請
[フランクフルト 11日 ロイター] - ドイツ自動車工業会(VDA)と労働組合IGメタルは11日、欧州連合(EU)に対し、走行時に二酸化炭素(CO2)を排出する車の生産を2035年以降禁止する計画を撤回するよう要請した。
9月11日、ドイツ自動車工業会(VDA)と労働組合IGメタルは欧州連合(EU)に対し、走行時に二酸化炭素(CO2)を排出する車の生産を2035年以降禁止する計画を撤回するよう要請した。ミュンヘンで2023年2月撮影(2025年 ロイター/Lukas Barth)
共同声明で、EUとドイツ政府は「CO2規制についてもっと柔軟になるべきだ」と要求。また、電気自動車(EV)の生産増や市場の成長はバッテリーのサプライチェーン(供給網)における困難や、スマートな充電インフラの伸び鈍化などにより、当初見込みよりも遅れているという。
「このような背景から、35年目標は短期的な修正なしにはもはや達成不可能」と指摘。ドイツの自動車産業が競争力を維持するためにエレクトロモビリティへの移行は原則的に正しいとした。ノルウェーは欧州最大の水力発電国であるほか、欧州の石油埋蔵量の60%、ガス埋蔵量の50%を有する高い電力消費している資源大国だ。
石油産油国のノルウェーと同じ事を日本や韓国など他国が行おうとしても出来る筈は無い。充電ステーションがガソリンスタンド並みに普及して、充電時間が5分程度に短縮されて、暑い地域や寒い地域でも故障せず、バッテリー特有の火災等への安全配慮が為されて、補助金無しで価格が抑えられて、電気自体が安くて安定供給出来る様に成れば、EV車の購入を検討しても良いかな?
再エネ賦課金を早く廃止にして欲しいですねw
広大な土地が必要で工事で自然破壊しつつCO2排出しまくって、パネル廃棄問題も未解決のまま、産出される電気は僅かと言うコスパ最悪のメガソーラーは早く中止にして欲しいですねw
ソーラーパネル普及事業に皆で集めた貴重な税金を投入して補助金出すのは止めて欲しいですねw
EV車購入時の補助金も無しの方向でお願いしたいですw"率直に言う 結局トヨタの「全方位戦略」が正しかった――欧州EV戦略の迷走から考える"
https://l.smartnews.com/m-6gjXzzvG/L1aeziドイツのメルツ首相、EUのエンジン車禁止「撤廃」へ決意 「あらゆる措置を講じる」
https://www.sankei.com/article/20251010-A3LWO3A6UNNVNMU6W3VY6BEQEY/
ドイツのメルツ首相は9日、エンジン車の新車販売を2035年に原則禁止すると掲げる欧州連合(EU)の政策が導入されないよう「あらゆる措置を講じる」と強調し、改めて撤廃に向けた決意を表明した。ベルリンで自動車大手幹部との会合後に記者会見した。
中国との激しい競争に直面している欧州の自動車メーカーは、35年のエンジン車禁止は非現実的だと主張している。メルツ氏は、業界がエンジン車禁止に対応するには時間が必要だと指摘した。
電気自動車(EV)への移行は継続する考えも示し、中低所得者層のEV購入支援のために30億ユーロ(約5300億円)の追加補助金を検討していることも明らかにした。
EU欧州委員会は21年、エンジン車の新車販売を事実上禁止する法案を提案し、欧州議会が23年2月に採択。EUエネルギー相理事会は、地球温暖化の原因となる温室効果ガスの二酸化炭素(CO2)排出をゼロとみなす合成燃料を使用する新車に限り35年以降も販売を認めることを決めた。EV世界最大手「BYD」が第二の恒大集団への道を突き進んでいる~自国と世界の製造業を潰し続ける中国の国家主導の超過剰生産の断末魔
https://gendai.media/articles/-/160916
中国の経済的な苦境が凄まじいことになっている。今年の1~9月までで、中国の上場企業5300社のうち、最終赤字となった企業の割合が24%に達しているということが報じられた。実に4社に1社が赤字になっていると見ればよい。
EV(電気自動車)も恐ろしい状況になっている。
中国は全世界のEV生産の60%を占めているが、Nikkei Asiaによると中国の新エネルギー車の工場稼働率は50%程度にすぎないのだ。もし新エネルギー車の工場稼働率が100%だとしたら、中国だけで全世界のEV需要の120%ほどが生産できることになる。
リチウムイオンバッテリーの生産でも、中国のシェアは70%を超えている。日本経済新聞によると、全世界のEV電池の供給能力は、需要量の3.4倍に達しているという。このうち7割が中国だとしても、中国1国だけの生産能力で世界全体の需要量の2.4倍に達していることになるのだ。
このように異常な補助金を付けることで過剰すぎる生産能力を生み出しているのが中国である。
こうした矛盾の象徴がBYDだ。BYDのEVの新車販売台数は2020年にはまだ20万台にも及んでいなかったが、2024年には427万台に達し、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで販売台数を伸ばしていった。
一般にはこのようなBYDの光の側面ばかりに注目が集まっているが、BYDには実は深い闇もある。
BYDが公式に発表している負債は2024年6月末時点で277億元(6000億円)だったが、実質的な債務総額は3230億元(約7兆円)に達していたのではないかと、香港の調査会社GMTが指摘した。
BYDは2020年ごろから独自の電子手形による支払いシステムであるDチェーンの運用を本格化させた。
そしてDチェーンによる支払い遅延はその後も増え、実は5000億元(11兆円)に達しているんじゃないかという話まで出てきている。
ちなみにこのBYDの問題を、日本経済新聞も第二の恒大集団になりかねないとの話があるとして報じている。韓国「K-バッテリー」世界シェアさらに「-4.5%」低下! 16.6%しかなく「20%割れた」
(前略)
韓国は文在寅の時代から「K-バッテリー」と誇ってきましたが、中国企業による「安値の叩き合い」に巻き込まれ、先行きが怪しくなってきています。
上掲、韓国Top3メーカーのシェアを合計すると「16.6%」。
対前年同期比で「-4.5%ポイント」も下落しました。
さて「K-バッテリー」はいつまで誇っていられるでしょうか。
マネー1 https://x.gd/3u3tP日本国民の貧困化。
国民が貧乏になったので、EVを買って乗り捨てる程度の資産が無いです。
EVを購入して、車の性能が悪ければ激怒する程度の貧乏な国です。キラーのK
欧州委「エンジン車禁止」撤回へ
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/at/18/00138/00001/
欧州委員会は現地時間2025年12月16日、エンジン車の販売禁止を撤回する提案を提出したと発表した。一定の条件を満たせば2035年以降もエンジン車の販売を認める。
エンジン車禁止を主導してきた委員長のUrsula von der Leyen(ウルズラ・フォン・デア・ライエン)氏は「テクノロジーがモビリティーを急速に変革し地政学的な要因が世界の競争を再構築する中で、欧州は世界のクリーンモビリティーへの移行において引き続き最前線に立っている」とコメントした。EV大国ノルウェー、中国車に不信感強めるも購入台数は増加
https://www.afpbb.com/articles/-/3654606
電気自動車(EV)普及で世界をリードするノルウェーで、中国製EVに対する不信感が強まっているが、その販売台数は伸び続けているとの調査結果を25日、ノルウェーEV協会が公表した。
一方世界一の大富豪イーロン・マスク氏率いる米EV大手テスラに対する不信感は、過去1年間で著しく低下したという。
ノルウェーは現在、新車登録台数におけるEVのシェアが95%以上で、世界トップとなっている。
この調査は今年3月31日から5月3日にかけて、ノルウェー国内のEV所有者約1万5000人を対象に実施された。
「政治的理由」から中国車の購入を避けると回答した割合は、前年の23%から31%に増加した。
ノルウェーEV協会のクリスティーナ・ブー会長は声明で、「実際問題として、現代の自動車は走るコンピューターだ」と指摘。
「データセキュリティーやプライバシーに対する関心が高まる中、車がどこで製造され、データがどのように処理されているのかについて、より多くの消費者が懸念するようになるのはごく自然なことだ」と付け加えた。
数年前、ノルウェーの安全保障研究者らは、中国のEVメーカー、蔚来汽車(NIO)製の車が中国本土にデータを送信していることを発見した。
また、中国のバスメーカー、宇通客車製のEVバスの試験では、メーカー側が車両制御システムにアクセス可能で、理論的には遠隔操作で車両を乗っ取ることができると判明した。
それにもかかわらず、比亜迪(BYD)やNIO、東風汽車集団などの中国メーカーや、中国企業傘下のボルボやポールスターのノルウェーでの販売台数は大幅に増加しており、今年上半期のEV販売台数シェアの25%を占めた。
2019年時点では、中国勢のシェアはほぼゼロだった。
ブー会長は「この結果は、消費者が車を購入する際に複数の要素を天秤にかけて検討していることを示唆している」「価格や最新技術といった要素を重視する人もいれば、データ共有やセキュリティー問題に対する道徳的ジレンマや不確実性に影響を受ける人もいる」と分析した。総合的見れば二酸化炭素の排出量はガソリン車と変わりません
其れにEV車は空気を綺麗にすると言いますが中国・韓国は綺麗ですか日本では完全にBYDに負けたヒュンダイ
ユーザーの意志を無視するからです、柔軟な発想で対応しないからです
補助金に頼りの政策です、まあ自業自得です>>486
中国製車両、ノルウェー軍の機密情報を記録 訓練中に発覚
https://www.afpbb.com/articles/-/3658078
ノルウェー軍の訓練中、中国製車両の車載カメラが軍事施設への入場コードや関係者の出入りなど、機密性の高い情報を記録していたことが分かり、コネクテッドカー(インターネットに接続し外部と情報をやりとりする車)がもたらすリスクへの懸念が高まっている。
ノルウェーの経済紙ダーゲンス・ナーリングスリーブ(DN)によると、9月14~18日に首都オスロの空港で行われた警備訓練中、待機していた兵士らが車載ディスプレーを操作した際、車載カメラが撮影した動画を発見した。
動画には、車両を乗り降りする人物や走行経路のほか、軍事施設の門や扉を開けるための暗証番号まで記録されていた。
DNは訓練の3週間後に掲載した記事で、動画を撮影していたのはレンタカーだと報じた。少なくとも2台は、中国国有の自動車大手、長安汽車傘下の「ディーパル(深藍)」ブランドの車両だった。
これらの車両は、中国の自動車大手、吉利汽車グループが間接的に所有するレンタカー会社ハーツ・ノルウェーが軍に提供したものだった。
ノルウェー郷土防衛隊の報道官を務めるペールグンナー・グロスベルグハウゲン中佐はAFPに対し、「郷土防衛隊の兵士らが、車両のセンサーで撮影され、システム内に保存されていた動画を発見したのは事実だ」と認めた。
動画が中国をはじめとする第三者と共有されていたかどうかは不明だが、グロスベルグハウゲン中佐はその可能性を排除していない。
今回の事例は、欧州各国の軍がスパイ活動やハイブリッド攻撃への対策を強化する一方、使用する車両を通じて機密情報を収集される可能性があるという矛盾を浮き彫りにしている。
DNによると、軍は動画の発見後も、代替車がなかったため訓練終了まで問題の車両を使用し続けたとされる。
軍は中国製車両の全面的な禁止について、期待される安全保障上のメリットに比べてデメリットが大きすぎると判断した。
ノルウェー国家安全保障局(NSM)は、現代の車両は「情報を収集しながら走るコンピューター」だと指摘する。
NSMのアンドレアス・シェルロランゲ氏はAFPに対し、「情報がどこに送られ、何に使われているのか、確かなことは分からない」と述べた。自動車優遇策、日本除外で調整か EU、英は対象に
https://www.sanyonews.jp/article/2005679
英紙フィナンシャル・タイムズは15日、欧州連合(EU)が検討している欧州製自動車の優遇策について、日本などで生産された車両を優遇対象に含めない合意案をフランスとドイツがまとめたと報じた。英国製自動車については条件付きで対象とする方針。
優遇対象への参加を求めてきた日本や韓国、トルコなどは含まれていないと伝えた。
中国自動車メーカーの欧州市場への攻勢を背景に、EUは電気自動車(EV)などの公共調達や補助金支給で「欧州製」を優遇する「産業加速法案」を検討している。>>491
EU以外は、アメリカなんかも全部除外されていますよ
要は、EUの自己保護政策です
日本だけ外されているなんて書き方していると、馬鹿にされますよwwwwwwwwww>>490
日本の戦略空軍基地への中国BYD車の乗り入れ禁止 車載カメラによる情報漏えい懸念か
YouTubehttps://youtu.be/cMp1VASAvAs
米軍嘉手納基地(沖縄県)を運用する空軍第18航空団は今月26日、中国の電気自動車(EV)大手の比亜迪(BYD)製の車両の同基地への乗り入れ禁止を明らかにした。
聯合ニュース(韓国)は「車載のカメラなどを通じ、基地内の情報が漏えいを遮断する意図とみられる」とし、在韓米軍基地でも同様の措置取られる可能性があると伝えた。カメラ付きの中国製EV200台、韓国軍施設へ自由に出入り
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/10/16/2026101680022.html
カメラと通信装備を搭載した中国製電気自動車(EV)200台近くが現在、韓国軍施設の各所に自由に出入りしていることが15日までに明らかになった。韓国国防部(省に相当。以下同じ)・合同参謀本部(合参)の営内はもちろん、最新ステルス戦闘機F35と韓国製超音速戦闘機KF21が配備された空軍基地、機密保持が重要な海軍潜水艦司令部にも出入りしていた。
保守系最大野党「国民の力」の姜大植(カン・デシク)議員によると、現在BYD(比亜迪汽車)など、インターネット接続が可能な中国製「コネクテッドカー」少なくとも190台余りが、韓国国防部および陸・海・空軍への出入り登録を済ませていることが確認された。特に、米空母が入港し高度な保安が求められる釜山の海軍作戦司令部、潜水艦関連の保安が核心となる慶尚南道鎮海の潜水艦司令部、F35が配備された忠清北道清州の第17戦闘飛行団、KF21の1号機が先月初めて引き渡された慶尚北道醴泉の第16戦闘飛行団にも、BYD車両の出入り登録が行われていた。
コネクテッドカーはおよそ10台のカメラと、高精度GPS座標システム、レーダー、マイクなどを搭載しており、これらを通じて収集した情報をインターネットで送信できる。韓国軍関係者は「iPhoneは保安上の問題があるとして軍施設への持ち込みすら認めない一方で、中国製車両には何の措置も取っていないのはあきれる」と話した。
韓国国防部がこれまで、コネクテッドカーに関する出入り禁止などの保安措置や、車両メーカーへの保安関連の協力要請を行ったことがないことも確認された。国防部は4月の会議で「軍関連施設映像情報収集時の保安上の脆弱性がある」との結論を出し、9月の会議でも保安対策の策定を推進すると述べるにとどまった。
姜議員は「中国製コネクテッド車両をめぐり、主務部処(省庁)がどこなのか尋ねたが、国家安保室、国土交通部、産業通商部などが互いに責任を押し付け合い、『コントロールタワー』すらない状況だ」とし、「軍事施設の情報がリアルタイムで中国に渡りかねないのに、韓国政府の認識と対応は極めて不十分だ」と述べた。
「EVシフトは綺麗事ばかり」電気自動車先進国の「悲惨な現状」とは
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