今月5日に打ち上げられた韓国初の月軌道衛星「タヌリ」も、アルテミス計画の月着陸候補地探索任務を遂行する。このため、タヌリに搭載された米航空宇宙局(NASA)の高感度カメラ「シャドーカム(Shadow Cam)」が、月面で太陽光が当たらない「永久影」地域を精密撮影する。これは、アルテミスの最終目標である月着陸と基地建設の立地選定に用いられる。
有人宇宙船の月着陸に良い立地としては、水氷が多い地域が挙げられる。これは、水と酸素を取り出して発電とロケット推進に活用するのに有利だから。今年12月に月周回軌道へ進入するタヌリの永久影地域の精密撮影が、月着陸と基地建設の立地選定に寄与するものと期待される理由だ。このためタヌリは、最近NASAが定めた月の南極着陸候補地13カ所などを撮影する計画だ。
韓国天文研究院は、アルテミス計画の下位計画として進められる「商業月面輸送サービス(Commercial Lunar Payload Services/CLPS)」に用いられる月面の宇宙放射線測定器と磁場測定器、月表土3D映像カメラなどを開発中だ。CLPSは、月の科学探査・商業的開発に関連する搭載体を積んだ無人の月着陸船を毎年打ち上げる計画で、アルテミス有人月着陸を支援するという趣旨のものだ。天文研究院主管で開発中の「月宇宙環境モニター(LUSEM)」は、2024年のCLPS月着陸船に搭載されることが確定している。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/08/30/2022083080137.htmlアルテミス合意とアルテミス計画が解らない朝鮮人はあなただけじゃないから安心してください
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🏭🐒🏭頑張れ!
なんか、月からミュージックステーションでもやりそうな名前だな。
韓国がまた嘘ついてるww
今年中に多目的実用衛星アリラン6号と次世代衛星2号を発射するという計画が事実上取り消されました。
ロシアの発射体を利用することにしたが、ウクライナ戦争の後、ロシアに対する制裁が始まったからです。
もう一つの問題は予算です。
ロシアではなく、他の場所で衛星を撃つことになれば数百億ウォンが増え、すでにロシアに与えた契約金数百億ウォンも返されない可能性が高いです。
https://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=5566800
問題は、ロシアにすでに支払った契約金を返せない状況になったということです。
両国間の契約書に「戦争のような不可抗力的理由があれば契約解除が可能」という条項のためです。
これまで両衛星発射に支出したお金は460億ウォン、現地テスト費用などを除けば契約金は数百億ウォンと推定されます。
[イ・インヨン/国会科学技術情報放送通信委員:「契約過程でこのような予期せぬ事態が発生した場合に備え、もう少し契約内容を再調整して未然に防止できる対策を立てる過程が必要だと思います」
科学技術部は契約金返還交渉を行う予定であり、スムーズに進行しなければ大韓商事仲裁院に仲裁審判を要請すると明らかにしました。
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=g_2ubibDHiwANNnews
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=_YKvCeZigTA
[Live]いよいよ打ち上げ! 月探査「アルテミス計画」
日本時間 11月16日 午後3時4分(~2時間以内)- 10
名無し2022/11/16(Wed) 15:18:08(1/1)
このレスは削除されています
나사 "아르테미스 발사 30분 연기 결정" / YTN
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=-LPd5xRofgo半世紀ぶりの有人月探査、韓国も積極的な参加が必要だ
昨日午前7時35分(日本時間)、米国フロリダ州のケネディ宇宙センターから、有人宇宙船「オリオン(Orion)」を搭載した「アルテミス2」が成功裏に打ち上げられた。1972年12月のアポロ17号以来、54年ぶりの有人月探査だ。オリオンは今後10日間の日程で地球軌道と月の裏側を回って帰還する。次の目標である「アルテミス3」ミッションは、2028年の有人月面着陸だ。
アルテミスが半世紀前のアポロ計画と異なるのは、月面着陸を超えて、有人月基地の建設が目標だという点だ。月が探検の対象を超え、人類の生活経済圏に入ることを意味する。NASAは月面基地を足がかりに、2040年に隣の惑星である火星に人類を送るという計画を立てている。中国も2013年に無人月面着陸船に成功したのに続き、2035年の月面基地建設を目標にしている。最近、米国が月軌道の宇宙ステーション建設を先送りし、今後10年以内に人類初の月面基地を建設すると発表したのも、中国との宇宙覇権争いを意識してのことだ。
世界中が戦争の渦中で苦しんでいる時に、月面探査に何の意味があるのかと問う向きもあるだろうが、決してそうではない。戦争は切ない現実だが、宇宙は人類の未来だ。GPSやデジタルカメラなど、現在我々が享受している多くの先端装置は宇宙技術から派生したものだ。月には核融合発電の原料となるヘリウム3をはじめ、さまざまなレアアースが埋蔵されている。アルテミス計画には世界61カ国が参加している。韓国も2021年に「アルテミス協定」に10番目に署名したが、これまでの5年間、アルテミス計画に参加した実績は微々たるものだ。アルテミス計画とは無関係に、2032年またはそれ以降に延期される韓国独自の無人月面着陸計画を推進することが正しいのか、真剣な深慮が必要だ。
今後本格化する「宇宙経済」において、韓国が宇宙先進国と肩を並べるためには、アルテミス計画へのより積極的なコミットメントが求められる。幸いなことに、現在は大田(テジョン)・大徳(テドク)などで、宇宙ロケットや人工衛星など民間主導の「ニュースペース(New Space)」時代を準備するディープテック・スタートアップが育ちつつある。彼らがアルテミス計画とともに成長できるよう、道を開いていかなければならない。
韓国の月軌道衛星「タヌリ」もアルテミス計画を支援…着陸候補地を探索
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