- 1
名無し2021/10/07(Thu) 10:02:44(1/1)
このレスは削除されています
렉서스는 똥 차다.
>>3
韓国人の評価とアメリカでの評価、どちらが信憑性があると思いますか?朝鮮人にはヒュンダイが一番。
日本車なんかとても乗れないだろうし。>>3
世界最優秀民族が製造した素晴らしいジェネシスv80に乗ってください
今なら集団訴訟付きでお得です>>3
確かに韓国人にはもったいないねww>>8
アメリカ人は社内で異臭がすると訴えていた(笑)韓国人は走行時車体がふらつくと言っていた(笑)曰く有り過ぎ(笑)>>3
◆国民は不買運動して戦っていたのに…韓国在外公館の外車、3台に1台は日本車
http://naver.me/GDczfGQA
昨年、在外公館購入の外車、3台のうち1台は日本車
2021.10.03|午後4:15
●金炅俠「国民は不買運動したが…」
●公館長の購入外車2/3は1億ウォンを超える高級車
昨年、在外公館で購入した外車3台のうち1台は、日本産の車だった。
国会外交統一委員会所属の金炅俠(キム・ギョンヒョプ)共に民主党議員が3日、外交部から受けた資料を見ると、在外公館で新たに購入した外車の数は2019年14台、2020年15台だ。このうち日本産の車は割合は2019年14.3%から2020年33.3%と2倍以上に増加した。
1. 韓国人
文在寅一味の自ロ他不が今に始まったことかと
日本を打ち破ると言いながらレクサスに乗っていた崔康旭が、文在寅一味の反日扇動の本質だ>>10
どこからそんな画像をw?
ゲラゲラ笑っちゃった🤣なぜか韓国政府の公用車にも採用
北の将軍様の愛車でもある国内最高峰SUV 新型レクサスLX世界初披露!! 正式登場は10/14午前1:30!
本日10月8日にトヨタから正式リリースが発表。2021年(日本時間)10月14日午前1:30に、オンラインならびに、アラブ首長国連邦およびサウジアラビア王国で実施されるイベントを通じて世界初公開するという。
前述のとおり今年フルモデルチェンジした新型ランドクルーザーもアラブ首長国連邦およびサウジアラビアのイベントで公開され、その2か月後に日本でも発売となった。順当にいけばこの新型レクサスLXも年内に日本で発売開始となるだろう。
公開された写真はリアの一部分だけだが、「LX600」という文字が見える。現行型が「LX570」だから、それを超えるエンジンとクオリティを持つということだろう。
現行型レクサスLXは2015年8月の発表だから、およそ6年半ぶりのフルモデルチェンジとなる。V8、5.7Lのガソリンエンジンを搭載しており、価格は1135万6481円(税込み)。また新型ランドクルーザー300は、3.5LのV6ガソリンエンジンを搭載してGR SPORTで770万円。これをどこまで超えてくるかが最大の見どころとなる。登場が楽しみだ。
https://bestcarweb.jp/newcar/331144?mode=shortトヨタ自動車コーポレート
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=zdUc4AqZKmY
【センチュリー】TVCM One of One 篇
センチュリーは、独立したブランドになるんだ。>>16
トヨタ、最高級車センチュリーを独立したブランドに クーペも開発中
トヨタ自動車は13日、同社の最高級車「センチュリー」を独立したブランドとして展開する方針を明らかにした。現在はSUV(スポーツ用多目的車)とセダンの2タイプがあるが、新たに2ドアのクーペを開発中という。
【写真】変わる高級車の役割 レクサスのトップが語る次世代車とブランドとは
センチュリーはこれまで、トヨタブランドの中で展開してきたが、今後は独立した最上位ブランドと位置づける。高級車ブランドのレクサスは引き続き電動化の技術の牽引(けんいん)役とするなど、各ブランドの特徴を明確にするという。
センチュリーは1967年、トヨタグループの創始者・豊田佐吉氏の生誕100年を記念して発売された。専属の運転手がいるオーナー向けの車として支持され、セダンに加えて2023年にSUVタイプが加わった。【トヨタ史上最高額へ】新型「センチュリークーペ」4000万円級で市販化か。V12復活の“禁断シナリオ”まで浮上
量産モデルにおける最大のポイントは、車高が大きく下げられる可能性がある点です。
予想されるボディサイズは、「センチュリーセダン」(全長5335mm×全幅1930mm×全高1505mm)や「センチュリーSUV」(全長5205mm×全幅1990mm×全高1805mm)と比べコンパクトになり、全長はおよそ5000mm×全幅1950mm×全高1420mm前後とみられています。
また、コンセプトモデルの特殊なシート配置は見直され、2+2の4シーター仕様が有力視されています。
V8か、それともV12復活か…パワートレインに残された“禁断の選択肢”
トヨタのパワートレイン開発を統括する上原 隆史プレジデントは、オーストラリアの自動車メディア「CarExpert」のインタビューで、センチュリークーペ量産モデルについて「搭載エンジンはまだ最終決定していない」としつつも、「BEVではなくエンジンを搭載する」と明言しています。
この発言を踏まえると、ハイブリッドまたはプラグインハイブリッド(PHEV)が有力でしょう。
そうなると、新型「GR GT」にも搭載予定とされる新開発4.0L V8+ハイブリッドという線もリアリティを帯びることになり、システム合計出力は650ps級になる可能性があります。また、現行センチュリーSUVに搭載されている3.5L V6+ハイブリッドの進化版も有力な候補でしょう。
さらに、希望的観測ではありますが、先代センチュリーに搭載されていた5.0L V12の系譜を受け継ぐ、新開発V12+PHEVがフラッグシップとして設定されれば、世界的に大きな話題を呼ぶことは間違いないでしょう。
価格面も注目点です。量産モデルは、トヨタ/レクサスを含むトヨタグループ史上最高額になる可能性があります。
現在、センチュリーセダンは2300万円、センチュリーSUVは2700万円からの設定ですが、クーペはそれらを大きく上回る4000万円級との噂もあります。
米高級車販売、トヨタ「レクサス」がドイツ勢上回る-半導体不足の中
18
ツイートLINEお気に入り
15
2
