Honda 本田技研工業@HondaJP
https://x.com/HondaJP/status/1934940854247997745
再使用型ロケット実験機の
離着陸実験に成功 🎉
本日、自社開発の再使用型ロケットの実験機を用いて、Honda初となる高度300mまでの離着陸実験を行いました。
今回の成功により、再使用型ロケットの研究段階を一歩進めることができました!
これからも、宇宙という究極の環境での新たな価値創造を目指して挑戦を続けていきます。
YouTubehttps://youtu.be/p0jjxqpC0aY
再使用型ロケット実験機の離着陸実験に成功
https://global.honda/jp/topics/2025/c_2025-06-17c.html本田凄いな
初のテストでこの出来か・・・>>402
スペースX「スターシップ」宇宙船の地上試験中に爆発発生か
https://sorae.info/space/20250619-starship.html
YouTubehttps://youtu.be/nk1qIUF3Ryg
アメリカ企業SpaceX(スペースX)は日本時間2025年6月19日、第10回飛行試験に向けて準備を進めていた宇宙船「Starship(スターシップ)」が、アメリカ・テキサス州の同社施設「Starbase(スターベース)」で重大な異常に遭遇したと発表しました。
SpaceXによると、異常が発生したのは日本時間2025年6月19日13時頃(アメリカ中部夏時間2025年6月18日23時頃)です。
同社は異常の具体的な内容には言及していませんが、海外メディアのNASASpaceFlightが行ったライブ配信では、試験用の台座に設置されたStarship宇宙船から推進剤とみられるものが漏出し、その直後に爆発した様子が捉えられています。
SpaceXは、作業中は周辺に安全区域が常に設けられており、全スタッフの安全が確保されていると述べています。
StarshipはSpaceXが開発中の新型ロケットおよび再使用型宇宙船の名称で、直近では2025年5月に第9回飛行試験が行われています。>>616
H2Aロケット最終号機、29日未明打ち上げへ 電気系統の不具合、部品交換で解消
三菱重工業は24日、延期されていた日本の主力ロケット「H2A」の最終号機となる50号機の打ち上げを、29日に鹿児島県の種子島宇宙センターで行うと発表した。予定時刻は午前1時33分~同52分で、予備期間は30日~7月31日。国の「温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT―GW)」を搭載する。
当初は24日の予定だったが、機体の電気系統に不具合が見つかり19日に延期を決定。部品の交換で不具合の解消を確認できたことから、新たな打ち上げ日程を設定した。
H2Aは宇宙航空研究開発機構(JAXA)と三菱重工が開発した2段式の液体燃料ロケット。2001年から49機中48機(約98%)の打ち上げに成功し、高い信頼性を誇った。50号機で運用を終え、国の基幹ロケットの役割は、23年に導入した「H3」に引き継ぐ。7月6日にも 大樹町から台湾企業がロケット打ち上げ
十勝の大樹町にある北海道スペースポートで、台湾企業が開発したロケットが来月打ち上げられます。海外メーカーのロケット発射は国内で初めてです。
打ち上げは最速で来月6日です。高度100キロ以上の宇宙空間到達が目的です。台湾のロケット開発企業の日本法人jtSPACEが開発したロケットは、全長12メートル、直径60センチ、重さ1.4トンの2段式ロケットです。台湾には商業目的で利用できる打ち上げ施設がないため北海道が選ばれました。
jtSPACEの張豪COO「低価格で宇宙を利用できる世界の実現を目指している。宇宙は遠い存在ではなく、身近なものになる可能性がある。それをビジネスとして目指す。
jtSPACEは「人工衛星搭載可能なロケットの開発に役立てたい」としています。打ち上げ当日は、見学用に北海道スペースポートの滑走路を一般開放します。温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)/H-IIAロケット50号機打上げライブ中継
YouTubehttps://youtu.be/MZopG-xQN1s
温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)を搭載したH-IIAロケット50号機打上げの様子を、種子島宇宙センターよりライブ配信します。
English → https://www.youtube.com/live/5tRdzj_7OwQ
配信予定:2025年6月29日00:35頃~
打上げ時間帯:午前1時33分03秒~午前1時52分00秒(日本標準時)
場所:種子島宇宙センター>>623
H2Aロケットとして最後となる50号機が、29日午前1時33分3秒に打ち上げられる。気候変動の予測に役立てるため、二酸化炭素やメタン、海面水温などを観測する衛星「いぶきGW」を搭載する。
28日午前、種子島宇宙センター(鹿児島県)のロケット組み立て棟から発射点へ機体が移動した。午前10時半ごろ、機体は組み立て棟を出発し、発射点に約30分かけて移動。燃料を注入し、打ち上げに向けて最終準備に入る。
朝日新聞のデジタル版では、H2A打ち上げの模様をライブ中継する予定。
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=XWYJc5rIle8H2A F50無事打ち上げ成功。
衛星分離成功!
休日の夜なのでゆっくり見れてよかった。深夜の打ち上げってあまり無かったと思うけど、分離まで成功してよかったです
H2Aロケット、最後の50号機打ち上げ成功 観測衛星を軌道投入へ
日本の主力ロケット「H2A」として最後の50号機が29日午前1時33分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。観測衛星「いぶきGW」が軌道に投入され、打ち上げは成功した。
搭載された衛星は、気候変動の予測に役立てるため、二酸化炭素やメタン、海面水温などを観測する。衛星は目的によって投入する軌道や高度が異なるため、その軌道によって発射時刻が秒単位で決められる。
当初、24日に打ち上げ予定だったが、機体の電気系統の機器に異常が見つかり、交換したため日程を延期していた。
H2Aは全長53メートルの液体燃料ロケット。先代のH2ロケットの改良版として、2001年に初号機が打ち上げられた。日本の宇宙への「足」として、多い時で年間6回の打ち上げに成功した。
小惑星探査機はやぶさ2や月探査機SLIM、気象衛星ひまわりなど、24年間で計約100機の衛星を宇宙へ運んだ。
失敗は03年の6号機1回のみ。今回成功すれば、成功率は98%となり、日本の宇宙開発への信頼を高めたロケットは引退する。日本の基幹ロケットは、開発中の小型「イプシロン」があるが、当面は新型ロケット「H3」のみとなる。H2Aロケット50号機打ち上げ成功おめでとう!
A dragon made of clouds is singing to Earth
YouTubehttps://youtu.be/6VsrIXwVg3Q
What if satellite cloud data could become music? Meet Hakuryu — a dragon born as the European Space Agency's EarthCARE satellite, singing a song of peace for our planet.
EarthCARE is the European Space Agency’s most advanced Earth Explorer launched to date, equipped with instruments that help us understand clouds and aerosols in new and unprecedented ways.
It is a collaboration between ESA and the Japanese Aerospace Exploration Agency, JAXA, who designed and developed the satellite’s Cloud Profiling Radar (CPR) instrument. JAXA called EarthCARE Hakuryu, which is Japanese for White Dragon.
Hakuryu now lends its name to the title of a groundbreaking immersive installation that creates an audiovisual story from EarthCARE cloud and aerosol data in a way that has never been seen or heard before.小型観測ロケット打ち上げ成功 内之浦宇宙空間観測所 無線通信に影響及ぼすメカニズムの解明目指す【鹿児島】
航空機の通信などに影響を及ぼす高度100キロ付近の領域を観測するロケットが、15日、鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられました。
春山たかよ記者「一度延期になった観測ロケットの打ち上げ。きょうは平日ですが大勢の人が訪れその時を待っています」
肝付町の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられたのは、小型の観測ロケット「S-310」46号機です。
「スポラディックE層」と呼ばれる上空の領域でデータを収集するのが目的です。
スポラディックE層は高度100キロ付近に出現する目に見えない金属でできた雲のようなかたまりです。
電波を反射するため無線が混信し、航空機の通信に影響を与えることがあります。
当初、7月8日に打ち上げられる予定でしたが、スポラディックE層が十分に発生せず延期されていました。
肝付町の見学場には県外からも大勢の見物客が訪れ、歓声をあげながら見入っていました。
打ち上げを見た子供「かっこよかった」「『ボー』って音がした」
見学「早いですよね。あっという間でした」「最高です。それしか言いようがない」
15日の打ち上げで、ロケットは所定の高度まで上昇してデータを取得し、打ち上げは成功しました。
JAXA観測ロケット実験グループ・羽生宏人グループ長「無事に実行できたということでほっとしているのが率直なところ」
京都大学大学院理学研究科・齊藤昭則准教授
「(スポラディックE層)がどうして現れるのかその仕組みを解明できれば。その次にこれから、あす起こるかあさって起こるのかを予測できるようになりたい」H3ロケット燃焼試験がトラブルなく終了、打ち上げへ前進…価格低減狙った新たな機体タイプ
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は24日、新型主力ロケット「H3」のエンジン燃焼試験を、鹿児島県の種子島宇宙センターで行った。補助ロケットブースターを外した新たな機体タイプで、打ち上げ価格を「H2A」の半額の50億円にすることを目指す。最終関門となる燃焼試験は大きなトラブルなく終了した。
H3はJAXAと三菱重工業が共同開発している。燃焼試験を行ったのはH3の6号機で、主エンジン3基、補助ブースター0本で打ち上げる「 30さんぜろ 形態」と呼ばれるタイプ。発射台に固定した状態で主エンジン3基を25秒間、燃焼させた。JAXAは今後、取得した加速度や温度などのデータを検証する。
これまで打ち上げに成功したH3は、いずれも主エンジン2基と補助ブースター2本のタイプだった。6月に引退したH2Aには補助ブースターが2本と4本のタイプがあったが、補助ブースターを使わないタイプはなかった。
この日の燃焼試験で想定通りの性能が確認できれば、6号機は2025年度中に、ダミー衛星などを搭載して打ち上げられる予定だ。26年度以降には、政府の情報収集衛星などの打ち上げが予定されている。JAXAの有田誠プロジェクトマネージャは「安全保障の重要ミッションとなる」と説明している。【打上げ】Crew-11 油井亀美也宇宙飛行士|2025年8月2日 0:43打上げ!
YouTubehttps://youtu.be/1gajA4b1HL4?t=1740
【Crew-11】油井亀美也宇宙飛行士 ISS到着生中継
YouTubehttps://youtu.be/EcVgOdMFfUU?>>607
>>609
大西卓哉宇宙飛行士 帰還生中継
YouTubehttps://youtu.be/DGWQO29wKysオーストラリア初の国産ロケット「エリス」、打ち上げ失敗–14秒後に墜落
豪企業Gilmour Space Technologies(ギルモア・スペース・テクノロジーズ)は現地時間7月29日、同国初となる国産ロケット「Eris」(エリス)を打ち上げた。Erisは発射台から離陸した直後から横滑りを始め、わずか14秒後に地上に墜落した。
今回の統合型試験「Eris-1」(テストフライト1)については、「発射台を離陸できるか、最大動圧点(max Q)に到達できるか、宇宙にたどり着けるかどうかにかかわらず、貴重なデータをもたらすことが重要だ」と以前述べていた。
同社は今回の試験について「Erisはオーストラリアの地から打ち上げられた初の軌道ロケットで、飛行時間約14秒、エンジン燃焼23秒。打ち上げ能力にとって大きな一歩だ。チームは無事にデータを入手しており、次はテストフライト2に注目だ」とX(旧Twitter)に投稿している。
Erisは高さ25mの3段式ロケットで、ハイブリッド推進システムを採用。最大215kgの貨物(ペイロード)を高度500kmの太陽同期軌道(SSO)に投入できる。Rocket Labの小型ロケット「Electron」はSSOに150kgを打ち上げられることから、ErisとElectronは同じクラスの性能と言える。
同社は、軌道にペイロードを打ち上げるロケットであるErisについて「推進力や構造、電子機器(アビオニクス)、ソフトウェア、射場自体を含めほぼ完全に自社で開発した」と説明。その予算は「ほとんどの世界的な打ち上げ会社が利用できる予算のほんの一部」と解説している。「H3」7号機、10月21日に打ち上げ ISS向け物資搬送の新型補給機搭載
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、国産主力ロケット「H3」7号機を、10月21日午前10時58分ごろに鹿児島県南種子町の種子島宇宙センターから打ち上げると発表した。国際宇宙ステーション(ISS)に物資を届ける新型宇宙ステーション補給機(HTV-X)1号機を搭載する。打ち上げの予備期間は10月22日~11月30日。H3の6号機はエンジンの開発が遅れており、先に7号機を打ち上げる。新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)/H3ロケット7号機打上げライブ中継
YouTubehttps://youtu.be/ljdP_M5k_-g?t=3430H3もいけそうだね
素晴らしいH-IIBはHTV専用みたいなロケットで費用ももちろんだけど他用途の応用が難しかった。
H3は同じシリーズで大小使い分けできるのが有利かな。
30形態の初打ち上げが待ち遠しい。>>640
新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)把持ライブ中継
YouTubehttps://youtu.be/kvfZ7KGQLWo
新型宇宙ステーション補給機 HTV-X1号機(HTV-X1)が、国際宇宙ステーション(ISS)のロボットアームにより把持(キャプチャ)される様子をライブ中継します。
番組放送開始予定:2025年10月30日0時00分頃
キャプチャ予定時刻:2025年10月30日0時50分頃
▼関連リンク
HTV-X1号機 ミッションサイト
https://humans-in-space.jaxa.jp/htv/mission/htv-x1/
H3ロケット7号機 ミッション概要
https://fanfun.jaxa.jp/countdown/htv-x1_h3f7/mission-about.html
ファン!ファン!JAXA 特設サイト
https://fanfun.jaxa.jp/countdown/htv-x1_h3f7/
HTV-X1号機ミッションプレスキット
https://humans-in-space.jaxa.jp/htv/mission/htv-x1/presskit/
>>645
お、始まってる?
成功
拍手来たーw
>>645
ひとまずおめでとうだね♪🎉
物資搬入までライブで見られるんかな?
[공식] 누리호 4차 발사 현장 생중계
YouTubehttps://youtu.be/FwdPEiTr7hQ?t=11560
누리호의 네번째 도전!
이제 누리호의 성능을 확인하기 위한 시험발사가 아닌, 우주로 갈 손님을 태우는 실전 발사입니다!
13기의 위성과 함께 누리호가 다시 우주로 나아가는 모습을 생생하게 소개합니다!>>650
何故、韓国本土から打ち上げないんですか?wwwww打ち上げ日時が決まったようなので
https://www.jaxa.jp/press/2025/12/20251220-1_j.html8号機が事前に中止されたのは冷却設備の水量調節を誤ったことが原因だったと発表。
この冷却設備は発射台の下にあり、打ち上げ時の高温や衝撃から施設を守る。しかし、水量を調節する弁のの開き具合を誤り、水量が(毎分200トン)の4分の3しか流れなかった。
弁の幅を測るアルミ製の棒(長さ15センチ)を今回から導入したが、棒を設置する位置が手順書に書かれておらず、正しく測れなかったという。
手順書に書かれてない……この時点で普通、一連の作業は中止Live: NASA fuels Artemis 2 rocket ahead of moon mission launch
YouTubehttps://youtu.be/dfHcVxZv60o
Watch live coverage as NASA fuels its towering Space Launch System rocket ahead of the planned launch of four astronauts on a mission to loop around the moon and back. Liftoff of the Artemis 2 mission from pad 39B at Kennedy Space Center is scheduled during a launch window that opens at 6:24 p.m. EDT (2224 UTC).
Loading of super cold liquid oxygen and liquid hydrogen will get underway around 8:56 a.m. EDT (1256 UTC). If all goes according to plan the rocket will be fully fueled by approximately 1:44 p.m. EDT (1744 UTC).
The SLS rocket will take an easterly trajectory on departure from Florida's Space Coast.
Our live coverage with commentary from Spaceflight Now's Will Robinson-Smith will start at around 7:24 a.m. EDT (1124 UTC). Once the rocket is fully fueled we will start a new stream to cover the final hours of the countdown and the liftoff.>>655
NASA「アルテミス」計画の有人宇宙船、打ち上げ成功 10日間で月を回って帰還へ
https://www.bbc.com/japanese/articles/c6245lrylwvo
月の周りを飛行する米航空宇宙局(NASA)の「アルテミス」計画の第2弾として、宇宙飛行士4人が搭乗した宇宙船が1日午後(日本時間2日午前)、米フロリダ州のケネディ宇宙センターから打ち上げられた。宇宙船は地球の周回軌道に入った。
今回の「アルテミス2」計画では、宇宙船「オリオン」に乗った宇宙飛行士4人が今後10日間にわたり、月まで飛行し、引力によって地球へと引き戻される、長いループ状の軌道をたどる。
このミッションでは、月面への着陸はない。しかし、月を回って戻る予定で、人類がこれまでに到達した、地球から最も離れた距離の記録を更新する可能性がある。
宇宙船は最初の24時間は地球の軌道上にとどまり、乗員が状態を点検する。すべて順調となれば、月へ向かう。
月までの飛行には約4日かかる。乗員らはその間、大規模な太陽放射嵐に遭遇した場合の対処など、緊急時の訓練をする。
月への道のりでは、宇宙船は最も遠い地点で地球から約37万キロメートルの距離まで移動し、月の裏側を回る。
月を接近通過(フライバイ)した宇宙船はやがて、地球への帰還経路を補正するため、穏やかにエンジンを噴射する軌道修正燃焼を行う。
そのおよそ4日後、宇宙船はモジュールから分離し、いよいよ地球に帰還する。高速で上層大気に突入する際には、耐熱シールドが白熱して輝く。
その後、宇宙船はパラシュートを開き、速度を低下させて太平洋への着水に備える。海上では米海軍の艦艇が待機し、乗員とカプセルを海から引き上げる。カイカイ韓国人「全部CGニダ!」
>>656
Artemis II Mission Coverage
YouTubehttps://youtu.be/m3kR2KK8TEs?list=PL2aBZuCeDwlQvNtHhNJtarm9OewQwVntv
This feed will provide continuous coverage of Artemis II mission activities with live commentary, beginning with tanking of the SLS (Space Launch System) rocket at NASA's Kennedy Space Center and concluding with the recovery of the Orion Integrity spacecraft after splashdown.
After launching into space atop SLS, the crew will journey around the Moon and back in their Orion spacecraft on an approximately 10-day mission. Artemis II will be the first crewed flight test of SLS and Orion, testing the technologies we'll need for long-term lunar exploration and human missions to Mars.
Read the latest Artemis II mission updates: https://www.nasa.gov/blogs/artemis/
Follow our Artemis II live coverage schedule: https://www.nasa.gov/missions/artemis/artemis-2/nasa-sets-coverage-for-artemis-ii-moon-mission/“地球から最も遠い地点”56年ぶり記録 有人月探査「アルテミス2」(2026年4月7日)
YouTubehttps://youtu.be/t55TKwZpeM8
有人の月探査計画「アルテミス2」で宇宙飛行士4人を乗せた宇宙船が月の裏側を飛行し、人類史上、地球から最も遠い地点の記録を56年ぶりに更新しました。
宇宙船「オリオン」は日本時間7日未明、月の裏側に回り込む軌道に入りました。
午前8時ごろ、月に最接近したうえで地球からおよそ40万7000キロの地点を飛行し、1970年にアポロ13号が打ち立てた地球から最も遠い地点の記録を6000キロ以上、上回りました。56年ぶりの記録更新です。
ハンセン宇宙飛行士
「人類がこれまで地球から到達した最も遠い距離を超えました。宇宙探査における先人たちの並外れた努力と偉業に敬意を表してこの一歩を踏み出します」
オリオンは月の裏側に回り込んだ際、地球との通信が40分間、途絶えました。
日本時間11日に地球に帰還する予定です。NASA’s Artemis II Crew Comes Home (Official Broadcast)
YouTubehttps://youtu.be/nfhDuOHMp0A&list=PL2aBZuCeDwlQvNtHhNJtarm9OewQwVntv
Around the Moon and back. Watch the Artemis II astronauts come home.
NASA's Artemis II mission is splashing down in the Pacific Ocean at about 8:07 p.m. EDT on Friday, April 10 (0007 UTC April 11).
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=XQQITolguLA
한국, 4월22일 고체연료 로켓 실전발사 확정
고해상도 SAR 정찰위성을 배치하는 임무タンタンタヌリのタヌリロケットニダ
>>660
NASA@NASA
https://x.com/NASA/status/2042756933686337713
Welcome home Reid, Victor, Christina, and Jeremy! 🫶
The Artemis II astronauts have splashed down at 8:07pm ET (0007 UTC April 11), bringing their historic 10-day mission around the Moon to an end.>>665 유명 대형 요트를 보면 제작사가 미쓰비시 중공업은 있는데,현대중공업은 없더군. 역시 한국은 요트를 만드는 기술이 없다.
>>667
でも、アルテミスって
セーラーヴィーナス(金星)の
パートナー・・・"JAXAの「革新的衛星技術実証4号機」 打ち上げ成功 8機の小型衛星を軌道投入"
https://l.smartnews.com/m-7AyL9eSs/3nItMl
ロケットエンジンスレ
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