F2戦闘機の後継 来年度開発着手

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    • 1名無し2019/12/03(Tue) 13:52:39ID:A4MDQ3ODc(1/1)NG報告

      航空自衛隊のF2戦闘機の後継となる「将来戦闘機」について、防衛省は来年度の開発着手に向け、詰めの調整を進めている。2020年度予算の概算要求では開発費を明示しない事項要求だったが、年末の予算編成で具体的な金額を示し、政府案をまとめる。政府筋によると、開発費とは別に関連の研究事業費として約320億円も計上する見通し。どこまで開発形態を固めることができるかが焦点だ。
      https://www.jiji.com/jc/article?k=2019120100252

    • 2정보사령부2019/12/03(Tue) 14:28:38ID:Q3MjQ1MzU(1/1)NG報告

      >>1 제로센은

    • 3田舎爺2019/12/03(Tue) 14:39:56ID:M4MTgzMzU(1/2)NG報告

      >>2
      関東地方

       ・零戦21型複座改造型(国立科学博物館/東京都台東区)
       ・零戦52型(靖国神社遊就館/東京都千代田区)

      中部地方

       ・零戦52甲型(航空自衛隊浜松広報館エアパーク/静岡県浜松市)
       ・零戦52甲型(三菱重工名古屋航空宇宙システム製作所史料館/愛知県西春日井郡 ※展示物整理・点検中のため現在は閉館中)

      中国地方

       ・零戦62型(呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム/広島県呉市)

      九州地方

       ・零戦32型(筑前町立大刀洗平和記念館/福岡県朝倉郡)
       ・零戦52型(海上自衛隊鹿屋航空基地史料館/鹿児島県鹿屋市)
       ・零戦52丙型(知覧特攻平和館/鹿児島県南九州市)

    • 4名無し2019/12/03(Tue) 14:42:35ID:kwNzI3NjU(1/2)NG報告

      >>1
      日本に作らせたら将来的にスッゲーのが出来ると思う。

    • 5名無し2019/12/03(Tue) 14:42:52ID:AyMzkwMDc(1/1)NG報告

      >>2
      3億5000万円 年間維持費2000万円 買うか?

    • 6名無し2019/12/03(Tue) 14:46:40ID:AyMDM0NTQ(1/1)NG報告

      >>2
      韓国関係ないじゃん(笑)
      それとも盗む気満々とか

    • 7田舎爺2019/12/03(Tue) 14:46:54ID:M4MTgzMzU(2/2)NG報告

       防衛省は総合的な検討課題として、
      (1)航空優勢の確保
      (2)人工知能(AI)技術を適用した情報処理能力や、ステルス機を探知するセンサーなど次世代技術と拡張性
      (3)日本独自の判断で能力を向上させる改修の自由
      (4)国内企業の関与
      (5)開発・取得コスト―の5項目を列挙。

       一方、日本との共同開発に関心を持つ米英企業に対しては、どのような開発が可能か情報提供を依頼。米ロッキード・マーチン社やボーイング社、英BAEシステムズ社から回答を得た。
       対日技術移転が可能になった場合に、プログラムが「ブラックボックス化」され改修の自由が奪われないよう、どこまで情報が開示されるかや、開発費・製造分担率などが課題となる。

    • 8名無し2019/12/03(Tue) 14:47:21ID:YwODUwNTY(1/1)NG報告

      >>2
      2199年に制式化の予定です

    • 9名無し2019/12/03(Tue) 14:53:54ID:kzMDMzMzA(1/1)NG報告

      これで車両、船、飛行機と一通りは出揃ったわけだな。
      あとは次世代を先取りして無人兵器の開発も積極的にやってほしい。

    • 10名無し2019/12/03(Tue) 14:54:05ID:E4NDUyODU(1/1)NG報告

      >>8
      空自幹部「単発機じゃ~ん」(´・ω・`)

    • 11名無し2019/12/03(Tue) 16:04:25ID:AxNzAxMDE(1/1)NG報告

      320億円は単年度の予算なのかしら。
      兎に角、金がかかっても良いからアメリカの
      横槍に屈せず自国開発を推し進めて貰いたいね。

    • 122019/12/03(Tue) 16:18:31ID:U2MDY0Mzc(1/2)NG報告

      >>2
      X2 - 心神は現代のZEROファイターと呼ばれる事も。
      心神をベースに、というか参考にしてF3へと進化させ開発するらしい。
      あとは、なんでも謎の第6世代戦闘機飛竜なるモノもチラホラと話題になってたりする日本 。。

    • 132019/12/03(Tue) 16:20:07ID:U2MDY0Mzc(2/2)NG報告

      飛竜がF3なのだろうか?

    • 14名無し2019/12/04(Wed) 07:12:45ID:cwNDUwMjA(2/2)NG報告

      最新ステルス機、全部見せます「X-2」初のフル公開
      https://tinyurl.com/qsutc6j

      日本の技術は本当に頼もしい

      YouTubehttps://youtu.be/lKeqAaUsCU4

    • 15名無し2019/12/05(Thu) 12:03:41ID:M4NzAxNjU(1/2)NG報告

      金がなさすぎ、夢物語だ

    • 16名無し2019/12/05(Thu) 12:32:39ID:E1NTY3MjU(1/1)NG報告

      >>15

      これはF3開発費用じゃないぞ。
      心神で得たデーターを基に独自開発するか、
      アメリかかイギリスと共同開発するかの調査費用だろ。
      開発がF35の2機分で独自開発出来る訳無いだろ。
      一応開発費は1.5兆辺りを予定しているらしい。

    • 17名無し2019/12/05(Thu) 22:21:41ID:M4NzAxNjU(2/2)NG報告

      >>16
      また金と技術だけ取られて終わりそう。。。

    • 18名無し2019/12/07(Sat) 11:04:40ID:QxNTg2NTY(1/1)NG報告

      F-23-Jが出来るのか。

    • 19独り言2019/12/08(Sun) 13:11:31ID:I0NTY2ODg(1/2)NG報告

      第6世代戦闘機テンペスト、日本製エンジンやアビオニクスを搭載した「日本仕様」可能

      米国の「Aviation Week & Space Technology」誌は、日本が独自開発しようとしている次期戦闘機「F-3」について、英国が主導する第6世代戦闘機「テンペスト」開発に「部分参加」する可能性が残されていると報じている。
      日本は2020年度に着手する予定の次期戦闘機「F-3」開発で主導権を握りたいと考えているが、本音では戦闘機の開発経験が少ないため国際的な協力を望んでいる。

      しかし、新たに防衛大臣に就任した河野防衛相は日米間の「相互運用性」を強調し、英国よりも米国との協力が優先させることを強調した。

      日本が最も望んでいるのは米国との共同開発だが、米国側は具体的な提案をしておらず、仮に米国の防衛産業(ロッキード・マーティンやボーイング、ノースロップ・グラマン)と共同開発しても技術的に得られるものは無く、米国企業にとっては、日本の独自戦闘機開発を手助けすることは自分たちの利益を減らすことに繋がるだけなので積極的に日本を助けることはないとAviation Weekは指摘している。
      日本に残された選択肢は、英国が主導する第6世代戦闘機「テンペスト」プログラムか、ドイツとフランスが主導する第6世代戦闘機「FCAS」プログラムしかないが、テンペストは2035年前後、FCASは2040年前後の運用開始を目標に開発されるため、2030年前後の運用開始予定で開発が進められる日本の次期戦闘機「F-3」に最も開発スピードが近いのはテンペストということになる。

      しかも、英国が主導する第6世代戦闘機「テンペスト」プログラムには「FCAS」に無い特徴があり、テンペストは開発参加国が独自性を盛り込むための概念が取り入れられている。

      もっと具体的に言えば、日本は「テンペスト」プログラムに参加し、そこで得られた技術や機体に日本独自のエンジンやアビオニクス、搭載兵器を統合することで日本独自の戦闘機に仕上げることが可能で、開発費用も節約することができると言っている。

    • 20独り言2019/12/08(Sun) 13:12:40ID:I0NTY2ODg(2/2)NG報告

      >>19
      要するに、オープンなアーキテクチャを採用した第6世代戦闘機「テンペスト」プログラムに参加すれば、開発される機体に日本独自のアレンジを施すことが可能で、元々、テンペストはそのような概念を取り入れたプログラムだと言う意味だ。

      テンペストプログラムに参加する英国の防衛企業BAEシステムズも、日本がテンペストプログラムを利用して独自の戦闘機を開発する利点を強調している。

      Aviation Weekの言っていることには一理あるが、全てを鵜呑みにしてもいいかと言えば、そうではない。
      まず英国が主導する第6世代戦闘機「テンペスト」プログラムは2025年まで本格的な開発に取り掛かる予定はなく、2020年から開発に着手しようとしている次期戦闘機「F-3」とは開発スタートのズレがあり、さらに欧州では2つの第6世代戦闘機プログラムを統合しようと考えている勢力の動きもあるので、テンペストにしてもFCASにしても計画が流動的すぎてリスクが高い。

      更に、複数の国が参加する共同開発に参加すれば、要求性能の調整で時間を取られのは目に見えており、これも計画がスケジュール通り進めるための障害なり、遅延したスケジュールはコストの増加を招くというのは、これまでの共同開発で幾度となく見られた光景だ。
      既に、ドイツとフランスが主導する第6世代戦闘機「FCAS」プログラムでは参加国の対立が見え始め、英国主導の「テンペスト」も同じ問題がいつ起きても不思議ではなく、日本がもしテンペストに参加すれば2030年前後の運用開始は、高い確率で後ろへズレ込むことになるはずだ。

      しかし、日本単独開発がベストかといえば、これはこれで問題がある。

      日本の弱点は技術ではなく、運用者が将来の戦場を見越して必要な性能を先取りできるかに掛かっており、ここがズレれば後から機能や性能を盛り込み直すことになり、コストも時間も大幅に超過することになる点だ。
      https://grandfleet.info/military-trivia/japanese-specification-equipped-with-tempest-japanese-engine-and-avionics/

    • 21名無し2019/12/08(Sun) 13:13:17ID:AyMzU3MjA(1/1)NG報告

      戦闘機を造って朝鮮人を血祭りに上げよう

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