韓国メディア・毎日経済は7日、独島自生植物への関心が高まる中、植物の名前に日本人の学者名や「タケシマ」が付けられていると報じた。独島だけに生殖している独島キリンソウは、学名に「Sedum Takesimense」というように「タケシマ」が入っている。この独島キリンソウを含め、名前に日本人学者名や「タケシマ」が入っている植物は32種もあるという。
独島に自生する多くの植物に「タケシマ」および日本人学者の名前が付けられ、韓国に衝撃を与えている一方で、独島自生植物の遺伝子6種が米国にある世界遺伝子バンクに登録されたニュースも関心を集めているという。
米国にある世界遺伝子バンクに登録されている独島自生植物は、ダルマギク2個体、マサキ、ツルナ、キケマンなど6種7個体だという。登録は、世界遺伝子バンクであるジーンバンク(Gene Bank)に塩基配列(ITS)をインターネットで登録し、許可番号を付与される形式で行なわれた。
世界遺伝子バンクに登録されている「ダルマギク」は、30~60センチまで伸び、7月から11月まで薄紫や白い花を咲かせる植物。韓国と日本にだけ生殖するという。独島の自生植物を研究する嶺南大学のパク・ソンジュ教授の研究チームによると、「ダルマギク」に関する遺伝子分析を通して、「ダルマギク」の起源は独島と鬱陵島で、韓国から日本に広がったことが確認されたという。当然の話。
泥棒民族朝鮮人に未来はない
国際司法裁判所で韓国がこの件で完敗するのを見たいものだ
>>2
そういうレスすると韓国では危険なのでは?
貴方の身が心配です人の住まないところにまで建物を立て、炊事をし、洗濯をし、ヘリコプターでデリバリーまで頼む朝鮮人!
学名は世界共通の名前ですよね。
韓国人のみなさんこれも変更するんですか?>>4
それが解るだけでも韓国人の中では偉いよ
YouTubehttps://youtu.be/cOD_CTcxdMg
これぞK-POPの元祖!!
素晴らしい
YouTubehttps://youtu.be/4v097qkVU-g
竹島の日?無理ですね公には日本の領土とコメントするが、岩礁が大袈裟になってる経緯がね
元々は漁師の船着き場の価値以上は無かったのが現実だから
二島の間に境界線を引けばよかったのにとしか思えない北方領土に関しては、ロシアは黙り続けている
尖閣に関しては、たまに中国政府が口を挟んで来るだけで、それ以上にクレームをかけたりはしない
竹島は??自ら世界中で'我々は泥棒民族です'とアピール。
朝鮮人は本当に頭がイカれてるwwww>>14
朝鮮は日本になってた時期もあるから仕方がない
独立した国が作れなかったコリアンが悪い測量杭を「民族精気を断つ日帝の呪いの鉄杭」と大真面目に言っている程科学リテラシーの低い朝鮮人は、ずっと桜朝鮮起源説を信奉しているなど「品種」という概念すら理解していない可能性が高いからな。
今現在でもそんな状況なのに、100年前はいかなる状況だったか推して知るべしだわな。>>19
地図を見て改めて思うけど、本人たちが朝鮮民主主義人民共和国とか大韓民国とか言ってても、
世界では北朝鮮(N.Korea)と南朝鮮(S.Korea)なんだよな。まともな学問が育たなかった朝鮮半島だから、今から何を言っても取り返しはつかない。
日本海も世界中で流通した後で、違うと言っても通用はしない。>>14
竹島のアシカ絶滅は韓国軍が射撃訓練て聞いてますか?何故、竹島には慰安婦像を建てないのか??
>>24
日本人に見せつけて嫌がらせるのが目的ですから竹島に造っても意味がないでしょ?対馬で発見されたゴミムシには
チョウセンメクラチビゴミムシ属ってのがある。
それで我慢したら?
^ 対馬の生物相は一般に、日本本土には生息しないが中国大陸や朝鮮半島ではよく見られるというものが多いため、それらの学名は「チョウセン***」と命名されることが学術上の通例となっており、チョウセンヒラタクワガタなどと同様に慣例に従った命名にすぎない
チョウセンメクラチビゴミムシ属 wiki
(朝鮮半島の洞窟性チビゴミムシに似た特徴をもつ)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%81%E3%83%93%E3%82%B4%E3%83%9F%E3%83%A0%E3%82%B7%E5%B1%9E>>8
チョーセン塵は、そこにチョーセン塵が住み着いているから実効支配ニダと寝言を叫んでいるが、東京都新宿区の大久保には多くのチョーセン塵が住み着いているが生憎大久保がカンコク領になったという話は無い。住み着くことと実行牛配には何の関係も無い。だからチョーセン塵は1匹残らず日本の領土から出ていくべき。27の下線部分の和訳
竹島、リアンクール岩として知られている島に関しては、我々の情報によれば、日常的には無人の岩礁で、韓国の地域として扱われたことはなく、1905年頃からは日本の島根県隠岐島支所の管轄でした。島はこれまで、韓国から領土主張されたことはありません。今頃、竹島の植物をブチブチと抜く準備をしてるぞ。
自然保護の観念なんて無い下劣民族だからなwww
日帝に残骸で植え替え始めるよ。>>14
そもそも当時の日本に竹島が朝鮮のものという認識はない
だから当然日本の地名である竹島の名前をつける
そもそも韓国が1950年頃に自衛隊が出来る前に占領しただけで、朝鮮のものだった事は無い土地だ少なくとも日本が学術調査できる状態であったことは確かだなw
朝鮮は統治能力ないじゃんwなぜ韓国は国際司法裁判所で争う姿勢を見せない?
勝機が無いからだろ?
盗人猛々しい>>4
南は
神=慰安婦
教祖=文罪人
聖地=竹島
だろ。もともと日本領です。
韓国政府は自信が有るなら日本の提訴を受けよ!
自信が無いから受けられないよな。>>34
ビザ復活が先じゃない?>>2
ありがとうございます。>>14
学名は発見者が命名する。
土地の名称や自分の名称を付けるのは一般的だ。
日本人の名前や地名が多いのは、相対的に韓国が未開で学者が居なかった事を意味する。日帝残滓!で木々を引っこ抜く国だし
島中の植物を燃やすなりして根絶やしにして
無かったことにするのでは?韓国の植物なのに学名に「竹島」 “日本名”を消したくても消せない国際ルールのなか、韓国が選んだ方法とは
韓国に残っている“日本の名前”を消そうという動きが加速している。
韓国では現在、「植物主権」という少し聞き慣れないテーマが改めて注目されている。
きっかけは、「世宗(セジョン)大王の誕生日」(5月15日)に合わせて公開された一本の動画だ。
韓国エンタメ好きに広く知られるナ・ヨンソクPDと、韓国広報活動で有名なソ・ギョンドク教授が、韓国山林庁の国立樹木園と共同で制作した多言語映像を公開した。
テーマは、「ハングルを守った朝鮮の植物学者」だ。
動画では、日本統治時代、朝鮮半島の植物が韓国語の名前で呼ばれにくく、その記録や分類の基準が日本人学者によって定められていたことを紹介している。
朝鮮半島特産植物に「竹島」の名が
そのなかで朝鮮の植物学者たちは、朝鮮博物研究会を設立し、「クムガンチョロン」「バラムコッ」「ケブルジュモニ」など、韓国語の植物名を学術記録の中に残そうとしたという。
ソ教授は、「韓国の植物の名前と記録を、自分たちの手で立てようとした朝鮮の植物学者たちの、よく知られていない活動を紹介したかった」と説明。さらに、日本統治時代の痕跡を消し、取り戻してきた植物の歴史を通じて、「植物主権」の重要性を知らせたいとも語っている。
では、植物主権とは何なのか。簡単にいえば、植物そのものだけでなく、その名前、記録、分類、由来を、誰の視点で残すのかという問題だ。
一見すると植物学の話に見えるが、韓国ではそこに植民地支配の記憶が重なる。
日本統治時代、朝鮮半島の植物を調査し、分類し、学名として記録した日本人学者がいた。その代表的な人物が、中井猛之進だ。
2019年の韓国メディアの報道では、当時、朝鮮半島特産植物527種のうち327種の学名に「Nakai」が入っていると紹介された。特産植物の数は分類基準やリストの更新によって変わるため、現在もその数字をそのまま使うには注意が必要だが、韓国固有の植物の多くに日本人植物学者の名が残っているという問題意識は、今も続いている。>>41
例えば、韓国で「クムガンチョロン」と呼ばれる植物がある。日本名は「ハナブサソウ」で、学名は「Hanabusaya asiatica (Nakai) Nakai」。朝鮮半島固有の植物だが、そこには中井の名前が残っている。さらに、朝鮮初代公使だった花房義質に由来するとされる。
韓国側から見れば、自国の固有植物に、日本人学者の名前だけでなく、日本の外交官の名前まで刻まれていることになる。
韓国で「ミソンナム」と呼ばれる植物も象徴的だ。日本名は「ウチワノキ」。朝鮮半島の代表的な固有種とされ、学名は「Abeliophyllum distichum Nakai」だ。
韓国メディアは過去に、この植物について、韓国植物学の開拓者であるチョン・テヒョン博士が1917年に忠清北道・鎮川で初めて発見したが、中井が自身の名前だけを学名に入れ、日本式の名前で紹介したと説明している。
韓国側からすれば、自分たちの土地にある植物を、自分たちの研究者が見つけていたにもかかわらず、世界の学術記録には日本人学者の名前が残ったという構図になる。
そして、最も皮肉なのが、「独島」(ドクト、竹島の韓国での呼称)に自生する植物の名前だろう。
韓国メディア『朝鮮Biz』によると、鬱陵島と独島に自生する韓国固有植物「ソムキリンチョ」の学名は「Sedum takesimense Nakai」。「Sedum」はベンケイソウ科マンネングサ属を意味し、種小名の「takesimense」は日本式の独島表記である「竹島/Takeshima」に由来する。そして「Nakai」は、前述した中井猛之進の姓だ。
独島に自生する植物に、日本側の地名表記を思わせる「takesimense」が入り、さらに日本人学者の名まで残っている。植物の学名が、領土問題と植民地期の学術調査の記憶を同時に呼び起こしてしまうのだ。
だからこそ韓国では、近年、独島で新たに発見された生物に「dokdoensis」という種小名を付ける例も出ている。
同記事によれば、70年以上にわたって独島警備隊員を悩ませてきた吸血性の新種昆虫には、「Culicoides dokdoensis」という学名が付けられた。今年までに、独島で新たに発見され、「dokdoensis」の名が付いた生物は40種に達するという。>>42
同記事によれば、70年以上にわたって独島警備隊員を悩ませてきた吸血性の新種昆虫には、「Culicoides dokdoensis」という学名が付けられた。今年までに、独島で新たに発見され、「dokdoensis」の名が付いた生物は40種に達するという。
簡単には変えられない学名
いわば、「竹島」を思わせる名前ではなく、「独島」を刻む名前へ。植物や生物の名前を通じて、独島を韓国の言葉で記録し直そうとする動きでもある。
ここで難しいのは、こうした学名を「日本統治時代の痕跡だから」と簡単に変えられないことだ。
植物の学名は、国際的な命名規約に基づいて決まる。一度発表され、学術的に認められた名前は、政治的・感情的な理由だけで容易に変更できるものではない。韓国側が不快に感じる名前であっても、それが国際的な学名として使われてきた以上、国内世論だけで消し去ることはできない。
だからこそ、韓国では別の形で“取り戻す”動きが続いている。
今回の動画が紹介した朝鮮の植物学者たちの活動も、その一つだろう。日本人学者による分類や記録が残る一方で、朝鮮の植物学者たちは韓国語の名前を学術記録に残そうとした。クムガンチョロン、バラムコッ、ケブルジュモニといった名前を守ることは、単なる呼び名の問題ではなく、自分たちの土地の植物を自分たちの言葉で記憶する行為だった。
また、韓国では英名の修正を通じて“日本の痕跡”を減らそうとする動きもある。
『朝鮮Biz』によれば、国立樹木園は2022年、三・一節に合わせて、朝鮮半島自生植物の一部の英名から「Japan」という単語を取り除いて知らせたという。学名と違い、英名は学術的に使われる一般名称に近いため、変更や普及の余地が比較的大きい。
つまり韓国側は、国際学名をすぐに変えられない一方で、韓国語名、英名、標本、記録、教育コンテンツ、歴史の掘り起こしを通じて、植物を自分たちの視点で語り直そうとしているのだ。
ソ・ギョンドク教授が「植物主権」という言葉を使うのも、そのためだろう。
学名に残った「Nakai」を消すことは難しい。「takesimense」のような表記も、国際的な分類や研究の文脈では単純には扱えない。だからこそ、消せない名前の横に、自分たちの言葉と記録を積み上げていく。>>43
今回、ナ・ヨンソクPDがナレーションに参加したことにも意味がある。専門家だけが語ると届きにくい植物分類の問題を、一般の人々にわかりやすく伝えるためだろう。ソ教授はこれまでも、芸能人や著名人と組んで歴史・文化に関する広報活動を行ってきた。今回の「植物主権」も、その延長線上にある。
植物の名前は、単なるラベルではない。そこには、誰が見つけたのか、誰が記録したのか、誰の言葉で呼ばれてきたのかという歴史が刻まれる。韓国の植物に残る“日本の名前”は、植民地期の学術調査の痕跡であると同時に、国際ルールのなかで簡単には消せない記録でもある。
韓国では、消せない名前を前にして、別の名前を守ろうとする。「植物主権」とは、植物の名前をめぐる小さなナショナリズムの話に見えるかもしれないが、その奥には、統治時代の記録を誰の視点で読み直すのかという大きな問いがある。
独島自生植物、多くの学名に「タケシマ」で衝撃
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