自民党は6日午前、選挙制度改革問題統括本部(細田博之本部長)などの合同会議を開き、参院選の定数6増や比例代表への拘束名簿式の一部導入などを柱とする参院選挙制度改革案を了承した。会議では選挙区の合区対象県選出の議員から賛成意見が出た。定数増への慎重論もあったが、細田氏らに対応を一任した。公明党も同日午前、政治改革本部の会合を開き、自民案について引き続き協議することを確認した。
https://mainichi.jp/senkyo/articles/20180606/dde/007/010/044000c国会議員を増やす?
これは自民党がおかしい。
野党連中もおかしい。これこそが全力で反対すべき案件だろ。韓国人には理解できないだろうが
自民=安部でもなければ
細田博之=安部でもないぞ。
韓国人には難しいだろうが。議論の時間が無かったと
思いたい最近の安倍は変だぞ。
今まで言ってきたことと180度変わってる。
不祥事の連続で周りの抑えが効かなくなったか?>>6不祥事って何かあったっけ?
野党を減らすなら大賛成
あいつら税金泥棒じゃん>>3
日本で野党を支持する人間は、余程の情弱高齢者か中国・朝鮮系
世界的に野党が反日(国家否定)の国家は日本だけ庇うわけではないが、
「憲法違反」「憲法違反」と五月蝿い「定数是正」が最優先だし、
減らす案は纏まるのに時間が掛かるだろう。
個人的には衆院とは違い、参院の一票の格差が憲法違反だって話を どうにか
したほうがいいと思うが。モリカケばかり騒いでるからこれは知らんかった、、、
無能な野党の議席が相対的に減るなら問題無し
完全に選挙公約違反
会期末迫る国会、衆院定数削減・「副首都構想」法案審議入りに野党反発…高市首相の対応焦点
国会の空転が続く中、打開に向けた高市首相の対応が焦点となっている。今国会で衆院議員定数削減法案と「副首都構想」関連法案を成立させる方針や、首相が出席する衆参両院の予算委員会開催への消極姿勢が、野党の猛反発を招いているためだ。17日の会期末まで残された時間は少なく、首相は難しい判断を迫られている。
首相は3日深夜に外遊先のインドから帰国し、4日は東京都内で開かれたイベントに出席した以外は公邸にこもった。終盤国会への対応などを検討したとみられる。
野党が態度を硬化させたのは、定数削減と副首都の2法案について、委員長の職権で審議入りを決めたことがきっかけだ。自民党内には野党との合意がない中での審議入りに慎重論もあったが、今国会での2法案成立を強く求める日本維新の会との連立関係を重視する首相の意向が働いた。
維新は昨年10月、公明党の連立離脱で苦境に立たされた首相に協力し、高市内閣の誕生につなげた。首相周辺は「首相は窮地を救ってくれた維新に相当の恩義を感じている」と明かす。
首相は、皇室典範改正案についても今国会での成立を与党幹部に指示している。自民内では「典範改正が最優先だ。定数削減法案を含め、野党への譲歩はやむを得ない」(幹部)との声が広がる。
だが、野党に譲歩して今国会での2法案成立を断念すれば、維新の反発を招くのは必至で、連立関係に亀裂が生じる恐れもある。維新の藤田文武共同代表は4日、福岡市内で記者団に「(与党の)公約として衆院選で多くの支持を得た。野党が日程闘争を仕掛けるのは理解が及ばない」と指摘した。
野党は首相出席の予算委開催も求めているが、与党は回答していない。首相のインド訪問が重なった事情もあるが、「開催する理由が定かではない」(官邸幹部)という首相側の姿勢も影響している。
国会の正常化が遅れれば、多くの政府提出法案の成立が困難となるため、政府・与党内では会期延長論も拡大している。ただ、野党は首相陣営が衆院選で他候補の中傷動画をSNSに投稿したとされる報道などを追及する構えで、首相側も「野党に見せ場を与える会期延長は避けたい」(周辺)のが本音だ。自民中堅は「着地点が見えない。首相にしかこの状況を打開できない」と漏らした。倒産件数・負債額推移 1952年(昭和27年)~ 全国企業倒産状況
https://www.tsr-net.co.jp/news/status/transition/
安部政権の時に倒産件数が少なかった
現在、土建屋の倒産が増えてる原因は
公明党が捨てられ、創価の公金チューチューしてた土建屋が
国からお金が入って来なくなったから潰れてるか
不正での公金チューチューしてバレそうに成り逃げたか>>16 동남아시아 만큼 가난한 한국의 현실. 2050년이면 동남아시아 보다도 가난해지는 한국의 현실. 한국은 동남아시아 만큼 열악한 후진국 혹은 동남아시아 보다도 열악한 후진국 한국.
自民・維新、定数削減法案の見送り調整 皇室典範改正案を優先
高市早苗首相(自民党総裁)は7日、日本維新の会の吉村洋文代表(大阪府知事)と国会内で会談し、衆院議員定数削減法案について会期末が17日に迫った今国会での成立を見送る調整に入った。複数の政府・与党関係者が明らかにした。副首都法案については今国会での成立を目指す方針を確認。維新の看板政策2法案のうち一つを見送ることで野党に理解を求め、皇族数の確保に向けた皇室典範改正案の成立を最優先させる。
定数削減法案と副首都法案は自民・維新の連立政権合意書にも記載されており、首相も「維新との連立に枢要」として今国会で成立させる意向を示してきた。定数削減法案の見送りを受け、野党との日程交渉が進展するかが焦点となる。
会談は約10分間。自民の鈴木俊一幹事長や維新の藤田文武共同代表ら両党幹部が同席した。関係者によると会談で、定数削減法案の今国会成立を見送る調整に入ることで合意した。自民幹部は取材に対し「このまま審議しても定数削減法案は進まない」と語った。
両党首は典範改正案の成立を最優先する方針で一致した。副首都法案についても今国会での成立を目指す方向を確認した。
両党首は会談後、それぞれ記者団の取材に応じたが、協議結果の具体的な説明は避けた。その理由について与党幹部は「野党との協議もある」と語った。党首会談後、与野党は8日午前に国対委員長会談を設定した。
定数削減と副首都の維新肝いり2法案を巡っては、与党が衆院審議入りを強行したことに野党が反発し、委員会審議を拒否。与党側は森英介衆院議長のあっせんに基づき、典範改正案の審議を最優先する意向を示したものの、野党側は2法案の撤回を求めていた。
首相は会談後、記者団に「今国会の会期が残り少なくなる中で、残る議員提出法案の取り扱いなど、今後の進め方について自民党総裁として意見交換を行った」と説明。「詳細についてはお答えを差し控える」とした。
野党が求める予算委員会での集中審議出席について「国会でお決めいただくもの」としつつ、「出席の要請があれば出席して誠実に答弁させていただく」と語った。会期を延長するかについては「(会談で)特に話はなかった」と述べるにとどめた。
吉村氏は記者団に「野党との関係もある。国対レベルで協議を進めていく」などと語った。与党が「議員定数削減」今国会での成立断念…維新幹部「1つを選ぶとしたら副首都構想」 総理出席の集中審議も受け入れ国会正常化へ【news23】|TBS NEWS DIG
“空転”状態が続いていた国会を動かすため、与党は、いまの国会での「議員定数削減法案」の成立を断念しました。成立にこだわってきた日本維新の会は、なぜ先送りに応じたのでしょうか。
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=FgMnX9QdQfI"「このままでは3党とも沈む」…離党者相次ぐ中道改革連合はどこに向かう?衆院定数削減の問題点は?伊佐進一氏に直撃"
https://l.smartnews.com/m-84lSpYPe/oNgeEJ
自民党、議員定数6増の改革案了承 安倍総理が言ってた議員定数削減とは何だったのか
20
ツイートLINEお気に入り
18
2
