韓国の大手食品メーカー農心(ノンシム)が日本から輸・販売しているインスタントスープ「VONOスープ」を韓国内で生産する。VONOスープは韓国インスタントスープ1位のブランドだ。国内生産を通じて、急増するインスタントスープの需要に対応するのが狙いだ。現在販売している製品の他に、韓国人の好みに合わせた韓国型VONOスープも開発していく計画だ。
農心は日本の総合食品メーカー「味の素」と合弁会社を作り、VONOスープを韓国で生産することに合意したと21日、発表した。味の素は日本スープ市場シェア1位のメーカーだ。合弁会社の出資比率は農心が49%、アジノモドが51%となる。工場は京畿道浦升(キョンギド・ポスン)にある農心物流センターに入る。生産は2019年から開始する。
VONOスープは熱湯を入れてかき混ぜるだけで手軽に食べられるインスタントスープだ。農心は2006年から輸入・販売をしている。農心関係者は「国内生産が始まれば価格競争力が高まり、市場の需要に弾力的に対応することができるようになる」と説明した。
http://japanese.joins.com/article/831/236831.html?servcode=300§code=300&cloc=jp|main|breakingnewsクノールスープじゃないんだ。(´・ω・`)
kの法則
少しは、雇用に役立つじゃん。(*´ω`*)
よかったね。気持ち悪いわー
>>3
トマトスープの素を温めたトマトジュースで溶き、チーズを入れると激ウマです。スープなんかより、味噌汁だろう♪頭、おかしんじゃね~♪
ぜってーかわねぇw
ハイミー使うわ
>>4
k의 법칙으로 일본 넷우익은 인생이 망가졌는지w- 12
名無し2017/12/22(Fri) 18:24:16(1/1)
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日本限定のはずが韓国で大争奪戦…逆輸入を求める声が殺到する「参鶏湯カップ麺」の爆発的人気
韓国食品大手の農心が日本市場向けに発売した「参鶏湯カップ麺」が、韓国の消費者の間で思わぬ人気を集めている。SNSやオンラインコミュニティで口コミが広がり、中古取引プラットフォームではプレミアム価格で売買される例も出ている。
同商品は6月2日に日本で発売された。韓国を代表する滋養食、参鶏湯の味をカップ麺で再現した日本専用商品で、韓国では販売されていない希少性が注目されている。
一部の中古取引サイトでは1個8000ウォン(約822円)前後で取引されている。日本での販売価格は188円程度。韓国ウォンに換算すると約1800ウォンに当たり、4倍を超える価格だ。
実際に食べた消費者からは、高麗人参の香りや濃い鶏だしの風味を評価する声が上がっている。農心は、現地向けに再解釈した韓国料理商品とは異なり、自社のスープ開発力で本格的な韓国式参鶏湯の味を再現した点を強みに挙げる。
同社はプデチゲカップ麺、コムタンカップ麺など日本専用の韓国式スープ商品も発売した。ただ、参鶏湯カップ麺については、韓国国内での発売計画はないとしている。
news1/
韓国大手食品メーカー農心、味の素と合弁…VONOスープの国内生産へ
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