韓国失格で猛反発「80億の人類全員が審判だ」五輪で起きた“非難合戦” 18年→22年に中韓で勃発

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    • 1名無し2026/02/15(Sun) 06:31:06ID:gxMzI0NjA(1/1)NG報告

       1924年の第1回大会から数えて25回目となるミラノ・コルティナ五輪。冬の祭典では、過去に数々の事件も起きてきた。

       ショートトラックはレース中の接触や転倒がざらだ。思わぬ事故で順位が変わることも多い。2018年の平昌五輪と2022年の北京五輪では、この種目を得意とする韓国と中国の間で、地元開催で判定が有利になっているとの“非難合戦”が起きた。

       2022年の北京五輪では男子1000メートル準決勝、韓国のファン・デホンが1組の先頭でゴールしたものの失格となり、2、3番手のレン・ズーウェイ、リ・ウェンルン(ともに中国)が決勝に進んだ。続く2組では2番手でゴールしたイ・ジュンソも失格となり、韓国勢は決勝進出を逃した。その後、決勝でもハンガリーの選手がイエローカードの処分を受け、競り合っていたレン・ズーウェイが金メダルを獲得。リ・ウェンルンが2位となった。

       準決勝での失格判定に激怒した韓国側は「判定の正当性に深刻な疑念がある」として国際スケート連盟に抗議し、スポーツ仲裁裁判所(CAS)へ提訴する方針まで示す異例の事態へと発展した。韓国選手団の団長が現地での会見で「スポーツはフェアプレーが担保されなければなりません。現場にいる3名の審判団が全てではありません。この試合を見守っていた全世界80億の人類全員が審判なのです」とまで発言した。

       一方で2018年の平昌五輪では、韓国有利の判定と指摘されたこともある。女子3000メートルリレーの決勝だ。終盤に韓国選手がバランスを崩しながらタッチをつなぎ転倒。これにカナダが巻き込まれた。さらに残り2周で韓国が先頭に立った際には、再び抜きにかかろうとした中国選手がカナダの選手にさえぎられる場面があった。

       韓国が1着、中国が2着でゴールしたが、審議の結果、中国とカナダの接触を反則とし、両国は失格。一方で韓国にはペナルティがなく、韓国が金、イタリアが銀、B決勝で1位のオランダが繰り上げで銅メダルとなった。これに中国側は激怒し、ヘッドコーチが不服を申し立てた。

    • 2名無し2026/02/17(Tue) 03:02:32ID:A5Mjc4ODg(1/1)NG報告

      「80億の人類全員が審判だ」南米やアフリカ、東南アジアなどの南半球の人々の大半はルールどころか競技にも関心が無いだろう。

    • 3名無し2026/02/17(Tue) 03:04:43ID:Y0NTQzMjE(1/2)NG報告

      わかっているのは

    • 4名無し2026/02/17(Tue) 03:07:43ID:Y0NTQzMjE(2/2)NG報告
    • 5名無し2026/02/17(Tue) 21:06:50ID:UwODY2NjI(1/1)NG報告

      審判の判定なんか、かわいいもんだよ

      日本なんか、得意種目のルール自体を変えられちゃうんだから・・・

      「すべての選手が同じ条件」って言うけどさ、
      日本人の得意種目のルールが「リセット」されるわけで

      まあ、同じように得意種目を潰される国は、日本だけではないのだけれど
      結局は、一部の欧米国の横暴なのよね

      それは夏のオリンピックも、冬のオリンピックも同じ
      そんな感じで運営はひどいけど、それでも選手達が健闘する姿は、やはり感動的なんだよね

    • 6名無し2026/08/09(Sun) 06:00:51ID:Y5MDYxMzQ(1/1)NG報告

      "「恥さらし」日本人審判の存在も明るみに…性接待疑惑で韓国サッカー協会が公式釈明の衝撃 国内でも強まる非難「事実なら審判を買収したことになる」"









      https://l.smartnews.com/m-8ge9eIuc/nEpOBy

    • 7名無し2026/08/09(Sun) 06:50:41ID:U2NzM0MDg(1/1)NG報告

      ミラノ・コルティナ五輪
      そんな行事があったのか。
      知らなかった。

      私は田舎者です。

    • 8名無し2026/08/10(Mon) 23:48:46ID:cwODIxOTA(1/1)NG報告

      佐藤隆治・西村雄一の名前も!韓国代表戦の担当審判員に性的接待受けた疑惑浮上!元関係者「慣例」海外報道

       2026/27シーズンのJリーグ開幕直前、日本サッカー界に衝撃が走っている。過去に韓国代表の国際Aマッチ等を担当した日本人審判員に、性的サービスを伴う接待を受けた疑惑が浮上している。

       韓国メディア『JTBC』が6日に伝えたところによると、大韓サッカー協会(KFA)は2011年、7試合にわたり十数人の外国人審判に対して性的サービスを伴う接待を提供。同年3月25日に行われた国際親善試合(対ホンジュラス代表)、3月27日に行われたオリンピック世代代表の親善試合(対中国代表)、6月3日に行われた国際親善試合(対セルビア代表)、9月21日に行われたロンドン五輪最終予選(対オマーン代表)、10月7日に行われた国際親善試合(対ポーランド代表)、2012年3月29日に行われたブラジルW杯予選(対クウェート代表)などで審判を担当していた人物が対象だという。

       また『Korea Football News』は『JTBC』の報道内容の引用する形で、性的サービスを伴う接待を受けた可能性がある審判員に佐藤隆治、ラフシャン・イルマトフ、ナワフ・シュクララ、西村雄一の名前を挙げている。

       元KFA関係者は「外国人審判への性的接待は慣例となっていた」と証言。KFA会長は韓国代表の成績が振るわなかった際、「審判に十分な接待をしていないのではないか」と協会スタッフを叱責していたという。

       韓国メディアの報道内容が事実だとすれば、日本サッカー協会(JFA)やJリーグは何らかの対応に迫られる。Jリーグ公式戦での審判員の割り当てについても、一部の試合で見直しが必要になるかもしれない。

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