【11月14日 KOREA WAVE】韓国は2032年に国産の月着陸船を次世代発射体に搭載し、2033年までに月探査第2段階事業を推進すると発表した。宇宙航空庁は韓国航空宇宙研究院とともに、月への安定的な着陸を目指し、減速および姿勢制御技術の開発を進めている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fff93840aeceb379d75d79375df7941f405d92d
あれぇ? 有人月ロケット?
既に成功してるはずですよねぇ
ああ 国産じゃなかったのか
有人でもなかったのかな?
着陸船は 完成してるんですよね?w0から始めて10年で完成させるつもりなのか。
イルボン予算くれニダ。
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名無し2024/11/16(Sat) 02:08:16(1/1)
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>>1
まあ北朝鮮に対抗するミサイル技術確立の為にも必要何かもしれんが、まず国内の左派勢力を何とかしないとな。何回目の国産ですか?www
ワクチン夢精のカイカイ朝鮮人が、
「人工衛星は捏造nida!!!」とか言っていたので、
朝鮮人にとっては「永遠に訪れない未来」という事らしいなw
おもろいww
韓国の月計画はいつ聞いても数年後
さすがゴールポストを動かす国日本の登山家で、世界最高峰のエベレストに挑み続けた人がいた
体力があれば、観光ツアーでエベレストに登頂できる時代に、彼は失敗し続けた
技術がなかったわけではない
北米最高峰、南米最高峰、ヨーロッパ最高峰、アフリカ最高峰、オセアニア最高峰に、南極大陸最高峰などに登頂した実績はある
敗因は、エベレストには一度も成功していないのに、毎回、目標だけは高く積み上げていったことか
いつしか彼は、「登山家」ではなく、「下山家」と呼ばれるようになった
そして、8連敗した下山中に滑落死した。35歳だった
自分の足下を見つめ、できることから成功体験を積み上げることが大切だと思う
たとえ、世界6大陸の最高峰を制覇した男でも、一歩一歩の大切さを忘れたら、山を下りるしかなかったのだ
一歩一歩進めば山頂に上がれたのに、順序を踏まずに飛び越えようとして、落ちてしまった
心に刻みましょうしかしこれ、なんで今月へ送り込むとか考えたんだろ。ものすごいお金かかると思うけど、そんな余裕ないでしょ?少なくとも今の韓国の状況は。宇宙キムチ食べさせての宣伝効果狙うならNASA辺りに渡してお願いします言えばいいのに。宇宙飛行士等が全力で拒否するだろうけど。
アイスペースの月着陸船、まもなく月面着陸へ 成功すれば米国企業以外で初
アイスペースの月着陸船「レジリエンス」と探査車が月面に降り立ったイメージ/ispace
(CNN) 日本の宇宙企業ispace(アイスペース)の月着陸船「レジリエンス」が米東部標準時5日午後3時24分、2度目の月面着陸に挑む。
レジリエンスが着陸に成功すれば、米国企業以外で初の偉業となる。民間企業による月面着陸は、今年3月に米宇宙企業ファイアフライ・エアロスペースの「ブルーゴースト」も成功させていた。
同社は「初」という輝かしい記録を逃したことについてそれほど懸念していない。同社幹部は、月への道のりをゆっくりと着実に歩むことで、長期的なメリットを得られると述べる。
最高財務責任者(CFO)の野崎順平氏は1月、CNNの取材に対し、当時の4~5カ月間で良いことは、日々、予想もしていなかった小さな出来事が起こることだといい、月への旅はまさに学習段階だと語った。
従業員で構成する3チームは東京にある同社のミッションコントロールルームに交代で入り、予測不可能で大胆な深宇宙旅行の物理的状況を監督するための訓練を数カ月にわたり重ねてきた。同社の創業者で最高経営責任者(CEO)の袴田武史氏はCNNに、こうした経験について貴重な機会だと語った。
ただし、月へ徐々に近づいていくというこのアプローチが着陸の成功を保証するわけではない。15年ぐらい前に聞いたことがあるような話だ
すいません12は1へのアンカー
>>11
似たような失敗は良くない半世紀ぶりの有人月探査、韓国も積極的な参加が必要だ
昨日午前7時35分(日本時間)、米国フロリダ州のケネディ宇宙センターから、有人宇宙船「オリオン(Orion)」を搭載した「アルテミス2」が成功裏に打ち上げられた。1972年12月のアポロ17号以来、54年ぶりの有人月探査だ。オリオンは今後10日間の日程で地球軌道と月の裏側を回って帰還する。次の目標である「アルテミス3」ミッションは、2028年の有人月面着陸だ。
アルテミスが半世紀前のアポロ計画と異なるのは、月面着陸を超えて、有人月基地の建設が目標だという点だ。月が探検の対象を超え、人類の生活経済圏に入ることを意味する。NASAは月面基地を足がかりに、2040年に隣の惑星である火星に人類を送るという計画を立てている。中国も2013年に無人月面着陸船に成功したのに続き、2035年の月面基地建設を目標にしている。最近、米国が月軌道の宇宙ステーション建設を先送りし、今後10年以内に人類初の月面基地を建設すると発表したのも、中国との宇宙覇権争いを意識してのことだ。
世界中が戦争の渦中で苦しんでいる時に、月面探査に何の意味があるのかと問う向きもあるだろうが、決してそうではない。戦争は切ない現実だが、宇宙は人類の未来だ。GPSやデジタルカメラなど、現在我々が享受している多くの先端装置は宇宙技術から派生したものだ。月には核融合発電の原料となるヘリウム3をはじめ、さまざまなレアアースが埋蔵されている。アルテミス計画には世界61カ国が参加している。韓国も2021年に「アルテミス協定」に10番目に署名したが、これまでの5年間、アルテミス計画に参加した実績は微々たるものだ。アルテミス計画とは無関係に、2032年またはそれ以降に延期される韓国独自の無人月面着陸計画を推進することが正しいのか、真剣な深慮が必要だ。
今後本格化する「宇宙経済」において、韓国が宇宙先進国と肩を並べるためには、アルテミス計画へのより積極的なコミットメントが求められる。幸いなことに、現在は大田(テジョン)・大徳(テドク)などで、宇宙ロケットや人工衛星など民間主導の「ニュースペース(New Space)」時代を準備するディープテック・スタートアップが育ちつつある。彼らがアルテミス計画とともに成長できるよう、道を開いていかなければならない。韓国 30年までに民間の小型月着陸船打ち上げへ
【ソウル聯合ニュース】韓国政府が2030年初めまでに民間の小型の月着陸船を打ち上げる事業を進めることが5日、分かった。民間主導の小型の月着陸船を開発し、月に到達する時期を従来の計画より2年以上前倒しする方針だ。
科学技術情報通信部が国家研究開発事業評価総括委員会で、宇宙航空庁の「小型月着陸船開発事業」を予備妥当性調査対象事業に選定した。予備妥当性調査対象になると事実上、事業の推進が確定したことになる。
同事業は30年初めの月着陸を目標に、企業の月着陸船開発を支援するもので、設計から月着陸方法まで企業が主導する。
打ち上げは韓国国産ロケット「ヌリ」を活用する。
予定通り開発されれば、32年を目標としている韓国型月着陸船より月着陸が早まる。
宇宙航空庁の姜景仁(カン・ギョンイン)宇宙科学探査部門長は「技術を安定的に確保するための第2段階の月探査船事業が進行中だが、これと並行して企業が挑戦的かつ早期に月探査や深宇宙探査に競争力を持てるよう、予備妥当性調査を申請した」と述べた。
今回の事業は最近、月探査など宇宙探査が民間主導で行われる傾向を受け、出遅れを防ぐ狙いで推進されるものとみられる。朝鮮人は嘘しか吐かん。
韓国、2032年に独自の月着陸船の打ち上げへ…次世代発射体で挑む探査計画
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