30年後の韓国の未来に対する韓国国民の肯定的な見通しが、すべての分野で低下していた。最も大幅に低下した分野は北朝鮮問題だった。2019年には75%だった肯定的な見通しは、5年間で29.5%へと急激な下落を示した。
国会未来研究院は、2019年に続き2度目となる30年後の未来に対する見通しを問う調査を実施し、その結果を17日に発表した。調査対象となった11の分野に対する肯定的な見通しは、最少で3.4ポイント(人)、最大で45.6ポイント(北朝鮮)低下し、肯定的な見通しが上昇した分野はまったくなかった。今回の調査は、5月に全国の3千人に対してオンラインでのアンケート回答方式で行われた。
北朝鮮問題に対する見通しが5年間で「圧倒的な肯定」から「圧倒的な否定」へと真逆になったことが特に目を引く。国会未来研究院のユ・ヒス研究支援室長は報告書で、「2019年の調査では、2018年に行われた3回の南北首脳会談などが肯定的な影響を及ぼしたが、このところの南北関係の悪化が未来に対する見通しに否定的に作用したとみられる」と述べている。
国際政治は19.9ポイント、政治行政も14.8ポイント低下するなど、経済や社会より政治と外交に関する分野に対する見通しの方が悪化していた。
肯定的な見通しの方が高いのは11分野中2分野のみ
https://japan.hani.co.kr/arti/politics/50361.html朝鮮省南朝鮮県
韓国「億万長者が大量に逃げ出す国」のTop4に入る!
興味深いデータで出ました。
2024年06月18日、投資と移住の専門家(コンサルティング会社)『Henley & Partners(ヘンリー・アンド・パートナーズ)』が、「Wealth Migration Report 2024」を公表しました。
「流動性投資可能資産100万米ドル以上」を保有する人を資産家として定義します。この人たちがどの国からどの国へ移住しようとしているのかなどを予測しています。
このリポートの中に「韓国、台湾、ベトナムが億万長者流出トップ10入り」という目を引く見出しがあります。
資産家がどの国から逃げ出そうとしているのかのTop10を見ると、以下のようになります。(略)
(マネー1 https://x.gd/b6oYX)
お金のある順に韓国人は国籍を捨てる。>>4
あなたは現実を理解し、日本人と普通に会話できるから、固定のハンドルネームを付けることをお勧めする。30年後には文在寅がこの韓国という偉大な土地からいなくなっているかもしれない
この文在寅ロスのため韓国では失意の念に押し潰される朝鮮人が約5000万人いると言われている
偉大な文在寅を讃える像と記念碑と記念館と紙幣肖像が急務だ
急いで上記を完遂しなければ韓国は滅びる南北統一がある!!
>>1
>>4
いやいや、確かに、我々のような他の文明国の人間から見れば、韓国の未来は“真っ暗闇”だが、それは、一面的な見方だろう。
少なくとも、韓国人自身が熱望し、そのために怠惰な韓国人らしからぬ努力を続けている「『中国人の家畜』への回帰」が目前なのだから、韓国人にとっては、韓国の未来は“明るい”とか“薔薇色”とかに見えている。
なにせ、韓国人には結局は不可能だった「文明人の猿真似」だけでなく、「人間の振り」までもする必要がなくなり、「中国人“ではない”『文明人から与えられた“異質な文明”』」を忘れ、中国人の糞便を餌として与えられ、衰弱死するか屠られるかするまで、中国人のために劣悪な条件で長時間労働を続けることが出来るという、「“中国人の家畜である『朝鮮人』”らしい『生活』」や「“自分自身が『中国人の家畜』である朝鮮人であること”に抱いていた『巨大な誇り』」、「“『中国人の家畜』としての一生”を『最高の幸福』だと定義する思考」等々を取り戻し、朝鮮人にとっての“古き良き時代”にもうすぐ戻ることが出来るのだから。1人辺りで超えたnidaがあれば大丈夫だよ、知らんけど
まぁ朝鮮半島には希望と呼べる環境はないよな(笑)
人も国も地形も全て呪われてる(笑)>>1
未来を考えることが苦手な民族が30年後は無理
来年すら予想できていないのに「コロナ後の韓国人大学生、大きな抱負ではなく『現生』重視…富・名誉も重要」
コロナ禍に大学生活を送った若者世代は、以前世代とは異なり、大きな目標を定めて多様な価値を追求するよりは、いわゆる「現生」(現実に生きていく日常)を重要視していることがわかった。
4日、韓国教育開発院(KEDI)によると、このような内容をまとめた研究報告書「2025韓国教育縦断研究:初期成人期の生活と成果」が昨年末に発刊された。同報告書には、コロナ禍前後の世代の大学生の価値観を深層比較分析した結果が含まれている。
報告書によると、コロナ禍が絶頂だった2021年に大学に入学した約4100人を対象に調査した結果、「低志向」グループは39%と集計された。「高志向」グループは6%にとどまった。
「低志向」グループとは、人生の目標を明確に立てず、さまざまな価値に対する追求が弱いグループを指す。「高志向」グループは、大きな抱負や長期目標を設定した後、これを積極的に追求する人々を指す。
「低志向」グループの割合は10年で大幅に増えた。2011年に大学に入学した人々を対象とした同様の調査では、低志向グループは26%であり、10年で13ポイント増加した。
一方、高志向グループの割合は同期間に12%から半分近く減少した。中間グループの割合も62%から55%に低下した。
高志向グループの中でも、彼らが重要視する細部価値が変わったことが明らかになった。2011年の入学生たちは、人生の価値のうち「家庭円満」(5点満点中4.73点)と「人間関係」(4.69点)を最も重要視していることが把握された。しかし、2021年に入学した人々は「名誉」(4.78点)と「自己成長」(4.62点)に高い価値を置いた。
「物質的な富」に対する認識も変わった。2011年に3.62点だった物質的な富に対する重要度は、2021年には4.10点に跳ね上がった。
KEDIは「コロナパンデミックによる社会的距離の確保に伴う孤立、経済的不確実性、心理的なストレスなどが、大学生の価値観形成に大きな影響を及ぼした」とし、「人生の目標意識と価値志向のレベルが全般的に低下した学生が多くなった」と説明した。続けて「価値の優先順位の変化は、以前の世代と比較して個人主義的な傾向は強化された一方、共同体への寄与意識は減少した影響だ」と分析した。
韓国の国民が考える30年後の韓国…政治にも環境にも「希望持てない」
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