韓国製薬大手、柳韓洋行が発表した微小細胞型肺がん新薬の臨床試験結果が期待の水準に届かず、同社の株価は18日、前日比17.45%安の6万1500ウォンで取引を終えた。1日で時価総額が9963億ウォン縮小した。
柳韓洋行を巡っては、微小細胞型肺がん新薬「レクラザ」(成分名・レーザーティニブ)と多国籍製薬会社ヤンセンの「ライブレバント」(成分名・アミバンタマブ)を同時に投与した場合と、アストラゼネカの「タグリッソ」のみを投与した場合を比較した第3相臨床試験の結果が欧州腫瘍学会(ESMO)を通じて明らかになった。
それによると、併用時の抗がん剤効能評価の主要指標であるmPFS(無進行期間中央値)は23.7カ月だった。これはタグリッソのみを投与した場合と比べ7.1カ月改善した数値だが、市場予想(25~30カ月)を下回った。
サムスン証券のアナリスト、ソ・グンヒ氏は「mPFS数値に対する断片的な解釈ではなく、今後ヤンセンの併用療法に対する積極的な販売戦略を立てることが企業価値の回復に重要だろう」と指摘した。
今回の臨床試験結果は、延世大のチョ・ビョンチョル教授が今月23日、スペインで開かれるESMOで発表する予定だ。
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/10/19/2023101980005.html- 2
名無し2023/10/20(Fri) 18:37:44(1/2)
朝鮮人アリさんみんなで株を買い支えるニダよ。
そろそろ生活苦で、株を手放してる奴らが出始めてるらしいからな。- 4
名無し2023/10/20(Fri) 19:04:09(1/1)
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- 5
名無し2023/10/20(Fri) 19:19:17(2/2)
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>>2
たぶんLK-99は、最初から株価操作目的だったんだろうな。
本当にノーベル賞が獲れるという自信があったなら、論文執筆者の顔と名前が至るところで発表され、誇らしげにアピールしていたはずだから。
肥大した自己愛と虚栄心を持つ朝鮮人が、初快挙のノーベル賞(かもしれない)という栄誉を逃すわけがない。なのに当時の報道では、ほとんど顔が出ていない。
絶対成功しない嘘だと分かっていたから、最初からなるべく顔出しするのを避けていたのだと思う。>>7 ←9cm
>>7
使うことないんだから無用だろ- 10
名無し2023/10/20(Fri) 23:16:09(1/1)
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いつものことだろ。
韓国なんて、ジェネリックしか作れない。
パテントが絶対の製薬業界では、韓国メーカーは存在感ゼロ。サムスンですら、ジェネリックだけ。韓国はパクって大量生産出来る分野でしか戦えない。世界で流通する新薬を開発出来る国は世界でも10指に満たない。そこに韓国は入らないし、信用もされてない。最近も、嘘がばれて、つぶれた韓国ベンチャーがあったでしょ。>>1
そもそも製薬分野ってのは、莫大な先行投資をしても現実に製品化までこぎ着けるのはほんの僅かという「労多くして功少なし」な界隈。
そんな開発の結果としてのほんの僅かの完成品だから、価格を吊り上げないと元が取れないんだよ。近年の新薬の価格が上がる一方なのも故なき話じゃない。
体力のあるごく少数以外は大人しくジェネリック落ちを待つのが賢明ってやつ。
韓国の製薬業界が世界のトップに伍していけるとはとても思えん。韓国って新しい薬作った事ないじゃん
ジェネリックしか作れないのに製薬って名乗るなよ
サムスンと同じただの現地工場じゃん希望的な推測で「誇らしいニダ!」をする、いつもの韓国のパターンではないなw
きちんと続報を出してきたw
偉いぞ、韓国
まあ、現実を受け入れた上で、失望や中傷に負けず、一歩を踏み出すことが大切なのだ
今までの韓国人はそれが苦手だった
苦手すぎて、日本人から笑われていた
失敗した開発者を逆に応援するくらいの気概を持てたら、日本人から笑われることもなくなるよ信じていたHLBとペプトロンまで…韓国バイオ有望株がストップ安、3兆ウォン蒸発
韓国バイオ市場の有望株に挙げられるHLBとペプトロンが最近ともにストップ安を記録した。業績よりも期待感に敏感に反応するバイオ銘柄の変動性が如実にあらわれた中で、業界は今回の事態により下半期の主要臨床発表などを控え投資家の警戒心が大きくなると予想した。
13日の株式市場でHLBは前日終値より29.92%値を下げた2万5650ウォンで取引を終えた。10日の29.89%安に続き2営業日連続で取引時間中にストップ安を記録した。2営業日で時価総額が6兆9529億ウォンから3兆4165億ウォンに3兆ウォン以上蒸発した。HLB製薬の終値もやはり6170ウォンで前日より28%下がった。
◇2日連続でストップ安
HLBの株価は米子会社エレバセラピューティクスが肝臓がん新薬リボセラニブの認可と関連して米食品医薬局(FDA)から3回目の補完要求を受けたことがわかり急落した。HLBはこの日、「指摘した事項を補完して再承認を申し込む計画」と明らかにしたが投資心理は回復しなかった。
10日にともにストップ安を記録したペプトロンはこの日前日比3.05%下落した10万8200ウォンで取引を終え、下げ幅は減らしたが市場の疑問を完全に解消できなかったと評価される。ペプトロンは9日に世界的製薬会社イーライリリーと共同研究対象にマンジャロの主成分であるチルゼパチドは含まれていないという趣旨のチェ・ホイル代表の発言が伝わりストップ安を迎えた。
同社は「世界的製薬会社が保有する次世代肥満・糖尿治療剤候補物質と中枢神経系を含む複数の物質に対する共同研究が現在も計画通り正常に進行している」として火消しに出た。
業界は今回の事態が個別企業の悪材料を超え情報の非対称性と未来への期待中心のバイオ市場の投資構造を示す事例だと診断した。最近三千堂(サムチョンダン)製薬もやはり経口用肥満治療剤開発への期待感から急騰したが技術力議論を経て株価が急落している。
あるバイオ企業の役員は「HLBの場合、指摘事項の内容と予想解決時期を明らかにすれば投資家の不安心理が減るだろう。ペプトロンもやはり該当の物質を研究するのが事実なのか明確な釈明があったとすればストップ安までは進まなかっただろう」と話した。>>16
◇「特定物質に言及、契約違反」
HLBは2024年5月と2025年3月にも補完要求を受けたことがある。成果の代わりに補完要求が相次ぎ信頼度に打撃を受けたと指摘される。HLB関係者は「今回の指摘はリボセラニブの有効性ではなく、メーカーである中国の製薬施設に対する問題で具体的な内容を明らかにするには協議が必要だ。3回目の補完要求を受けることになり再承認予想時期などを明らかにするのも慎重だ」と話した。ペプトロン関係者もやはり「特定物質に対して言及するのは契約違反」として言葉を控えた。
ただ新薬許可の敷居は高く、投資誘致圧力が激しいバイオ業種の特性を考慮すれば否定的問題に対する過度な批判は業界全般の開発意欲を落としかねないという懸念もある。
信栄(シンヨン)証券のチョン・ユギョン研究員は「企業の立場で現実的に明らかにできない情報もある。今回の事態は投資家が漠然とした期待よりも失敗のリスクを認知する契機になった。コーロンティシュージンのTG-C米国第3相臨床結果発表など下半期に大型の話題が多いが、過度な期待に対する警戒心から無理な投資に出るのは容易でないとみられる」と話した。
…朝鮮人って、何だったら出来るんだ?
水車もダメだっただろ?
>>18
有益な物をダメにする事が出来る。
韓国製薬大手・柳韓洋行、がん治療薬の臨床試験結果公表で株価急落
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