1年以内に返済金6700億... 「借金爆弾」にLCC連鎖不渡りの可能性
新聞A25面1段 記事入力2021.05.23。午後6:03
負債比率1300%... LCC「借金爆弾」のビープ音
の上場企業4の第1四半期469.5%P↑
1年以内に返済するお金6734億ウォン
コロナ長期化に収益性悪化
保有現金3ヶ月間1402億排出
政府支援なければ連鎖倒産の懸念
国内低コスト航空会社(LCC)がコロナ19長期化に相次いで資本蚕食状態に陥り、財務構造が悪化の一途を辿っている。旅客需要に完全に依存するLCCの保有現金が急速に枯渇しており、負債比率も最大1800%まで上昇した。政府の追加資金支援がなければ融資満期が帰ってくる今年の下半期連鎖倒産事態に直面することができる観測が出ている。
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=101&oid=015&aid=0004550522倒産は韓国起源ニダ
6700億ウォン か?
じゃあ、大した事無いでしょw
サムスンが有るから大丈夫よすべて国営化でいいじゃん。
LCCも地下鉄も。>>1
日本だとピーチとかむしろ絶好調でANAの赤字を一社で背負うくらい順調なんだけどな。
まあ韓国系LCCは過当競争が過ぎて何社あるか分かんないような状態だったから仕方ないと思うけど。
もっともそれで残るのがチェジュ航空でサービスが1番つまんないところだからなあ。
韓国でも「憎まれっ子世に憚る」は生きているんだなと痛感するわ国の舵取り間違えると大変だな(笑)
まぁ韓国は反日してる時点で終わってるけどな(笑)借金爆弾はLCCだけではない
韓国の大企業の25%、中小企業の50%以上が借金の利息も払えないという
すでに導火線に火のついた爆弾だらけだ>>8
アホかw
親切な日本人様がアドバイスしてるのですよ🎵
国営化しなさい。>>8
潰せばいいだろw
多過ぎなんだよw
つか、安売りしすぎなんだよ!w>>8
たかだか5000万人しかいないのに航空会社が何社あるんだ?
チキン屋といい…馬鹿共www
韓国航空会社一覧
大韓航空
ジンエアー
アシアナ航空
エアプサン
チェジュ航空
イースター航空
ティーウェイ航空
エア・インチョン
ユースカイ・エア
エアソウル
エア・プレミア
ハイ・エア
フライ江原
エアロK
コロナ以前に潰れた航空会社一覧
韓星航空/韓国航空/嶺南エア/コリアエクスプレスエア/ソウル・エア・インターナショナル/エアポハン/エア・フィリップ韓国、ドミノ倒し崩壊。
負債指数…1300!
YouTubehttps://youtu.be/6uYAii1YFfcお金飛ばして飛び回った韓国LCC…「生き残る道は買収合併だけ」
韓国系格安航空会社(LCC)が上半期に一斉に赤字を記録した。格安航空券を前面に出して過度な出血競争を行ったのが主要因に挙げられる。すでに飽和状態である市場に来月には1社が追加され9社のLCCが再び血で血を洗う競争をする予定だ。航空業界ではLCC産業の持続可能性に向け買収合併などを通じてLCCが規模の経済を確保しなければならないとの指摘が出る。
航空業界によると、ティーウェイ航空、チェジュ航空、ジンエアー、エアプサンの上場LCC4社は4-6月期にいずれも営業赤字を出した。業界1位のチェジュ航空は419億ウォン(約44億円)の営業損失を記録した。昨年12月に務安(ムアン)空港での事故後に運航便数が減ったのが売り上げに直撃弾となった。ティーウェイ航空は赤字幅が最も大きかった。新規航空機導入と長距離路線拡大にともなう費用増加で4-6月期の営業損失が790億ウォンに達した。ジンエアーは423億ウォン、エアプサンは111億ウォンの赤字を記録した。
ドミノ赤字には過当競争の影響が大きかった。旅客が集まる日本路線と東南アジア路線にLCCが集中し座席が過剰供給され運賃割引競争も激しくなった。座席当たり正常運賃では10万ウォン台の路線に5万ウォン以下の特価のような超格安航空券が相次いで登場して収益性が悪化した。ここに原油高とドル高の負担まで重なった。特にドル高は航空機をほとんどリースで運用するLCCに直撃弾となった。業界関係者は「4-6月期に日本路線を中心にした過度な割引運賃マーケティングで主要LCCの損失が大きかった」と話した。
出血競争はさらに激しくなる見通しだ。旧フライカンウォンが再スタートしたパラタ航空が下半期から本格営業を始めれば韓国のLCCは再び9社に増える。パラタ航空は最近A330-200型を導入し、年内に日本路線と東南アジア路線への投入を予告した。航空業界関係者は「すでに競争が激しい市場に事業者が追加されれば価格引き下げ圧力は避けられず、赤字幅もさらに大きくなるほかない」と話す。
https://s.japanese.joins.com/Jarticle/337676韓国LCCが赤字ラッシュ…ウォン安と過剰供給で航空業界に暗雲
韓国航空業界がウォン安と供給過剰という二重苦に直面し、相次いで赤字決算を余儀なくされる見通しだ。特にジンエアーをはじめとする主要LCC(格安航空会社)は、旅客需要が供給に追いつかず、収益性の悪化が深刻化している。
ジンエアーの昨年第4四半期の国際線供給座席キロ(ASK=座席数×飛行距離)は前年同期比9%減少した。一方、実際の旅客需要を示す有償旅客キロ(RPK=有償旅客数×飛行距離)は15%減と、供給縮小以上のペースで需要が落ち込んだ。国際線の搭乗率も87.8%にとどまり、前年同期比で2.9ポイント低下した。
こうした不振はジンエアーに限らない。上場LCC4社はいずれも赤字から脱却できていない。済州航空は2024年第4四半期から5四半期連続の赤字が見込まれており、金融情報会社エフアンドガイドによると、昨年第4四半期の営業損失は216億ウォンに達する見通しだ。ティーウェイ航空はさらに深刻で、2024年第2四半期から7四半期連続の赤字が予想されており、第4四半期の営業損失予想は319億ウォンとなっている。
大韓航空系列のLCCであるジンエアーとエアプサンも、第4四半期の営業損失予想がそれぞれ72億ウォン、140億ウォンと、両社とも3四半期連続赤字が濃厚だ。
LCC業界の低迷の主因としては、FSC(フルサービスキャリア=大手航空会社)による供給過剰が挙げられる。公正取引委員会が大韓航空とアシアナ航空の合併条件として、重複路線の供給座席数を2019年比90%以上維持するよう義務付けたことで、市場には大量の座席が供給された。グアムやプーケットなど需要が減少している路線にもFSCが積極投入を続けた結果、LCCの運賃競争力が低下し、乗客を奪われる形となった。>>17
ウォン安も業界全体にとって大きな打撃となっている。ドル・ウォン相場は昨年7月に1352ウォンまで下落した後、再び上昇基調に転じ、9月には1400ウォンを突破して以降、ウォン安が続いている。航空会社は営業費用の約30%を占める航空燃料代や航空機リース料をドル建てで支払っており、為替が10ウォン上昇するごとに数百億ウォン規模の為替評価損やキャッシュフロー悪化が発生する構造だ。
大韓航空は相対的に状況が良好とされるが、収益性は低下している。昨年第4四半期の単体売上高は前年同期比13.5%増の4兆5516億ウォンとなった一方、営業利益は4131億ウォンと5.1%減少した。
業界関係者は「LCC同士の競争が激しい中で座席供給は維持される一方、旅客需要の回復は鈍い」と指摘し、「為替高が海外旅行需要の減少と営業コスト増の双方に影響しており、為替の安定化が急務だ」と話している。
MONEYTODAY/
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