定義記憶連帯(ジョンウイヨン)会計不正疑惑が連日浮上られていた先月中旬、参加連帯・民弁・民言連・韓国女性団体連合などで構成された「市民社会団体連帯会議」(連帯会議)は、「330以上の会員団体の合計の(總意)」とジョンウイヨン支持声明を発表した。この声明が会員団体の同意もなく発表され、いくつかの団体は、登録することもなかったのに「会員団体」リストに上がっていたことが確認された。
連帯会議の5月14日の声明は、「ジョンウイヨン会計について提起された疑惑は根拠がなく、悪意を持ってブプルリョジョており、(ジョンウイヨン)運動の目標と成果を蔑視して攻撃する口実とすること座視しない」という内容を入れた。
7日、本紙の取材によると、連帯会議は、この声明を発表する過程で会員団体の同意を受けなかった。連帯会議のメンバーであるA団体の代表は、本紙の通話で「声明発表をするという事前の説明を聞いたところはなく、私たち(団体)は、ジョンウイヨンをかばいたい考えも全くない」とし「声明が出た後、連帯会議側にどのようにされた起こっているか聞いてみると、「事案が至急て一度声明から発表した」との回答を受けた」とした。また、他のメンバーのB団体の代表は、「連帯会議の立場を尊重するが、声明前に私たち(団体)に同意を求めてはいない」とした。
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2020/06/07/2020060702258.htmlいいか、朝鮮人と相対するとき
これだけは絶対に忘れるなよ
朝鮮人は
嘘に嘘を重ね、挙句の果てに嘘を吐き
それでも嘘を吐き続け、息の根が止まるまで嘘を吐く
さらに、死んだ後も
偽名で葬式を出すのが在日チョン- 3
名無し2020/06/08(Mon) 08:57:12(1/1)
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>>3
国内にNGO330団体は世界一nida
これじゃね?朝鮮は見限ったはずだったが、さらにその上を行くから凄い。
「我思う。故に我あり」
真実とはなんぞや?という命題に答えを出す為に
何もかも疑って疑って疑いつくした先にある、たった一つの疑い様のないもの
それが「考える我」の存在
韓国人の嘘を片っ端から排除して、何が本当か探そうと試みたら
多分何も残らない韓国ではNPO団体が詐欺やりたい放題で最高なんだろなあ
詐欺師と批判される「正義連」に韓国全てのNPO組織330団体が支援応援。
なんと「正義連を支持する」と韓国全てのNPO組織330団体以上が支持表明。正義を叫ぶ悪
平和を叫ぶテロリスト
平等を叫ぶレイシスト
世界は、矛盾に満ちている。>>2
しかも3秒でバレるレベルの嘘をつくw多すぎるだろw
>>1
世界一の詐欺師国家の威厳をご覧下さいwww
これだけはハッキリ言っておこう。
詐欺という犯罪は騙される馬鹿いてこそ成立する。
これだけ日常に嘘が蔓延し、そこら中に詐欺師がいることを知っていながら騙されるのは、確実に知能に問題があるwww国民全員を詐欺罪で立件してみたら
一人のえん罪者も出なかったという>>13
地獄だなww「寄付金の1.9%しか被害者に支払っていない」韓国の慰安婦支援団体、疑惑を報じたメディアを訴えるも敗訴
ソウル中央地裁・民事29単独(イ・ゴンヒ判事)は2月19日、市民団体「正義記憶連帯(正義連)」が『朝鮮日報』や『TV朝鮮』などを相手取って起こした損害賠償訴訟で、原告敗訴の判決を下した。
正義連は2020年9月、『朝鮮日報』や『TV朝鮮』が同団体の寄付金流用や会計不正疑惑を報道したことで名誉が毀損されたとして、この訴訟を提起した。
具体的には、『朝鮮日報』が2020年5月11日付で公開した「正義連、イ・ヨンスさんに謝罪…寄付金の使用内訳は公開できない」という記事がある。
この記事では、正義連が4年間で寄付金49億7344万ウォン(約5億2000万円)を受け取ったものの、そのうち慰安婦被害者に支払われたのは2018年で1.9%、2019年で3%に過ぎなかったと報じられた。また、正義連が寄付金の使用内訳を公開していない点も指摘している。
裁判部は「正義連が寄付金の一部内訳は公開したものの、詳細な支出については明らかにしておらず、記事が虚偽であるとはいえない」とし、「記事内に正義連を侮辱する表現もない」と判断した。
また、正義連は記者らを刑事告発したが、警察はこれについても「嫌疑なし」として処分した。
今回の裁判結果は、妥当なものといえるかもしれない。そもそも正義連の元理事長が慰安婦被害者の後援金を横領していたのは事実だからだ。
元理事長で、元「共に民主党」議員だったユン・ミヒャン氏は2020年9月に起訴され、2024年11月に最高裁で懲役1年6カ月、執行猶予3年の判決が確定した。
正義連の後援金1億ウォン(約1050万円)を横領し、寄付金42億ウォン(約4億4000万円)を違法に集め、補助金3億6750万ウォン(約3800万円)を不正に受領した容疑で有罪が認められたのだった。
最近、慰安婦被害者として知られるキル・ウォノクさんが97歳で他界したことを受け、正義連のイ・ナヨン理事長が「キル・ウォノクさんの時間と願い、愛、勇気ある実践を、これからは私たちが受け継いでいく」と決意を新たにしていた。
その言葉通り、同団体が今後、本来の役割を果たせるのかが問われる。
寄付基金詐欺の正義連を支持したとされたNGOの330団体の支持も詐欺
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