空中・水中・宇宙を飛行可能な物体に関する特許をアメリカ海軍が出願

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    • 1名無し2020/02/03(Mon) 23:43:32ID:IxNzQ1ODI(1/1)NG報告

      アメリカ海軍では以前からパイロットがUFOを目撃したという事例が存在しており、その中にはトップシークレットの報告書が存在することがわかっています。しかし、アメリカ海軍は目撃するにとどまらず、自ら「UFO」を生み出そうとしているのか、空中・水中・宇宙を飛行・航行可能な機体に関する特許を出願しています。

      特許そのものはアメリカ海軍としてではなく、海軍のもとで研究・開発をおこなっている研究者のサルヴァトーレ・パイス氏の名前で出願されています。これは「高周波重力波発生装置」。

      この「クラフト(飛行機)」と称されるものは、説明によれば真空エネルギー状態を用いて、熱の痕跡を残すことなく、大気中・水中・宇宙で等しく飛行(航行)可能だとのこと。中国も同様の航空宇宙技術にすでに多額の投資を行っているため、この特許が必要である旨の主張を海軍航空試験センターが行っています。

      パイス博士に関しては、2019年にIEEE TPSにコンパクト核融合炉に関する論文が掲載されているものの、何者かはほとんどわかっていません。

      軍事情報ニュースサイトのThe Warzoneが海軍情報局や海軍航空試験センターに対して博士へのインタビュー申し込みや特許に関する情報の提供を求めてもなしのつぶてだったとのこと。ただ、パイス博士からの直接の返答により、「ケース・ウェスタン・リザーブ大学の機械・航空宇宙工学出身で、1998年に博士号を取得した」という経歴が明らかになりました。

      アメリカでは「TR-3B」と呼ばれる、このクラフトと似た形状の機体の目撃情報が出ており、そう遠くない未来、パイス博士らの目指すものを公に目にする機会が来るかもしれません。

      https://patents.google.com/patent/US10322827B2/

      YouTubehttps://youtu.be/EBeUqyoz3zc

    • 2名無し2020/02/04(Tue) 02:29:25ID:I4ODIzMzI(1/1)NG報告

      20年しか効力の無い特許を実用化が何十年先になるか分からない核融合の応用特許として出すとか意味不明。

      そんな雑な文章を出す奴は知識が浅いので無視でよろしい。

    • 3名無し2020/02/04(Tue) 05:02:56ID:MyNTQ2MDg(1/1)NG報告

      >>1
      その前に意味不明の動画をいろんなスレに貼り付けた説明しろよ

    • 4名無し2020/02/04(Tue) 14:00:15ID:Y4NTIyMjQ(1/1)NG報告

      軍が特許を取る、秘密にするだろう

    • 5名無し2020/02/05(Wed) 15:54:51ID:gyNTcyNDU(1/1)NG報告

      特許出して下りたら、一定期間過ぎると、その特許は公開する事になるから、ないでしょ。

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