公家と両班の比較 文化や影響など

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    • 1名無し2019/05/17(Fri) 13:09:35ID:AzNzMwMDU(1/1)NG報告

      よろしく

    • 21名無し2019/05/17(Fri) 22:16:05ID:A4NDc1NTI(1/1)NG報告

      >>18
      日本の武士とは違い、律令体制の中の武官だ。
      日本だと坂上田村麻呂のようなもの。

    • 22名無し2019/05/17(Fri) 22:17:36ID:g2NDQ3MDY(4/4)NG報告

      >>19
      なんだ有名な荒しじゃないか真面目に書いて損した。(/´△`\)

    • 23名無し2019/05/17(Fri) 22:36:28ID:k0MDEwODY(1/1)NG報告

      >>14
      <고려왕조 신분제도>
      귀족/하급 관리•장교/양민/부락민/천민

      사실 고려왕조의 귀족들도 조선왕조의 귀족들과 비교하면 만만치 않았음.

      고려왕조의 관료들은 국가로부터 봉급 뿐만 아니라 일정지역의 세금을 수취할 수 있는 권리를 지급받았는데, 그 중에서 5품 이상의 관료들은 이걸 후대에 물려줄 수 있었음.

      조선시대에는 이런 권리가 점차 소멸되었음. 대신 관료들이 노후생활을 보장받지 못하게 되자, 자체적으로 토지를 늘리면서 자영농이 급감하고 소작농이 폭증하였음.

      고려왕조의 관료들 중 5품 이상의 관료의 친인척은 아무헌 조건이 없이 하급 관직을 수여받을 수 있었음.
      이런 권리는 조선시대에도 있었으나, 2품 이상으로 허용대상이 축소되었고, 간단한 시험도 치러야 했음.
      그리고 조선시대에는 그렇게 관료가 되어도 높은 직위로 승진하는 것이 불가능.

    • 24名無し2019/05/17(Fri) 22:56:21ID:kwMTIwNjc(4/4)NG報告

      >>21
      日本書紀는 720년 나라시대 天武 천황이 백제의 멸망 후 도래한 백제계 왕자, 舍人親王 등에게 저술하게 한 일본 최초의 정사인데, 일본서기에는 백제와 고구려가 나당연합군에게 패한 이후 지금의 도쿄인 간토 지방에 이주한 한반도 도래인들에 대한 기록이 많다.

      즉 천지 천황(626~672)5년 天智5年冬条에 “백제인 남녀 2000명이 東國에 살았다. 스님과 속인을 가리지 않고 3년 동안 정부로부터 녹읍을 받았다”, 또 천무 천황(672~686) 13년 5월,天武13年5月条에도 “귀화한 백제 스님과 속인 23명을 무사시국에 살게 했다”는 기록이 있고 持統12月条에도 “고구려․백제 신라인 62명을 받아들였다”라는 기록 등이 있다.

      또 천무 천황 원년(697년)부터 간무 천황의 엔랴쿠 10년(791년)까지 95년간의 헤이안시대 역사를 기록한 續日本記에도 도쿄 일대인 칸토 지방에 있던 相模國, 武蔵國, 常陸國등 8개국의 기록이 나온다. 즉 “고구려인 1799명을 무사시국에 이주시키고, 이곳에 고구려군을 설치했다”고 했다고 기록하고 있다.

      1185년 미나모토가 가마쿠라 막부로 무가 정권이 시작되었지만
      실질적인 일본의 무가 시대는 697년 부터다
      일본의 사무라이는 전부 한국의 복사품이다www

    • 25名無し2019/05/18(Sat) 02:37:40ID:Y5ODM2MDg(1/4)NG報告

      >>11
      幕末以降の公家は時勢に疎いから、政治決断を即決できるような者はいない。昭和の近衛文麿も間抜けだった。
      大久保ら欧米外遊で不在の時に、西郷が政府方針を征韓論で統一しようと迫った時に、三条実美は、病気だの、大久保がいないだの逃げ廻ってるだけだった。

      そのさらに前のペリー開国後の頃、公家らの攘夷論も、幕府からの又聞きなので、西洋人や黒船や大砲を見た事もなく、鬼や妖怪の類いぐらいの認識しかなかった。
      その頃に公家の中でもマシだった人物って、姉小路公知ぐらいしか知らないな。
      実際に公家に西洋船を見せて現実を見せないとどうしようもない。そこから啓蒙しないと、公家は腑抜けになっていた。
      公家は前例主義なので、社会に対しての革新行為から最も縁遠い。

    • 26名無し2019/05/18(Sat) 03:11:23ID:Y4NDExNTQ(1/3)NG報告

      >>25
      そりゃそうだ幕府から学問だけやっていろ謂われていたからな、そんな連中にいきなり政治をやろうとしても出来るわけないよ。

    • 27名無し2019/05/18(Sat) 03:24:55ID:Y5ODM2MDg(2/4)NG報告

      >>23
      国家体制として、土着の利権を持つ豪族を任官させ、その契約関係を裏切る事なく継続出来ていれば、
      恐らく半島でも、日本の武士と同じような武装集団が形成出来ていたと思う。
      豪族が反乱しないように権利の一部を没収し、中央集権を維持しようとした事が、武力の弱体化を招いた。

      もちろん、豪族が財力を持ち続ける事は、政権として不安定だし、半島は北方蛮族との戦いで、国家体制として成熟させる事は難しかっただろう。
      日本の場合は、皇族の内紛から皇族&公家が弱体化して、警護集団だったはずの武士が政権を奪った。
      しかし、それは結果的に日本を、強力な軍事国家に転換してしまった。

      モンゴル&高麗が日本に攻めて来た時、
      日本軍は、日本軍の本隊が関東から到着する前に、九州の武士だけで撃退してしまった。
      (※九州は韓国の下にある、大きい島の名前)

      モンゴル&南宋&高麗<九州の武士

      つまり、律令体制の武力(唐、新羅、高句麗、百済、鎌倉時代前の日本)は、封建体制の武力(鎌倉時代以降の日本)より弱いという事。

      軍事力が強大だった明国も、建国初期に九州の勢力に属国要求して脅迫したが、当時の九州の最大勢力に一蹴されてる。
      明の皇帝は激怒したが、元寇での惨敗を知っていたので、日本征服を断念している。

    • 28名無し2019/05/18(Sat) 03:30:20ID:IyNTgzMTQ(1/1)NG報告

      >>15
      고구려는 너무 간거같고
      일본의 사무라이 복장이
      백제와 가야의 영향을 받은건 맞는거같다
      전라도와 경상도에서 출토되는 문화재,갑옷들을 보면
      사무라이 복장과 상당히 유사하다

    • 29名無し2019/05/18(Sat) 03:35:51ID:Y5ODM2MDg(3/4)NG報告

      >>26
      学問だけでなく儀式もね。
      関西では、いまだに京都が首都だと主張している者がいて、聴いてて見苦しいが、
      天皇の回りに前例に拘るような公家をのさばらせていたら、日本の近代化はもっと、立ち遅れていただろうね。東京に移って頂いたのは英断。

      岩倉も外遊前は髷に拘っていたが、外遊中に髷を切ってる(他の外遊組は出国前に、既に髷は切ってる)。
      伝統と前例に拘るから、実際に自分が見ないと改心できない階級なんだよ。
      だから公家は、感覚も政権決断も疎いし遅い。

    • 30名無し2019/05/18(Sat) 03:53:29ID:Y4NDExNTQ(2/3)NG報告

      >>29
      確かにね、明治維新の最大の意義は中央集権政府を創ること、全国を一つにまとめることができるのは天皇しかなかった。
      それに旧態依然とした公家が幅をきかせていたら上手くいかなかっただろうね。

    • 31名無し2019/05/18(Sat) 04:08:10ID:Y4NDExNTQ(3/3)NG報告

      >>28
      似てない。

      YouTubehttps://youtu.be/r_w1SlF_vJg

      どうでもいいけどスレのテーマは公家と両班だからね。

    • 32名無し2019/05/18(Sat) 06:58:03ID:I5MTc0MDA(1/1)NG報告

      公家には天皇というバックボーンがあるけど
      両班にはなにがあるの、正当性ゼロじゃね

    • 33名無し2019/05/18(Sat) 10:09:46ID:M2NzU1ODA(1/2)NG報告

      >>27
      軍事力が強大だった明国も、建国初期に九州の勢力に属国要求して脅迫したが、当時の九州の最大勢力に一蹴されてる。

      初耳だな。論点ズレるが詳しく頼む
      >>1
      公家は国風文化築いたな

    • 34名無し2019/05/18(Sat) 10:21:28ID:g1NzczNDI(1/1)NG報告

      >>15
      >>28
      お薬飲んでますか?
      妄想病の悪化が見て取れます。

      そもそも高麗は両刃の剣でしょ? それも鋳造式の。
      日本の刀は片方だけ刃があるし何層にも金属を重ねた手作りの剣。

      日本の侍と高麗の戦士は全く関係ない。
      関係があると言うなら比較画像を貼りなさい。

    • 35名無し2019/05/18(Sat) 10:28:42ID:M2NzU1ODA(2/2)NG報告

      >>34
      相手にするな。こいつは気に入らないスレを荒らしで潰したいだけ。NG一択だ

    • 36名無し2019/05/18(Sat) 12:40:54ID:Y5ODM2MDg(4/4)NG報告

      >>33
      明国による日本征討論は、初代朱元璋、第3代永楽帝、第12代嘉靖帝の3回に渡って議論されている。

      1369年、朱元璋は軍事恫喝を含んで、明への朝貢と倭寇の鎮圧を日本の懐良親王に要求。
      ところが懐良親王(南朝)は、もし明軍が日本に侵攻すれば対抗する旨の返書を送って朱元璋の要求を拒否し、使者17人のうち5人斬った。
      この返書に激怒した朱元璋であったが、クビライの日本侵攻の敗北を鑑みて日本征討を思い止まったという(『明史』巻三百二十二 )。

    • 37名無し2019/05/18(Sat) 12:51:20ID:QyMzg3MzY(1/1)NG報告

      平安時代は貴族武士→鎌倉武士→応仁の乱→下克上→豪族(国人)武士→江戸幕府だからね

      江戸幕府の頃の鎌倉武士領主は島津くらいだろ

    • 38名無し2019/05/18(Sat) 12:55:19ID:MxOTc0NzI(1/1)NG報告

      >>37
      伊達もだな

      徳川家康が島津と伊達を恐れたのは武力もだけど名門だからだろ

    • 39名無し2019/05/18(Sat) 13:03:09ID:c2MDY2MDA(1/1)NG報告

      武士が封建制度を作った時点で朝廷と公家の力はない。権力の幕府、権威の皇室に別れたから

      高麗みたいに滅ぼした後百済を大量の奴婢とした北方民族特有の価値観は日本にはない

      北方民族は支配地域に大量の奴婢を作るのが好きなんだよ

    • 40名無し2019/05/18(Sat) 13:14:53ID:g3ODQyMjA(1/1)NG報告

      >>15
      >>23
      いや、君の書け妄想は不要だよ。

      君の主張を裏付けする資料を教えてくれ。
      書籍名でも研究者の論文でも歴史を扱ったインターネット上の情報でも良いから。

    • 41名無し2019/05/18(Sat) 14:11:27ID:gzNDMzNDg(1/1)NG報告

      >>40
      こいつ只の荒しだよ相手にしないほうがいい。

    • 42名無し2019/05/20(Mon) 17:13:30ID:QxOTY0MA=(1/2)NG報告

      韓国ドラマでは両班や儒家が民と連呼することが多い。
      民を盲目だとする前提は中国の各時代の思想にもあり、
      そうなるようにすることが民のためという統治法もある。
      天皇批判で最近有名になった韓国の政治家は、日本から「人間」と言われたことに強く反発していた、韓国で朝鮮人と言われることに等しい侮蔑の意味もあるので新聞によっては「人」に翻訳しなおしていた。
      つまり人間や人に対する蔑視は、エリート主義の階層の強さを示しているともいえる。これは共産地域でよく指摘されれる指導階級による住民蔑視と共通するといえ、言語や漢字語彙に関わらず起きる強い階級差別意識といえる。

    • 43名無し2019/05/20(Mon) 17:16:52ID:QzNTk3MjA(1/1)NG報告

      >>42
      よく分からない。「人間」の用法の違い?民?

    • 44独り言2019/05/20(Mon) 17:21:30ID:EyNDI4NDA(1/1)NG報告

      ウーン!!!

    • 45名無し2019/05/21(Tue) 14:44:36ID:A3MjY5Nw=(2/2)NG報告

      >>43
      韓国での「人間」は、日本語での○○一味、企てる輩、などにも通じる文脈でも使える。○○の人間、で否定的に使う。

      漢字の民は、目を針で刺された状態の人間であり、残酷なものを見る必要のない人間。支配階級のエリート文字であると同時に残酷な文字。

      史通 : 唐の史家 劉知幾 661年
      チャイナにおける史学批判および史学理論。
      劉、近年の史家は問題がある、昔は他国の良い部分や、自国の悪い部分も書いていたが、最近は自国の優秀さと、他国の劣っていると書くことに忙しい。
      唐代から変わってない。

    • 46名無し2019/05/21(Tue) 15:26:45ID:YzNDkwODE(1/1)NG報告

      >>15
      熊野水軍の弁慶は七つの武器を使いこなした。

    • 47名無し2019/06/05(Wed) 02:31:10ID:Y1NjM3MjA(1/2)NG報告

      >>13そりゃ違う。日本の武士は開拓者だ。公家政権が征服し武士が開拓する。高麗の武臣はたんなる文臣政権の対応が悪く,文臣がクーデターを起こしただけ

    • 48名無し2019/06/05(Wed) 02:35:24ID:Y1NjM3MjA(2/2)NG報告

      >>37戦国時代の国人は農民上がりだろう、豪農が力をつけ・成り上がったのが国人だろう

    • 49名無し2019/06/05(Wed) 13:23:58ID:E2ODAyNTU(1/1)NG報告

      武士とは比較にならんな

    • 50名無し2019/08/15(Thu) 12:27:23ID:c1NjYyNDU(1/1)NG報告

      >>32
      いや、朝鮮国王では?あと四書五経あったし、それだけで言えば公家と良い勝負な気もする

      ただ平安時代は死刑さえ廃止したからな。汚れ仕事嫌うのは同じでも、両班は死刑を用いての搾取も厭わなかった

    • 51ぽじ2019/08/15(Thu) 16:08:12ID:EyMDA3NDA(1/4)NG報告

      美しい地にあるパガミの村には、一本の柱にこう大書してある。
      「パガミを通る両班の従者は、礼儀正しく品行方正であれば問題ないが、
      素行が悪ければなぐられる。」
      なんと痛快な主張であることか!
      というのも、朝鮮の災いのもとのひとつにこの両班つまり貴族という特権階級の存在があるからである。
      両班はみずからの生活のために働いてはならないものの、身内に生活を支えてもらうのは恥とはならず、
      妻がこっそりよその縫い物や洗濯をして生活を支えている場合も少なくない。
      両班は自分ではなにも持たない。自分のキセルすらである。
      両班の学生は書斎から学校に行くのに自分の本すら持たない。
      慣例上、この階級に属する者は旅行をするとき、
      おおぜいのお供をかき集められるだけかき集めて引き連れていくことになっている。
      本人は従僕に引かせた馬に乗るのであるが、伝統上、両班に求められるのは究極の無能さ加減である。
      従者たちは近くの住民を脅して飼っている鶏や卵を奪い、金を払わない。
      パガミのはり札の意味もこれで説明がつくわけである。
      非特権階級であり、年貢という重い負担をかけられているおびただしい数の民衆が、
      代価を払いもせずにその労働力を利用するばかりか、
      借金という名目のもとに無慈悲な取り立てを行う両班から過酷な圧迫を受けているのは疑いない。
      商人なり農民なりがある程度の穴あき銭を貯めたという評判がたてば、両班か官吏が借金を求めにくる。
      朝鮮紀行 イザベラバード

    • 52ぽじ2019/08/15(Thu) 16:08:39ID:EyMDA3NDA(2/4)NG報告

      >>51
      これは実質的に徴税であり、もしも断ろうものなら、その男はにせの負債をでっちあげられて投獄され、
      本人または身内の者が要求額を支払うまで毎朝笞で打たれる。
      あるいは捕らえられ、金が用意されるまで両班の家に食うや食わずで事実上監禁される。
      借金という名目で取り立てを装うとはまったくあっぱれな貴族であるが、
      しかし元金も利息も貸し主にはもどってこない。
      貴族は家や田畑を買う場合、その代価を支払わずにすませるのがごく一般的で、
      貴族に支払いを強制する高官などひとりもいないのである。
      わたしが舟旅を終えキムを解雇した船口尾では、
      両班の従僕があらゆる舟にむりやりソウルまでただで屋根がわらを運ばせようとしていた。
      キムはわたしに、運び賃は穴あき銭少々でいいから、
      なにかちょっとしたものをソウル方面へ運ばせてくれ、
      外国人に雇われていると屋根がわらを運ばなくてすむから、
      あなたに雇われているとひと言書いてくれ、と懇願したものである。
      朝鮮紀行  イザベラバード

    • 53ぽじ2019/08/15(Thu) 18:46:30ID:EyMDA3NDA(3/4)NG報告

      >>52
      このような制度を残した国家はますます崩れていくだろう。
      だって民衆で成功する者があれば奪われるという
      奪う者と奪われる者の国家である。
      奪う者と奪われる者になるかどうかは身分で決まる。
      この国家には奪う者にもお約束がある。

      「両班が首尾よくなんらかの官職に就くことができると、
      彼はすべての親戚縁者、もっとも遠縁の者にさえ扶養義務を負う。
      彼が守令になったというだけで、この国の普遍的な風俗習慣によって、彼は一族全体を扶養する義務を負う。もし、これに十分な誠意を示さなければ、貪欲な者たちは、自ら金銭を得るために様々な手段を使う。
      ほとんどの場合、守令の留守のあいだに、彼の部下である徴税官にいくばくかの金を要求する。
      もちろん、徴税官は、金庫には金が無いと主張する。」
      「すると、彼を脅迫し、手足を縛り手首を天井に吊り下げて厳しい拷問にかけ、
      ついには要求の金額をもぎとる。
      のちに守令がこの事件を知っても、掠奪行為に目をつむるだけである。
      官職に就く前は、彼自身もおそらく同様のことをしたであろうし、
      また、その地位を失えば、自分もそのようにするはずだからである。」
      「今日のような朝鮮の両班階級が成立して以来、既に16、17世代を数える。
      当初から両班の数はかなりのものであったうえに、その後、驚くべき比率で増加し、
      現在、この国の大きな災厄になっている。
      何故なら、両班階級の人口が途方もなく増加したため、
      彼らのほとんどが極貧に陥り、強奪や搾取で生活しなければならなくなったからである」
      朝鮮事情 ダレ

    • 54名無し2019/08/15(Thu) 18:57:43ID:I3MjQxNDU(1/1)NG報告

      韓国の村ってどうなの?
      あるの?
      韓国っていうと、K-popとかモダンなものしかないようなイメージ。
      日本人は村というと心のふるさとのようなイメージがあるんだけど、韓国人にもそれはあるのだろうか?

      韓国の村ってどんな感じなの?

    • 55名無し2019/08/15(Thu) 20:09:20ID:cxNDkwNDA(1/1)NG報告

      日本も武士の台頭がなかったら、朝鮮とあまり区別がつかんようなオカマの国だったかね

    • 56日本首狩り族(似非日本人専門)2019/08/15(Thu) 21:33:31ID:QwNTgzODA(1/6)NG報告

      そもそも日本の身分が「固定された階層」と思う間違い。

      武士階級なんて武装した農民や土着化した貴族だし、
      江戸時代ですら身分の移動など割と普通。

      皇族など、その典型。

      朝鮮半島の固定された身分制度とは、日本の場合根底が違う(*´エ`*)

    • 57日本首狩り族(似非日本人専門)2019/08/15(Thu) 21:37:43ID:QwNTgzODA(2/6)NG報告

      それに「民」の意味が中華文明圏(朝鮮半島を含む)と日本では違う。

      近代まで「民」が「奴隷」の意味だったのが大陸と半島。
      基本的にあちらの世界には、日本で言う「民(一般民衆)」は存在しない。
      奴隷と貴族、その中間で行政の実務を担った下層官僚階級「中人」しかいない(*´エ`*)

    • 58名無し2019/08/15(Thu) 22:03:18ID:gwNzQwMTA(1/1)NG報告

      >>56
      一応両班は試験受かった官僚って建前はあるけど

    • 59日本首狩り族(似非日本人専門)2019/08/15(Thu) 23:05:25ID:QwNTgzODA(3/6)NG報告

      >>58
      カネで買える「合格」はあるかもね。
      (系譜図すら買えるのが李氏朝鮮時代)

      日本の身分階層は、基本的に横並びで「往来も自由」
      庶子が大名になることもあれば、商人の娘が公家の養子になり、天皇家の側室になったりもする。
      「身分が横並び」「横の移動」が割と自由なのが特徴。

      朝鮮半島の場合、身分制度は「縦」しかない、要は上下の関係。
      おまけに、大抵の場合「下に落とされる」事はあっても上がることなどほとんどない。
      基本的に収奪社会なので、人口も上の方が増えやすいから、
      上の階層が人口が増える→特権が奪い合いになる→権力闘争に負けた側は下の身分に転落する

      というパターン。

      日本とは根幹が違う(*´エ`*)

    • 60名無し2019/08/15(Thu) 23:12:03ID:U3NzMyMDU(1/1)NG報告

      >>15一緒にするなよ!日本の武士は肩にバイブなど乗っけないわw

    • 61名無し2019/08/15(Thu) 23:12:06ID:E3NzA2NDU(1/3)NG報告

      >>59
      庶子が大名になることもあれば、商人の娘が公家の養子になり、天皇家の側室になったりもする。

      そんな多かったわけ?家格とかうるさかったハズでは?あと朝鮮でも妓生が王の側室になって悪政をもたらした例がかなりあったはず。これは日本を上回る例では?

    • 62日本首狩り族(似非日本人専門)2019/08/15(Thu) 23:25:11ID:QwNTgzODA(4/6)NG報告

      >>61
      御家断絶になるよりマシ。
      庶子に関して説明すれば正室以外から生まれた子供は全て「庶子」。
      (正室以外なので、当然身分は多様)
      巨大な大名を細分化して小さな大名を量産した方が幕府としても間接統治しやすいし。

      養子にしたうえで養父の家格を活かして嫁がせるなんてよくあること。
      (幕末の篤姫なんて典型)

      それと日本の特徴の一つは、歴史的に「公的権力を持たない配偶者」が政治に介入した例が極端に少ない事。
      将軍の正室が幕政を壟断したとか、まず聞かないでしょ?

      まあ、日本が特殊なんだけどな。
      大陸や半島、欧州では割と多いし(*´エ`*)

    • 63名無し2019/08/15(Thu) 23:28:40ID:E3NzA2NDU(2/3)NG報告

      >>62
      血縁の重要性が低めだからだろうな

    • 64日本首狩り族(似非日本人専門)2019/08/15(Thu) 23:33:23ID:QwNTgzODA(5/6)NG報告

      >>63
      血縁に関しては、見方によっては日本のほうがむしろ習託しているところはあるけどな。

      慣例、男系、直系が一般家庭でも近年までは基本だったし、
      日本人は突き詰めれば全員のご先祖は「天皇か皇族」に辿り着く。

      いわば民衆全員が天皇の血を受け継いでいる。
      継続した王朝あっての極めて特殊な人々が「日本人」ともいえる。

      ぶつぎりの王朝しか持ちえず、王朝交代ともなれば皆殺・しにしてきた大陸や半島とは違う(*´エ`*)

    • 65名無し2019/08/15(Thu) 23:36:23ID:E3NzA2NDU(3/3)NG報告

      >>64
      日本は一部除いたら事実上双系ではないかな。非血縁の養子もザラだし

    • 66日本首狩り族(似非日本人専門)2019/08/15(Thu) 23:41:55ID:QwNTgzODA(6/6)NG報告

      >>65
      男も女も血統を辿れば最終的には「天皇」「帝」に辿り着くからできる技、とも言える。

      まあ、逆に言えば天皇だけは、慣例・男系・直系に基づく継承を行わないと、
      日本人は日本人たりえる根拠が無くなるけどな(*´エ`*)
      (左派がこだわる所以)

      まあ、中華文明圏とその付属物、日本は根本的なところが違う。

    • 67名無し2019/08/17(Sat) 22:45:26ID:k2NDE0Mjg(1/1)NG報告

      公家の争いなんざ両班と比較したら悪ガキみたいなもんだろ

    • 68名無し2019/09/05(Thu) 17:18:53ID:g1MjgzMjA(1/1)NG報告

      >>39封建制度は平安時代からあった。公家にも封建制度を導入していた。遅くとも藤原摂関政治の時には封建社会確立した

    • 69ぽじ2019/09/05(Thu) 17:59:13ID:QxMDQzODA(4/4)NG報告

      今日の朝鮮人は何世紀にもわたる弱い立場の産物であるとはいえ、
      それでも朝鮮で一年近くすごし、そこに住む人々をおもな研究対象とした結果、
      わたしは一八九七年の明らかに時代退行的な動きがあったにもかかわらず、
      朝鮮人の前途をまったく憂えてはいない。
      ただしそれには左に掲げるふたつの条件が不可欠である。

      朝鮮にはその内部からみずからを改革する能力が無いので、
      外部から改革されねばならない。

      国王の権限は厳重かつ恒常的な憲法上の抑制を受けなければならない。

      以上、わたしはもっぱら朝鮮の国内問題、現状、
      一般大衆の社会的あるいは商業的な向上の見通しについて書いてきた。
      朝鮮紀行  イザベラバード

    • 70名無し2019/09/05(Thu) 18:01:57ID:kwMzk5NjU(1/1)NG報告

      >>1
      >よろしく

      こいつ何言ってるんだ
      お前はどう思うのか、なぜこのスレッドを建てたのか、お前の考えを書けよ
      何が、よろしくだ

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