井上尚弥&挑戦者キム55.2kgで計量パス! 決戦ボディーで14秒睨み合い…尚弥「変更が2度あったのでより楽しみ」
https://the-ans.jp/news/499284/
YouTubehttps://youtu.be/fRaiIp6-PVA
ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は24日、東京・有明アリーナでWBO11位キム・イェジュン(韓国)と4団体防衛戦を行う。23日は神奈川・横浜市内で前日計量が行われ、両者とも55.2キロで一発パス。
興行はNTTドコモの映像配信サービス「Lemino」で独占無料生配信。
戦績は31歳の井上が28勝(25KO)、32歳のキムは21勝(13KO)2敗2分。
井上は4団体とリング誌のベルト5本を持ち、恒例のフェースオフで14秒睨み合い。落ち着いた様子かつ精悍な顔つきの井上は小さく頷きながら目を合わせ、日韓世界戦で火花を散らした。
計量後、取材に応じた井上は「本当にいよいよだなと。2か月、長かったなというのが率直な気持ちです。かなり楽しみ。延期、対戦相手変更と2度あったので、より楽しみです。待ち遠しいですね」とコメント。調整について問われると、「違いを言葉にするのは難しい。感覚なので」と話した。
対戦相手となるキムの印象については「やっぱり臆することなくこの試合に挑んできてるなっていうのは思いますし。やっぱり代役として受けてくれて、気持ちは強いなとは感じましたね。諦めることなく向かってきてくれるんじゃないかなってのは思いますね」と語った。
キムは両親がおらず19歳まで孤児院で育った。アマチュア経験はなく、20歳からボクシングを開始。キャリア当初は負けが続いたが、地域王座獲得など地道に世界ランクを上げ、井上戦が舞い込んだ。日本人には7戦全勝。左右両構えで戦うことができ、「トラブルメーカー」の愛称を持つ。所属チームのあるオーストラリアで合宿をしてきた。
勝てば18年ぶりの韓国人世界王者。男子世界戦の日韓対決は、2013年11月にWBA世界バンタム級王者だった亀田興毅が孫正五に2-1の判定勝ちして以来、11年2か月ぶりとなる。
Lemino BOXING - 井上尚弥 - レミノ
https://lemino.docomo.ne.jp/ft/0000002/【Road FC71】アッパーを織り交ぜる関野、左ストレートからのコンビネーションでシム・ゴンオを沈める
https://mmaplanet.jp/189231
YouTubehttps://youtu.be/O6fzZy9lWKY
<ヘビー級/5分3R>
関野大成(日本) Def.2R0分24秒 by KO シム・ゴンオ(韓国)
シム・ゴンオは完全にスタミナ切れか。関野の右アッパーをもらい続けた。
2R、関野がフェイントから左ハイへ。続いて左ストレートを連続で当てる。グラついたシム・ゴンオに左アッパー、右フック、左ストレートを浴びせてダウンを奪うと、追撃のパウンドでレフェリーストップを呼び込んだ。
KO勝利を収めた関野は日韓のファンへ感謝を述べ、「キム・テインに地獄を味合わされて、もう一回這い上がろうと思いました。キム・テインは絶対にRIZINで勝ってくれると思います。すぐにでも再戦したいです。今度は尊敬し合って、最高の試合をしたいです」とアピールした。>>253
韓流スターにも人気!井上尚弥が韓国ボクシング〝冬の時代〟を終わらせる?
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/331657
モンスターが冬の時代を終わらせる!? ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一戦(24日、東京・有明アリーナ)の前日計量が23日、横浜市内で行われ、4団体統一王者の井上尚弥(31=大橋)と挑戦者のWBO同級11位・金芸俊(32=韓国)はともに1回目に55・2キロでパス。大橋ジムの大橋秀行会長は、世界最高クラスのボクサー井上が金と戦うことが、低迷期にある韓国ボクシングの復活の起爆剤になることを期待した。
現役時代にV15王者の張正九ら韓国選手と何度も対戦し、かつてのボクシング大国の強さを肌で知る大橋会長。試合2週間前に当初の挑戦者サム・グッドマンの負傷により代役となった金について、「施設で育って、ハングリー精神も旺盛。やる気をすごく見せている。(自身の現役時代は)コリアンファイターに日本人はみんな勝てなかった。その片りんは少しある」と評した。
その韓国ボクシング界は2007年以降は世界王者不在の長期低迷期。1980年代の世界挑戦者替え玉事件、当時の新興団体IBFでの韓国人王者量産などでのイメージダウンが遠因とも言われ、日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛執行理事は「スポンサー離れが大きい。韓国には日本のようなチケットの手売り文化がなく、スポンサー任せだった。そのスポンサーが離れると興行が成り立たない」と説明する。だが、明るい兆しも出てきており、「最近は若いプロモーターが出てきて、手売りをするようになってきた」という。
韓国でも興行を主催する大橋会長も「韓国もこれが起爆剤になって強くなっていけばいい」とこの一戦に期待する。井上は韓国でも人気があるとのことで、訪韓すると何人もの韓流スターから「井上に会いたい」と言われ、井上の大ファンというトップスターのチャン・ヒョクと食事をしたこともあるという。
その井上と韓国選手が拳を交えることで、大橋会長は「韓国の方も注目してくれると思う」と話す。また、苦労人の金が映画「ロッキー」のごとく代役でビックマッチのチャンスをつかんだストーリーがあることから、「いい試合になれば、彼は韓国版ロッキーになっていると思う」と好勝負を期待した。>>255
エラ張ってるね!ザ!!朝鮮人の顔立ちだねwww- 257
名無し2025/01/24(Fri) 15:54:17(1/1)
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半島鮮人は格闘技には向いていない
>>253
井上尚弥 右ストレートで一発TKO 代役挑戦者を4回KOでV3成功 現役最多世界戦24勝目
https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2025/01/24/kiji/20250124s00021000317000c.html
世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥(31=大橋)が、代役挑戦者のWBO世界同級11位・金芸俊(32=韓国)を4回2分25秒でTKOで下し、3度目の4団体王座防衛を成功させた。本格海外進出を見据える25年の初陣を快勝で飾り、現役世界最多となる世界戦通算24勝目。自身の持つ日本人世界戦連続KO記録を大台の「10」に更新した。
日本が誇る“モンスター”井上が自身初の日韓戦で代役の金芸俊を下し、トラブル続きの一戦に終止符を打った。初回はお互い見合う形が多かったが、2回に前への圧を強め、パンチを当てた。キムも左構えからタイミングをずらした細かいパンチで対応したが、回を重ねるごとに井上がパワーとスピードで圧倒した。
対戦相手が変更となったのも試合13日前。試合前スパーリングを打ち上げていたため、“金芸俊対策”はマスボクシングを10ラウンド行った程度。ほぼぶっつけとなったが、過去7戦全勝の“日本人キラー”を寄せ付けなかった。
昨年11月にはサウジアラビアを訪問し、同国営娯楽イベント「リヤド・シーズン」と総額30億円の複数年のスポンサー契約を結んだ。この日は同イベントのロゴをトランクスのベルト部分に入れて戦った初戦。「誰しもが来られるステージではない。一つのモチベーションとして生かしていきたい」。パウンド・フォー・パウンド(PFP)1位のヘビー級史上初の4団体統一王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)、同3位で史上初の2階級4団体統一王者テレンス・クロフォード(米国)らの仲間入りを果たし、ビッグスターにも劣らぬインパクトを残し続ける。
本格的な海外進出に弾みを付ける快勝で、現役世界最多となる世界戦通算24勝目を挙げた。次戦は21年6月以来の米ラスベガスに上陸し、WBC同級1位のピカソ戦に臨むことが濃厚。ここ2戦は望んだ相手との対決は実現しなかったが、秋ごろにはWBA同級暫定王者アフマダリエフ戦も控え、いよいよ強敵との連戦が続く。勝利を置き土産に25年は海外でモンスターの名をとどろかせる。>>261
韓国には肥満のデブしかいないからなw>>260
井上尚弥、キム・イェジュンの"挑発”にカチンときていた「そんな事しなきゃいいのに」『NTTドコモ presents Lemino BOXING』試合後インタビュー
YouTubehttps://youtu.be/VtpXwYncSj0
井上尚弥に負けを喫したキム・イェジュン、試合中の「来い」ジェスチャー時の心境明かす 『NTTドコモ presents Lemino BOXING』試合後インタビュー
YouTubehttps://youtu.be/uSrbLqv8KlM
【井上尚弥×キム イェジュン|ハイライト WBA・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ 12R】
YouTubehttps://youtu.be/sEWLhOKl5N8>>261
お前らは全階級見渡してもランカーすらほとんどいないだろ。見下す東南アジア人より弱いのが朝鮮半島人。
身体能力全てにおいて日本人に劣る。吉成名高vs バックチョー・シックンナ【SB GROUND ZERO TOKYO 2024】
YouTubehttps://youtu.be/vl5zS2L01YQ
-SHOOT BOXING BATTLE SUMMIT-GROUND ZERO TOKYO 2024
2024年12月26日(木)TOKYO DOME CITY HALL
https://shootboxing.org/result/32245/
第7試合
スーパーフライ級(52.16kg)
OFGムエタイルール 3分3R ※ヒジあり
吉成名高(エイワスポーツジム/WBCムエタイ ダイヤモンドスーパーフライ級王者、ラジャダムナンスタジアム認定スーパーフライ級王者)
vs
バックチョー・シックンナ(タイ)朝鮮人は、イモ袋🤣
byイタリア人田丸 辰 vs ジョン・ヒョヌ/Toki Tamaru vs Hyeonwoo Jung|2024.6.15 #RISE_WS 2024 OSAKA【OFFICIAL】
YouTubehttps://youtu.be/zumElxb6zw0
【2024年6月15日 RISE WORLD SERIES 2024 OSAKA】
▼第8試合 SuperFight!スーパーフライ級(-53kg) 3分3R延長1R
田丸 辰(日本/TRY HARD GYM/RISE WORLD SERIES 2023 ‐54kg王者、初代フライ級王者、初代RISEスーパーフライ級王者)
vs
ジョン・ヒョヌ(韓国/BAEKRYEONCHAI/KTK 53kg王者、KTKB International バンタム級王者)中野椋太 vs イ・ソンヒョン/Ryota Nakano vs Sunghyun Lee|2024.9.8 RUF presents #RISE_WS2024【OFFICIAL】
YouTubehttps://youtu.be/5K2RoxGXK7c
2024年9月8日(日)
RUF presents RISE WORLD SERIES 2024 YOKOHAMA
神奈川・横浜BUNTAI
▼第10試合 Super Fight! スーパーライト級(-65kg)3分3R延長1R
中野椋太(日本/誠至会/第3代RISEウェルター級王者)
vs
イ・ソンヒョン(韓国/RAON/スーパーライト級1位、第4代RISEミドル級王者、第2代RISEライト級王者)「世界王者は15年以上不在…内部分裂も」井上尚弥にキム・イェジュンが挑戦“韓国ボクシング”の寂しい現状…“日本人の壁”だった強国はなぜ衰退した?
https://number.bunshun.jp/articles/-/864518
井上の挑戦者に無名のキムが抜擢されて驚いたファンも多いことだろう。グッドマンが怪我をして1カ月の試合延期を申し出たのが12月の中ごろ。プロモーターの大橋秀行会長がそこから代役挑戦者を探し始め、唯一手を上げたのがキムだった。
代役がキムと聞いて「韓国人の挑戦者は久しぶりだな」と感じた人は正しい。男子韓国人の主要4団体世界王者は2004年にWBCスーパーフェザー級王座に就いた池仁珍が最後。池が06年に同王座に返り咲き、翌年はく奪されて以降、朝鮮半島にベルトは届いていない。世界挑戦者を調べても、15年11月、ベ・ヨンギルがタイでWBCミニマム級王座に挑戦して敗れて以降、新たな記録は見当たらない。
かつて韓国はボクシング大国であり、長きにわたり日本のよきライバルだった。世界タイトルマッチにおける初の日韓対決は75年、“炎の男”輪島功一と柳済斗の一戦。第1戦は柳が7回KO勝ちを収め、翌年の再戦では絶対不利を予想された輪島が劇的な15回KO勝ちで雪辱、日本列島を熱狂の渦に巻き込んだ。
80年代から90年代にかけては後の殿堂入りボクサー、張正九と柳明佑が日本人ボクサーの前に立ちはだかった。WBCライトフライ級王座を15度防衛した張は大橋秀行を2度退けるなど、これでもかというほど私たちに悔しい思いをさせた。この後、大橋が日本人世界挑戦の連敗を21で止め、殊勲の世界タイトルを奪った相手が同じ韓国の崔漸煥だったのはご存知の通り。WBAライトフライ級王者の柳はいまだ同級の連続防衛最多記録となるV17を達成。V18を阻止したのは井岡弘樹である。
あれほど沸いた日韓対決を振り返っても、韓国ボクシングの現状はにわかに信じがたい。なぜ韓国ボクシングはここまで衰退してしまったのか。- 270
名無し2025/02/05(Wed) 20:56:57(1/1)
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【ハイライト】RIZIN.49 上田幹雄 vs キム・テイン
YouTubehttps://youtu.be/CvBa8PiA9mA
【RIZIN】キム・テイン、上田幹雄に衝撃の膝蹴りKO負け「ナメてました…」相手の強さや試合中の心境を明かす RIZIN DECADE『RIZIN.49』試合後インタビュー
YouTubehttps://youtu.be/PeNvQoUmZaw54歳宮迫博之、キックボクシング初挑戦で敗戦 50歳PTA会長に屈する
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202502110000558.html
YouTubehttps://youtu.be/UZXfY5gq-SY
<RISE:VOA>◇11日◇東京・大手町三井ホール
宮迫博之(54=TARGET SHIBUYA)がキックボクシングに初挑戦し、大会への参戦経験を持ち、初勝利を目指したPTA会長の若林元樹(50=トイカツ道場)と2回戦(1分30秒、67・5キロ以下契約)で対戦。2回をフルに戦い抜き、0-3(19-20、18-20が2人)の判定で敗れた。
宮迫は、入場時から「宮迫頑張れ」「100万円あげるぞ」「宮迫ですッ!」などと声援を浴び、リング上でガッツポーズした。そして、格闘技歴8年の若林を向こうに、開始早々、左前蹴りを仕掛け積極的に攻めて出た。ただ51秒で、右ミドルキックをキャッチされ、体勢を崩されリングに倒された。1分22秒には、ニュートラルコーナー付近で右フック2発をねじ込むも、逆に1分32秒には若林の右、左、右と繰り出すパンチの連打を浴び、足が止まった。それでも、1分43秒にはバックハンドブローで応戦し、持ちこたえた。
2回は、逆に開始早々に若林の右前蹴りを食い、45秒にも左右の連打を食った。その後も若林の連打を断続的に浴び、防戦に追い込まれたが、1分13秒に右ローキックで反撃。同22秒にコーナーで連打を食うと、残り10秒の段階で、もみ合いの中、若林の後頭部を加撃するラビットパンチの反則でタイムがかかった。その後、試合が再開されるも、両者ダウンなく終了。宮迫は退場が告げられると、やり切ったかのような笑みを浮かべながら、やや足を引きずってリングから降り、退場した。那須川天心、元世界王者に判定勝利 ボクシング転向から無傷の6連勝「見ててハラハラしました?」武居由樹もリングから祝福
https://www.oricon.co.jp/news/2370159/
YouTubehttps://youtu.be/WHyRZ0_1Xd0
■Prime Video Boxing 11(24日・有明アリーナ)
ボクシングWBOアジアパシフィックバンタム級王者の那須川天心が、前WBO王者のジェーソン・モロニーと対戦し、10ラウンド判定3-0で勝利した。ボクシング転向6戦目で初めて世界王者と対戦し、見事に連勝記録を伸ばした。【判定はジャッジ2人が97-93、ジャッジ1人が98-92で3人とも天心を支持】
試合後インタビューで、天心は「本当にモロニー選手は予想通りにめちゃくちゃ強くて、初めて効かされたってこれかあという感じで、一瞬パッとなって、いい経験をさせてもらいました。打ち合いを初めてやって、一人前というか男になった気がします。モロニー選手ありがとうございました」と相手に感謝を伝えた。
また、「見ててハラハラしました?顔に傷ができちゃって、顔で売ってるのに」と天心らしくマイクで観客を盛り上げると、リングには対戦を熱望されている武居由樹が上がってきた。
天心はキックからボクシングに転向し、世界王者になった”先輩”に対して「いつかどこかでボクシングルールで戦いましょう」と今後の対戦をアピール。武居も「天心選手、おめでとうございます」と祝福し、「いつか戦いましょう」と対戦を約束した。
試合内容は、前に出るモロニーとそれを迎え撃つ天心という攻防が最初から最後まで続き、お互いにパンチを当てるも一度もダウンを奪えず。その中でモロニーのガードを崩して顔面やボディにパンチをヒットさせた天心が判定で勝利した。「また井上尚弥から逃げた。考えられないよ」“モンスター”が5月3日に米国ラスベガスで対戦予定だった無敗のピカソが“敵前逃亡”で挑戦辞退…大橋会長はあきれて激怒…代役は別のメキシカンか
https://www.ronspo.com/articles/2025/2025022802/
プロボクシングのスーパーバンタム級の4団体統一王者、井上尚弥(31、大橋)が5月3日に米国ラスベガスで対戦する予定だったWBC世界同級1位の“IQボクサー”アラン・ピカソ(24、メキシコ)が挑戦を辞退したことが明らかになった。
勝算がないためピカソの父親が対戦辞退を申し入れたという。大橋秀行会長(59)は「考えられない」とあきれて怒り、今回の試合が、メキシコの記念日「シンコ・デ・マヨ」のウイークに行われる名誉ある一戦のため、共同プロモーターであるトップランク社は、現在、他のメキシカンボクサーを探しているという。
また敵前逃亡だ。
5月3日に米国ラスベガスのTモバイルアリーナでモンスターと対戦する予定だったピカソが挑戦を辞退した。32戦無敗のピカソは「メキシコの東大」と言われるメキシコ国立自治大の現役医学部生で期待のホープとして人気のあるボクサー。驚くようなパンチ力はないが、スピードを生かした攻守万能型だ。
5月3日は、ビッグマッチが組まれることの多いメキシコの記念日「シンコ・デ・マヨ」のウィークで、米再上陸する井上に挑むメキシカンのピカソに対して期待の声が高まっていたが、まさかの逃亡劇である。
大橋会長は、怒りというより、むしろあきれていた。
「逃げたんだよ。一度、辞めると言ってきて、またやるとなったけど、やっぱり辞めるって。もう信じられないよね。メキシコ国内で『尚弥に1、2ラウンドで倒される』という声が強まって、父親がびびっちゃったらしい。最強のモンスターと戦える。しかもファイトマネーもかなりのものがある。プロボクサーとしてこんなチャンスはない。普通は喜んでやるでしょう?考えられないよ」
大橋会長の説明によると、二転三転したあげくの逃亡劇で、辞退の背景には、ピカソの父親の意向が強く反映されているという。>>271
韓国ヘビー級 最強格闘家キムテインが日本人に教育され崩れ落ちるシーンw
https://gall.dcinside.com/mgallery/board/view/?id=ufcmma&no=14634【ハイライト】ラック vs. 吉成名高|「ONE 172: 武尊 vs ロッタン」U-NEXTでPPV独占ライブ配信
YouTubehttps://youtu.be/QeGJqnLeuIE
第7試合
アトム級ムエタイ
ラック vs. 吉成名高韓国ヘビー級で一番勢いのある格闘家キムテインが上田幹雄に教育されるw
「Full Fight | 上田幹雄 vs. キム・テイン / Mikio Ueda vs. Tae In Kim - RIZIN.49」
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=HOGUwntm2bw- 278
名無し2025/04/15(Tue) 20:34:37(1/1)
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【RIZIN】伊澤星花、シン・ユジンが体重変更からの計量オーバーにブチギレ「プロでもなんでもない」 『超RIZIN.4 真夏の喧嘩祭り』公開計量
YouTubehttps://youtu.be/0A_IkM30iaE
【超RIZIN.4 真夏の喧嘩祭り】第10試合 伊澤星花 vs. シン・ユジン【ハイライト】
YouTubehttps://youtu.be/GPJbAO7V3zs
【RIZIN】シン・ユジン、伊澤星花に一本負けで涙の謝罪 体重超過や今後の選手生活について明かす「自惚れていた」 『超RIZIN.4 真夏の喧嘩祭り』試合後インタビュー
YouTubehttps://youtu.be/jwiXRGjv4u41ラウンドは平良選手が一発入れてダウン(スリップ?)させてバックを取って関節技で締めようとして終了
2ラウンド目はタックルで早々に倒して1分6秒でバックチョークで完全勝利
パク選手はストライカーらしいが平良選手に1発も打撃を入れられず
ここまで無敗だったらしいが平良選手には何もできずに完全敗北>>280
パク・ヒヒャンでは無く、パク・ヒャンソン選手ですね
失礼>>280
試合のフィニッシュ映像
平良 対 パクは9分28秒から
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=NRf1jzj5fSY>>279
850g体重オーバーの軽量失敗なのに試合に出て、それでも負けて、「自惚れてた」ってw
まず、相手選手含む関係者に対して謝罪だろ。
朝鮮人の感覚はよく分からんwww韓国バンタム級の雄ヤン・ジヨン 対日本人戦績も勝ち越していたが遂に失神KO!
Full Fight | ヤン・ジヨン vs. 安藤達也 / Ji Yong Yang vs.Tatsuya Ando - 超RIZIN.4 真夏の喧嘩祭り
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=YIjogO3oUOg9.14 井上尚弥 vs ムロジョン・アフマダリエフ Leminoで独占無料生配信│過去世界戦も│Lemino BOXING - レミノ
https://lemino.docomo.ne.jp/ft/0000002/
2023年12月にWBA・WBC・IBF・WBO世界スーパー・バンタム級で四団体統一戦王座を獲得し、2024年9月には2度目の世界タイトル防衛戦でTJドヘニー選手(アイルランド)を、2025年1月には3度目の世界タイトル防衛戦でキム イェジュン選手(韓国)を、5月には4度目の世界タイトル防衛戦でラモン・カルデナス選手(アメリカ)を下した井上尚弥選手は、今回5度目のタイトル防衛戦として、14戦13勝(10KO)1敗のムロジョン・アフマダリエフ選手(ウズベキスタン)と対戦いたします。
さらに同日には、2025年5月に行われた2度目の世界タイトル防衛戦にてユッタポン・トンデイ選手(タイ)に勝利を収めたWBO世界バンタム級王者武居由樹選手が、3度目の世界タイトル防衛戦として、27戦23勝(16KO)4敗のクリスチャン・メディナ選手(メキシコ)と対戦いたします。さらに、WBA世界ミニマム級1位の高田勇仁選手と同級2位の松本流星選手は、WBA世界ミニマム級王座決定戦に臨みます。>>288
井上尚弥3-0判定勝ち、世界戦26連勝!最大の強敵倒す「アウトボクシングもイケるでしょ!」
https://www.nikkansports.com/battle/news/202509140001446.html
YouTubehttps://youtu.be/pFn3FYZ5naQ
<プロボクシング:4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ12回戦>◇14日◇名古屋・IGアリーナ
4団体統一スーパーバンタム級王者・井上尚弥(32=大橋)が3-0(118-110、118-110、117-111)判定勝ちで防衛に成功(WBAスーパー、IBF5度目、WBC、WBO6度目)した。
WBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(30=ウズベキスタン)と対決。4団体統一王者としてサウル・アルバレス(35=メキシコ)を超え、新記録となる5度目防衛に成功した。また世界戦26連勝は元世界ヘビー級王者ジョー・ルイス、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(ともに米国)と並ぶ世界タイ記録となった。
勝利後インタビューに応じた井上は、「アウトボクシングもイケるでしょ!この試合は自分にとってモチベーション高い試合。相手の実力を評価していたからこのパフォーマンスができた。今日はこの戦い方が大正解だった」と振り返った。さらに会場で観戦していた中谷潤人(27=M・T)に向かって「次は12月にサウジアラビアであると聞いている。そこに向けて精進してすばらしいボクシングをみせる。中谷くん、お互いにあと1勝頑張って来年東京ドームで盛り上げましょう」と叫び、会場は大歓声に包まれた。
「キャリア最大の強敵」と設定してきたアフマダリエフを下し、井上は新たなステージへと進む。12月末、サウジアラビア興行に初参戦する見通し。4団体統一王者としては6度目の防衛戦となり、挑戦者にはWBC世界同級1位アラン・ピカソ(25=メキシコ)が浮上。世界タイ記録の世界戦26連勝、4団体統一王者としてV5防衛という世界新記録も達成した井上が「名勝負」の生まれる名古屋で最強の存在感を放った。- 291
名無し2025/09/14(Sun) 21:49:59(1/1)
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>>290
アフマダリエフ、井上尚弥に判定負けで会見不在 判定結果に陣営がコメント「もっと接戦だった」 『Lemino BOXING トリプル世界タイトルマッチ』試合後インタビュー
YouTubehttps://youtu.be/gDjJoQC3Xao
【会見フル】井上尚弥、アフマダリエフ戦で6年ぶり判定勝利 勝ちに徹するスタイルに「倒しにいかないことがこれほど難しいんだな」『Lemino BOXING トリプル世界タイトルマッチ』試合後インタビュー
YouTubehttps://youtu.be/dePHh2ZfYUU>>289
【下町俊貴×リー・ハンソル|ハイライト】スーパーバンタム級 8R
YouTubehttps://youtu.be/reUJo2kxhwA
下町俊貴、韓国王者に判定勝利も不完全燃焼「世界ランカーのような強さは出せてない」 『Lemino BOXING トリプル世界タイトルマッチ』試合後インタビュー
YouTubehttps://youtu.be/VmEdPWJfEaI亀田に負けるとか、カシメロ弱すぎだろw
韓国人はフィジカルが弱いね
【Fighter100】飯田将成、イ・スンヒョンを秒殺「みんなにKOする姿を見せることができてよかった」
https://www.sanspo.com/article/20251026-MY6J4OQORVFLXBCKW5V76MPZYQ/
「Fighter100(ファイター100)」(26日、大阪・TEMPO HARBOR THEATER)〝韓国版ブレイキングダウン〟と呼ばれる格闘イベント。メインは3回100秒、85キロ契約、キックボクシングルールの日韓対抗戦の大将戦。ブレイキングダウンで名を上げた元プロボクサーの飯田将成(39)と、韓国のイ・スンヒョン(31)が拳を交えた。
前日計量ではスンヒョンが98キロと、13キロもの大幅な体重超過。大会を取り仕切るラグビー系ユーチューバーのノッコン寺田は怒りをあらわにしていたが、試合は予定通り実施された。
開始20秒、飯田の鋭い左フックがスンヒョンの顔面をとらえ、スンヒョンがダウン。スンヒョンは立ち上がったが、その数秒後に飯田がまたダウンを奪ってレフェリーが試合を止めた。
試合後、マイクを持った飯田は「今日、久々の試合で。いろいろあったんですけど、本当にファンとスポンサーに支えられて勝つことができました。みんなにKOする姿を見せることができてよかったと思います」と静かな口調でメッセージを送った。
【Fighter100】飯田将成戦の前日計量で13kgオーバーのイ・スンヒョン、体重超過の理由を説明
YouTubehttps://youtu.be/zuhf3xXk--E
【Fighter100】飯田将成、2年半ぶり試合で13kg超過の韓国選手をKO葬 ブレイキングダウン復帰についても言及
YouTubehttps://youtu.be/3f_aXyH1xUgUFC@ufc
https://x.com/ufc/status/1992300418093957179
BACK LIKE HE NEVER LEFT 😤
@Kyoji1012 earns the third round submission in his return to the UFC!
[ #UFCQatar | LIVE NOW on the @ESPN app ]中谷潤人が3-0判定でSバンタム級転向初戦勝利 壮絶打ち合いで顔腫れあがる
https://www.nikkansports.com/battle/news/202512270001270.html
WBA、WBC、WBO世界スーパーバンタム級1位の中谷潤人(27=M・T)が同級転向初戦を勝利で飾った。
20戦無敗でWBC世界同級10位のセバスチャン・エルナンデス(25=メキシコ)との世界ランカー対決に臨み、3-0判定勝ちを収めた。今年6月、西田凌佑(六島)を6回終了TKO撃破し、WBC、IBF世界バンタム級王座を統一して以来、約6カ月ぶりのリング。新たな階級でも圧倒的な強さを誇示した。国内男子の歴代1位記録となるプロデビューから32連勝を飾った。井上尚弥が防衛成功 世界戦27連勝の世界新 統一王者として年間4度防衛もアリ以来49年ぶり
https://www.nikkansports.com/battle/news/202512270001443.html
4団体統一スーパーバンタム級王者・井上尚弥(32=大橋)が防衛に成功(WBAスーパー、IBF6度目、WBC、WBO7度目)した。WBC世界同級2位アラン・ピカソ(25=メキシコ)の挑戦を受け、3-0判定勝ちを収めた。世界戦27連勝は元世界ヘビー級王者ジョー・ルイス、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(ともに米国)を超え、世界新記録となった。
年間4度防衛成功は「偉業」となる。日本男子として具志堅用高が79年のWBA世界ライトフライ級王者時代に成し遂げて以来、46年ぶり2人目の記録。世界主要団体をすべてまとめた統一王者としても76年の元WBA、WBC世界ヘビー級統一王者ムハマド・アリ(米国)以来、49年ぶりのこと。またサウジアラビアと縁も深い創刊103年の歴史がある米老舗専門誌ザ・リング認定ベルトの年間防衛回数も83年の元WBC世界ヘビー級王者ラリー・ホームズ(米国)に並ぶ、42年ぶりの快挙となった。
ボクシング界の新たな中心地として世界中から注目されるサウジアラビアで、日本人世界王者初勝利も成し遂げた。同国総合娯楽超のトゥルキ・アラルシク長官(44)から挑戦者として指名されたピカソを撃破したことも大きい。同庁が推し進める政府直轄プロジェクトとなるリヤドシーズンとは推定30億円の複数年スポンサー契約を結んでいる。「来年も、そして年1回はサウジアラビアで試合をしたい」と井上。「中東決戦」でも最強の存在感を放ってみせた。
次戦は来年5月、自身2度目の東京ドーム参戦という大舞台が待っている。対決を約束してきたWBA、WBC、WBO世界同級1位中谷潤人(27=M・T)と拳を交えるのか。それともフェザー級に上げ、世界歴代3位タイで、日本男子初となる世界5階級制覇を達成するリングになるのか-。いずれにしても26年の井上からも目が離せない。【RISE】BD王者YURA、大番狂わせTKO勝ち!剛腕パンチで元2階級王者がふらつきダウン
https://efight.jp/result_s-20260328_1698443
YouTubehttps://youtu.be/Zy00i5cobH4
ソンヒョンは、頑丈さを武器とするRISE2階級制覇王者で、戦績は70戦超え。70kg(ミドル級)のタイトル戴冠歴もあるほど、フィジカルも強い。
対するYURAは、BreakingDownフェザー級初代王者であり、ダウンが取れる強烈なパンチが持ち味だ。敗戦は、朝久泰央に喫した1敗のみだ。
1R、YURAが左ジャブ、右ストレート。ソンヒョンは右ローを蹴って圧をかける。YURAは左ジャブを打ちながら、サークリングを繰り返す。2R、ソンヒョンが近距離での左右フック、ストレート、右ローと削りにかかる。YURAもワンツー、フックを返すが、ソンヒョンの右カーフ、ボディ打ちを貰う。
3R、近距離になり、お互いのパンチが交錯。YURAはガードの上からでも、ワンツーやフックと強打を打ち込む。ソンヒョンはボディ連打、右ローで対抗。
すると、YURAも意地を見せ、パンチでの打ち合いへ。リング中央で右ストレートを強打すると、ソンヒョンがふらつき、パンチ連打でダウンを奪う。続けて、右フック、パンチ連打で追い込み、ふらついたソンヒョンを見てレフェリーがストップした。
YURAが、元RISE2階級制覇王者を下す大番狂わせを起こした。
【RISE】YURA、ブレイキングダウン福岡大会は出場しない意向か…朝倉未来が細川一颯とのタイトル戦を構想 韓国のレジェンドに残り5秒で逆転のTKO勝ち
YouTubehttps://youtu.be/0M5PRwZuIAk
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