>>1
韓国の発表なんだぜ。
猛暑で爆発?
なら、中東なんかでは、爆発しまくりなのでは?
他に原因があるのに、猛暑の所為にしてない?
隊員のタバコの残り火とかの原因を隠すためにとか。
どうにも、韓国は信用出来ないからね。弾やー\(^o^)/
>>4
韓国では人も弾薬も太陽に弱いんですね。何匹死んだんだ
直射日光でもない外気35度で爆発なんか有り得ないだろ・・・
外気35度 屋内200度
こんな状態か?
火病で加熱されてないか?ポッケナイナイで弾薬の在庫が合わない事がばれそうになったので、爆破して有耶無耶にしたnida
多分、弾薬庫内の温度管理ができてないから
庫内はものすごく高温になっていた
んだろうと思われ- 11
名無し2018/08/09(Thu) 16:13:53(1/1)
このレスは削除されています
>>10
普通じゃないんだろ韓国の弾薬庫内って高温(35℃以上)での保存、ご使用は爆発の恐れが
ありますので ご注意下さい!
ですか?(笑)第二次大戦の頃は、高温(45℃以上)に長時間さらすと装薬が変質するので、
戦艦の弾薬庫などは冷房が入っていたそうな。
80年前の話だし、爆発力が弱くなる(照準がズレる)のが問題であって、爆発はしないから。
まして現代の弾薬が???>>14
そういえば靖国神社のトイレで爆破に失敗した韓国人が居たな。
韓国の爆薬って、そんなに質が悪いのか?えー、こわーい!(・∀・)
>>18 久しぶりに聞いた笑
ボムスンは相変わらず爆発してるの?韓国軍が運用している弾薬庫のほとんどが、一般的なれんが造りの建物と変わらない「地上型弾薬庫」だという点も、猛暑に弱い要因に挙げられた。地上型弾薬庫は建設費や維持費が安い反面、温度や湿度を一定に保つのが難しい。
↑こんな記事がありました。普通、地下壕に作るか、分厚いコンクリートでドーム型の施設に貯蔵するからそもそも高温にならない。だが、アフリカの貧国が日米欧みたいな施設があるとも思えず、それでも爆発事故を聞かない。対策が水をかける…
対策が水をかける…
対策が水をかける…
対策が水をかける…
対策が水をかける…
お金ないもんね大雨でダムが決壊し、猛暑で弾薬庫が爆発。
韓国人の作る物ってデリケートですね。(いい感じに言ってみた)軍事情報だから詳しい話は出てこないでしょう。
出たとしても韓国人の証言だからめちゃくちゃ。火薬の発火点(発火温度)について
主に銃器に使用する無煙火薬(スモークレスパウダー)の場合
確実な発火温度は概ね300℃以上と認識して下さい。
下記のとおりそれ以下でも発火点には達していますのでご注意を
ニトロセルロース 約230℃
ジニトロトルエン 約330℃
ニトログリセリン 約222℃
ニトログアニジン 約275℃
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1285631817?__ysp=54Gr6JasIOa4qeW6piDnmbrngavngrk%3D
知恵袋だけど暑さと言うより劣化による腐食とかの化学変化じゃないか?
弾薬庫にはエアコンがあるだろ?
あるいは静電気により火花とか
暑くて爆発するなら夏に戦車なんか乗っていられないよな韓国あるある「軍事分野」その○○w
天災ニダ
戦艦大和のクーラーを作った ダイキン(大日本金属)に
弾薬庫用の クーラーを作って貰いなさいね
ついでにお願いしたら 迫撃砲の弾も 作ってくれるかもよん???お笑い朝鮮軍に新たな1ページがw
弾薬の在庫数が合わないとか 横流しの証拠隠滅とかだろうな
しかし屋根に水を掛けるのが対策なのか…驚いたな
そんな水が余ってるのか?
それも大便物質水だろ?
あ ご褒美だったなw고생하네
どんまい、どんまいw
マジレスすると、火気の引火なのに管理責任を問われたくなくて、最近の高温が悪いニダと嘘をついた。
事故の再発対策を発表しないといけないが、嘘に金を掛けるわけにもいかず対策も嘘。
普通なら断熱か、冷却が対策だが水撒きしますと言いながら水なんか撒かない。ケンチャナヨ❤️
9cm砲の命中率は高いみたいよライダ違反とか
ほんとに気温が原因なら韓国軍って冬も夏も弱いって事か。
まあ他の季節も強くはなさそうだけど。こうやって、セウォル号と同じで、
本当の原因がうやむやになって、
深刻な隠蔽体質と、同じ失敗を何度も繰り返す無能集団が成熟していく。BMWと同じ原因だな。
「韓国人だから」>>24
成程、300度くらいまで熱したのか明日には日本が悪いと言い出しているだろう
直射日光が入らなければせいぜい40から50度ぐらいだよな
お笑い韓国軍凄いねー
話題が絶えない弾薬まで火病を起こすのか…
そしてまた誰も責任を負わない。
空からガラスの雨…韓国の猛暑、ビルの強化ガラスも破裂
釜山海雲台区でガラス施工業者を運営しているユン・ジヨン氏(35歳)は、先月「熱割れ」したガラス関連の依頼を15件受けた。これまでユン氏は、月にさまざまな原因で破損したガラス交換の注文を5〜6件ほど受けていた。ユンさんは「先週の金曜日も高層ビルで熱割れによりひび割れた窓を交換した。猛暑が続く中、低層ビルの強化ガラスが粉々になって歩道に落ちる事例もいくつか発生している」と語った。
全国のほとんどの地域で猛暑警報が発令されるなど蒸し暑さが続き、ガラスの熱割れによる被害が各地で続いている。熱割れとは、ガラスの中心部とフレームに挟まれた端部の温度差が大きくなり、自然に割れる現象で、強い直射日光によりガラス表面の温度が急激に上昇したときに主に発生する。特に高層ビルでは、割れたガラスの破片が落下し歩行者に降りかかるなど、二次的事故につながる恐れがあるとの懸念も出ている。2日には、ソウル中区にある高層ビルの15階の欄干用強化ガラスが自然に割れ、通行人が通る道に破片が落下した。
牧園大学消防安全学部のチェ・ジン教授は「今年の夏の暑さは『新興災害』と呼んでも遜色ないほど」とし、「猛暑が続けば続くほど、冷房を強く稼働させるようになり、室内外の温度差が大きくなってガラスの表面と内部の温度が均一でなくなり、破損のリスクも高まる」と説明した。チェ教授は「特に長時間高温にさらされたアルミニウムの窓枠は熱を多く吸収・膨張し、ガラスの縁に大きな力を加えて熱波を引き起こす可能性が高い」と述べた。
建物の窓ガラスだけが危険なわけではない。首都圏で屋外の中古車店を経営するチョン氏(57)は「販売用自動車のほとんどが屋外の駐車場に置かれており、昼間の気温が38〜39度に上がると車内温度は70度を超える」とし、「火災はもちろん、車の後部のガラスに自ずとひびが入るのではないかと心配」と語った。
東義大学防災行政学科のリュ・サンイル教授は「窓を少し開けて密閉空間の内外の空気を循環させると対流現象が起き、温度差が減少してガラスの破損防止に役立つ」と述べ、「高温が続くと窓ガラスを固定するシリコンが損傷する可能性があるため、普段から状態を頻繁に点検する必要がある」と述べた。全てはK品質の一言で納得
韓国軍 猛暑で弾薬庫の爆発事故が発生
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