韓国のSNSで、旬の野菜「ポムドン(春白菜)」を使った“おうちごはん”コンテンツが話題となり、需要が急増している。ドバイ発の「ドバイもちもちクッキー(ドゥジョンク)」に続く新たな食トレンドとして注目を集めている。
イーマートによると、2月1~24日のポムドンの売り上げは前年同期比42.6%増。前月同期間比でも32.2%伸びた。
一部大型マートでは早期完売が相次ぎ、オンラインコミュニティには「買いに行ったらすでに売り切れだった」との投稿も目立つ。
ロッテマート関係者は「全羅南道珍島など主要産地の契約農家を通じて物量を確保しており、供給に支障はない」と説明する。
配達アプリ「配達の民族」が運営するBマートでは、契約産地の物量が早期に消化され、市場調達を増やしている。2月19〜25日の1週間の販売量は前月同期比で約800%増加した。
SNSではポムドン入りみそ汁やビビンバのレシピ動画が拡散。データ分析会社によると、オンライン上での「ポムドン」言及件数は先月末の約200件から最近は700件まで増えた。
価格も上昇傾向にある。ソウル市農水産食品公社の流通情報によれば、加楽市場でのポムドン(15キロ、並級)は平均3万815ウォン(約3215円)で、前年より13.5%高い。2月11日には5万237ウォン(約5372円)まで上昇した。
取扱量はこの日88トンと、2週間前より約20トン多い。1週間前には104トンが取引された。
需要急増を受け、マートやEC各社は割引販売を強化している。イーマートモールは最大24%割引で100グラム当たり400〜600ウォン(約42〜約64円)台、クーパンやGマーケットも100グラム当たり300〜1000ウォン(約32〜約106円)台で販売している。
業界関係者は「ポムドンは通常10月から3月末〜4月初めまで販売されるが、2026年は需要急増と主要産地の寒害の影響で、3月中旬ごろに早期終了する可能性がある」と見通しを示した。
/AFPBB News衛生面が...
韓国発って韓国以外どこで流行してんのよ
ドバイチョコは日本のテレビが「これから流行らせる」と扇動示唆を流してたけど一般人には韓国のような不衛生なものが流行るわけないだろ>>3
ドバイチョコ1個700円のを試食がてらに買ったけど、さくさくしたチョコ菓子だった。
日本のチョコの味の方が高級感がある。韓国で人気の「ドゥチョンク」から食中毒菌…デザート業者81カ所の衛生不良を摘発
最近韓国で流行している「ドバイもちもちクッキー」(ドゥチョンク)などのデザート類を販売する飲食店やアイスクリーム無人販売店のうち、一部の業者が食品衛生法に違反していることが分かった。
韓国食品医薬品安全処は、デザートを調理して配送・販売する飲食店やアイスクリーム無人販売店4189カ所を点検した結果、食品衛生法に違反した81カ所を摘発したと25日、明らかにした。 (中略)
食品医薬品安全処によると、点検とともに配送飲食店で販売されているドゥチョンク・チョコレートなどの調理食品計128件を回収して食中毒菌などを検査した結果、ドゥチョンク1件から黄色ブドウ球菌が基準値を超えて検出された。当局は該当の飲食店に対して行政処分を下す予定だ。
(以下略)
https://japanese.joins.com/JArticle/345322ネット工作に踊らされる韓国人。
渡韓ごっこの工作に失敗したのを忘れたのか
韓国のトウモロコシのヒゲ茶には笑った
スーパーで10円でも売れなかった飲み物w>>9
だって日本ではトウモロコシのヒゲ(+外皮)は牛の餌だもん…
サイレージにして牛に食わせるものなんだもん…
ちな、結球不良の白菜は豚の餌です
>>5
「K-食品」と書けば納得w
>>14
結球不良の白菜はキムチにするのムリだと思います
マジで硬いのダンボールみたい、しっかり煮ないと食えないです
自分で育てて失敗して、もったいなくて食ってみたことあります
結局「ムリ…これは食いきらん」ってなって養豚の人にあげました
葉物野菜に尿素(即効性の肥料)ってものすごく大事です
特に結球系のキャベツ白菜レタス、セロリ、
結球始まる時期に尿素足りないと覿面で巻いてくれない
(雨が足りなくても巻きませんが、降雨不足は普通は水やりでカバーする)
あちらの農家、肥料高騰で苦労してるんじゃないだろうか…韓国が出してるPM2.5で汚染された野菜とか嫌だわ
>>16
>結局安さが一番という事で中国産に逆戻り....
いや、危機感無さすぎ学ばなすぎ!
さすがのケンチャナヨ精神、笑うしかないwwwwwww賞味期限はわずか2週間…韓国で加速する“15日周期”の食ブーム、SNS発の流行を追い続けるMZ世代の限界
韓国で食品トレンドの移り変わりが急速に短期化している。SNS発の流行は約15日周期で入れ替わり、消費者の間では流行を追い続けることへの疲れも広がり始めている。
28歳の会社員は、SNSで話題となった光州のカボチャ入りインジョルミ「チャンオクトック」を求め、ソウル高速バスターミナルで当日配送を利用した。送料は約1万ウォン(約1100円)だったが、家族や知人と共同購入して負担を抑えたという。
この会社員は1月には「ドバイもちもちクッキー」、3月初めにはバター餅を求めて開店前から並ぶなど、流行の食品を積極的に追ってきたが、「変化が速すぎてついていくのが大変」と話している。
データによると、これらの食品はすべてSNSを通じて拡散され、約2週間ごとに検索量のピークが入れ替わっている。味そのものよりも、どれだけ露出されるかが消費を左右する傾向が強まっている。
背景には、取り残されることへの不安とされる心理がある。流行を一度体験すると満足感が得られ、その後は関心が急速に薄れるため、次の流行へと移行する構造がある。
専門家は、現在の食品トレンドは味よりもSNS上での露出が消費を決める同調消費の典型だと指摘する。誰でも手軽に購入できる食品であるため、流行が購買行動に直結しやすいという。
一方で、こうした短命なブームは事業者にとってもリスクとなっている。流行に合わせて原材料を確保しても、すぐに別の商品へ関心が移るため、コスト回収が難しくなる。実際、ある商品の流行時には主要材料の価格が約68%上昇した例もある。
消費者の間でも違和感が広がっている。30代女性は、話題だから並んで購入したものの、無理に流行を作っているように感じたと語る。
専門家は、このような短期的な流行の繰り返しにより消費者の疲労感が増し、今後は流行そのものへの関心が弱まる可能性を指摘する。一部は流行を追い続けるものの、多くは定番商品へ回帰するとの見方が出ている。「K」を付ければ韓国起源と思わせたいのバレバレ
他国の物を少し変えて自国起源と主張したい無能韓国
韓国発「ドバイもちもちクッキー」の次は「春白菜」…データが示すSNS主導型ヒットの構造
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