連休明け12日午前の東京株式市場では日経平均株価(225種)が続伸し、取引時間中の史上最高値を更新した。上げ幅は一時、800円を超え、4万2700円台に乗せた。日米関税交渉が合意に達したことが市場で好感されているほか、外国為替市場で円安ドル高が進んだことが影響した。
最高値の更新は約1年1カ月ぶり。昨年7月11日の取引時間中につけた4万2454円55銭だった。
幅広い銘柄で構成する東証株価指数(TOPIX)も大幅続伸し、25・22ポイント高の3049・43。取引時間中での最高値を更新した。>>77
もう関西は動いているぞ
日本語読めないなら絡むな>>76
それこそ電気代の高い東から西へ本社移転する企業も出てくるんじゃないの?
もはやリモートワークで倉庫と工場以外は何処でも動かせる時代になっちゃったしカイカイ民の中に、平均株価8千円台から持ち続けていた高齢者はどれくらい居るのだろうか?
>>80
日経平均株価8千円台ってそんな昔じゃないです、14年前です
私いま26歳ですけど、震災の年の夏?秋?に日経平均が8000円台に暴落して
じいちゃんが「よし絶望的だから株を買おうw」とか言い出して
たぶん今だったら「じいちゃん頭大丈夫か」って全力で止めると思うんだけど
当時は震災でみんなおかしなテンションになっていたこともあり
(お金持ってても何にも買えないじゃん!みたいな壊滅状態だったもんで汗)
一家全員「俺も買っちゃおうかなー」「私はこれ買おうっと」みたいなノリで
私もお年玉貯金で株買いましたよ>>82
今から買ってるわけないだろ
2-3年前から積み立てとるわボケ。
悔しければ今からサムスンにでも全力で飛びつけ甲斐性なしの貧乏人が!>>82
感情を理性でコントロール出来ない韓国人が偉そうなことを言うなよw
李在明を選んでる時点でお前らはアホだからなw
お前が株で小遣い稼ぎをしても、もうソウルに家は買えなくなるぞwww【速報】日経平均株価が5.1万円台に 一時1000円超の値上がり
29日の東京株式市場日経平均株価は、取引開始直後から上昇し続け、一時1000円を超す値上がりとなり、取引時間中の最高値を更新しました。
現在は5万1223円台で取引されています。
28日のアメリカの株式市場で主要3指数が上昇したことを受けて、半導体銘柄を中心に買いが先行しているということです。トランプの訪日結果が良過ぎて株が上がるのが当然だな
投資内容を見ると円安ドル高になるんだけどトランプってドル高を望んでいるんだっけ?
ここの部分に違和感を感じるんで実際に進むとトランプが発狂しそうな気もする>>86
これ以上円安に行くと個人消費が弱るから、何処かの時点で市場金利に寄せる形で基準金利は上げるのでは?
つまり銀行株がもうちょっと上がるかもしれない。【速報】日経平均株価が一時1000円以上値上がり 史上初めて5万2000円突破
きょうの東京株式市場で、日経平均株価は一時1000円以上値上がりし、史上初めて5万2000円を上回って取引が続いています。
アップルなどアメリカのハイテク企業の決算内容が好感され、半導体関連銘柄などが買われています。
また、円相場が一時1ドル=154円台まで円安に進んだことも追い風となっています。高市効果で株価は上がっています、その効果は何時まで続くか?
円安は日銀の金利は当分現状のままと発表したからですよ日経平均は3日続伸、企業の好決算に買い途切れず 初の5万2000円台
[東京 31日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は3日続伸し、前営業日比1085円73銭高の5万2411円34銭で取引を終えた。為替市場が円安に振れたほか、日米で企業の好決算が相次ぎ、高値警戒感の中でも買いは途切れなかった。米中などの首脳会談や日米の金融政策決定会合といった重要イベントを無難に通過し、安心感が広がったとの見方もあった。日経平均は連日で最高値を更新し、初めて5万2000円台で引けた。
10月31日、東京株式市場で日経平均は3日続伸し、前営業日比1085円73銭高の5万2411円34銭で取引を終えた。2020年10月、東京証券取引所で撮影(2025年 ロイター/Kim Kyung-Hoon)
日経平均は304円高で寄り付き、ほどなくして5万2000円台に乗せた。前場は上げ幅を縮小する場面もみられたが、再びじり高の展開となり、高値引けした。米国でアップルなどの超大型ハイテク企業の好決算が相次ぐ中、指数寄与度の高いAI(人工知能)・半導体関連が買われ、株価を押し上げた。
マリン・ストラテジーズの香川睦シニアマーケットアナリストは「もともと期待先行で上昇していた中で、企業決算や日米首脳会談が想定以上の結果となり、センチメントが更に強まった」と分析する。高市政権誕生後の日本の経済成長への期待は根強く、海外投資家も先高観から日本株を大量に買っているとみられるという。
主力株では、アドバンテスト、ファーストリテイリング、ソフトバンクグループが2─3%超高、好決算を発表したコナミグループが16%超高で、4銘柄で日経平均720円程度押し上げた。ソシオネクストは16%超値上がりした。
そのほか、好決算銘柄では村田製作所、JT、日立製作所が7─11%超高だった。
半面、オリエンタルランド、パナソニック【速報】日経平均 上げ幅一時2000円超 米エヌビディア好決算による米市場の上昇受け
20日朝の東京株式市場で日経平均株価の上げ幅が、一時2000円を超えました。5万円台を3日ぶりに回復しています。
19日、アメリカの半導体大手エヌビディアが、今年8月~10月期の決算を発表し、売上高と純利益が四半期ベースとしてともに過去最高を更新しました。
アメリカ・ニューヨーク株式市場では、AI・半導体関連株の先行きに対する懸念がありましたが、決算内容が市場予想よりも良かったことを受け警戒感が和らぎ買い注文が多く入りました。
20日朝の東京株式市場はその流れを受け、取引開始直後から大幅に値を上げています。19日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、一時、前日の終値より500円超高い5万7660円台をつけた。10日に記録した終値の史上最高値(5万7650円54銭)を上回った。米国市場でハイテク株が買われて主要な株価指数が上昇した流れを引き継いだほか、円安ドル高の進行も株価を支えている。
18日の米ニューヨーク株式市場で、主要企業でつくるダウ工業株平均は3日続伸し、前日より129.47ドル(0.26%)高い4万9662.66ドルで取引を終えた。
18日発表された複数の経済統計が市場予想を上回り、米国経済の堅調さが確認された。また、半導体大手エヌビディアとメタ(旧フェイスブック)が人工知能(AI)のインフラ構築で提携したと発表。AIが既存のビジネスを代替するとの懸念から売られてきたハイテク株の一部が買い戻された。遊び金以外を突っ込んでいるなら引いた方が良いぞ
日本は組閣に変更なしだが緩和気配減少
亜米利加はインフレ抑制を重視しているのに利下げ行くって気配だったがかなり薄れた、石油支配重視でイランがかなり危なくなっている
株で持ってるのは危険、無くなっても良い金以外で遊ぶのはやめとけ~
ってこの発言はバブルの時に若い連中に言ったけど老害、チキン扱いされて誰も聞いてくれなかったんだよな(´・ω・`)
大事な金ならつまらんけど国債中心の投資信託にでも振り替えておいた方が良いと思うぞ【速報】日経平均株価が史上最高値更新し5万8583円12銭に
25日の東京株式市場・日経平均株価は大幅に続伸し、前日比1262円3銭高い、5万8583円12銭で取引を終えた。
2月10日に付けた、終値での最高値5万7650円54銭を1000円以上超えて、最高値を更新した。
前日のアメリカ市場の主要指数がそろって上昇したことを受けて買いが優勢となった。
外国為替市場がドルに対して円安で推移していることも株高に拍車をかけている。"【速報】日経平均株価 一時2000円超の上昇 イラン情勢への過度な警戒感和らぐ"
https://l.smartnews.com/m-7hkl2uPu/207OJt>>96
>アメリカ軍を入れる代りに、最初から少数民族を使う戦略だとしたら、アメリカにはすごい軍師がいるものだ。
アラビアのロレンスの生まれ変わりかも倍プッシュさえしていなければ日本株なら買っても良いけどコスピは危険過ぎるんだよな…
一応細かく想定すると年末に日本株だけど53000~58000だけどコスピだと3500~6000程度の大きな振り幅が見込める
外需頼りの韓国株は下振れ要素が大きすぎるんだわ
日本も韓国もアメリカ中心の半導体株の影響を大きく受けるのには変わりないけど日本はすそ野が広いし他業種も強いので半導体一本鎗の韓国よりかは影響が低い
ここで安定性に大きな違いが出てくる日経平均342円高、5万5000円回復 米株安を跳ね返す「逆行高」の不気味な底堅さ
週末を控えた3月6日の東京株式市場は、市場関係者の予想を上回る底堅さを見せました。日経平均株価の終値は55,620.10円。前日比342.04円高となり、昨日の1,000円超という歴史的暴騰に続き、2日連続の大幅高を記録しました。米ニューヨーク市場でダウ平均が784ドルの暴落を見せた直後の「連鎖安」シナリオを、自らの買いの勢いで書き換えた形です。
ここで多くの投資家が抱く違和感は、「世界が米株安と今晩の雇用統計への恐怖に震える中で、なぜ日本株だけがこれほど強気に買われたのか」という点です。 確かに数字の上では反発していますが、これが本格的な「リスクオン(積極的にリスクを取る姿勢)」かと言えば、疑問符が付きます。構造を解剖すると、本日の上昇の主役は、昨日の上げを「騙し」と見て売り向かった層の「ショートカバー(損失確定のための買い戻し)」であった可能性が高いからです。専門用語で言えば、需給の不均衡による「踏み上げ」が、指数の底上げに寄与したとみられます。
なぜこれほどまでに、今夜の「米雇用統計」が世界の市場を縛るのでしょうか。それは、米中央銀行(FRB)の金利政策が、この一つの指標に依存しているからです。雇用が強ければ、インフレを抑えるために「高金利」が維持され、ドル高・株安が進みます。逆に弱すぎれば「景気後退(リセッション)」が意識されます。この「強すぎても弱すぎても困る」という神経質な状況下で、ドルと円の相場が激しく上下し、巡り巡って日本企業の輸出採算や株価に直撃するのです。
この「逆行高」の構図において、一時的に「得」をしたのは、昨日の急騰後もポジションを維持し続けた強気の投資家です。一方で「損」を被ったのは、米株安というセオリー通りに寄り付きで安値を売らされた短期筋や、空売りを仕掛けた勢力です。しかし、実体経済を見れば、株価の乱高下は企業の設備投資や個人の消費マインドを慎重にさせる「ノイズ」としての側面も無視できません。
今夜の雇用統計の結果次第で、本日積み上がった「安心感」は、週明けに脆くも崩れ去る可能性を秘めています。市場に残る違和感の正体は、実力以上の買い戻しによって支えられた「砂上の楼閣」かもしれないという懸念です。【速報】日経平均 一時3100円以上値下がり 原油先物価格の急騰で
週明け、きょうの東京株式市場で日経平均株価は一時、3100円以上と大幅に値下がりしました。イラン情勢をめぐって、きょうも幅広い銘柄にリスク回避の動きが広がっています。
また、原油価格の指標となるWTI原油先物価格は一時、1バレル=111ドルを超え急騰。2022年7月以来の高い水準となりました。
イラン情勢をめぐっては、死亡したイランの最高指導者ハメネイ師の後継者に、ハメネイ師の次男のモジタバ師が選出されたと国営テレビが報じています。日経平均は続伸で寄り付く、5万5000円を回復 半導体株高い
[東京 11日 ロイター] - 寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比669円54銭高の5万4917円93銭と、続伸してスタートした。上げ幅を拡大して心理的節目の5万5000円を回復し、その後は同水準を挟んだ動きとなっている。
AI(人工知能)・半導体関連はアドバンテストが堅調。東京エレクトロンが小高い。米国市場で半導体株がプラスだったことが支えとみられる。ソフトバンクグループは4%高。
主力株はトヨタ自動車やソニーグループが堅調。指数寄与度の高いファーストリテイリングは小高い。【株式市場】日経平均大幅続伸、5万4000円台回復、AI・半導体株が主導
4月6日、日経平均株価の前引けは、878円15銭高の5万4001円64銭と大幅続伸した。東証株価指数(TOPIX)も33.37ポイント高の3678.56と上昇し、幅広い銘柄に買いが広がった。
相場はAIや半導体関連株の上昇がけん引し、午前11時24分には915円85銭高の5万4039円34銭まで上げ幅を拡大した。値がさ株を中心に買いが先行し、海外短期筋による先物への断続的な買いも指数を押し上げた。
中東情勢を巡る警戒感の後退も支援材料となった。ホルムズ海峡を日本関係船舶が通過したことや、ナフサ在庫4カ月分確保の発言、米国とイランの停戦協議報道が安心感につながった。値上がり銘柄は8割超に達し、33業種中29業種が上昇した。(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)【速報】日経平均株価が一時2500円超値上げ アメリカとイラン2週間停戦合意とホルムズ海峡安全通過受け
8日の東京株式市場・日経平均株価は、アメリカとイランが2週間の停戦に合意した事を受けて、取引開始直後から大幅に値を上げ、上げ幅は一時2500円を超えた。
アメリカのトランプ大統領は日本時間8日午前7時32分に自身のSNSに「イランがホルムズ海峡の完全かつ即時、そして安全な開放に同意することを条件として、私はイランに対する攻撃を2週間停止することに同意する」と投稿。
イランのアラグチ外相も、パキスタンの仲介によるアメリカとの停戦交渉の結果、「2週間の間、ホルムズ海峡の安全な通行が可能となる」と発表した。
これを受けて、原油価格が急落し、円高が加速している。
国際的な取引の指標となるWTIの先物価格は一時、1バレル=90ドル台前半にまで急激に値下がりした。
この日の午前中につけていた117ドル台からは大幅な下落となる。
外国為替市場の円相場は、有事のドル買いの巻き戻しが加速していて、一時1ドル=158円60銭台まで円高が進んでいるこうしたイラン情勢を受け、金融市場にはひとまず安心感が広がっています。平均株価は一時、2800円以上値上がりしました。
トランプ大統領の発言に翻弄され続けてきた市場ですが、再び株を買う勢いが強まっています。
きょうの東京株式市場で日経平均株価は一時、2800円以上大幅に値上がりし、およそ1か月ぶりに5万6000円台を回復しました。
「買いが買いを呼ぶ」展開です。イランへの攻撃を2週間停止するとの情報などを受け、原油の先物価格が一時、1バレル=91ドル台まで急落。
原油の安定供給への期待から、東京市場は全面高の展開で、幅広い銘柄に買い注文が広がりました。
結局、午前は2649円高い5万6078円で取引を終えています。
ただ、ある市場関係者は、「停戦期間にホルムズ海峡をタンカーが実際に通れるのか、不透明感が消えたわけではない」と話していて、原油などの供給がどの程度まで回復するのかが次の焦点となりそうです。日経平均、一時1000円超上昇…5万6900円台で推移
10日の東京株式市場で、日経平均株価(225種)は一時、前日終値(5万5895円32銭)に比べて1000円超上昇した。5万6900円台で推移している。【速報】日経平均株価が一時初の6万円を突破
フジテレビ,経済部
23日の東京株式市場・日経平均株価は、取引開始直後から値を上げ、一時史上初めて6万円を超えた。
東京株式市場は、平均株価が前日の終値から172円78銭高い、5万9758円64銭で取引が始まった。
前日のアメリカ市場で、トランプ大統領がイランとの停戦延長を表明したことで、主要指数が上昇したことを受け、その後も買いが優勢な展開となっている。
このため平均株価は上昇を続け、取引開始からほどなく大台の6万円を突破した。日経平均株価 史上初の6万5000円台に 取引時間中の最高値更新 アメリカ・イランの協議進展との見方で押し上げか
プライムオンライン編集部
週明け25日の東京株式市場は、上げ幅が1600円を超え、取引時間中として初めて6万5000円台をつけた。
アメリカとイランの戦闘終結に向けた協議が進むとの見方が広がって、相場を大きく押し上げている。>>1 한국은 동남아시아 수준의 후진국 혹은 동남아시아 보다도 열악한 후진국. 한국은 한계가 분명히 있는 나라.
【速報】日経平均株価が史上初めて6万9000円台に突入 一時3000円超上げる ホルムズ海峡開放受け
プライムオンライン編集部
15日の東京株式市場・日経平均株価は、取引開始直後から大幅に値を上げて、3日付けた取り引き時間中の最高値、6万8786円49銭を更新し、史上初めて6万9000台円を付けた。上げ幅も3000円を超えた。
アメリカのトランプ大統領が、イランとの戦闘停止にむけた合意を発表し、「ホルムズ海峡が通航料なしで全面的に開放される」としたことで、中東からの原油供給が回復するとの期待が広がり、ニューヨーク原油市場では、国際取引の指標となるWTI先物価格が一時、1バレル=80ドル台まで下落した。
週明けの東京市場は、取引開始直後から幅広い銘柄で買い注文が強まり、日経平均株価は上昇基調を強めて、上げ幅は一時3000円を超え、史上初めて6万9000円台をつけた。
円相場では有事のドル買いが巻き戻され、1ドル=159円台後半に上昇しての取引となっている。持たざるはこの先ずっと地べた這いずり回ってるやろな
馬鹿過ぎて話にならん奴だったか
消えろ低能>>113
景気悪い国なら「AIで人員削減ガー」ですけど
日本は空前絶後の人手不足≒好景気なんですよ
AIを導入して人手を減らす(人件費削減)、は日本が不景気だった昭和や平成の価値観です
いまの日本は
AIを導入して全員が10倍以上稼ぐ(人件費そのままで、過去類例を見ない仕事量をこなす)、ってなるんです韓国人はどの道、報われない
持たざるはこの先ずっと地べた這いずり回ってるやろな
>>110
【速報】日経平均 史上最高値を更新 一時6万9682円まで上昇
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=9cZPYEgbVZE日経平均株価が初の7万円台を突破
フジテレビ,経済部
日経平均株価は16日、初めて7万円台を突破した。
アメリカとイランが戦闘終結に向けた覚書について合意したことを受け、15日、日経平均株価は初めて6万9000円台をつけ、終値は6万9317円50銭と最高値を更新。日経平均株価は5月初めから1万円程度上昇し、市場関係者からは「今週中に7万円を達成する可能性がある」との声もあがっていた。まああの勢いに覚書署名というネタがあればそりゃ乗るだろうなとは
あとは利上げ自体の影響は大してないだろうけど、日銀副総裁記者会見のインパクトがどの程度になるか次第日本の株価が上がると言う事は為替で円安が続いています
外国投資家は米ドルで日本株を買った方が有利ですよSPCX、IPOでゲットして更に買い増した
日経ははんど【速報】日経平均 初の7万1000円台に
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=cJznobUnghM1$=1529₩🤭🤭
ヤバイね【速報】日経平均 初の7万2000円 AI半導体関連企業への期待で買い広がる
日経平均株価は週明けも上昇しています。6営業日連続で取引時間中の最高値を更新し、初めて7万2000円台をつけました。
22日の日経平均は200円近く下落して取引が始まりました。
しかし、間もなく上昇に転じると19日につけた取引時間中の最高値7万1952円を上回り、初めて7万2000円台をつけました。
上げ幅はその後、一時、1000円を超えました。
市場関係者は「AI・半導体関連企業の業績への期待感が強く、買い注文が広がっている」と分析しています。
一方で日経平均は11日から7営業日連続で上昇していて、その間の上げ幅は7000円余りです。消費税減税強行、緩和継続の円安期待が織り込まれているから喜べない
今は165円までの円安が見込まれている
日経平均が取引中の史上最高値を更新、一時4万2700円超 日米関税合意など好感
126
ツイートLINEお気に入り
122
2

