日本IBM、京都に半導体研究・生産を支えるシステム開発拠点を設立へ 

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    • 1名無し2025/07/07(Mon) 20:15:42ID:IzMDQ2NjE(1/1)NG報告

       日本アイ・ビー・エム(日本IBM)は、7月22日に「京都リサーチパーク事業所」を開設すると発表した。

       同事業所は、IBMのグローバルな研究開発組織であるIBM Researchの半導体研究、および半導体生産を支える製造実行システムの開発拠点になるとしている。

       京都には、高い技術を有する半導体デバイス・材料・装置メーカーや、大学が多く集積しているという。同拠点の開設を契機として、新たな協業やオープン・イノベーションの積極的な推進を目指していくと同社は述べている。

    • 2名無し2025/07/08(Tue) 11:00:34ID:I0NTE5NTI(1/1)NG報告

      中韓の産業スパイ防止よろしく

    • 3名無し2025/07/08(Tue) 11:15:34ID:YyMDUzNjg(1/1)NG報告

      メインフレームが無くなったから生き残るの大変そうだな。

    • 4\(^o^)/2025/07/09(Wed) 19:18:39ID:Q1MTgyNTk(1/1)NG報告

      京都は外国だから

    • 5日向回廊2025/07/10(Thu) 05:11:29ID:UwNzc5MDA(1/1)NG報告

       
       
      >>2
      ほんこれ
       
       

    • 6名無し2026/06/25(Thu) 21:57:45ID:YyNTEyNTA(1/1)NG報告

      米IBM、1ナノ弱の半導体技術発表 世界初
      [25日 ロイター] - 米IBMは25日、世界初となる1ナノメートル未満の半導体製造技術を発表し‌た。

      IBMによると、0.7ナノメートルの半導体は⁠爪ほどのサイズのチップ上に約1000億個のトランジスタを集積できる。「ナノスタック」と呼ばれる新たなトランジスタ設計で、トランジスタを平坦に‌並べるのではなく、3次元に積載。2021年に発表した2ナノメートルの半導体の約2倍の密度となり、‌最大で50%の性能向上、‌または70%のエネルギー効率の向上が実現するという。

      IBMリサーチのディレクター、ジ‌ェイ・ガンベッタ氏は「新たなナノスタック構造によって、‌トランジスタの小型化のみならず、半導体の構築方‌法を再発明し劇的に高い処理能力とエネルギー効⁠率を提供する」と述べた。

      IBMは、5年以内に生産を開始できる可能性があるとしている。同社はこれまで、⁠韓国サムスン電子や日本のラピダスに半導体‌技術をライセンス供与してきた。今回の技術についての製造パートナーは発表していない。

      半⁠導体メーカーは、ますます高負荷に⁠なる人工知能(AI)の作業を処理できる半導体の開発を⁠競っている。インテルは先週、1.8ナノメートルの半導体を‌製造⁠する次世代の製造プロセス「18A」が、商業生産前の試験段階であるリスク生産に移行したと発表した。

    • 7名無し2026/06/25(Thu) 23:54:50ID:g1MjU2MjU(1/1)NG報告

      生産を支えるシステム開発拠点を設立へ、其れはシステムを使う立場で開発をお願いします

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