韓国仁川市の桂陽山で「ラブバグ」と呼ばれる虫が大量発生し、市民の生活に深刻な影響を及ぼしている中、同市桂陽区のユン・ファン区庁長が「国民が少しは我慢すべきだ」と発言し、波紋を呼んでいる。
ユン区長の問題発言は、7月2日のメディアとの懇談会の際に飛び出した。ラブバグ対策について問われた庁長は「桂陽山の環境が良いためか、ラブバグが生息している。国民が少しは我慢することも必要だ」と述べた。
さらに「防疫作業で完全に駆除していたら、動物保護団体から激しい抗議が来たはずだ。我々は市民生活に支障が出ないよう、しっかり準備したい」と語った。
しかし、ラブバグ被害に関する住民からの苦情はすでに400件以上寄せられている。6月28日には、桂陽山で撮影された映像がSNSに投稿され、広く拡散。映像には、ラブバグが群れを成して飛び交い、山に設置されたデッキ階段や休憩所には死骸が黒く積もって地面が見えない様子が映っていた。
これを受けて、ネット上では「上から目線の説教だ」「これは勤務怠慢ではないか」「桂陽山でテントを張って過ごしてみろ」「ラブバグはれっきとした害虫だ」といった厳しい批判が相次いだ。
桂陽区庁は現在、送風機や背負式ポンプによる物理的な防除、粘着シートを使った捕獲作業を進めていると発表している。
news1/>>2
夏に刈った草・秋の落ち葉を掃除しないから、
枯れ草や落ち葉を食べて幼虫が元気に育つんだよ
夏にこうやって成虫が交尾しまくっても
刈り草や落ち葉を掃除してれば幼虫は育たず、翌年の成虫の数は減る
この虫(ケバエ)は日本にもいるけど、大発生したことはないよ
韓国で大発生している原因は「韓国人が掃除しないから」ってだけの話ケバエだろ。まず生態を調べて大量発生を阻止しろよ。先進国ならね。とりあえず毒を出す「害虫」じゃないので家は網戸、人はゴーグルとマスクで防ぎます。刈り取った草木、堆肥・腐葉土の管理やったほうがいいんじゃない?
日本でもカメムシが大量発生してるよな!🤮
カメムシくせーーーし🤮다들 아시겠지만 이 벌레는 익충 입니다.
사람을 물거나 질병을 옮기지 않고, 꽃의 수분을 돕는 등 생태적 이점이 많습니다
일본인들은 이 익충을 가진 한국이 부러운건가虫の婚活を邪魔する奴は馬に蹴られて しんでまえ。
掃除するのが面倒くさいだけだろ。
というか掃除しないんだよな、朝鮮人。Gかと思った
「ラブバグ」とは? AIに聞いてみた
ヒイロトゲナシケバエというハエの仲間で、雌と雄が交尾したまま飛ぶ姿から「ラブバグ」や「交尾虫」とも呼ばれています。
ヒイロトゲナシケバエは、大量発生することがありますが、毒を持っておらず、成虫が人に直接的な害を与えることはありません。
しかし、不快害虫として扱われることがあります。
幼虫は腐植質やキノコなどを食べ、堆肥や腐敗した果実、糞尿などから発生することがあります。
昨年は、日本の沖縄県の一部でも大量発生したらしい
対策として、環境衛生の管理を徹底したそうな
今年は大丈夫らしい
一方、韓国では・・・
>ラブバグ対策について問われた庁長は「桂陽山の環境が良いためか、ラブバグが生息している。国民が少しは我慢することも必要だ」と述べた。
不衛生な環境が、ラブバグの大量発生を生む原因なのだから、「桂陽山の環境が良いため」は嘘だw
そして、不衛生な環境から発生するのは、ラブバグだけではない
他の害虫や、病気の元にもなり得る
駆除は対症療法
未来のことも考えて、日本を見習った方が良い- 12
名無し2025/07/08(Tue) 21:05:01(1/3)
>>12
妻帯、独身、関係なく、メンテ悪いと虫が湧くよ。- 15
名無し2025/07/08(Tue) 21:25:45(2/3)
このレスは削除されています
제목을 보고 순간 조선인의 출산율이 올랐다는 정보인 줄 알았습니다.
요즘 한국에서 기승을 부리는 털파리라고 하는 해충에 관한 이야기였네요.- 18
名無し2025/07/08(Tue) 22:15:38(3/3)
このレスは削除されています
韓国・首都圏で「ラブバグ」大量発生の予兆…防除剤散布や中国現地調査で対応強化
韓国の夏の厄介者「ラブバグ(Plecia longiforceps)」が、2026年も大量発生する可能性が高まっている。2025年にラブバグで覆われた仁川の桂陽山では、すでに幼虫が大量に確認され、非常事態に入った様子だ。
気候エネルギー環境省国立生物資源館と三育大学環境生態研究所の研究チームは22日、桂陽山山頂一帯の9区域に、BTI防除剤を散布した。国立生物資源館の関係者は「研究チームが開発したBTI防除剤は、散布から48時間以内の幼虫殺虫率が98%に達する」と説明し、「幼虫は山中の高く湿った場所を好むため、個体数を調節する試みだ」と話した。
ラブバグの原産地とされる中国江西省での現地調査も進められる。国立生物資源館の調査団は28日に仁川空港から江西省に向かい、5月3日に帰国する予定だ。
ラブバグは1934年に中国で初めて発見された外来種だ。韓国では2015年に仁川で初めて見つかり、中国からの物流交流の過程で流入したという説が有力だ。幼虫は5月中旬ごろにさなぎとなり、6月末から成虫として羽化する。寿命は1〜2週間と短いが、6月末から7月初めにかけて集中的に発生する。
ここ数年、個体数増加の兆しははっきりしており、2026年は首都圏以外の地域にも広がる兆候を見せている。国立生物資源館のパク・ソンジェ研究官は「もしかすると、撲滅よりも人間とラブバグの共存戦略を組むべき時期なのかもしれない」と話す。
ラブバグは一度に最大500個の卵を産むため、韓国内での撲滅は事実上不可能だとされる。政府は対応を強めており、都市で大量発生する昆虫を「法定管理種」に指定する案も進めている。
一方でラブバグは人を刺さず、病気も媒介しない「益虫」に分類される。落ち葉を分解し受粉を助ける役割を果たすが、大量発生による嫌悪感から、市民には「災害」と受け止められている。
news1/>>19
≫人間とラブバグの共存戦略を組む
観光資源にでもするのか?
「虫の大量発生」で被害は深刻なのに…地元自治体の長「国民は我慢すべきだ」
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