トランプチャートに韓国の7番目...韓国を1つずつ説明する韓国はスキップ

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    • 1名無し2025/04/03(Thu) 19:03:13ID:M3MTIxODk(1/1)NG報告

      ドナルド・トランプ米大統領は2日、ホワイトハウスで60余りの貿易国に対する「相互関税」計画を発表し、現在、相手国が米国にどのくらいの関税を課し、米国はそれに対応して何パーセントの関税を課すのか、図表で説明した。トランプは各国に、その国と関連した自分の考えを明らかにしたが、韓国のすぐ上にあったインドと日本に対する説明が長くなり、韓国に対する説明はスキップした。この日、トランプは相互関税を発表しながらホワイトハウスで作った図表を用いた。図表の一番上には中国があり、韓国は7番目だった。韓国のすぐ上はインド、その上は日本だった。各国に対し、その国の関税水準について説明していたトランプは、インドに26%の関税を賦課すると述べた。

      それとともに「インドは私たちに関税を課したが、数十年間、私たちはほとんど何も課せなかった」とし「インド首相は私の友人であり、彼ら(インド)は私に『私たちは友だちです』と言った」と話した。そして安倍晋三元日本首相について、「彼は幻想的な人だったが、残念なことになった」とし「彼は、私が何を望んでいるのか理解していた」とした。話を続けていたトランプは、インドのすぐ下にあった韓国とタイについてはスキップし、その次に書かれたスイスとインドネシア、マレーシア、カンボジアに進んだ。韓国に関税を課す説明を聞くために緊張しながら待っていた政府や企業など韓国関係者たちは、「わざとスキップした状況ではないと思う」と話した

      https://v.daum.net/v/20250403061025683

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