フランスやドイツなど欧州各地で極右政党が勢力を伸ばし、韓国経済に及ぼす得失にも関心が傾く。欧州連合(EU)は韓国にとって上位3位の輸出先だからだ。
フランスとともにEUの軸であるドイツも極右政党が勢いを増している。極右政党である「ドイツのための選択肢」(AfD)が9月に東部テューリンゲン、ザクセン、ブランデンブルクなどで開かれる主選挙で1位を占めるだろうという予想が出ている。
欧州で反移民、親ロシア、保護貿易主義を掲げる極右政党の躍進はポピュリズムの影響とみられる。英エコノミストが「経済が政治に振り回される『ポリコノミー』現象が拡散するだろう」と予想した理由だ。極右政党は関税を引き上げ、半導体やAIのような先端産業分野に対する政府の介入を増やすなど、保護貿易主義を一層強化する可能性が高い。米国と同様の政策を展開する可能があるという話だ。これに対しこれまでEUが主導し推進してきた気候変動対応などの環境規制は後退する恐れがある。
韓国は実質国内総生産(GDP)で輸出が占める割合が2023年基準で35.7%だ。EUが輸出で占める割合は米国、中国に次いで3番目に大きい。EU向け輸出品目1位は自動車だ。最近では電気自動車と二次電池の輸出が好調だ。
韓国貿易協会のチャン・サンシク動向分析室長は「炭素排出量制限など既存の環境規制を完全にひっくり返すのは難しいが、速度調節は避けられないだろう。EUが自動車燃費規制を大幅に緩和して電気自動車転換速度を遅らせればそうでなくても難しい二次電池輸出が打撃を受けかねない」と予想する。対外経済政策研究院のオ・テヒョン上級研究員は「欧州の対中牽制強化が韓国の輸出に利益を与える可能性もある。米国と同じように規制リスクを最小化できる対応戦略を用意しなければならない」と話した。
為替相場がドル=1400ウォンに迫る状況で為替相場も揺れ動きかねない。超ドル高、超円安に苦しめられる韓国にユーロ安が変数になる可能性があるためだ。新韓銀行のペク・ソクヒョン研究員は、「欧州はそうでなくても財政赤字に苦しめられている。極右政党が財政支出を増やせばユーロ安をあおる恐れがある。世界の外国為替市場でユーロとドルの取引量が最も多いだけにユーロが弱くなるほどドル高の流れが強まるかもしれない」と懸念する。
https://l.smartnews.com/kii9g地球廃棄物中韓バッテリーw
>>1
これだけ世界中で、問題を起こしているリチウムイオンバッテリー(特に南朝鮮製)なんだから
自制するなり、改善するなりすることが先決だろ
そんな欠陥品を売りつける、南朝鮮は、ならず者国家認定されてるんだがね- 4
名無し2024/07/03(Wed) 12:45:36(1/1)
このレスは削除されています
ワンちゃん暇だねぇ。
コテハン書くと削除されるから色々小細工ご苦労様。>>4
バッテリーの大量生産は後進国でしかできない
環境負荷が高く、先進国基準だと工場建設やランニングコストが高いからだ- 8
名無し2024/07/03(Wed) 13:13:22(1/1)
このレスは削除されています
キャプチャがなぁ、
旗変えても日本にいることバレてるじゃない笑>>10
韓国、車が売れない…景気低迷で上半期の完成車内需が12%急減
今年上半期、韓国の完成車メーカー5社の総販売台数が400万台を下回った。内需販売の不振が影響した。
1日、現代自動車・起亜・韓国GM・ルノーコリア・KGモビリティの5社の完成車メーカーが報告した販売実績によると、今年上半期(1~6月)に韓国内外で合計398万4035台(半組立品を除く・起亜の特殊車両を含む)が売れた。昨年上半期に比べ販売量が0.4%減少した。
内需市場の販売が振るわなかった。韓国内での販売台数は66万9592台で、前年同期に比べ11.8%急減した。景気低迷と電気自動車(EV)の人気減少により、新車を求める消費者が減ったと分析される。海外での販売台数は前年同期比2.2%増の331万2358台と集計された(起亜の特殊車両を除く)。
メーカー別に見ると、現代自動車の今年上半期の総販売台数は前年同期比0.9%減の206万1883台。国内での販売量は12.8%減少したが、海外での販売量は1.9%増えた。同じ期間に起亜は世界市場で1.4%減少した155万4032台(特殊車両を含む)を販売した。特殊車両を除くと、国内での販売は5.8%、海外販売は0.4%それぞれ減少した。
韓国GMの今年上半期の総販売台数は25.7%増の26万9422台。国内での販売量は29.1%減少したが、海外での販売量が31%増えた。ルノーコリアは内需(-8.6%)と輸出(-41.2%)が共に減り、今年1~6月の販売台数は前年比35%減の4万2133台を記録した。KGモビリティは今年上半期の輸出が24.5%増の3万2587台を記録した。国内での販売は前年同期比38.5%減の2万3978台にとどまり、総販売実績は13.2%減の5万6565台だった。
https://www.hani.co.kr/arti/economy/car/1147278.htmlまた韓国が敗北するのか
>>1
極右と言うが、極左から見たら極右と言っているだけ、実際は中道か中道右派ていどのナショナリズムという事。
どの国も、マスメディアの報道が極右と報道しているので、その国もマスメディアは極左という事なのでしょう。
俺の知る限りの極右とは、ネオナチだけだから。
何故、ネオナチが極右なのか、答えは明白、暴力を肯定しているからだよ。
極左も然り、暴力、テロを肯定しているから極左なのね。
思想の前に、極が付く意味、マスメディアに騙されずに自分で確認しましょうね。>>1
これ、移民を受け入れている全世界の話だよ、当然でしょう。
極左グローバリズムが西側諸国の政権についているでしょう、其の結果、移民受け入れを行っているわけよ。
其れで起きている現実、ネイティブであるその国の国民の生活が、移民により崩壊しているわけよ。
その移民がやっている事、ネイティブへの犯罪、社会保障の食い潰し、ネイティブの職を奪っている現実。
国家自体が、極左グローバリズム政権によって崩壊し始めているのだ、国民は、当然それを食い止めようとするでしょう。
其の結果、ナショナリストになるわけよ。
壊れた国家を立て直せってね。
これ、日本も自民党の移民政策により、順調にその流れになってきている。
恐らくだが、韓国もではないか?
これね、生物の生存本能だからしょうがないんだよ。
むしろ、それに逆らっている極左グローバリストが異常という事だろう。
生物として生きている以上、自分達を守る意識があって当然でしょう。
それを開放というかオープンにしている、生存本能に反する事をやっているのが極左グローバリストだからね、思想として、奇形なんじゃないのかな。
だって、自殺願望があるとしか思えないからね。>>14
移民政策や経済成長の鈍化など、既存の政権が上手く行ってないから、その反動として、右派政党や極右政党などに票が入るみたいです。
何処の国も自国第一なのは当たり前の傾向と言っても良いです☆
あれだけ朝鮮式バッテリーでホルホルしていた朝鮮人はどこに消えたんだろうw
もうネットも繋げられない程に貧しくなったのかww
お可哀そうにwww
深層韓国 韓国バッテリー業界の憂鬱「枯死しかねない」 社運賭けた大投資もEV売れ行き鈍化、中国の安価なバッテリーにたたかれ業績不振
サムスン電子がDRAM(記憶保持動作が必要な随時書き込み読み出しメモリー)半導体で成功して以来、韓国の大手財閥オーナーたちは、こうした信念に固まったようだ。EV(電気自動車)搭載用のバッテリーが「社運を賭けた大投資」の絶対の標的になった。
韓国のバッテリー業界は膨大な投資を続けているが、EVの売れ行きが鈍り、中国の安価なバッテリーにたたかれ、目を覆うべくもない業績不振に。バッテリーは「韓国の先制ホームラン」どころか、「韓国経済の危うさを示す表示灯」になった。
LGエネルギーソリューション、サムスンSDI、SKオンという、電池大手3社がそろって業績不振とあって韓国紙は保守系紙も左翼紙も、このところ「韓国バッテリー業界の危機」を大きく伝えている。
中でも毎日経済新聞(7月1日)のSKに関する報道は衝撃的だった。「SKバッテリー事業、背水の陣」「社長級を2桁飛ばしたSKオン」「10四半期連続赤字」の3本立て。
「10四半期連続赤字」の記事に出てくる数字を見ただけで目がくらむ。数字の部分だけ抜粋しよう。
▽今年、ユーロ債5億ドル(約6800億ウォン)、韓国ウォン会社債3000億ウォンを発行。
▽最近、新型資本証券(資本金に算入計算できる永久債)を発行して5000億ウォンの資金を6・424%の金利で調達。
▽連結基準の純借入金は21年末2兆9046億ウォン、24年3月期には15兆5917億ウォンに急増。
▽業界によると、24年3月期の米国工場の稼働率は10%余。
▽北米地域の生産能力は現在22GWh(ギガワットアワー)、25年には139GWhに拡大。
SK財閥は、複数の優良子会社とSKオンを異種合併させることで、バッテリー事業の財務指数を好転させるようだ。
しかし、バッテリーの売れ行きは変わらない。肝心のEVの売れ行きが鈍る一方、中国市場には価格の問題で参入できないからだ。
さらに現代自動車グループがバッテリーの自社開発を公然化させ、4月には現代モービスがスペインで工場建設を開始した。インド向けEVにはインド製のバッテリーを搭載する、つまり3社の製品は使わない方針も明らかにした。独州選で極右AfDが活動本格化 初の単独政権狙い世論調査では優勢 9月6日投開票(2026年8月24日)
ドイツの「反移民」を打ち出す極右政党が、9月上旬に投開票される選挙で初の州レベルでの単独政権樹立を目指して活動を本格化させています。
極右政党のAfD=「ドイツのための選択肢」は移民などへの排他的な政策を掲げていて、ドイツ政府から極右団体に認定されています。
現地メディアによりますと、9月6日に投開票されるザクセン・アンハルト州議会選挙を前に実施された世論調査ではAfDの支持率は41%で、メルツ首相率いる保守政党CDU=「キリスト教民主同盟」の24%を大きく引き離しています。
今回の選挙でAfDが過半数の議席を獲得した場合、州レベルで初の単独政権の樹立となります。
ワイデル共同党首は地元メディアのインタビューで今回の選挙について「将来の国政選挙で勝利する足掛かりにする」と自信を示しています。
AfDは過去に一部の地方選挙で高い支持を得ましたが、他の主要政党が協力を拒否しているため、州政権や連邦政権に参画したことがありません。
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=7AvpEPfJa5Y解体に向かうのか。EUは、欧州の中心ドイツから破滅に向かっています
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=mLyeP57hibE極右AfD圧勝、第1党へ 過半数届かず、メルツ氏与党は惨敗―旧東独州議選
【マクデブルク(ドイツ)時事】ドイツ東部の旧東独ザクセン・アンハルト州で6日、州議選が行われ、選管によると、開票率99%超の段階で、極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」が得票率43.8%と第1党の座を確実にした。2021年の前回選挙から得票を倍増させる圧勝だが、単独過半数には届かなかった。州で政権を樹立できるかは他政党の動向に左右される。
メルツ首相率いる保守与党キリスト教民主同盟(CDU)は前回の半分以下の17.2%で惨敗。メルツ氏は党内での求心力が一段と失われ、首相交代を求める動きが活発化しつつある。
中道左派の社会民主党(SPD)と環境政党の緑の党、東独独裁政党の流れをくむ左派党が9%前後で並んだ。ポピュリスト新党BSWは、比例議席獲得の最低得票率5%をクリアした。
AfD州首相候補のジークムント州議は「歴史を刻んだ」と勝利を宣言。同党との連携を唯一排除していないBSWの協力を得られれば、政権樹立が近づくが、「妥協はしない」と強調した。AfD抜きでの多数派形成は困難で、新政権を巡り流動的な政局が続く見通しだ。>>20
【ドイツ州議会選】メルツ首相率いる与党は惨敗 ドイツ東部の州で極右政党が第一党に...州政権獲得が焦点
日テレNEWS
ドイツ東部の州で6日、議会選挙の投開票が行われ、移民や難民に対して排他的な政策を掲げる極右政党が第一党となりました。ただ、獲得議席は単独で過半数には達しておらず、今後、州政府の政権を獲得できるかが焦点となります。
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=kiKNdkvk2ik
欧州は「極右ポリコノミー」…環境規制後退時には韓国のバッテリー輸出に影響
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