エヌビディアの半導体搭載のサーバー導入へ
アジア最大規模のAI(人工知能)のデータセンターを構築することで合意です。
シャープやKDDIなど3社は、合弁会社を設立し、シャープの大阪・堺工場の跡地に、アジア最大規模のAI向けのデータセンターを構築し、早期の稼働開始を目指すことで合意したことを明らかにしました。
データセンターには、アメリカの半導体大手エヌビディアの半導体を搭載したサーバーを導入するとしています。
シャープの工場跡地に構築することで、データセンターに必要な大規模な電力や土地を確保し、KDDIがネットワークの運用をサポートするということです。
https://l.smartnews.com/PZt69いったい日本にいくつできるんデータセンター。
まぁどうなるか知らんがスレ立てる段階か?
韓国人じゃ無ぇんだからwとりあえず海底ケーブルで繋がれてるスパ韓と幻影戦争で協力Playし敵ごと背中から成敗したいく🤒👍
たまにやってたけどアレってプレイヤー殺しだったのか…ん〜…なんかその私に敵毎背中から撃ってきたお馬○いたし?結果は反撃のヨメで御推察。いや、悪さ出来ないね、あんな気持ちだったのか皆様がヨメから時折り敵毎討たれ。反面教師で理解しますた。2度とやりません、ええ
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名無し2024/06/06(Thu) 18:10:55(1/1)
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名無し2024/06/06(Thu) 18:28:49(1/2)
このレスは削除されています
>>8
ああ、まだ戦争状態だったね。
最近汚物爆弾投下されてるし。
報復合戦が高じて武力衝突の可能性も以前より高いからか。>>9
データセンターの役割がわかっていないのはお前だバボ
データセンターは工場では無い>>9
雇用のある企業誘致してんの?
しても来ないの?- 15
名無し2024/06/06(Thu) 18:41:45(2/2)
>>15
自国の会社ばかりじゃね?
日本に各国が建設するデータセンターってAI対応なんだけど。>>17
日本国内の商用データセンターをハイパースケール型・リテール型に分けたうえで、新設・増床時のラック数を年次で集計したものです。
2022年末においては、リテール型がまだ上回っているものの、リテール型とハイパースケール型のラック数はすでに拮抗しており、翌2023年にはハイパースケール型が追い抜くことが確実視されます。その後もハイパースケール型の累積ラック数は増加し続け、その伸び・スピードも昨年予測より拡大・早まると予測しています。
ハイパースケール型は、2022年の累積ラック数は約30万ラックで、2030年には約2倍の60万ラック超に増加すると予測しています。これは、年間平均成長率(2022年~2030年)に換算すると年9.6%で増加することになります。
ハイパースケール型は、新規参入や計画前倒しがみられる、データセンターの大規模化、データセンターキャンパスとして複数棟の新設計画まで明らかになっています。一方、リテール型の新設は都市部でのインターコネクション用・周辺主要都市での新設が続くとみられますが、ハイパースケール型と比べると小規模で数も少なく、リテール型のラック数の伸びは限定的です。シャープ堺工場、敷地の約6割がAIデータセンターに。ソフトバンクとシャープが合意
ソフトバンクとシャープは、堺市所在のシャープの液晶パネル工場関連(以下、シャープ堺工場)の土地、および建物を活用した大規模なAIデータセンターの構築に向けて、基本合意書を締結した。
ソフトバンクとシャープは、シャープ堺工場を活用して、AIデータセンターを構築することについて、2024年1月から協議を進めてきた。ソフトバンクは、シャープ堺工場の土地や建物、電源設備、冷却設備を利用しデータセンターの早期構築を図る。今回の合意を基に、両社はAI関連事業における連携を検討していくとのことだ。
シャープ堺工場は、シャープの関連子会社の堺ディスプレイプロダクト(SDP)が運営し、第10世代のディスプレイパネル工場として、テレビなどの液晶パネルを供給してきた。しかしSDPの業績・財務状況悪化に伴い、去る5月に2024年上期中にパネル生産停止を決定した。
構築されるAIデータセンターは、シャープ堺工場の敷地面積全体の約6割に当たる約44万平方メートル、延べ床面積約75万平方メートルの建物になるとしており、受電容量は約150メガワットで、将来的に400メガワット超の規模まで拡大する見込みとのこと。2024年秋ごろに着工、2025年中の本格稼働を目指す。
本データセンターは、生成AIの開発や、AI関連事業に活用される。加えて、社外からのさまざまな利用ニーズに応えるため、大学や研究機関、企業などに幅広く提供していく予定だという。また、環境負荷が低いデータセンターとして、クリーンエネルギーの活用を検討するとしている。>>15
【シンガポール】データセンター市場、アジア太平洋で6位
シンガポールのデータセンターの市場規模がアジア太平洋地域の都市別で6位となったことが、米不動産コンサルティングサービス会社クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド(C&W)の2024年版「グローバル・データセンター市場比較」調査で明らかになった。
同社は世界のデータセンター市場を「電力確保」「土地利用の可能性」などの高重要度の要因、「開発パイプライン(新データセンター開発候補)」「土地価格」「電力コスト」などの中重要度の要因に基づき都市ごとに評価した。
アジア太平洋地域では全30都市が対象となり、首位は東京。2位はインド・ムンバイ、3位はオーストラリア・シドニー、4位は中国・北京だった。東南アジアではインドネシア・ジャカルタが5位にランクイン。7位にマレーシア・ジョホールバル、8位に同クアラルンプールが入った。
C&Wアジア太平洋データセンターアドバイザリーチームの物流・工業不動産とシンガポール部門の責任者、ブレンダ・オン・エグゼクティブ・ディレクターは「シンガポールを含む複数の主要市場で土地の供給が逼迫(ひっぱく)しており、セカンダリー市場(データセンター集積地の周辺に設置される同センターの市場)が注目され始めている」と説明した。
ただシンガポールは規制や土地利用の可能性などの課題に直面しているものの、地理的な利点やインフラの充実により依然として魅力的な市場で、ESG(環境・社会・企業統治)をデータセンター戦略の中心に据えることで持続可能なデータセンターソリューションの開発を先導する好位置につけていると付け加えた。
調査によると、シンガポールは中国、日本、オーストラリア、インドに続き、24年中にデータセンター全体の電力容量が1ギガワット超に達する見込みだ。
https://l.smartnews.com/zjt2j【クローズアップ】 シャープの液晶パネル工場は、なぜAIデータセンターになるのか?名乗りを上げたソフトバンクとKDDIの思惑とは
このAIデータセンターには、2つの陣営が名乗りを上げている。
ひとつは、KDDIと米Super Micro Computer、データセクションによるAIデータセンター構築である。6月3日にニュースリリースで公表した。
ここにはシャープも参加して、構築に向けた協議を開始することに合意。今後、早期の稼働を目指すという。NVIDIAの最先端AI計算基盤である「GB200 NVL72」を約1000ユニット導入するAIデータセンターとなり、これはアジアでは最大規模になるとのこと。
KDDIが導入を予定しているNVIDIAの最先端AI計算基盤「GB200 NVL72」
合意内容についてKDDIなどでは、「AIが加速的に進化するなか、急増するAI処理に対応できるAIデータセンターの構築が求められているが、大規模なAI計算基盤を持つデータセンターを構築するにあたっては、最先端の演算装置の調達、設備の発熱を抑える高効率な冷却システムの整備、電力、場所の確保の3点が課題となる」とし、「これらの課題に素早く対応したAIデータセンターの構築を目指すべく、NVIDIAの最先端のAI計算基盤を構築すること、Supermicroが発熱量に対応可能なプラットフォームを提供することで協議を開始する。KDDIは、ネットワークの構築および運用をサポートし、電力の調達と場所の確保については、シャープが堺市に保有する施設や設備の活用を検討するなど、各パートナー企業のアセットを集結する」としている。
もうひとつの陣営は、ソフトバンクである。こちらは6月7日にニュースリリースを出し、SDPの土地および建物を活用した大規模なAIデータセンターの構築に向けて、シャープと基本合意書を締結したことを明らかにした。敷地面積全体の約6割にあたる約44万平方メートルの敷地と、延べ床面積約75万平方メートルの建物に、受電容量で約150MW規模のデータセンターを構築して、2025年中の本格稼働を目指すという。将来的には、受電容量を400MW超の規模にまで拡大する見込みだ。KDDI、シャープ堺工場に大規模AIデータセンター 25年度中稼働
臼田勤哉
シャープ堺工場を大規模AIデータセンターに(KDDI2024年度第3四半期決算資料から)
KDDIは4日、AIデータセンターの構築に向けて、シャープ堺工場の土地や建物などの取得について、シャープと売買契約を締結した。譲渡価格は100億円。NVIDIA GB200 NVL72など、最新のGPU基盤を導入し、兆単位パラメータの大規模な生成AIモデルを高速に開発できる「大阪堺データセンター」として、2025年度中の稼働開始を目指す。
KDDIは大阪堺データセンターを生成AIの開発やその他のAI関連事業に活用するほか、ビジネスプラットフォーム「WAKONX」を通じて企業などへ提供する。大阪堺データセンターでは、最新の電源技術や水冷技術を用いて電力使用量を抑えた上で、再生可能エネルギー由来の電力を100%利用。環境負荷を低減する。
冷却方式は、直接液冷方式+空冷方式のハイブリッド型。GPU利用用途としては、汎用型AIサービスや、特定業界の課題を解決する特化型AIサービス、AIモデル・AIアプリ開発者向けのプラットフォームサービス、計算資源としてのGPUリソース提供サービスなどを予定している。
シャープ堺工場は、ソフトバンクも大規模AIデータセンターとして活用予定。26年度の稼働を予定している。>>12
韓国政府と企業が外国企業の侵入を拒否している
シャープやKDDIなど3社がアジア最大規模のAIデータセンター構築で合意
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