アメリカ中間選挙目前 激戦ペンシルベニア州でバイデン、トランプ両氏が舌戦

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    • 1名無し2022/11/07(Mon) 02:54:19ID:YxMjExMDI(1/1)NG報告

      米中間選挙が8日に迫るなか、激戦の東部ペンシルベニア州で5日、民主党のバイデン大統領と共和党のトランプ前大統領がそれぞれ党集会で演説した。自分たちの実績を訴えるとともに相対する政党への批判を繰り広げ、所属する党の候補者へ投票を呼び掛けた。(ワシントン=吉田通夫、浅井俊典)

      ◆オバマ氏がバイデン氏に加勢
       バイデン大統領はフィラデルフィアでの集会で、好調な雇用状況や学生ローンの返済減免、薬価引き下げ策など自身の実績を訴える一方、共和党が社会保障削減を模索しているとして「悪いことが起きている」と指摘。共和党の大企業向け減税も批判し、民主党候補者への投票を呼び掛けた。

      ◆トランプ氏、大統領選再出馬に含みも
       トランプ前大統領はラトローブの空港駐機場で数千人の共和党支持者を前に、約2時間にわたって演説した。同氏の標語「米国を再び偉大に」の頭文字から呼び名がつけられ、トランプ氏支持者やその運動を指す「MAGA」をバイデン氏が激しく批判していることに対し、「私がMAGAキング(王)だ。とても良い褒め言葉だ」と応戦した。

      https://www.tokyo-np.co.jp/article/212370

      トランプ大統領再びか?

      米中間選挙、その仕組みを総ざらい
      https://www.cnn.co.jp/usa/35195620.html

    • 2名無し2022/11/07(Mon) 16:59:25ID:UzMzkyNzE(1/13)NG報告

      米国の中間選挙結果が韓米関係に及ぼす影響(2)

      もし中間選挙結果が民主党の善戦で結論が出る場合、韓米関係で韓国政府の自律的な空間が一定部分発生する可能性がある。振り返ってみれば韓国の保守あるいは進歩政権の執権ごとにそれぞれの長短所があったが、特に保守政権の際に韓米関係で韓国だけの自律性を確保しようとしたことが目立つ。北方政策の盧泰愚(ノ・テウ)政権、戦時作戦権に関心を持った金泳三(キム・ヨンサム)政権、韓米同盟のグローバル拡張を持ち出した李明博(イ・ミョンバク)政権などはいずれも韓米関係でそれなりの成果を上げたものと評価されている。

      問題は尹錫悦(ユン・ソクヨル)政権がこうしたモメンタムを確保する意志とコンテンツを持っているかだ。現在の韓国が直面した核心外交安保課題は北朝鮮問題を含め米中対立、韓米日協力、台湾問題の余波などが挙げられるが、いずれも韓米同盟とも深く関わっている懸案だ。そのため今後こうした問題において韓国政府がより具体的かつ積極的に立場を表明する必要がある。

      これと異なり共和党が中間選挙で勝利して上下院ともに掌握することになったり、民主党と共和党が上下院をそれぞれ掌握することになるなど予想シナリオにともなう対応策もまた綿密に準備・検討しなければならないだろう。特に前例を見ると政権と立法府主導の政党が異なる状況よりは大統領と議会多数党が同じ政党の場合に韓国政府の声がよりよく伝えられるという点も留意する必要がある。いまは韓国も主要国が注意深く見守る国際外交安保の主役に成長した。そのため、より自信を持って韓米関係に臨まなければならないという声も少なくない。中間選挙後に韓国政府がどれだけ賢く対処するのか内外の関心が集中するのもこうした理由からだ。

      https://japanese.joins.com/JArticle/297426?servcode=A00&sectcode=A20

    • 3名無し2022/11/07(Mon) 20:30:49ID:kwNDg4NzA(1/1)NG報告

      韓国人もまじめに考えた方が良い問題
      欧米が馬鹿になってきている問題
      欧米が二流三流国になってきている問題

      その理由は何か?
       → 西側勢力がリベラル勢力に乗っ取られたから

      保守とリベラルは社会の両輪である
      どちらかが肥大化すれば、国は弱体化する。危機に瀕する

      アメリカではリベラル陣営の肥大化による歪みを嫌って、トランプのような愛国勢力が台頭した
      これは良くない傾向だといえる
      ナチスドイツを見ているようだ

      欧米が弱体化する中、日本の安倍が「自由で開かれたインド太平洋戦略」という西側社会の世界秩序を作った
      だが、西側勢力の最後の砦ともいうべき安倍は凶弾に倒れ、今は存在しない

      安倍がいない今、ロシアがウクライナに進行する中、西側諸国は何もできない
      民族浄化をやめない中国は声高に台湾統一をも叫び、北朝鮮はミサイルを打ちまくる
      それでも西側諸国は何もできない

      この時期に韓国で右派政権が立ったのは朗報だった
      日本からは麻生が自ら韓国に飛び、話をする
      もはや欧米は当てにならない
      韓国人も覚悟を決めよう

    • 4名無し2022/11/07(Mon) 20:37:56ID:kxMzk3NzA(1/1)NG報告

      どっちになっても、韓国には地獄でしかない。

    • 5名無し2022/11/07(Mon) 20:42:22ID:k2NzA0MDE(1/1)NG報告

      個人的には、バイデンになって中もアメリカも潰す非合理な政策をとってほしい。

    • 6名無し2022/11/07(Mon) 21:09:26ID:A5NTY4ODU(1/1)NG報告

      米国内はインフレ、ウクライナではバイデンさんも否定していた、まさかの戦争がおこり、そしてその助力...

      バイデンさんの政権になり、米国民の印象も悪くなってるかも知れませんね。

    • 7名無し2022/11/07(Mon) 21:10:31ID:IzOTA5MzM(1/1)NG報告

      トランプカムバックキャンペーン🤗

      日本からしたらトランプのほうが良かった🤗

    • 8名無し2022/11/07(Mon) 22:59:08ID:IyODQ4MTc(1/1)NG報告

      昔の共和党が懐かしい。

    • 9名無し2022/11/08(Tue) 07:47:11ID:k5MjczMDA(1/2)NG報告

      在韓米軍撤退の既定路線はどっちに転んでも覆へんしな。
      韓国は第三の南ベトナム、第二のアフガニスタンになる。
      これは楽しみや。
      米国は日本に数百万単位の難民受入を押し付けてくるやろ。
      拒否どころか、これを機に朝鮮総聯はもとより北朝鮮の前線部隊と化している民団も国内から一斉排除することや。

    • 10名無し2022/11/08(Tue) 07:59:27ID:EyOTM4NA=(1/2)NG報告

      トランプ大統領には頑張ってもらいたいな。移民政策だが、自分の国が住みづらいからと他国に逃げる朝鮮人的な行為を許してはならない。社会保障やらインフラ整備はただではない。整備計画だって齟齬が生じる。迷惑極まりない。ニューカマーの韓国人は日本に受け入れられたが、不法入国をかくして強制連行されて強制労働させられたという大嘘で日本に居座る連中を許してはならない。かつて朝鮮は併合したからというのでは、他の国の人にたいして差別だ。一律に許してはならない。間違ったルールは正すべきだ。

    • 11名無し2022/11/08(Tue) 08:02:32ID:EyOTM4NA=(2/2)NG報告

      書き漏れ。
      ニューカマーの韓国人は、正しい申請と許可によって日本に住んでいる。通名でなく本名を名乗っている。本名を名乗るが日本社会から差別はない。

    • 12東洋人で申し訳ございません◆GelwrH/lg.2022/11/08(Tue) 08:31:49ID:A5MDI3OTI(1/1)NG報告

      >>3
      右派政権は弾劾されるだろう

    • 13名無し2022/11/08(Tue) 13:05:37(1/1)

      このレスは削除されています

    • 14名無し2022/11/08(Tue) 15:57:35ID:Y5NDUxMjQ(2/13)NG報告

      【時視各角】米国の安保公約が信頼できない理由=韓国

      それでも多くの韓国の専門家が不安を感じている。拡大抑止がまともに作動するには3つの要素が必要となる。拡大抑止をする「能力」と「意志」がなければならず、関連国がこれを「信頼」しなければならない。世界最強の軍事大国である米国の拡大抑止能力には疑いの余地がない。しかし意志はなぜか信頼できない。その間、米国側が誠意なく対応してきたからだ。この問題を扱うために韓米高官級の拡大抑止戦略協議体(EDSCG)が設置されたのが2016年だ。しかし過去6年間にこの会議が開かれたのは先月を含めてわずか3回にすぎず、2年に1回の割合だ。さらにある出席者はこのように吐露した。「どのように韓国を守るのかと尋ねたところ、『軍事機密であり詳しく説明できないが、心配せずに信じてほしい』と答えた」。拡大抑止の実体も分からないのに、どうやって信頼するのか。

      さらに大きな心配は、バイデン政権はそれなりに拡大抑止に誠意が感じられるが、2年後に政権が交代すればまともに作動するのかという点だ。現在、米国では民主党の人気が共和党を下回る状況だ。8日の中間選挙を控えて3日に発表されたCNNの調査で「どの党の候補に投票するか」という質問に回答者の47%は民主党、51%は共和党と答えた。さらに急激な利上げで深刻な景気沈滞が予想されるため、2024年の大統領選挙では共和党候補が有利とみられる。

      ところが現在リードしている共和党の候補はドナルド・トランプ前大統領であり、50%以上の支持率となっている。韓半島に爆撃機のような戦略資産を展開する場合、その費用を韓国側に要求した人物だ。2位は30%前後の支持率を得ているロン・デサンティス・フロリダ州知事。デサンティス氏の韓半島政策が伝えられたことはないが、「トランプ2.0」と呼ばれているだけに米国優先主義を展開する公算が大きい。拡大抑止に消極的かもしれないということだ。それで尹錫悦(ユン・ソクヨル)政権と与党から戦術核再配備、核共有の声が出てくるのではないのか。韓国で核の話が出てこないようにするためには拡大抑止の実体と有用性を周知させるべきという点にバイデン政権は気付かなければいけない

      https://japanese.joins.com/JArticle/297495?servcode=100&sectcode=120

    • 15名無し2022/11/08(Tue) 18:47:30ID:Y5NDUxMjQ(3/13)NG報告

      【解説】米中間選挙「"バイデン疲れ"で民主党劣勢」「経済政策は共和党トランプ氏に有利」...日本のTV報道では見えてこないアメリカのホンネ事情(2022年11月8日)
      MBS NEWS 2022/11/08

      この先のアメリカの政治を左右する中間選挙は11月8日夜(日本時間)から始まります。空前のインフレやウクライナ情勢、人工中絶禁止をめぐる是非...混迷の時代で過去最高の投票率との予測もある中で、アメリカ国民は何を選択するのか。アメリカ研究で知られる同志社大学准教授・三牧聖子氏は、次の大統領選への出馬をにおわすトランプ氏については「自らの捜査に対するけん制が目的では?」と分析します。そして中間選挙については民主党の劣勢といいます。というのは空前の物価高による“バイデン疲れ”に加えて、強烈なキャラクターと経済政策を掲げるトランプ氏への対抗馬が民主党にいないと解説します。

      YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=qawFJAE-FBo

    • 16名無し2022/11/08(Tue) 18:55:50ID:Y5NDUxMjQ(4/13)NG報告

      アメリカ中間選挙次第で「円安終わる」!?条件は共和党勝利…そのワケとは(2022年11月8日)
      ANNnewsCH 2022/11/08

       トランプ前大統領の動向が注目されているアメリカの中間選挙。8日夜から始まる投票次第で「日本の円安が終わる」という指摘も。
       2時間後に始まる、アメリカの中間選挙。

       共和党・トランプ前大統領(76):「最も重要なのは2024年、我々のホワイトハウスを取り戻すことだ」

       今回、次期大統領選挙への出馬表明は見送りましたが、これは、中間選挙の争点が「物価高」から「トランプ氏の是非」になることでの情勢悪化を懸念し、配慮したものとみられます。

       早稲田大学(アメリカ政治)・中林美恵子教授:「今回の中間選挙は、今までにないほどの注目度です。それはどうしてかというと、議会という大変大きな力を持つ組織を牛耳る政党が変わってしまうだけではなくて、2024年の大統領選挙を占う、そんな中間選挙になる可能性が非常に高いから」

       共和党が勝った場合、円安はどうなるのでしょうか。

       早稲田大学(アメリカ政治)・中林美恵子教授:「共和党が勝った場合のシナリオとしてはインフレを抑えるために財政政策を極力使っていく可能性があって、議会がその力を持っているので、緊縮方向に向かっていくのではないかと。そのことによって、インフレを抑えようと」

       つまり、中間選挙で共和党が数多く勝利し、議会において多数派を占めれば、緊縮財政が進むため、アメリカのインフレが抑えられ、日本の円安に影響を与える可能性があるといいます。

       また、それだけではありません…。

       早稲田大学(アメリカ政治)・中林美恵子教授:「化石燃料に対する、共和党は地球温暖化について、民主党に比べて、かなりゆるいです。ということは、国内でのエネルギー生産を増やす可能性がある。そうすると、エネルギー由来のインフレはアメリカのなかで、多少収まる可能性がある。そのことも日本の円安に影響を与える可能性がある」

      YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=HazYk9C3kTs

    • 17名無し2022/11/08(Tue) 18:59:19ID:Y5NDUxMjQ(5/13)NG報告

      【アメリカ】トランプ氏「15日に重大発表を行う」中間選挙で“最後の訴え”
      日テレNEWS 2022/11/08

      アメリカの中間選挙は日本時間の8日夜から投票が始まりますが、投票を翌日に控えて、トランプ前大統領が演説で「15日に重大発表を行う」と述べました。次の大統領選へ出馬表明の可能性があります。

      およそ1時間前にオハイオ州の会場に到着したトランプ前大統領は、最後の訴えを行っています。冷え込む中にもかかわらず、会場につめかけた多くの人は、演説に熱心に聴き入っています。

      トランプ前大統領 「この国の破壊を止め、アメリカンドリームを守りたいのであれば、巨大な赤い波に乗って共和党に投票しなければならない。11月15日にフロリダ州のマル・ア・ラーゴで重大発表を行う予定だ」

      トランプ氏は演説の中で、来週15日に南部フロリダ州の自宅で重大発表を行うと述べました。トランプ氏はこれまでも24年の大統領選への出馬を示唆していて、この日に正式に出馬を表明する可能性があります。

      一方、バイデン大統領も東部メリーランド州で最後の訴えを行いました。

      バイデン大統領「今回共和党には300人以上の“選挙否定派”が立候補している。彼らの選挙結果は2つしかない。勝利したか、不正が行われたかだ」

      バイデン大統領は、選挙で負けた場合、結果を受け入れないことを示唆する「選挙否定派」の候補者らを厳しく批判しました。

      YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=C7OhKvE_8N8

    • 18名無し2022/11/08(Tue) 19:10:33ID:U2MzM5Njg(1/1)NG報告

      민주당의 승리를 바랍니다.
      한국도 더불어민주당이 정권을 탈환해야한다

    • 19名無し2022/11/09(Wed) 01:20:37ID:g1NTA5Nzc(6/13)NG報告

      ウクライナ侵攻に揺れるNYの街『リトル・オデッサ』大越健介が見た米中間選挙(2022年11月8日)

      ニューヨーク、ブライトンビーチは、住民の3割以上が、ロシアやウクライナ系の人たちという移民の多いアメリカでも珍しい街です。
      旧ソ連時代の圧政に苦しむ人や、ソビエト崩壊後の経済の混乱を避けて脱出した人が“自由”を求めて移り住んだのがこの地でした。
      ウクライナの港町の名をとって「リトル・オデッサ」と呼ばれるようになりました。
      その街は、世界経済の中心地マンハッタンから、電車でわずか40分ほどのところにあります。
      駅を出るとすぐに見えてくるのが…。

      大越健介キャスター:「いきなり、ロシア料理っぽいというか。これロシア語ですよね。あそこの文字も。ウクライナ語とロシア語の区別着かないけど、明らかに英語じゃない。電光掲示板がロシア語と英語と色々変わる。交じりあってるんですよね」
      商品の値札も、今まさに行われている中間選挙の特集記事さえも、この街ではロシア語が当たり前です。

      ◆ニューヨークにいる大越健介キャスター
      (Q.“ウクライナ支援”について、住民の受け止めは複雑なうですね)
      この街には、たくさんのウクライナからの避難民が来ていて、街全体がある種のシェルターのようになっています。
      ロシア出身者もウクライナ出身者も、プーチン大統領の行動に対する強い不満・批判の声は共通しています。
      しかし、アメリカがこれまで通り、ウクライナに対する巨額の支援を続けるべきかというと、「そうすべきだ」という多くの声がある一方で、「いつまでも続けられるものじゃない。大事なのは国民の暮らしを守る経済対策だ」という声も、リトル・オデッサでさえ聞かれます。

      今回の中間選挙は、経済問題だけではなく、人工妊娠中絶の是非などの問題も争点になっています。

      YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=EACb3xpsVBs

    • 20名無し2022/11/09(Wed) 01:25:26ID:Y3MDcxNzI(1/2)NG報告

      미국인들은 다른 나라에서 쓰레기나 먹으며 갑부행세

    • 21名無し2022/11/09(Wed) 01:26:40ID:Y3MDcxNzI(2/2)NG報告

      지구 제일의 빈곤 거지국가 = 미국

      미국 어린이 50명중 1명 노숙자
      http://m.munhwa.com/mnews/view.html?no=20090311010337322550020

      미국 대학생 5명중 1명 노숙자
      http://m.koreatimes.com/article/20190512/1247158

      미국 세입자 5명중 1명 집세못내..
      https://www.google.com/amp/s/amp.seoul.co.kr/m/20210126500124

    • 22名無し2022/11/09(Wed) 05:48:10ID:Y2MTkwNzQ(1/1)NG報告

      조바이든쪽만 당선 안되면 좋겠지만..

    • 23名無し2022/11/09(Wed) 06:15:30ID:AzNjk3NjU(1/1)NG報告

      米中間選挙、投票続く 共和党が議会上院・下院ともに多数派奪還なるか…トランプ氏“自信”
      日テレNEWS
      アメリカのバイデン政権の今後を大きく左右する「中間選挙」の投票が続いています。ニューヨークから橋本雅之記者の報告です。

      ニューヨークの投票所では次々と有権者が訪れ、一票を投じています。今回は、期日前投票の利用者が過去最多を更新するなど、有権者の関心が高いです。焦点は、野党・共和党が議会上院、下院ともに多数派を奪還するかどうかです。

      今回の中間選挙では、議会上院100議席のうち35議席が改選、下院は全435議席が改選されます。世論調査では野党・共和党が議会下院の多数派を奪還する勢いを維持する一方、上院は、与党・民主党と共和党が接戦となっています。

    • 24名無し2022/11/09(Wed) 06:46:58ID:c5MDYwMjU(2/2)NG報告

      どうなってんのこれ?!
      トランプさん下院議長に就いてFJBを始め中共系国賊政治家を片っ端から弾劾しまくる。
      大逆転じゃん。

    • 25名無し2022/11/09(Wed) 07:00:56ID:MyMDYxNzk(1/1)NG報告

      米中間選挙まもなく投票終了 バイデン氏逆風...民主党苦戦

      アメリカ・バイデン政権の行方を左右する中間選挙は、投票が始まり、あと数時間で東部の州で投票が締め切られる。

      アメリカ・ワシントンから、FNNワシントン支局・千田淳一記者が中継で伝える。

      アメリカでは記録的なインフレが続いていて、バイデン大統領にとっては、その逆風の中での選挙戦となっている。

      選挙戦最大の焦点は、バイデン政権が連邦議会のねじれを回避できるかどうか。

      現在は、上院・下院ともに民主党が主導権を握っているが、アメリカメディアは、上院は拮抗(きっこう)、下院は野党・共和党の優勢と伝えていて、どちらでも共和党が過半数を奪えば、バイデン政権の政策実現に影響が出るのは避けられない。

    • 26名無し2022/11/09(Wed) 14:25:25ID:EwNDMwNjk(1/1)NG報告

      米中間選挙 下院は野党 共和党が優勢 上院は接戦
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221108/k10013884561000.html

      アメリカ中間選挙2022 - NHK特設サイト
      https://www3.nhk.or.jp/news/special/international_news_navi/us-election/

    • 27名無し2022/11/09(Wed) 14:33:03ID:g1NTA5Nzc(7/13)NG報告

      拮抗してるねぇ


      【速報中】米中間選挙 下院は野党 共和党が優勢 上院は接戦

      2022年11月9日 14時25分

      アメリカ政治を左右する中間選挙は開票作業が進んでいて上院、下院ともに当選確実が各地で出ています。

      最新の開票状況や各地のさまざまな動きについてタイムライン形式でお伝えします。
      (時刻はすべて日本時間で表示しています)

      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221108/k10013884561000.html

    • 28名無し2022/11/09(Wed) 15:17:50ID:Y0MjA4OTQ(1/1)NG報告

      8日投開票されたアメリカ中間選挙で、カリフォルニア州の選挙区から下院選に再出馬していた、現職のナンシー・ペロシ下院議長(82・民主党)の当選が確実となった。

      下院議長は、大統領職継承順位2位の要職。現在、4期目の下院議長を務めるペロシ氏は、2022年8月に台湾を訪問し蔡英文総統と会談、台湾との連携強化を強調した。下院議長の台湾訪問は25年ぶりのことだった。

      ペロシ氏をめぐっては、10月28日、サンフランシスコにある自宅に男が侵入し、居合わせた夫がハンマーで襲撃される事件があった。そして事件から1週間後の11月4日に動画メッセージを公開し、自身の所属する与党・民主党の劣勢が報じられる中、有権者に投票を呼びかけていた。

    • 29名無し2022/11/09(Wed) 15:24:35ID:M4MTk0MDg(1/1)NG報告

      韓国製EVを差別するインフレ削減法、共和党が勝っても改正は困難な見通し

       現地時間の8日に投票が行われる米中間選挙の結果により、韓国製電気自動車への補助金を中止するインフレ削減法(IRA)の一部条項が見直されるかに関心が集まっている。米共和党は民主党が今年8月に成立させたIRA法案に対し一貫して反対の立場を表明してきたからだ。しかしワシントンの専門家の多くは「共和党が上下両院で過半数を確保した場合であっても、直ちに『韓国製電気自動車差別条項』の改正や破棄を行う可能性は高くない」と予想している。

       再生可能エネルギーの普及や気候変動への対応などに3690億ドル(約53兆7000億円)の投入を定めたIRA法案の中で、韓国が問題としているのは「北米で最終的に組み立てられた電気自動車などにのみ7500ドル(約110万円)の税控除を行う」との条項だ。共和党執行部はIRAの破棄あるいは改正の考えを示してきたが、共和党が問題視する改正と破棄の主な内容はバイデン政権による気候変動対策と国税庁など政府予算の増額だ。

    • 30名無し2022/11/09(Wed) 15:30:57ID:E2OTM3MDQ(1/1)NG報告

      トランプが勝つ
      →対中国政策
      →米中の踏み絵
      →南朝鮮 終

      バイデンが勝つ
      →対中国政策
      →米中の踏み絵
      →南朝鮮 終

    • 31 2022/11/09(Wed) 16:19:54ID:A5NjcwNzI(1/1)NG報告

      民主党の不正疑惑で選挙後荒れそう

    • 32名無し2022/11/09(Wed) 16:35:27ID:g1NTA5Nzc(8/13)NG報告

      【トランプ氏】選挙の不正を訴える動画公開も アメリカ中間選挙 開票進む
      日テレNEWS 2022/11/09

      アメリカ・バイデン政権の今後を大きく左右する中間選挙は、全米各地で開票作業が順次進められています。一方、トランプ前大統領は、さっそく選挙の不正を訴える動画を公開するなど、独自の主張を始めています。ワシントンから中継です。

      開票は順調に進められています。焦点は議会上院で、民主・共和、どちらの党が多数派となるかで、今後のバイデン政権、さらにはトランプ前大統領の影響力にも直結します。

      NBCによりますと、日本時間9日午前11時20分現在、下院では与党・民主党が54議席、野党・共和党が102議席、上院では、非改選も含めて、民主党が38議席、共和党が40議席を確保する見通しとなっています。

      一方、来週15日に「重大発表」を行うと予告し、次の大統領選挙への出馬に強い意欲を示している共和党のトランプ前大統領ですが、こちら日中に投票を行い、野党・共和党の勝利に自信を見せています。

      トランプ前大統領「とても素晴らしい夜になるだろう。我々にとって、とても心躍る夜になる」
      トランプ氏は現在、フロリダ州にある自宅「マル・ア・ラーゴ」で、開票を見守るパーティーを開いています。
      本人は日本時間午前8時半すぎにいったん姿を見せたほか、開始前には会場の下見をする様子も確認できました。
      NBCによりますと、トランプ氏は周辺に「上院では53議席か54議席を取れるだろう」と述べ、焦点となっている上院の多数派奪還に自信を見せているということです。

      一方でトランプ氏は自身のSNSに、選挙の不正が起きていると主張する動画を投稿しています。
      トランプ前大統領「アリゾナ州マリコパ郡の皆さん、投票所から離れないで欲しい。投票機が動かないそうだ」
      トランプ氏は、上院選の激戦州アリゾナ州やペンシルベニア州、ミシガン州で、「選挙が盗まれようとしている」などと訴えています。

      ただ、アメリカメディアは、「根拠がない」と指摘しています。

      YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=i4GqUk0wxMM

    • 33名無し2022/11/09(Wed) 16:39:01ID:g1NTA5Nzc(9/13)NG報告

      【アメリカ中間選挙】“開票作業”進む 接戦州オハイオで共和党・トランプ派の候補が当選確実
      日テレNEWS 2022/11/09

      アメリカ・バイデン政権の今後を大きく左右する中間選挙は、全米各地で開票作業が順次進められています。現地から最新の情勢を伝えてもらいます。

      開票は順調に進んでいます。NBCによりますと、先ほど、接戦州のオハイオ州で、野党・共和党のトランプ派の候補が当選確実となりました。

      NBCによりますと、日本時間9日午後1時20分現在、上院では、非改選も含めて、与党・民主党が45議席、野党・共和党が46議席を、下院では民主党が107議席、共和党が170議席を確保する見通しとなっています。

      そしてフロリダ州にある自宅「マル・ア・ラーゴ」で、開票を見守るパーティーを開いている共和党のトランプ前大統領ですが、日本時間午後0時すぎに会場に現れ、5分ほどの短い演説を行いました。

      トランプ前大統領「現段階で我々(トランプ派)は80勝3敗だ。素晴らしいだろう?我々は予備選よりも本選に強い。面白いだろう?」

      トランプ氏は、自身が推薦する「トランプ派」の候補者の多くがリードしているとアピールしました。演説後は写真撮影に応じ、その後も会場に残って食事をとっています。

      一方でトランプ氏は自身のSNSに、選挙の不正が起きていると主張する動画を投稿しています。

      トランプ前大統領「アリゾナ州マリコパ郡の皆さん、投票所から離れないで欲しい。投票集計機が動かないそうだ」

      トランプ氏は、上院選の激戦州アリゾナ州やペンシルベニア州などで「選挙が盗まれようとしている」などと訴えていますが、アメリカメディアは、「根拠がない」と指摘しています。

      一方のバイデン大統領は、終日ホワイトハウスで過ごし、当選確実となった与党・民主党の候補者らに祝福の電話をかけているということです。

      YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=4HD2CqvG0JA

    • 34 2022/11/09(Wed) 17:03:53ID:gxNzczODk(1/1)NG報告

      元将校級の退役軍人ら126名が選挙の不正を訴える公開書簡

      「このままではアメリカが社会主義マルクス主義勢力に乗っ取られる」

    • 35 2022/11/09(Wed) 17:07:33ID:M0OTYwOTc(1/1)NG報告

      内戦が始まる

    • 36 2022/11/09(Wed) 17:09:47ID:U0MTg3MDg(1/1)NG報告

      軍VSメディア 銃VSペン

    • 37名無し2022/11/09(Wed) 18:18:07ID:g1NTA5Nzc(10/13)NG報告

      アメリカ中間選挙開票 下院は野党・共和党がリード 上院は大接戦に|TBS NEWS DIG
      TBS NEWS DIG Powered by JNN 2022/11/09

      アメリカ政治の行方を左右し、バイデン大統領の就任後2年の「審判」とも言える中間選挙。現在、開票が進められ、下院は野党・共和党がリードし、上院は大接戦となっています。

      アメリカの中間選挙は国政から地方政治まであらゆる投票が行われ、最大の焦点は政権運営に大きな影響を及ぼす連邦議会選挙です。

      CBSテレビによると、日本時間午後4時前の時点で、バイデン大統領の民主党は下院で188議席、共和党は202議席を獲得する見通しで、共和党が過半数を奪還する勢いです。

      一方、上院は民主党が48議席、共和党が47議席を獲得する見通しで、大接戦となっています。

      まだ、開票結果が出ていない激戦州も予想通りの大接戦となっていて、日本時間の今夜になっても決着がついていない可能性もあります。

      YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=MBsP8j3sKSM

    • 38 2022/11/09(Wed) 18:50:33ID:UyMDk2MjY(1/1)NG報告

      上院のアラスカ、ウィスコンシンは共和党が勝ちそう
      ネバダも今のところ共和党が優勢、現在五分のジョージアがどうなるか?

    • 39 2022/11/09(Wed) 18:59:40ID:g2OTA0MzE(1/1)NG報告

      なんか計算された感が満々
      これ絶対に誰かがシナリオ書いてる

    • 40名無し2022/11/09(Wed) 19:26:35ID:M2NjA0ODk(1/1)NG報告

      ロシア動員の予備役部隊570人、ほぼ全滅 スコップ3本で塹壕掘り 「防御の肉弾」として捨て駒に?

      動員された予備兵のための軍事訓練センターを訪れ、兵士と握手するプーチン大統領=10月20日、ロシア・リャザン州で(AP)
       ウクライナ侵攻の兵員補充のため、ロシアで動員された予備役らの1個大隊が2日、ウクライナ東部でほぼ全滅し、500人以上が死亡したことが分かった。複数の独立系メディアが伝えた。予備役らが「防御の肉弾」に使われている疑いが強まり、プーチン大統領は一時金を弾むなどして不満の抑え込みに躍起になっている。

       独立系メディア「ビョルストカ」によるとロシア・ボロネジ州で動員された570人の予備役部隊は1日、東部ルガンスク州の前線でスコップ3本だけで塹壕ざんごう掘りを命じられた。2日朝からウクライナ軍の標的となり、生き残ったのは41人だけだった。

       生還した兵の一人は「地元の親ロ派武装勢力やロシア軍の正規契約兵は(死ぬのを恐れて)前線に出ない。動員兵が捨て駒にされている」と訴えたという。

       またロシア連邦を構成する地域の一つ、中部チュバシ共和国では動員兵の待遇を巡る抗議運動も発生。これに対し、プーチン氏は2日、動員兵に19万5000ルーブル(約45万円)の一時金を支払う大統領令に署名した。ただ、政権が定めた30万人規模の動員兵への給与と補償には約7兆円が必要との試算もあり、履行されるかは不透明。

       戦地にはプーチン政権の「闇の軍隊」とされる民間軍事会社ワグネルも、囚人らを兵士として送り込んでおり、500人以上が死亡したと伝えられている。

       ワグネルを率いる実業家のプリゴジン氏は7日、米国で行われる選挙について「これまでも介入してきた。今も介入しているし、これからもだ」と交流サイト(SNS)に投稿し、情報工作を通じた介入の疑いを認めた

      https://share.smartnews.com/2u1Mj

    • 41名無し2022/11/09(Wed) 19:40:47ID:g1NTA5Nzc(11/13)NG報告

      米中間選挙、韓国系の現職下院議員4人そろって当選へ…アンディー・キム氏は3選確定
      アンディー・キム氏、米下院議員に3回目の当選…韓国系では26年ぶり

       米国の中間選挙で、韓国系の現職の連邦議会下院議員4人がそろって当選する可能性が高まっている。

       共和党が優勢で「激戦地」とされていたニュージャージー州第3選挙区のアンディー・キム下院議員(民主党)は8日(現地時間)、大差でライバル候補を破り、3選を果たした。韓国系の下院議員で3選に成功したのは1996年のキム・チャンジュン元議員以来、26年ぶりとなる。アンディー・キム議員は米東部で唯一の韓国系下院議員だ。

       再選を目指すマリリン・ストリックランド議員(民主党、ワシントン州第10選挙区)、ヤング・キム議員(共和党、カリフォルニア州第40選挙区)、ミシェル・パク・スティール議員(共和党、カリフォルニア州第45選挙区)も当選する可能性が高いと選挙分析会社は見通している。ただし、この3議員の選挙区は郵便投票の開票などが遅れ、当選確定まで数日かかる可能性がある。ロサンゼルスのコリアン・タウンがあるカリフォルニア州第34選挙区では、デビッド・キム候補が民主党から出馬したが、当選の可能性は高くない。

    • 42名無し2022/11/10(Thu) 01:18:21ID:AxNTY4MzA(12/13)NG報告

      米中間選挙“異例の接戦”のワケ「最大の敗者はトランプ氏」の声も【報ステ解説】(2022年11月9日)
      ANNnewsCH
      チャンネル登録者数 292万人
      3,345 回視聴 2022/11/10
      8日に投票日を迎えたアメリカ中間選挙は“異例の接戦”となっています。

      ◆日本時間午後10時時点の開票状況
      上院は定数100議席のうち、35議席が改選となります。
      与党・民主党、野党・共和党どちらも、非改選と合わせて48議席となりました。
      残り4議席ですが、接戦となっています。
      下院は定数435議席すべてが改選となります。
      民主党は178議席、共和党は199議席獲得、残りは58議席です。
      共和党が過半数獲得となれば、4年ぶりとなります。
      共和党は現時点でリードしていますが、まだ過半数には達していません。
      この情勢について、現地の主要メディアは「共和党に当初予想されていたほどの勢いはみられない」と伝えています。
      ◆アメリカを取材してきた大越健介キャスター、テレビ朝日ワシントン支局の梶川支局長に聞きます。

      YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=D8-svlixFi8

    • 43 2022/11/10(Thu) 05:40:23ID:IwNjAxODA(1/1)NG報告

      ここから民主党のエゲつない工作が無ければ上院は

      民主党48 ー51共和党 +ジョージア州決選投票

    • 44名無し2022/11/12(Sat) 02:55:30ID:kwNTQxODQ(1/1)NG報告

      下院選で民主党が追い上げ、上院選は残る2州で争い…決着には数日かかる見通し

       【ワシントン=田島大志】米中間選挙は11日になっても上院、下院選で混戦が続き、与党・民主党と野党・共和党が確保した議席はいずれも過半数に達していない。郵便投票の開票に伴い民主党が得票を伸ばし、下院選では共和党との差が縮まっている。上院選は12月に決選投票を行うジョージア州を除き、残る2州での争いが続く。多数派争いの決着にはさらに数日かかるとの見方が出ている。

       AP通信の日本時間12日午前0時15分現在の集計によると、435議席を争う下院選では民主党が192議席、共和党が211議席を確実にしたが、いずれも過半数(218)に届いていない。

       下院選の残る議席は、郵便投票が多いカリフォルニア州など西部に集中している。同州は郵便投票の有効性を慎重に精査するため開票に時間をかけており、一部地域では開票率50%に達していないとみられる。郵便投票の利用者は、民主党支持の低所得層が多いとされる。

       米紙ワシントン・ポストは10日、下院選で共和党は最終的に220議席近くになるとの推計を示した。両党の獲得議席の差が縮まれば、多数派の確定までにさらに時間を要する可能性が高まる。

       35議席が改選される上院(定数100)では、非改選を含め民主党が48議席、共和党が49議席を確保し、ネバダ、アリゾナ両州で勝敗が決していない。ネバダ州では原則全ての有権者に投票用紙が郵送され、郵便投票は12日までに到着した票が有効となる。先行する共和党候補を民主党候補が追い上げており、結果判明には時間がかかりそうだ。

    • 45名無し2022/11/13(Sun) 14:41:11ID:Q5NzQzODk(13/13)NG報告

      米中間選挙 民主党 上院で半数獲得が確実 主導権維持へ

      2022年11月13日 14時13分

      アメリカの中間選挙は与党・民主党が議会上院で半数の議席を獲得することが確実となり、主導権を維持する見通しになりました。
      今後は、議会下院の勝敗の行方が焦点です。

      アメリカで8日行われた連邦議会などの中間選挙は、上院の100議席のうち35議席と、下院の435議席すべてが改選され、現在も開票作業が続いています。

      このうち、議会上院についてABCテレビは、与党・民主党が議会上院で半数の議席を獲得することが確実となり、主導権を維持する見通しになったと伝えました。

      激戦となっていた西部ネバダ州で民主党の候補者が当選を確実にし、民主党は定数100議席の半数の50議席を確保する見通しです。

      野党・共和党は、これまでに49議席の獲得を確実にしています。

      上院ではハリス副大統領が議長を兼務しているため、民主党は半数の50議席を確保すれば事実上の多数派となり、来月6日に最後の1議席をめぐって南部ジョージア州で行われる決選投票の結果を待たずに主導権の維持が確実になりました。

      アメリカ国内で続く記録的なインフレなどでバイデン大統領の支持率が低迷する中、バイデン政権は上下両院の多数派を双方とも共和党に奪われるという事態は免れた形です。

      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221113/k10013889671000.html

    • 46名無し2022/11/16(Wed) 11:40:20ID:Y4MTQ1OTI(1/1)NG報告

      トランプ氏が出馬を正式表明 2024年のアメリカ大統領選

      米国のトランプ前大統領(76)=共和党=は15日、南部フロリダ州で演説し、2024年の次期大統領選への立候補を正式に表明した。出馬表明は共和党で初めて。トランプ氏は共和党内で根強い影響力を保っており、党候補指名レースで機先を制する狙いがあるとみられる。

      トランプ氏は中間選挙(8日投票)前夜の集会で、「15日に(フロリダ州パームビーチの邸宅)マララーゴで、非常に大きな発表をする」と出馬表明する意向を強く示唆。14日にも自身のソーシャルメディアに「うまくいけば、15日が我が国史上で最も重要な日の一つとなるだろう」と投稿していた。

       トランプ氏は21年1月に大統領を退任した後も、再挑戦への意欲をたびたび示してきた。中間選挙の党予備選ではトランプ氏が支援する候補が躍進し、党内での影響力を誇示した。ただ、中間選挙の連邦上院選では、接戦区でトランプ派の候補が競り負ける例が相次ぎ、勢いには陰りもみられる。

      合衆国憲法では、米大統領は通算2期までと定められている。トランプ氏は1期4年しか務めていないため、立候補資格がある。大統領経験者が返り咲きを果たせば、1892年の大統領選で勝利したクリーブランド氏以来、132年ぶりとなる。

      https://mainichi.jp/articles/20221116/k00/00m/030/048000c

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