任期満了に伴う沖縄県知事選挙は、立憲民主党、共産党、れいわ新選組、社民党、地域政党の沖縄社会大衆党が推薦し、アメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設反対などを訴えた現職の玉城デニー氏の2回目の当選が確実になりました。
玉城氏は、選挙戦でアメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設反対や、子どもの貧困対策などに取り組んだ実績を訴えました。
その結果、立憲民主党や共産党などの支持層を固めたほか、いわゆる無党派層の支持も集めました。
対する佐喜真氏は、自民党や公明党の全面的な支援を受け、経済の振興などを訴えましたが、及びませんでした。
以下、全文を読む
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220911/k10013813421000.html何度も書いてるけど、沖縄市庁舎、県庁舎、周辺の市の庁舎、異様だよ
本州からの補助金を、何に使ってんだ?ってレベルだよ
みんな、GoogleEarthで那覇市庁舎、沖縄県庁、周辺市庁舎を見てくれよ
沖縄県民が、どれだけ、本州の税金を無駄使いしてるかる分かるはず!これで沖縄は安泰やね
>>137
もしかしてスレタイについての感想かい? 老害くん>>136
勝手にアメリカに事務所作ったりしてるからな
後最近の辺野古殺人事件で調べられた結果
平和学習やヘリ基地反対協議会などに税金突っ込んでる事も発覚してる>>139
玉城は何故高校生事故の原因解明をやらない。
全国の保護者が見てるぞ。
沖縄に修学旅行とか論外ってな。>>139
こいつ、人をコロしてる行政の見直しすらできんのか?
沖縄行政はバカの言いなりか?まあ、沖縄行政はこんなもんだから、沖縄に修学旅行に子供をやる親がバカくらいは言えよ。
こっちはこんなだから子供を沖縄にやる親がバカって、責任を親側にするくらいはしないとダメだろ。
沖縄行政の公務員からでも発信すれば?
無責任すぎるよな。>>143
お前、個人特定されるよ。
人が死んでるからな。
アメリカ軍も動いてるし、直接意見メールしとくわ。>>143
玉城は捕まらんだろうが、その周りはねww
周りからの自白もあるしな。>>147
中国、北朝鮮は民主主義国家ですか、いや独裁国家ですよ沖縄の人は玉城さんを応援しているから選ばれて続けてたんだよね
>>147
未だ沖縄の知事選挙は実施していませんよ?色々な事がめくれて、某パヨクアニメーターの過去の発言なども掘り返される状態になっているのだから、次の選挙でハゲオヤジの不快なカチャーシーを見る事はないだろう。
キリスト教パヨクの実態や教育機関の実体が多くの人の目に触れ、ますます嫌悪感を感じる人が増えた事は間違いない。玉城が再選して沖縄観光が滅ぶのもよし
辺野古の事件自体、沖縄県民に報道されてないって話もあるww
左翼パワーwwww同志社国際高校が懲りずに新学年を沖縄平和学習に放り込むらしいな。
で、生徒も親も不安になってるという。
死んだ高校生の親「そんな、うちの子の件は何一つ解決してないのに...」
同志社国際高校「ガキが死んだんだから、うちにとってお前はもう客でもなんでもねぇよ!」沖縄県知事選挙 大量の違法なポスター、掲示物などに撤去命令 県選管
沖縄県選挙管理委員会は10日、県知事選挙への立候補を予定する本人や各陣営の関係者に対し、違法なポスターなどの撤去を命じる文書を発送しました。
県選管によりますと、各市町村の選挙管理委員会と連携し先月、期間を分けて2回、各地を巡回した結果、47種類・367件の違法なポスターなどが見つかったということです。前回県知事選挙の告示日前の撤去命令数と比べて3倍以上となっています。
【ポスターやのぼりの撤去が命じられた件数】
・玉城デニー知事… 24種類、200件
・古謝玄太氏… 19種類、149件
・下地幹郎氏… 2種類、16件
・比嘉隆氏… 2種類、2件
公職選挙法では、任期満了の6か月前から、政治活動に使われる立候補予定者の氏名や後援団体名が書かれたポスターの掲示が禁止されています。>>153
へー、行かなきゃいい。
拉致監禁になるから、強制はできないでしょ。歴史を振り返ると古代ギリシャの衆愚政治やナチスの台頭などがありましたので民主主義や共和制などが必ずしも正しいとは限らないです。
しかし、選挙をしないよりはマシだと思われます…"“振り子のように” 振れてきた沖縄県知事選挙、今回フェーズが変わる? 過去データ踏まえ考える今回の注目点"
https://l.smartnews.com/m-8hZbBBLO/CwKyqW沖縄知事選投開票まで1か月、「オール沖縄」文言控え実績アピール玉城氏と自民が「国政選並み」支援の古謝氏軸か
玉城氏は12日に那覇市内で開いた政策発表の記者会見で「新基地建設反対の民意を守り抜く」と述べ、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対する考えを改めて示した。南西諸島での自衛隊の増強や日米共同訓練にも批判の矛先を向けた。
ただ、玉城氏を支援し、辺野古移設に反対する「オール沖縄」勢力は退潮傾向が指摘される。2月の衆院選では県内4小選挙区で初めて自民に全勝を許した。
3月に起きた移設反対派の運航する小型船による死亡事故も影を落とす。批判の高まりを受けて陣営はビラなどで「オール沖縄」の文言の使用を控えている。
玉城氏は今回、政党に推薦を要請せず、立民、共産、社民の3党は支援の形をとる。辺野古移設への賛否が未定の中道改革連合は知事選への対応を決めていない。
玉城氏は実績をアピールしたい考えで、この日の記者会見では、過去最高となった県の観光収入などを紹介し、新たな貧困対策の基金創設など264項目の政策を打ち出した。
一方、古謝氏は辺野古移設を「普天間の危険性除去のためには最も早い方策」として容認する。自民、日本維新の会に加え、国民民主、参政両党からも推薦を得た。公明党も県本部が推薦する方向だ。
古謝氏は政府・与党とのパイプや経済界からの支援を生かした振興策を訴える。12日に金武町で開いた決起集会では、県民所得の倍増を掲げ、「必ず実現して沖縄を前に進める」と声を張り上げた。14日には、物価高対応としてクーポン給付などの公約を発表する。
自民は、12年ぶりの県政奪還を悲願としており、「国政選並み」(党幹部)の支援態勢をとる。勝利すれば、来春の統一地方選の追い風にもなるとみているためだ。西村康稔選挙対策委員長はすでに複数回、沖縄入りしており、小林政調会長や萩生田光一幹事長代行らも応援に入る予定だ。
新人で元郵政改革相の下地幹郎氏(64)も立候補を表明し、「保守・革新の不毛な対立を終わらせる」と訴えている。前回の知事選では5万票以上を集めており、自民からは「一定の保守票が奪われる」と警戒する声も出ている。>>158
>玉城氏は実績をアピールしたい考えで
何の罪もない女子高生をコロした実績?「辺野古の問題は争点化せず」 沖縄県知事選で公明党県本部が移設容認の保守系新人を推薦
任期満了に伴う9月の沖縄県知事選を巡り、 公明党沖縄県本部は13日、自民党が全面支援する元那覇市副市長の新人、古謝玄太氏を推薦すると発表した。沖縄は自公連携の「発祥の地」ともいわれ、自公連立解消後の今年1月に行われた名護市長選でも協力関係が続いていたが、「天王山」となる知事選でも維持されることになった。
公明党沖縄県本部の上原章代表は13日、那覇市内で開いた会見で、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設について、「県民感情的には、辺野古が唯一の解決策というのはなかなか受け入れがたい」と述べ、改めて移設反対の姿勢を示した。
一方、古謝氏は移設容認の姿勢。公明党本部も容認で、令和5年末の「代執行」も公明の斉藤鉄夫国土交通相時代に行われた。こうした事情も踏まえてか、上原氏は会見で「辺野古の問題については、特にわれわれの中では争点化していない」と強調した。
今年1月には、立憲民主党から中道改革連合に合流した安住淳共同幹事長(当時)の辺野古移設を容認する発言が物議を醸した。立民、中道、公明党の3党合流協議が進む中、立民は今回の知事選で現職の玉城デニー氏を推している。辺野古移設反対を掲げる「オール沖縄」勢力の結束がさらに揺らぐ可能性もある。決め手欠く主要2陣営 かすむ争点、無党派に訴え―沖縄知事選まで1カ月
9月13日の沖縄県知事選投開票まで1カ月となった。現職で3選を目指す玉城デニー氏(66)と、自民党が推す新人で前那覇市副市長の古謝玄太氏(42)の事実上の一騎打ちとなる見通し。争点がかすむ中、両陣営とも支持拡大の決め手を欠き、「県民党」を掲げて無党派層への浸透を急ぐ。
「もはや『基地か経済か』が問われる時代ではない」。玉城氏周辺は県内の情勢をこう語る。
主要争点の米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設は、2018年末の土砂投入開始以降「既成事実」化が進む。県経済は旺盛な観光需要を背に比較的好調。移設反対を堅持する玉城氏も、訴えの主軸は医療や福祉などに置く。
玉城氏を支えてきた「オール沖縄」勢力の退潮は鮮明だ。今年2月の衆院選では中道改革連合の結成などで足並みが乱れ、県内4選挙区で移設反対派が自民候補に全敗。玉城氏は今回、政党に推薦を求めず、党派色を薄める戦術を取る。事務所開きでは学生や子育て世代の女性を前面に出し、今月10日の集会で玉城氏は「皆さんと共に歩むリーダーを目指す」と県民主体をアピールした。
陣営はSNSの発信にも力を入れる。ただ、辺野古沖で3月に「平和学習」中の船が転覆し、女子高生らが亡くなった事故を受け、ネット上では玉城氏への中傷も相次ぐ。陣営幹部は「かつてなく厳しい選挙だ」と警戒を強める。
地盤改良工事で海底にくいを打ち込む作業船=2025年1月、沖縄県名護市辺野古沖
古謝氏は元総務官僚。経済界が擁立を主導した。自民の他に日本維新の会、国民民主党、参政党の推薦を取り付け、13日には公明党県本部からも推薦を得た。一方で距離感には神経をとがらせており、推薦の順番に配慮し、自民が先行しないようにした。
「ウイングを広げなければ勝てない」。自民県連幹部はこう分析。集会では企業経営者らが積極的に登壇している。
念頭にあるのは経済界を軸に「県政不況」批判で幅広い支持を集め、稲嶺恵一知事を誕生させた1998年の知事選だ。当初は優勢とみられた大田昌秀氏の3選を阻んだ。
今回、打ち出したのは「手取りを2倍に増やす」政策。陣営関係者は「分かりやすさを重視した」と明かす。>>161
ただ、「県民にかつてのような不況の実感はない」(自民県議)のも事実だ。古謝氏は今月5日の集会で「政府と交渉する県政を実現する」と強調。県政の「停滞感」や国の沖縄振興費の落ち込みを突くが、「2倍政策」の実現性を疑問視する声は支持者からも上がる。
知事選には下地幹郎元衆院議員(64)らも立候補を表明した。下地氏はかつて自民に所属していた。米軍那覇港湾施設(那覇軍港)の浦添市移転に「反対」を表明したが、自民関係者は「古謝氏の方が影響を受ける」とみている。沖縄・玉城知事「以後、気を付ける」 総決起大会で「3万票取るため、電話かけて」発言
沖縄県の玉城デニー知事は24日、同県宜野湾市で22日に行われた知事選に向けた総決起大会で「この選挙は3万人の勝負。3万票を取るため、告示日までに電話をかけて選挙に入る準備の声掛けをしてほしい」と発言したことについて、「勢いによって出てしまった言葉。いかがなものかという意見もあるから、指摘はしっかりと受け止めたい」と述べた。県庁で記者団の取材に応じた。
「思い余って…」
知事選は27日に告示され、9月13日に投開票される。3選を目指す現職の玉城氏に、自民党などが推す保守系の新人、古謝玄太氏と、元衆院議員の新人、下地幹郎氏らが挑む構図で、選挙戦ではこの3氏が主軸になる。
総決起大会での玉城氏の発言を巡っては、インターネット上を中心に、立候補届け出前の投票依頼などの選挙運動を禁じた公職選挙法の事前運動に当たるのではないかとの指摘が相次いでいる。
24日朝、県庁に登庁した玉城氏は「厳しい状況であることは、われわれ選対でも一致している認識。必死に頑張ろうという気持ちが言葉で思い余って(出て)しまったかもしれない。以後、気を付ける」と語った。
那覇軍港移設は「△」と評価
また、那覇市中心部に位置する米軍那覇港湾施設(那覇軍港)の浦添沖移設について、沖縄タイムスと琉球放送が開催した23日の公開討論会で「△」と評価した理由を問われると、玉城氏は「不断に検討するのであれば、事情が変わった場合には検討もあり得るという行政上の手続きを考えると、『△』の方がいちばん適正だ」との認識を示した。移設容認の姿勢に「変わりはない」と強調した。
古謝氏も移設容認だが、下地氏は移設反対の姿勢を鮮明にしている。
那覇軍港は昭和49年の日米安全保障協議委員会で移設を条件に全面返還で合意。平成7年の日米合同委員会で浦添市への移設が決まった。県と市の間で調整が難航していたが、令和4年に防衛省と地元自治体が移設案に合意している。
移設案は浦添市沖約49ヘクタールをT字形に埋め立て、民間港の整備も進める方針。移設完了には最短で16年かかるとされる。ここに来て下地が出馬取りやめ
https://x.com/mikioshimoji/status/2092184397546225786
下地は沖縄の大きな建設業一家だが親族は下地よりも自民党候補古謝玄太への投票を早めに決めていたので
こいつが出馬するのはただそこへの票を割るという話だったが
出馬取りやめにより票が割れることは無くなったのは転機かもしれない沖縄知事選は27日に告示ですよ、何処が有利が分かりません
勝利は間違いです、プロパガンダですよ沖縄知事選あす告示…県政奪還へ自民総力戦、オール沖縄は旗印「辺野古移設反対」外し牙城死守
「政権基盤を占う沖縄知事選が告示される。推薦候補をしっかり応援していこう」。高市首相(自民党総裁)は25日の党役員会で、こう呼びかけた。首相は終了後、西村康稔選挙対策委員長と2人で面会し、「勝利に向けてやれることは全てやる」と強調した。
自民は県政奪還の好機とみて、総力戦の構えを見せる。西村氏は沖縄入りを繰り返しており、告示後には党幹部が続々とテコ入れに入る予定だ。
古謝氏は自民と日本維新の会の与党のほか、国民民主、参政、日本保守の各党から推薦を得た。公明党県本部も推し、自民県連幹部は「保守勢力が結集する『玉城包囲網』だ」と語る。
知事選への不出馬を表明した下地氏は25日、自民と子どもの貧困対策など4項目の政策協定で合意したと自身のXで明らかにした。西村氏は記者団に「共に沖縄の未来のため協力していきたい」と話し、古謝氏への支援に期待感を示した。
一方、玉城氏を支える立憲民主、共産両党などの「オール沖縄」勢力は退潮傾向で、牙城死守に懸命だ。
同勢力は2014年の知事選から米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設反対を前面に掲げ、勝利を重ねてきた。ただ、23年に移設先の設計変更を巡る国との訴訟で県が敗訴し、工事阻止の手立てを失った。24年に県議会で少数に転じ、今年2月の衆院選では県内全4小選挙区で自民に敗北。3月には玉城氏を支援する移設反対団体が運航した船が辺野古沖で転覆し、女子高校生らが死亡する事故も起きた。
玉城氏は今回選で、旗印の移設反対を政策の柱から外した。政党に推薦を求めず、知名度を生かしつつ過去最高の県税収入などの実績を掲げる戦略を描く。陣営幹部は「オール沖縄としての存続がかかる」と危機感を口にする。【大炎上】デニー知事の公約がコピペすぎてX民総ツッコミ!衝撃のザル経済と泥沼情報戦の全貌
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=bPe3_Kne_Qo【沖縄知事選】大声やじ、演説や集会中に 玉城デニー氏陣営「選挙妨害」として警備強化を申し入れ
県知事選に立候補している玉城デニー氏(66)の選挙母体「県民と歩む会」の新垣邦男事務総長と山内末子事務局長らは31日、沖縄県警に選挙活動中の警備を強化するよう要請した。
今回の選挙では、玉城氏の演説や集会で、大声でのやじやつきまとい行為が確認されている。同会は「選挙妨害」だとして、県警に警備強化を申し入れた。
山内事務局長は「選挙に対する不信や投票率の低下にもつながるのでは」と懸念した。
同会弁護団の仲山忠克弁護士は「もちろん、やじは表現の自由で認められている」とした上で「限度を超えた選挙の自由の妨害や名誉毀損が現実に発生している。きちんと取り締まってほしい」と語った。"【沖縄知事選激震】古謝氏が猛追も維新支持層が“デニー推し”…12年ぶり保守奪還へ自民焦り"
https://l.smartnews.com/m-8q0693YA/o8AtUU玉城デニー氏の公式Xに「裏取引」投稿、数時間後に削除 玉城氏が釈明「出す予定ではなかった」 沖縄知事選
知事選に立候補している現職の玉城デニー氏(66)の選対担当者が1日、公式X(旧ツイッター)で、立候補を取り下げた下地幹郎氏を巡り、「裏取引をした」と投稿し、その後削除した。玉城氏は2日、「出す予定ではなかったのが出てしまった。不確かな情報を拡散しないように気をつける」と釈明した。内容は高良沙哉選対本部長の告示日の演説を文字起こししたもの。投稿後、数時間後に削除した。
下地氏の立候補取り下げ会見では、自民党と国政選挙での公認などの「裏取引があるのでは」との質疑が相次いだ。党本部も下地氏も「裏取引はない」と否定している。
Xでは「党も本人も否定している」「現職がこのような発言をするのはいかがなものか」などの批判が相次いでいる。
選対担当者は「裏取引」という表現は、自民党県連が関与しない形で政策合意し立候補を取り下げたことを指しており、「密約」を意味するものではないと説明。「アカウントは人柄や政策を発信するもので、今回の投稿はなじまないと判断し削除した」と説明した。(知事選取材班)【沖縄県知事選挙】SNS「X」の投稿の約9割は県外から 選挙戦への影響も
9月13日に投開票される沖縄県知事選挙について、8月の1か月間にSNS「X」で発信された「沖縄県知事選」を含む投稿の9割近くが、県外からの発信とみられることが分かりました。
RBCは、SNS分析ツール「ソーシャルインサイト」を使用して、8月の1か月間の「X」への投稿を対象に、投稿者のプロフィール情報や投稿内容などから発信地を推定する機能を使って分析しました。
「沖縄県知事選」を含む投稿はリポストも含めると約52万4000件で、都道府県別でみると発信地の最多は東京都の29.7%、次いで沖縄県の13.8%、神奈川県の7.2%などとなりました。
エリア別や性別でみると?
エリア別でみると関東地方が47.9%と全体の半数近くを占め、次いで近畿地方の15.7%など、投稿の86.2%は沖縄県外からでした。
また、投稿者の74.5%は男性で、女性の25.5%を大きく上回っています。
「古謝玄太」や「玉城デニー」を含む投稿も分析したところ、同様の傾向がみられました。平仮名での「げんた」も含む「古謝玄太」の投稿は県外が86.7%、「玉城デニー」や「デニー」を含む投稿は87.8%が県外からとなっています。
こうしたことから、県知事選挙に関連する「X」での投稿は9割近くが県外から発信されたものとみられ、県外の投稿者による情報発信や拡散が「X」上の意見の広がりに影響を与えていると考えられます。
「X」上では候補者への誹謗中傷や真偽不明の情報、誤った情報なども拡散されており、選挙戦に影響を及ぼすことが懸念されます。"沖縄県知事選挙は前那覇市副市長・古謝玄太氏が先行、現職・玉城デニー氏が追う展開…読売新聞の情勢分析"
https://l.smartnews.com/m-8rAxHoxq/ukUz2S>>173
県外民集めて反基地運動やって県民の声などとメディアで扱ってる奴らが、県外からのSNSの玉城批判が県外からの介入がどうのと騒ぐダブルスタンダードなメディアw県知事選挙 情勢調査/古謝候補が一歩リード 玉城候補激しく追う
13日に投開票される県知事選挙についてQABと沖縄タイムス社、朝日新聞社が共同で情勢を調査したところ、新人の古謝さんが一歩リードし、現職の玉城さんが激しく追う展開となっています。
調査は5日と6日、インターネット調査会社4社に委託、各社のモニターから1260件の有効回答を得ました。
調査と取材を加味して分析したところ新人の古謝玄太さんが一歩リードし、現職の玉城デニーさんが激しく追う展開となっています。
投票態度を明らかにした人でみると、古謝さんは自民支持層の8割を固め、公明や参政の支持層も大半を固めています。一方、玉城さんは共産、立憲、社民支持層の大部分を固めています。
無党派では古謝さん支持が4割、玉城さん支持が5割となっています。また、他の新人は厳しい戦いです。
今回の調査では回答のおよそ4割が投票態度を明らかにしておらず、情勢は今後大きく変化する可能性もあります。デニー落選
【沖縄県知事選2026】「新しい方に知事になってほしい」宜野座村議・仲間信之氏が現県政を語る
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=aPaCeTgEDSM選挙戦のサーチしてたら双方選挙違反のオンパレードだな
どこまで民度低いんだこいつら
まずルール守れやまぁ心配しなくてもダニーの再選はないよ
求心力を持ってたのは翁長雄志のズラ
ダニーは残党からも見限られてる>>182
このご時世(罪もない女子高生が平和学習でコロされた)で
デニー再選とかなったら
日本国内だけでなく、世界中から沖縄人がバカにされると思う>>173
沖縄の事は沖縄が決める
県外からのSNSがー・・・・
からの
↓全県、全国の皆さんよろしく(デニー)
自分でお願いしてんじゃねーかよw何故民主主義に成るのですか、両者民主主義のルールに基づいて選挙をしているのですが
之印象操作です
【民主主義の勝利】沖縄県知事選、現職の玉城デニー氏が勝利!!
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