創業113年の貝印から「紙カミソリ」が生まれたワケ…新社長が語る意外な副産物

3

    • 1名無し2021/07/31(Sat) 17:45:37ID:E4ODIyNzQ(1/2)NG報告

      持続可能な社会を実現する。そのために環境に配慮した素材を使う。

      こうした理念が日本社会でも徐々に認知され始めた中で、貝印が発売した世界初の脱プラカミソリ「紙カミソリ」が注目を集めている。

      4月に発売された第一弾は予約で完売。5月に数量限定で発売された夏木マリさん、冨永愛さんとのコラボレーションデザインも即日完売となる人気だ。

      紙ストローに代表されるように、ここ数年さまざまな分野で素材をプラスチックから紙に代替する動きが加速している。しかし、カミソリは主に洗面台などの「水場」で使用するものだ。どうすれば水に強く、しかも十分な強度を担保できるのか。

      前例のない取り組みは、アイスクリームなどに使われる紙スプーンにヒントを得た形状からスタートした。

      数え切れないほどのテストを重ねて、厚手の紙をユーザー自身が三角形に折ってハンドルを組み立てる、現在のスタイルに行き着いた。最後にカミソリ保護用のシールで厚紙を固定する仕組みも採用した。

      https://www.businessinsider.jp/post-239246

    • 2俺おっさん2021/08/01(Sun) 02:06:15ID:g0NjQ4MQ=(1/1)NG報告

      これを、どう広げていくのかしら
      上げてみる

      ちなみに俺はコメント無し

    • 3名無し2021/08/01(Sun) 09:04:13ID:A0MDIwNTQ(2/2)NG報告

      まあ、韓国の技術じゃ無理だろうな。

      ダンボールってだけでバカにするもんな。

レス投稿

画像をタップで並べ替え / 『×』で選択解除