https://news.yahoo.co.jp/articles/790a05c5135b86c84b5aad75462a70126b73740e
ソウル選挙管理委員会「故パク前市長によるセクハラ被害者の記者会見、公職選挙法の“違反ではない”」
韓国で 故パク・ウォンスン(朴元淳)前ソウル市長によるセクハラ行為の被害者(A氏)が開いた記者会見は、公職選挙法に抵触していないという判断が下された。
今日(20日)中央選挙管理委員会によると、ソウル市選挙管理委員会は 去る17日に開かれたA氏の記者会見が「不法選挙運動に該当する」という申告について検討し「選挙運動に該当せず、選挙法の違反とみることは困難だ」という結論を下した。
選挙管理委員会側は「申告された記者会見は、行為者が公職上の地位や影響力を利用して 選挙に不当な影響を与えたとみることはできない」と判断した。
ソウル市庁所属の公務員A氏は、当時の会見で「被害事実を歪曲し傷つけた政党(与党“共に民主党”)から市長が選出されたなら、私に戻る場所はなくなるという恐れを抱いた」と訴えていた。
このことについて あるネットユーザーは「A氏が公務員として政治的中立の義務を違反し、特定政党の候補を貶めようする意図で不法選挙運動をした」と選挙管理委員会に申告していた。いま思い出しても笑える。
セクハラがバレて自殺。
本当は自殺か他殺かわからんが。>>3
たしかにこれが自分の身に起こったらと想像すると、背筋が凍るな。
しかしこれはセクハラだから問題だが、正直言うとこういうことってさ、彼女とかとはみんなやってることではある。慰安婦人形をバスに乗せて反日パフォーマンスしてたのにセクハラで自殺笑。
嘘くさい慰安婦婆さんより
この被害者を救ってやれよ世界に対して
日本の過去の人権が~
と騒いでましたが
韓国国内は人権って有るのですか?
選挙違反?
その前に民主党の議員のセクハラが大問題。
韓国人の性的異常は世界中が知ってるのに
世界に日本の性的人権を訴える愚かな韓国人。>>6
韓国関連のニュースで愕然とした事件がこれ。
忠清南道保寧で、ふぐを食べた50代の男女が命を失いました。5月から7月まではフグの産卵期だが、この時はふぐの毒が青酸カリの10倍も強いと言われているので、格別に注意をしたほうがいいでしょう。
夕方、忠清南道保寧のある川沿いの散策路で、58歳のイム氏が死亡したまま発見されました。
横に倒れていた59歳のキム某さんは病院に運ばれたが、結局、息を引き取りました。
原因はふぐ中毒と推定されます。
警察は隣人が、干したふぐを酒のつまみで食べた後、中毒を受けたと見ています。
[金大錫/忠清南道保寧警察署捜査課長:近所の人がふぐを乾かそうと川のそばに干しておいたのを、二人が持って焼いて食べたものと思われます。]
https://kaikai.ch/board/50755/
もはや誰が被害者で誰が加害者なのか、常識とは何なのかさえ分からない。>>1
文政権になってから左派政治家、官僚のセクハラ事件って、
ソウル市長:朴元淳
釜山市長:呉巨敦
忠清南道知事 :安熙正
正義党党首:金鍾哲
NZ大使:金洪坤
と、次から次へと出て来る。
前政権の朴槿恵政権下でも女性大統領であるにも関わらず全世界からそんな話が出ていた。
個人的な感想だが、大韓民国とは「文化としてセクハラを行う国」なのでは無いだろうか?
間違い無くこんなのは氷山の一角に過ぎず、誰も彼も部下に女性が就いたらなんらかのセクハラを行うのだろう。
全羅南道の女子中学校で国語教師を行なっているチョン・ジェハクなる輩は佳子内親王に対して韓国で慰安婦をさせろと要求した事がある。
女学校の教職員が社会システムとして慰安婦が必要だと思っているという事だ。
控えめに言って狂った社会だ。
慰安婦問題がいつまでも終わらない理由もよく分かる。挺対協や正義連の商売に過ぎないという事もあるが、自国のセクハラ犯罪の深刻さから目を逸らしたいのだろう。
大韓民国は世界でも類をみない詐欺と性犯罪の発生国家だ。はたして彼等がそれに目を背けず改める日は来るのだろうか?パヨクと朝鮮人が頻繁に性犯罪を犯すのは何故なんだろうw
>>3楽韓Web👍😁
>>17
この、分かりやすい自己アピールに疑問を感じない所が朝鮮人らしいと思った。
仕事の効率上何の意味もないが、朝鮮人には滅私奉公の姿にでも見えるんだろうか。>>13
だって大統領が出務室でAV観ている国だぞ。韓国空軍でのセクハラ発言問題…裁判所が「解任は行き過ぎ」と判断
【KOREA WAVE】韓国空軍軍務員が空軍参謀総長を相手取って起こした解任処分取消訴訟で、ソウル行政裁判所はこのほど、原告勝訴の判決を言い渡した。軍務員が部下に対して性的な発言や不当な言動をしたとして解任処分を受けたものの、裁判所が「処分は過度に重い」として取り消す形となった。
この軍務員は空軍航空宇宙医療院の健康管理検診センターで勤務していた際、部下の女性職員に対し「そんな服を着てはいけない。兵士の性的好奇心を刺激する可能性がある」と発言したほか、交通事故で脊椎保護具を着用していた職員に「胸が強調されているようだ。コルセットを着けているみたいだ」などと発言し、2023年7月に解任処分を受けた。
また、部下に再契約をほのめかす発言をするなど、いわゆるパワーハラスメントとされる行為も解任理由に含まれていた。
この軍務員は処分に不服として抗告したが、国防省軍務員抗告審査委員会がこれを棄却したため、行政訴訟を起こした。
裁判所は、懲戒理由そのものは認められると判断し、「『性的好奇心を刺激する』という発言が軍務員の品位維持のための服装指導だったという主張は受け入れられない」と指摘した。
さらに裁判所は、一連の発言が一般人に性的屈辱や嫌悪感を抱かせる可能性があり、公務員の品位維持義務に違反したとする判断は合理的だと認定した。
ただ、判決は「本件のセクハラはすべて身体接触を伴わない言葉によるものであり、不快感を与える性的冗談の側面はあるものの、男女の性的関係を直接示唆したり、自身の性的満足のため相手をもてあそぶ趣旨の発言ではなかった」と指摘。こうした違反行為があったとしても解任処分は過度だと判断した。
ソウル前市長のセクハラ被害者が記者会見するのは選挙違反ニダ!と訴える→却下
20
ツイートLINEお気に入り
20
0