台風「メイサーク」の影響で、慶南梁山(キョンナム·ヤンサン)で風力発電機1基が倒れた。
3日、梁山市などによると、同日午前6時45分ごろ、梁山魚谷洞エデンベリーゴルフ場近くに設置された風力発電機1基が倒れ、道路に転落しているという通報があった。
該当風力発電機は、高さ70メートルの発電施設であり、民間会社が11年に建設して運営しているもので、強風で中間接合部分が破損し、柱の上部や翼が道路に落ちた。
幸い、この道路は車があまり通らない所だったので、他の被害は発生しなかった。風力発電機が設置された場所が私有地であり、風力発電機も私有財産であるため、風力発電機運営会社が復旧しているという。
一方、台風9号の影響で、慶尚南道梁山(キョンサンナムド·ヤンサン)には瞬間最大風速秒速24メートルの強風と共に192.4ミリの雨が降った。
https://news.v.daum.net/v/20200903112421284>瞬間最大風速秒速24メートルの強風と共に192.4ミリの雨が降った
素人が手抜きで設置したのか?太陽光パネルも吹っ飛んだんじゃないか?
>>1
こういう時にケンチャナヨの闇が暴かれるね地震があったわけでも無いのに倒壊したビルや、水害があったわけでも無いの自然に陥没する道路のことを考えると、
自然災害が来るまでは壊れなかったのだから、
韓国製としては頑張った方じゃない?沖縄ではよくある話らしいけどね。
また韓国の電気料金が上がるのか?
>>8
そういえばそんなこと言ってたね。
もともと赤字だったからなぁ全て人畜の血税で直すnida。
風速24m。
強風だよね。
でも、建造物が倒れるほどの強風ではないよね。
築50年の赤ちょうちんの看板くらいの強度かな(笑)- 12
名無し2020/09/04(Fri) 21:52:12(1/1)
このレスは削除されています
韓国の場合の台風被害って
剥がれた鉄くずや室外機が建物に吹っ飛んでくるパターンになりそうまあ、韓国製は韓国製ってだけの事だね(笑)
韓国の台風被害は火事場泥棒暴徒化するまでがワンセット
さすが、ケンチャナヨ工法(^^)
橋も崩れた。全部、手抜き工事じゃね?
YouTubehttps://m.youtube.com/watch?v=Af7i-6y4-Dw>>16
韓国電力の社員が家族名義で勝手に太陽光発電会社造って着服してたらしいが。
それも今回は4件発覚だが、過去にも数十件発覚してる。
社員にも詐欺をされる韓国電力w
大丈夫か?日常が騙し合いの朝鮮人ですからね。
台風10号は9号の比じゃないらしいが、全部バキ折れそうだな。
ねえ、韓国の電力って大丈夫なの?
安い電力だけが取り柄なんだから、それが無くなったら製造業は更に逃げるぞwまた韓国無傷か・・・
また韓国勝利か・・・
失敗から学んでいくんだよ。
原発も電源落ちて止まっている。
>>1
止めてなかったのじゃないか?
台風時は回りすぎて壊れるので止めておかないといけないぞ。>>23
>>24
良かったじゃん
台風8号・9号より勢力強い10号…韓半島縦断、ソウル首都圏が危ない
台風9号「MAYSAK(メイサーク)」が韓半島(朝鮮半島)を抜けると同時に、これよりも強力な勢力に発達すると予想されている台風10号「HAISHEN(ハイシェン)」が近づいている。
韓国気象庁は3日、台風10号が午後3時基準でグアムの北西1100キロメートル付近の海上を時速22キロメートルの速度で西北西に進んでいると明らかにした。台風の中心気圧は965ヘクトパスカル、強風の半径は340キロメートル、最大風速は強い水準の秒速37メートルだ。台風10号は4日に非常に強い台風に発達し、沖縄の東側海上を通過する6日には最大風速が秒速53メートルに達するものとと予想される。台風8号「BAVI(バービー)」(秒速45メートル)、9号(秒速49メートル)よりも勢力が強い。歴代で最も風が強かった2003年台風14号「MAEMI(マエミー)」の最大風速は秒速51.1メートルだった。台風10号は日本を通過して7日未明に南海岸に上陸するものと予想される。その後、大邱(テグ)・春川(チュンチョン)付近の地域を通過し、韓半島中央を南から北に縦断するというのが現在最も可能性の高い移動経路だ。k風車www
>>1일본은 잔잔한 파도에 원자력 발전소를 폭발시킨 전례가 있지 않나요?
風力発電機が倒壊、風速5-7メートルの風に耐えられず /慶北・盈徳郡
支柱とブレードが路上に倒れ無期限の通行止め
慶尚北道の海沿い盈徳郡の大規模風力発電機の支柱が倒れ道路をふさぐ事故が発生した。
2日午後4時40分ごろ、慶尚北道盈徳郡盈徳邑昌浦里のピョルパラン公園風力発電団地で高さ80メートルの風力発電機の支柱が折れ、支柱上部とブレード(羽根)が公園内の道路に倒れた。当日は幸い公園内の展示館が休館だったため車の通行が少なく、けが人などは出なかった。
この事故で道路がふさがれた影響で今も通行止めが続いている。事故当時の風速は秒速5-7メートルほどだったという。盈徳郡の関係者は「警察と合同で現場から1.6キロ区間を2次災害防止と原因究明のため無期限通行止めにした」と明らかにした。
盈徳郡や目撃者などによると、当時発電機のブレードが回転中に突然発電機を支える支柱が折れたという。ブレードなどの残骸が落下した道路を通行していた車はわずか数秒差で大惨事につながるところだった。
2005年に完成したこの風力発電団地は1650キロワット級発電機24基が設置されている。これらの施設はデンマークに本社を持つ風力発電機メーカーのベスタスが製造・設置したもので、事故を起こした風力発電機21号機は05年5月からこれまで20年以上にわたり使用されてきた。発電機の高さは約80メートルでブレード1本の長さは41メートルに達する。発電機の支柱は鋼鉄製で、ブレードは炭素繊維製だという。中級クラスの台風に相当する秒速20メートルに耐えられるよう設計されていた。
事故は風力発電機のブレードの1本が引き裂かれて発生したようだ。上記の盈徳郡関係者は「施行業者と動画を確認したところ、力強く回転していた発電機のブレードが裂けてバランスを失い、その後支柱に激突して事故が発生したようだ」「竹は折れることはあっても裂けることはない。ブレードの材質から考えるとあり得ないことだが、その部分について集中的に調査を行っている」と説明した。
風力発電機用ブレードの寿命は20年ほどで、事故を起こした発電機は今年で21年目を迎えたが、先日行われた検査で異常は発見されなかったという。火災で落下した長さ40メートルの風力発電機ブレード…内部で2人が遺体で発見=韓国
慶尚北道盈徳郡盈徳邑菖浦里(キョンサンプクト・ヨンドクグン・ヨンドクウプ・チャンポリ)の風力発電団地内に設置された風力発電機で火災が発生し、作業員3人の死亡が確認された。この風力発電団地は先月、老朽化した発電機が倒れて道路をふさぐ事故が発生した場所だ。
23日、慶尚北道消防本部と盈徳郡によると、この日午後1時11分ごろ、発電団地内の風力発電機19号機のブレード(羽根)部分から出火した。火災当時、風力発電機内部には供給・修理業者の職員3人が入り、ブレードの亀裂補修作業を行っていたとみられる。職員1人は火災の通報直後、発電機付近で死亡しているのが見つかり、2人は連絡が途絶えていたが、この日午後4時33分、火災により落下したブレード内部で発見された。火災が発生した発電機はタワーの高さ78メートル、ブレードの長さ40メートルのモデルだ。
火災は発電機の羽根部分であるブレード内部のモーターから始まったと推定される。慶尚北道消防本部の関係者は「モーターの過熱などにより火災が発生し、ブレードまで燃え広がったとみられる」とし、「ブレードはガラス繊維強化プラスチック素材で、耐火性は高くないとされる」と述べた。
消防と山林当局は火が近隣の山林に拡大したため、ヘリコプター14機と装備63台、人員253人を投入して消火に当たった。火は同日午後6時15分に鎮火した。また、ブレード残骸などの落下による被害を防ぐため、警察が周辺道路の通行を規制した。
盈徳郡によると、火災が発生した風力発電団地は39.6メガワット規模で、風力発電機24基が設置されている。先月2日には、出火した発電機と隣接する21号機の柱の中間部分が折れて倒れる事故が発生した。当時、人命被害はなかったが、事故発生のわずか数秒前に車両が道路を通過しており、大きな人命事故につながりかねなかった。
その後、運営会社である盈徳風力発電株式会社は風力発電機の運用をすべて停止させ、再稼働に向けて職員を投入し、点検作業を行っていた最中だったとされる。盈徳郡などによると、事故が発生した風力発電団地は2005年3月に運用を開始し、発電機の設計寿命20年を超えていた。
韓国 脱原発の象徴、風力発電機が微風で倒壊
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