武士道や侍に対する韓国人一般の印象は?

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    • 1名無し2017/01/12(Thu) 12:24:57ID:UzNjYyNzI(1/1)NG報告

       やはり文官崇拝の歴史や秀吉軍の印象で悪いものなのでしょうか?ヨーロッパやアメリカではそれなりの好印象があるわけですが、幾度も交戦の歴史があるため、ロシアでは「サムライ」という言葉は悪い印象があるとのことです
       暴力的、したがって野蛮であるといったものになるのでしょうか? 別にダブルスタンダードだとかいうことは今更気にしないので、相互理解のために率直に印象を語ってもらえればありがたいです。
       そんなわけで日本側からも、まずは耳を傾けることにして過度な批判は避けるようにお願いします

    • 74独り言2019/05/12(Sun) 14:16:33ID:kzOTQzNTI(3/4)NG報告

      >>72
      武士道と云ふは死ぬ事と見つけたり

      武士道や侍を理解するには神道を理解しなくてはならない。
      これらは密接に関係があって、日本人以外で理解するのは難しいと思う。
      宗教が異なったりすればなおのこと。
      逆に言うとそういうところが外人受けするとこでもある。

    • 75名無し2019/05/12(Sun) 15:02:19ID:AyNTE2MzI(2/10)NG報告

      >>73
      「逃げるが勝ち」これが戦国武将の真髄

      信長秀吉家康の共通点は逃げ足の速さだった。
      ウンコを漏らして逃げた家康が天下をとったのが何よりの証拠である。

      >>74
      武士のケジメ、切腹など真っ赤な嘘。
      上級武士、大名の切腹など聞いた事がない。
      切腹は単なる弱者イジメの悪習であった。
      その証拠として介錯人の存在、覚悟を決めた死に必要などあるはずがない。

      神道とは悪魔教と同義である。
      平将門菅原道真などが顕著な例。
      封じた悪霊を崇めるのが日本神道である。

    • 76名無し2019/05/12(Sun) 15:39:27ID:E2MjgzNjg(1/1)NG報告

      >>75
      〉上級武士、大名の切腹
      いくらでもあるから。馬鹿だね、お前チョンだろ

    • 77名無し2019/05/12(Sun) 16:04:28ID:AyNTE2MzI(3/10)NG報告

      >>76
      それ全部パワハラ!
      上司に自殺させられた部下ですな。

      日本人はホモが多いから、
      武家社会は男の嫉妬で陰湿なんだな。

      光秀が可愛がっていた尻奴隷の家康を信長に取られて本能寺でヤっちゃた。
      信長に尻を開発された秀吉が敵討ち。
      ん~、ホモの世界は厳しいんだな。

      「神道とは衆道なり」此が武士道である。

    • 78名無し2019/05/12(Sun) 17:44:28ID:gzMDM4NzI(1/2)NG報告

      >>43
      新渡戸稲造の『武士道』は、1900年にアメリカ合衆国で刊行した。
      明治41年(1908年)に、日本語訳が出版され、さらには、昭和13年(1938年)に新渡戸門下生の矢内原忠雄の訳により岩波文庫版が出版された。

      米国の文化人類学者ルース・ベネディクトは、戦時中の調査研究をもとに『菊と刀』を、1946年に出版された。

      両方とも原著は英語。もちろん、読まれた事と思います。
      その世界的評価もご存じと思います。
      それでなければ、無教養者の「負け犬の捨て台詞」としか聞こえません。

    • 79名無し2019/05/12(Sun) 17:47:44ID:c0MDAwODA(1/1)NG報告

      お互いに興味を持たないほうが良い

    • 80名無し2019/05/12(Sun) 18:06:25ID:gzMDM4NzI(2/2)NG報告

      >>77
      「なぜ闘う男は少年が好きなのか」 黒澤はゆま
      検索してください。読んでいたらごめんなさい。私は、読んでいません。 
      世界中、英雄の「男色家」を山ほど居るようですね。

    • 81名無し2019/05/12(Sun) 23:30:52ID:k5OTUwNzI(3/8)NG報告

      >>75
      鳥取城が信長軍の秀吉部隊に包囲され、食糧が尽きる。

      鳥取城、吉川経家「降伏して城を渡すので、兵の命の引き換えに切腹させろ」

      秀吉「他の2人の切腹で、お前は毛利領に帰してやる」

      吉川経家「切腹させろ」

      三木城の別所長治も、備中高松城の清水宗治も同じ。降伏する場合に、大将級が責任を取って切腹する。

      敵に討ち取られた訳ではないので、城を取られても、防衛側は最低限の名誉は守られる。
      攻軍は敵責任者の自分刑と城も取れて、体面が保てる。

    • 82独り言2019/05/12(Sun) 23:35:29ID:AwNTg1OTI(1/2)NG報告

      >>75

      武士道や侍を理解するには神道を理解しなくてはならない。
      これらは密接に関係があって、日本人以外で理解するのは難しいと思う。

      理解出来ないということは日本人ではないんでしょうな

    • 83在日万歳2019/05/13(Mon) 00:00:16ID:k5Mzk3NDc(1/1)NG報告

      江戸のころ番町皿屋敷という怪談が流行った。そのおかげで女中の死亡率が下がったらしい。
      それ以前は家の主人が女中を手込めにして、飽きたら切り捨てたんだろうね。
      そう思うとサムライってどうなのと思うけど。

    • 84名無し2019/05/13(Mon) 00:03:29ID:YxMTI4OTI(1/1)NG報告

      >>83
      飽きたら捨てるだけ。
      切り捨てる必要が無い
      何か問題が起こりそうなら、切るだろうけど

    • 85名無し2019/05/13(Mon) 00:06:54ID:k2MzMwNTg(1/1)NG報告

      >>83
      パンチョッパリにしては日本に詳しいね、としか思わないな。両班の獰悪に比べたら悪ガキみたいなもんだな

    • 86独り言2019/05/13(Mon) 00:25:35ID:g0OTkwNTg(2/2)NG報告

      >>83
      怪談
      下がったらしい。
      んだろうね。
      思うけど。

      脳内妄想 乙wwww
      何一つ証拠を挙げていない

    • 87名無し2019/05/13(Mon) 00:41:31ID:A3MjkyNzE(3/4)NG報告

      タイタニック号が沈没したのは1912年(明治から大正に変わった年)だが、YMOの細野晴臣の祖父はただ一人の日本人乗客として乗っていて助かった。で帰国するとものすごい非難と誹謗中傷を受けたのだが、その理由は「外国人の女性や子供が亡くなったのに、日本男子たるものが、彼女らより先に救助を受けた」から。つまり「日本男子は自分がただの乗客であっても、婦女子を見捨てることは許されない。」

      維新の頃には自分の藩の城が落ちたと思って集団自害する未成年を含む会津藩士たちがいたり、800名の長州軍を自領に通す訳にもいかず、一人だけわざと撃たれて戦死する浜田藩士もいたりする。その少し前に坂下門で襲撃を受けた老中の安藤信正が罷免された理由は、彼の負傷が背中だったから。つまり、敵に背中を向けたから。

      結局、言葉にすればそれまでだけど、士道というのは簡単に言えば「人に見られて恥ずかしいことは、死んでもするな」とまあ、要はそういうことなのかな。この辺がいわゆる宗教と違って、宗教なら神とか教義との関係で自分は恥ずかしいかどうかが問題なのかもだけど、武士道では、あくまで人との関係で自分に恥じるところはないか?・・・なのじゃないかな。正しいかどうか分からんが。

    • 88名無し2019/05/13(Mon) 00:48:59ID:I0MjA4OTM(4/10)NG報告

      武士道や神道を崇拝する奴って、SAMSUNGや両班を崇拝する朝鮮人とまったく一緒だな。

      どっちも扇動に流され易い、ちょっと頭の弱い人種なんだな。
      それを考えるとやっぱり日本人と朝鮮人は同じ民族なんだなと思う。

      良く言えば素直、悪く言えば馬鹿。
      それ以上でもないし、それ以下でもないな。

    • 89名無し2019/05/13(Mon) 01:16:04ID:A3MjkyNzE(4/4)NG報告

      まあ、特攻隊の話は何だが、そこにもし意思に沿わない強制力があったとしたならば、武士道が意図せずに落とした影の問題はあったかもしれないと、自分も思わないこともない。

      ところで日本人でも切捨御免を誤解している人がいるけど、例えば町人を街中で武士が斬った場合。これは100%全部、一旦は「殺人罪容疑者」として自宅蟄居(謹慎)処分になる。
      その後、理由と証拠(証人)を吟味されて、正当理由があれば「御免」=不起訴になる。
      とはいえ自宅謹慎処分はしばらく続く。
      理由としてはこの場合には「武士の体面」も正当防衛の理由になる。
      ただし、こづかれたり罵倒されたりした程度では不可。具体的には顔を殴って唾をかけた場合などで成立したようだが、証人は家族や従者のみの証言は不可。
      武士は威張っていたように誤解されているが、例えば徳川家御用の肉体労働者が江戸勤務の他藩の武士に向かって普通に威張って罵倒していたりしていたなどの実例がある。
      上意打ち(家来を斬る)は可能であるが、届け出る義務があり吟味されることは同じ。知らないふりをしていたら被害者遺族やその知人から訴えられることになるので、捨て置くことは普通はない。
      あったら、それは上意打ちではなく、まあ要するにただの殺人事件ですな。

    • 90独り言2019/05/13(Mon) 01:27:47ID:kwMzk2NzM(4/4)NG報告

      >>88
      崇拝?
      じつはね、そもそも日本人で自分は神道です。
      なんていう人ほとんどいません。
      なぜなら生活に密着しているから。
      簡単にいうと常識みたいなもん。
      根底から違うんですよ。
      だから外国人や異なる宗教の人には理解出来ない。

      お前みたいにな。

    • 91名無し2019/05/13(Mon) 01:41:13ID:I0MjA4OTM(5/10)NG報告

      >>87
      結局は価値観の押し付けであり、洗脳のひとつだと言う事でしょ。
      綺麗事を並べても特攻隊も切腹も只の自害と変わらないからね。
      会社でのミスや罪を償って自害する現代人とダブって見えるよ。
      たとえ自己破産しても図々しく生きて欲しい。
      しかし其れを許さない社会の風潮。
      日本や韓国に見られる自害大国の共通点ですな。

    • 92名無し2019/05/13(Mon) 01:44:36ID:I0MjA4OTM(6/10)NG報告

      >>90
      神道の意味分かって言ってんの?
      お前みたいな奴に日本人を名乗って欲しくないわ。

      自己犠牲を尊いとするなら、お前はイスラム原理主義者じゃないか。

    • 93名無し2019/05/13(Mon) 01:59:56ID:YxNTk4Mjg(4/8)NG報告

      >>83
      それ元話は、戦国中期に姫路城の小寺氏を毒殺しようとして通報して助けた女中を、後日に毒殺側が斬った話や、
      秘密の通路に使われた井戸に近づけさせない為に広めた嘘とも言われてる。

    • 94独り言2019/05/13(Mon) 02:24:43ID:Q3MzczODY(1/1)NG報告

      >>92
      なに、飛躍してんの。
      そもそも神道って宗教じゃないし。

      イスラム教に限らすキリスト教でも仏教でも共有点はある。
      なので、キリスト教でも自己犠牲を尊いってなってるし。
      で、何がいいたいのお前さんは。

    • 95名無し2019/05/13(Mon) 02:34:01ID:YxNTk4Mjg(5/8)NG報告

      お化け話の類いは、その噂の出所が何処にあるかを探ると、見えてくるものがある。
      例えば、墓を荒らされないように、お化けが出た話をでっち上げるのは、何処の地域にもある話。

      佐賀の化け猫騒動は、鍋島の殿様が家来の龍造寺を斬って、その龍造寺が飼ってた猫が化けて出たところを鍋島の家来が退治するという話だが、
      それは、龍造寺家が敗戦で衰退し、その後任に家来の鍋島がそのまま龍造寺の地位と領地を乗っ取った。その後に龍造寺一族が簒奪した鍋島への恨みや一族再興を試みるが、
      化け猫が退治される話を作った事で、反乱側に警告を促す為の創作。

    • 96名無し2019/05/13(Mon) 02:45:46ID:YxNTk4Mjg(6/8)NG報告

      >>94
      横から失礼。
      神道は宗教だよ。
      ただし神道には教義がないので、具体性に乏しい。

      宗教でないのは、仏教の方だね。
      仏教は、まず知る事に始まるから、宗教より哲学に近いとよく言われる。
      各仏教宗派の違いも“仏陀のようになる”ための方法論の違いだから。

      仏陀の死後100年後に、永遠の多くを救う存在と、大乗仏教に変質してしまったけどね。

    • 97独り言2019/05/13(Mon) 03:06:13ID:U4OTg5MzA(1/4)NG報告

      >>96
      宗教をどう捉えるかで違ってくるね。
      でも一般的には仏教は宗教だけど、神道は宗教とは言わないよね。
      そもそも宗教って言葉も明治時代かそこいらでキリスト教とかの説明するときに生まれた言葉だし。
      人の生き方や行動の指針になる考えを宗教というなら神道は宗教になるね。

    • 98名無し2019/05/13(Mon) 03:09:06ID:I0MjA4OTM(7/10)NG報告

      >>94
      一概に悪とは言わないが、
      日本人も韓国人も同調圧力に弱いって事。
      結果として異分子排除を善とする寛容性のない社会形成。
      つまり村社会って事だよ。
      最近は欧米文化の影響で変わって来てるとは思うが。

      最近の風潮として日教組(嫌いだけど)や自虐的歴史感を悪とするが、戦後日本の発展は過去を否定した事が要因のひとつだ。

      日本も韓国も自国を美化しすぎなんだよ。
      それが近年の経済発展の低迷に繋がってると思う。

    • 99独り言2019/05/13(Mon) 03:12:50ID:U4OTg5MzA(2/4)NG報告

      >>98
      前半は概ね同意するが後半の2行はちょっと違うというのが俺の考え。

    • 100名無し2019/05/13(Mon) 03:18:37ID:I0MjA4OTM(8/10)NG報告

      >>97
      宗教は国家形成以前の集団生活を営む為の規律法律だと思う。
      併せて心の拠り所。

      しかし権力による支配の為の道具に使われる方が主流になってきた様に思えるね。

    • 101独り言2019/05/13(Mon) 03:34:02ID:U4OTg5MzA(3/4)NG報告

      >>100
      規律法律だと思う。併せて心の拠り所。
      まぁそうだね。
      合わせて集団生活をする上で必要なこと。
      多分だけど、病気を直したり、狩りをいかにうまくやるかとか、収穫を上げるとかそういった要素もあったと思うし、周期的に来る災害とかを避けるための手段なんかも含まれていたんじゃないかな。って思う。

      権力に利用されることは古来からあったと思うし、その影響が今日につながってるように思う。でも主流になっているのはISISとかの一部の組織だけじゃないか。

    • 102名無し2019/05/13(Mon) 03:34:38ID:YxNTk4Mjg(7/8)NG報告

      >>97
      崇める対象がある時点で、神道は宗教だね。
      地域ごとに、神棚に崇めてる大神がいるから。

      仏教は、元々仏陀のような人になる為の哲学だから。
      本来は仏陀は尊敬の対象でも、仏陀を神のような存在として崇める対象ではない。

      大乗仏教になって、分かりやすいように、仏陀の偉大さを大きい像で表現し、さらに分かりやすいように、仏陀を崇めて救ってもらう対象に変質した。それ以降からは宗教だね。

    • 103独り言2019/05/13(Mon) 03:52:28ID:U4OTg5MzA(4/4)NG報告

      >>102
      宗教論は難しい。解釈が色々で。
      とりあえず神道に入信するって感覚はないし、教祖がいるわけでもないし、経典もないしなぁ。
      まぁ古事記や日本書紀が教義や経典ていのもありかもだけど、いまいちピントこないし、
      宗教団体みたいなものはあるといえばあるような、でも単に地域の集まりでもあるし。
      ってことで生活に密着しすぎてるから、大抵の日本人は宗教きかれても神道ですって答えないんじゃないかなぁ。

    • 104名無し2019/05/13(Mon) 04:30:15ID:I0MjA4OTM(9/10)NG報告

      >>101
      20年以上前だけど一時期宗教に興味をもってね。オウムや法の華、幸福の科学etc.20ヵ所以上に片足突っ込んでみたよ。
      結果、個人的にはビジネスと権力の象徴としか思えなかったわ。
      ふと忘れた頃に般若心経を見たり、四国出張でお遍路の真似事して宗教観が変わったね。
      >>102の言ってる通り元々は道徳であり人生哲学だとね。
      仏は救いを求めるもの、神は尊ぶもの、かなって言うのが現在の心境。
      どっちにしろ人類に宗教は必要不可欠だと思うよ。
      最近の日本の犯罪や風紀の乱れは無宗教化も一因じゃないかな。
      >>102>>89のレスを辿ってみると、極めて冷静で俯瞰的な意見だよね。
      感心する反面、そこまで達観的だと生きて行く上で虚しさしかないんじゃないかと思えるよ。
      こういう人たちは何を拠り所に生きているのか興味が湧くわ。

    • 105名無し2019/05/13(Mon) 05:46:59ID:U0MDU0Njg(1/2)NG報告

      >>103>>104
      なんや宗教スレかいな

      あんさんらヘタレやの〜
      神仏に頼るのは弱い人間やで

      男ならビシっと己を信じて生きていかんかい
      ええか  男の人生は戦いやで
      負けたら終いや
      常に男を磨くことを忘れたらアカン

      チョッパリもチョンもおんなじや
      人生に友情も神仏も必要あらへん
      男一匹、気合入れて生きて行きなはれ

    • 106名無し2019/05/13(Mon) 08:23:05ID:A1NzczOTM(1/1)NG報告

      >>72
      悔しさがにじみ出てるw

    • 1072019/05/13(Mon) 14:04:11ID:Q3OTE1Mzg(1/1)NG報告

      武士道と宗教といえば、まず禅宗でしょ。
      神道との関係をあげれば、八幡神社でないかな。
      八幡神社は、古事記などに名前の出てこない神様。
      古事記などに出てくる有名どころは、既に貴族が抑えているから、あえて距離を置いた感じかな?

      神道とか仏教とか言いながら、では神道の何か?仏教の何か?の具体的な話のない議論?など読んでいてもつまんない。

    • 108名無し2019/05/13(Mon) 18:01:48ID:kwMzMyMjQ(4/5)NG報告

      >>70 번역이 이상해서 원본으로 읽어봤는데

      혹시 "싸울아비"(Ssa-UL-Ah-Bi)에 대한 것인가?
      그것은 1962년도에 김영곤이 만들어낸 단어이다. 과거에 쓰인 단어가 아니다.

      옛날 武士(무사)를 "싸울아비"라는 현대어로 바꾸어놓은 것만도 선생 아닌 작가로서의 자부심을 느꼈다고 자랑 아닌 겸손을 앞세우고있다.
      - 동아일보 1962년 11월 20일자 5면

      https://newslibrary.naver.com/viewer/index.nhn?articleId=1962112000209205006&editNo=2&printCount=1&publishDate=1962-11-20&officeId=00020&pageNo=5&printNo=12633&publishType=00020

      해당 관련기사링크

      옛날에는 잠깐 싸울아비가 옛날에 '무사'를 일컬었고, 심지어 "사무라이"(待)의 어원이라고 떠든 적이 있었다.
      지금은 믿는 사람이 거의 없을것이다.

    • 109名無し2019/05/13(Mon) 18:06:25ID:EwMjYxNzE(1/1)NG報告

      >>108

      サウラビがダメだったから、次に花郎を発掘してきた。
      しかし、花郎も戦士では無かった。

      黒歴史の映画ばかり増えていく。

    • 110名無し2019/05/14(Tue) 02:21:35ID:IzMjQ1ODQ(8/8)NG報告

      >>108
      日本の武士も、ヨーロッパの騎士も、
      その成立は、武士や騎士が、王様や領主の強力な直接支配が及ばない領地を持っていたからなんだよ。

      武士や騎士は、その自分の領地を守る為に、強い領主に忠誠を誓って従者となり、
      領主に自分の領地を保証して貰う代わりに、
      従者として、王に忠誠を尽くす(戦争参加、経済負担)。
      だから、自分の領地を守る為に、武装集団になる。
      敵対した領主の領地を取り合う。
      領主が敵の領地を手に入れたら、功績があった従者には報酬として土地を与える。
      そうやって、領主と従者の関係が強固になる。より強力な武装集団になる。

      つまり、国家制度としての領地の支配システムの違いが、
      日本に武士を生み出し、朝鮮半島で武士に相当する武装集団は成立させなかった。

      朝鮮では、土地は全て王様のもので、新羅も唐の律令制度の導入しているから、武官を科挙で任命し、徴兵は一律に武役を課するから、現代の公務員に近い。
      自分の土地ではない領地を、公務員が命懸けで戦って守る事はしないだろ?
      だから、朝鮮の歴史には、日本の武士に相当する、強力な武装集団が成立しないんだよ。

    • 111名無し2019/05/14(Tue) 05:56:41ID:MwMjQ1MDQ(2/2)NG報告

      儂は生まれる時代を間違えたんや
      戦国武将に成るべきやったわ
      信長はんを助けて天下布武や
      光秀はんも秀吉はんも許さへん

      儂が信長はんに付添っとればな〜
      バナナランド統一の後は当然ながらチョンランドも統一するんや

      考えてみ、夢が拡がるで
      チョッパリ兵とチョン兵を従えた信長はんの姿を
      どえらい格好ええわ
      黒人はんとアルビノの儂が御館様の左右でチョン半島を闊歩する姿は爽快やで。

      チャンケはんも露助はんも儂らの支配下や
      モンゴル帝国をも凌ぐ安土桃山時代やで

      信長はんなら世界を統一出来たはずだったんや

    • 112名無し2019/05/14(Tue) 09:16:31ID:c1NTU0NzI(5/5)NG報告

      >>110 한국에서 말하는 武士는 단순히 warroir만을 이야기한다.

      기사, 사무라이 같은 봉건영주를 말하는 것이 아니다.
      기사, 사무라이에 해당되는 단어는 호족이 있다.

      삼국시대~고려초기까지는 이 존재가 있었다.

    • 113名無し2019/05/14(Tue) 10:24:03ID:Q1NzAxMjg(1/1)NG報告

      >>112
      残念ながら、その時代と今のところお前らには何の連続もないがな^_^

    • 114名無し2019/05/14(Tue) 11:12:27ID:c0NTQ3MzI(1/1)NG報告

      >>75
      君の考えはガサツだねえ。まるで半島の人のようだ。

    • 115名無し2019/05/14(Tue) 12:21:36ID:Q1OTAxNTQ(10/10)NG報告

      >>114
      ガサツなんじゃなくてファクトだと思うよ。

      だいたい侍や武士道、特攻隊などを美化しすぎ。
      珍走団の小僧か厨二病のお花畑脳の持ち主だね。
      暴力でしか社会維持出来なかった野蛮な時代だっただけ。

    • 116名無し2021/09/05(Sun) 23:10:47ID:cwMzA3MA=(1/1)NG報告

      >>1
      「日本人は武士の刀の下で怯えて暮らしてきたから上に逆らわないニダ」とか言うけど、朝鮮人がモンゴル人や満洲族に怯えて暮らした、の投影だよな?そもそも武士は日本人だぞ?

      役人に過ぎない両班に逆らえなかった朝鮮の奴婢ってなんなのかね?^_^

    • 117名無し2021/09/05(Sun) 23:44:08ID:cxNTc3NTU(1/4)NG報告

      我が家は伊達支藩の士族の末裔だが、祖父が家訓としての「武士の心得」を伝え知っていて、俺たち(男三兄弟)に度々教えてくれていた。
       ① 「天知る地知る人も知る。恥じ入るような行いはするな。」
       ② 弱き者、女、子供は守れ。例え己が朽ち果てようとも。
       ③ 史君には滅私奉公精神で仕えろ。
       ④ 己、お家の名誉を重んじよ。名誉を守る為なら、己の死を覚悟して戦え。
       ⑤ 朋輩を大切にし、生涯の友とせよ。
       ⑥ 長幼の序を守れ
      等々、沢山の訓示を垂れていた(ウンザリする程に)wwwww。当時の武士は一貫して「公直無私」=私を犠牲にしてでも公を優先せよという考えだったようだ。だから朝鮮の両班のように、我欲と私腹を肥やすことを優先せず、福沢諭吉、坂本龍馬等々、多数の偉人を産み、明治の近代化を淀むことなく実現できたと思う。
      隣国の先人とは、全く違うことを子孫の我々は誇り、有り難いと思いつつ、先祖を敬うべきだと思う。

    • 118名無し2021/09/05(Sun) 23:53:10ID:k3NjQ4MA=(1/1)NG報告

      >>117
      「公直」て聞いたことないが、「奉公」の意味なわけ?

    • 119名無し2021/09/05(Sun) 23:54:27ID:cxNTc3NTU(2/4)NG報告

      >>117
      仙台に「雀踊り」という伝統の踊りがある。伊達藩の城下に住む庶民が、尊敬する伊達藩の、たしか・・築城か何かを祝って、伊達藩の家紋「竹に雀」にちなんで雀踊りを舞踊ったのが起源だとか。
      当時の日本各地の藩主は、徳川の江戸幕府を中心とした中央集権国家で、幕府の認可を得て城主となった、いわゆる現在で言う知事のような存在だった。領民の為に殖産を考え、新田の開墾など、治めている地方を豊かにすることを日々考えていたようだ。領民が不満を持ち一揆騒ぎにでもなったら、幕府から藩お取り潰しや、領地替えの沙汰が出る。武士は単に威張るだけではなく、領民と共に、どうしたらその地方をより良くするかを考えていたようだよ。その代表が、クリントン元アメリカ大統領も尊敬する政治家と言っていた、現在の山形県の米沢藩主、上杉鷹山だ。

    • 120名無し2021/09/05(Sun) 23:58:18ID:cxNTc3NTU(3/4)NG報告

      >>119
      戦後の左翼マスゴミ、学校教師等が、ソ連のコミンテルン指令に基づき、日本の武家政治時代を含め、戦前の日本の歴史を全否定する為に、武士=横暴な支配者 、農民等の庶民=虐げられ、略奪されていた哀れな労働者という、共産主義者の言う「階級闘争」に仕立て上げられた。真にそんな状況だったとするならば、現在の日本は、隣国の韓国程度の国になっていただろう。偉人も生まれなかった。

    • 121名無し2021/09/06(Mon) 00:00:29ID:gyNjg1MjY(4/4)NG報告

      >>120
      年貢は今でいう「納税」だからね。事実飢饉等の時は、年貢を免除したそうだし、藩の貯蔵米を解放し、庶民に配りもしていたようだぞ。

    • 122名無し2021/09/06(Mon) 04:43:23ID:YwODk4MjY(1/1)NG報告

      古典落語を見れば分かる
      横暴で威張り散らすような武士など出てこない

    • 123名無し2021/09/09(Thu) 01:31:03ID:gzMjQxMzE(1/1)NG報告

      >>1
      韓国も侍に対しては拒否感が有った様だけど、トム・クルーズのラストサムライが世に知れてからは
      「サムライ」の起源を主張しだした、切腹は以前は野蛮な人間と言っていたが、それも起源を主張w
      朝鮮人って、そんなもんですわwww

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