https://japanese.joins.com/JArticle/261423
韓国がホルムズ海峡への派兵決定をめぐってためらっている間、日本は海上自衛隊の中東派遣を本格化している。米国からほぼ同じ時期にホルムズ海峡の有志連合への参加を求められた両国だが、早目に独自派遣の方針を決めて手順を踏んでいる日本と違い、韓国はいまだに決着をつけていない。
①米国の要請1カ月で独自派遣に方針を決めた日本
②イランとの地ならし作業に手をこまぬいた韓国
③結局、日本に追随する韓国
そりゃ、後ろめたい事しかないからだよw
大国でもないのに小細工ばかりして、イランはもとより国際社会に対しても、堂々とできない不始末だらけだからだよw
韓国検察もさ...
細かい事を調べて検挙しようとしないで、イランに尖兵送って、国際的にスルーできない問題をすっぱ抜いちゃえばいいのに...国内どころか、国際犯罪政府だよw韓国ってアメリカとイランどっちの味方なの?
方針と立場が解ってないからじゃないですかね?
漢東(ハンドン)大学国際地域学科のパク・ウォンゴン教授は「米国はさておいてもホルムズ海峡は韓国の原油輸入の7割以上が通過し、韓国船舶が年間1200回を通過する所」としながら「最初から韓国船舶の保護に方向を決めて態度を取れば良かったものを時をのがした。だが、今送るといっても作戦的に柔軟性を確保する余地はあると考える」と話した。
教授にならないとこう言う視点持てないのかな?
現在待機中の韓国人のスレも
「日本経済と石油との関連性が大きいですか?」とか呑気な事聞いてきてるが?
一緒だろ?韓国も 何を教えて居るのか?>>4
イランへのアメリカ制裁で
日本と同じく最後までイランからの原油の
輸入許してもらってたニュースとか見てないのかな?韓国:「チョッパリはどうするのかな?(ドキドキ)」
日本:「……………………」
日本:「よし!イランとも中東諸国にも日本の事
情を説明して理解を得た!派遣する!」
韓国:「……………………」
康京和って何の役割?国としての姿勢が定まってないからだろ。
日本は日米同盟を主軸に中東諸国とも良好な関係を築いてきて、今回の選択もその延長にある。
だからアメリカ中東諸国も理解可能。
でも、韓国は日和見主義の機会主義。
国としての定見が無く、常に一番得になる選択をしようとキョロキョロしてる。
そういう姿勢は他国には丸見えなんだよ。
しかもベースになる他国との関係は喧嘩売ってばかり。
だからいつも四方八方から脅迫交じりに揺さぶりがかけられるんだ。
前の外相ユンビョンセはそれを「モテモテラブコールで困っちゃう」とか言ってたな。
懐かしい。神経太いよな。>>9
酷いな、と思いつつ…
そうだな、としか言い様がない
毎回叱られてるしいくら韓国とはいえ同盟国と自国の安保にも関わる重要な問題にマスゴミが率先してこういう日韓戦を煽るような記事を出すのはどうなんだろうか?って疑問
国民主権だから、政治家が国民の顔色を伺うのは当然だ!
それが民主主義だ!
韓国では、この勘違いが蔓延している
でも、現政府は、この勘違いを助長して政権をとったのだから仕方ない
国民にロウソク持たせて魔女狩り集会を煽動したときに、自分達が政権をとった後のことが想像できなかったのかなぁ
一つでも、国民が許容できない失敗をすると引きずり降ろされる
それが嫌なら、失敗が気付かれないように情報統制
外敵を作って、国民の批判を政府に向かないようにする
それでダメなら、警察力、軍事力を使うようになる
未来は暗いな>>2
検事総長の腹心の部下たちが、地方局に左遷...実質上のクビ
文在寅と対峙出来るのは、検事総長の尹錫悦のみ。
なので一発逆転で政権転覆を狙うなら、兵器転用物資などを巡る疑惑を、イランからの告発を得て、国際社会に投げかけるしかない...韓国って...
結局、日本のお膳立てとか、紹介状がないと、何も出来ない...
タチが悪いのは、自分は出来ると思ってて、やる事なす事しっちゃかめっちゃか...
いい例がGSOMIA問題
これならアメリカから喜んで貰えると勝手な妄想でGSOMIA破棄して、アメリカからの承認も得ているなんておまけまでつけて、結果はご承知の通り米の大激怒...
頭の中は「日本をやっつけたい」と「将軍様にナデナデして欲しい」しかないから、国際情勢とかに無頓着で無知。なのに姑息な闇だけは活発になる。
はっきり言って、今の韓国政府だったら、日本の小・中学生に任せた方が、はるかに上手に運営出来ると思う...>>15
説明しただけと言えばそれまでなんだけど、2つ共説明して簡単に「はい、そうですか」と言ってくれる国ではなく、その上事情があるよね。
これまでの長い良い付き合いと未来への期待があってのハナシで、世界への貢献と努力を積み上げた成果だ。
これを見ても、政権替わったから昔の約束シラネって言うべきではないって理解できない国があるようだ。韓国の思惑としたら...
こういう問題の場合、日本に先にやらせよう。そうすればアメリカに怒られても、日本だってやってるではないかと切り返せる。
そんなところだろう...
アメリカも正直、韓国との付き合いは非常に鬱陶しく思っている気配を感じる。別に日本が好きという概念でなく、国際社会の先進国同士として、話が通じるか否か。
北朝鮮との瀬取り問題と言い、イランへの兵器転用物資の闇輸出疑惑と言い、韓国ってのは国際社会での取り決めに、悉く背くんだなぁ...韓国では政治家同士の足の引っ張り合いが激しくて 、玉ねぎ君も青瓦台捜査も野党からの突上げだから政権幹部はその対応で忙しい(笑)外交や経済政策は二の次になってしまう(笑)韓国国内で法整備が進まないのも、慰安婦問題や徴用工問題で統一見解が得られないのも全て政権維持の為に労力が削がれるから(笑)
客観性と論理性を棄てて主観しか存在しない朝鮮人に、「相手はどう考えているか?相手の国益とは何か?」を常に意識しながら出し抜
こうとする外交的駆け引きなど無理な話ではある。
よかれさんのブログから
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耳タコで書き続けているように、韓国人には『感情的・主観的・自己評価肥大』の3要件が明確にある訳ですけど、スーパー主観的過ぎて『韓国の意見はいい意見。韓国が好きな日本人がいい日本人で、それ以外は悪い日本人』的な見方をする。
立場を変えれば・・とは考えられない。それを提案すると『相手の立場になって考える必要はない!相手の立場になって考えるのは負けたのと同じだ。我々は相手が諦めるまで自分の要求だけ叫ぶべき』と言われる。
韓国人にとって相手を察するというのは敗北。あっ、これ本当ですからね。
-----イラン→北朝鮮→韓国
韓国は間接的にイランの同盟国だからねカナダ産LNG大量輸入可能に 三菱商事参画の合弁会社 年間1400万トン生産
大手商社の三菱商事などが出資するカナダの合弁会社が日本などアジアに向けてLNG(液化天然ガス)を初出荷しました。日本は今後、カナダからLNGを大量に輸入できるようになります。
「LNGカナダ」は年間の生産能力が約1400万トンあるカナダ初の大型天然ガス液化事業会社です。
現地時間の30日に初めてLNGを出荷しました。
日本を中心としたアジア向けで、三菱商事はうち210万トンを引き取ります。
日本には10日ほどで運べるということです。
日本はアジアやオセアニアから、年間約6500万トンのLNGを輸入しています。
三菱商事は新たな調達先の開拓は日本のエネルギーの安定供給につながるとしています。
中東のホルムズ海峡など、地政学リスクの高い海域を経由しない点もカナダで調達することの利点だということです。ペルシャ湾内に日本関係の船舶45隻が待機中 日本人24人が乗船
金子恭之国土交通相は13日の閣議後の記者会見で、同日時点でペルシャ湾内に日本関係の船舶45隻が待機していると明らかにした。このうち船体尾部が損傷した商船三井のコンテナ船には浸水などの被害はなく、航行に支障はないという。
日本関係の船舶は日本籍の船、日本の運航会社が運航する外国籍の船、日本人が乗船している外国籍の船のいずれか。日本関係の船舶には、24人の日本人が乗船している。
米軍とイスラエル軍による攻撃を受けたイランは、ペルシャ湾への入り口に位置するホルムズ海峡を事実上封鎖し、船舶の通航を妨害している。
金子氏はホルムズ海峡を巡る情勢について「重大な関心を持って情報収集をしている。船舶が損傷を受ける事案が発生している状況を深く懸念している」と述べた。西側・日「トランプなだれ」の共同声明…韓国はまだ「慎重モード」
(ソウル=ヨンハップニュース)キム・ジホン記者=西方と日本など米国の主要友好国がイランを糾弾する声明を発表し、「ドナルド・トランプ大統領の癒し」に乗り出したが、韓国はこれまで中東状況に臨んで見せてきた曖昧性を維持する状況だ。
外交部当局者は20日、西方と日本など7カ国のホルムズ封鎖イラン糾弾声明について「関連状況はよく認知している」とし「諸状況を考慮して検討していきたい」と話した。
イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、オランダ、日本、カナダなど7カ国はこの日共同声明を出して「イラン軍によるホルムズ海峡の事実上閉鎖を最も強力な表現に糾弾する」と明らかにした。氏名は当初6カ国名義だったが、その後カナダが合流した。
これは各国の派兵拒否に怒ったドナルド・トランプ米大統領を癒すための措置と解釈された。ただし、軍艦派遣をはじめ、軍事資産支援に関する内容は声明に含まれなかった。
韓国外交部当局者は声明と関連して「外交チャネルを通じて行われるコミュニケーションの内容を明らかにすることは難しい」とも述べたが、これで韓国政府もこれら7カ国と声明参加の可否を議論した可能性が提起される。
実際、韓国の共同声明参加のための外交コミュニケーションがあり、その結果「不参加」の方に鎖がついたのだとすれば、韓国政府はこれまで中東状況と関連して維持してきた戦略的曖昧性を押し出していく方を選んだものと解釈される。
チョ・ヒョン外交部長官は去る17日国会外交統一委員会に出席し、軍艦派遣に対する米国側の公式的な要請があったかどうか尋ねられ、「要請とも言えたりしないかもしれない状況」という答えを出した。
チョ長官は「少し曖昧さを維持しつつ、対内的にはただ国益、わが国民の命を念頭に憲法と法律に従って手続きを経ていく」と話し、明瞭な立場を明らかにしないことが政府方針であることを示唆した。>>26
ただし、トランプ大統領の同参圧迫を受けている同様の立場の他の国々が足早く口をそろえ、トランプ大統領の体面を立てて彼をなだめる声明を出した状況で韓国だけ曖昧性を維持することがいつまで持続できるかという懸念も提起される。
先にトランプ大統領はソーシャルメディアに韓国とイギリス・フランス・日本・中国を明示して軍艦派遣を望むと書いた。
米国と戦略的競争を繰り広げる中国を除く残りの米国の友好国の中では韓国だけこの日共同声明から抜けたのだ。
トランプ大統領は現在、右側の国々に実質的な軍事支援、そして戦争に対する支持という二つのことを露骨に要求する状況と解釈される。
実質軍事支援の場合、すべての国が躊躇する中、「戦争支持」という捜査的支援の側面では、韓国も他の国々と補助を合わせることが望ましいという指摘が出ている。
パク・ウォンゴン梨花女子大学教授は「共同声明を見ると実際の行動に対するものではなく糾弾だけする側に近い」とし「韓国もトランプの戦争に対してレトリックで支持を送るのが良かっただろう」と話した。派兵の代わりに機雷除去費用を支援? 韓国政府「ホルムズ請求書」に苦慮(2)
韓国も近く高官級で米側と接触する見通しだ。趙長官は26日、フランスで開かれる主要7カ国(G7)外相会合でマルコ・ルビオ米国務長官と会談する可能性が高い。魏聖洛(ウィ・ソンラク)大統領府国家安保室長も、ジョイント・ファクトシート(JFS)の後続措置など韓米間の外交・安保懸案を協議するため、訪米日程を調整している。米国の外交力がイラン戦争に集中している状況の中で、韓米間の懸案を交渉のテーブルに載せるには、中東情勢への具体的な支援策を提示する必要があるとの焦りも一部でみられる。
韓国政府内部では、軍事的関与に対する懐疑論が一層強まっている。その代わり、一部では多国籍連合の基金造成に参加する方式などが代案として挙がっている。匿名を求めたある関係者は「軍事支援よりも費用支援の方がより現実的な選択肢となり得る」とし、「海峡の機雷除去などのための友好国による基金造成の議論が本格化すれば、韓国も十分に貢献できる」と述べた。
財政支援カードは、派兵をめぐるジレンマを打開するため、これまでも用いられてきた手法だ。アフガニスタン戦争では5年間で5億ドル(約791億円)を復興資金として投入した。ウクライナ戦争でも、殺傷兵器支援への圧力を回避するため、2024年にNATO信託基金(CAP)の規模を前年の2倍に拡大したのも同様の文脈だった。
マルク・ルッテNATO事務総長が22日、CBSのインタビューで「韓国など22の友好国がホルムズ海峡の開放のため、何を、いつ、どこに支援するかの計画を策定中だ」と明らかにした点も、こうした流れと符合する動きとみられる。また「いつ(支援するか)が重要だ」とし、「そのためホルムズ海峡における自由な航行の保障および(そのための)準備態勢の確立に向け、軍事戦略家(military planners)が協力している」と述べた。兵力や武器支援といった直接的な軍事介入ではないとしても、NATOが戦争終結前に偵察資産の提供や抑止力確保のための周辺海域への艦艇派遣などの形で米国を支援する可能性があるとの解釈も可能だ。>>28
ただし韓国の状況はNATOとはやや異なる。まず、ソマリア・アデン湾に派遣されている清海(チョンヘ)部隊は機雷対応能力を持たず、生存性に課題がある。また、海軍が保有する機雷除去用の掃海艇は小型で、外洋作戦には強みがないとの指摘もある。派兵には国会の同意手続きが必要であり、ホルムズ海峡までの移動にも少なくとも数週間を要するため、当面の戦況への寄与は難しい。
さらに、トランプ大統領が言及した発電所への攻撃が現実となれば、病院や飲料水供給、通信といった民間の生存基盤の破壊に直結し、国際法違反との批判を免れないとの懸念も強い。テキサス工科大学の軍事法教授ジェフリー・コーン氏はAP通信のインタビューで「このような広範な攻撃は戦争犯罪に該当する可能性が高い」と指摘した。
専門家の間では、韓国が米国と一対一で対応しようとするのではなく、多国間外交を通じて対応すべきだとの見方も出ている。梨花(イファ)女子大学の朴元坤(パク・ウォンゴン)教授は「韓米の二国間ではなく、最近22カ国が共同参加した声明のように、英国が主導するNATOなど多国間の枠組みに乗り、歩調を合わせていく方式が適切だ」と述べた。世宗(セジョン)研究所の申範澈 (シン・ボムチョル)首席研究委員は「欧州や日本のように直接的な武力衝突の段階では距離を置きつつ、戦後のホルムズ海峡の航行安全を確保するための平和維持活動には積極的に参加するというメッセージを示すのが最善だ」と指摘した。>>1
왜 지금은 가지않는거야?
믿을수없는 일본
韓国がためらう時、日本哨戒機が出発…ホルムズ外交折衝戦、何が違ったのか
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