神風特攻隊を英雄視するフィリピン 白人の横暴に対する最後の抵抗

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  • 1名無し2017/11/26(Sun) 21:32:35ID:M1NzI2NzA通報

    世界は日本をどう見ているか。ジャーナリストの井上和彦氏は以前紹介した親日国・台湾とは違い、
    日本に対し決して良い感情を抱いているとは思えぬフィリピンを訪れ、衝撃を受ける。

    ピネダ氏はこう語るのだった。
    「かつて日本の統治を受けた台湾や韓国を見てください。立派に経済的な繁栄を遂げているでしょう。
    これは日本の“教育”の成果です。ですが、アメリカの統治を受けたフィリピンでは、人々は鉛筆すら
    作ることができなかったのですよ。アメリカが自分たちの作ったものを一方的にフィリピンに
    売りつけたからでした」

    「当時、白人は有色人種を見下していました。それに対して日本は、世界のあらゆる人種が平等で
    あるべきとして戦争に突入していったのです。神風特別攻撃隊は、そうした白人の横暴に対する
    力による最後の抵抗だったといえましょう」
    http://news.livedoor.com/article/detail/13941975/

    記事が、長いので要点だけです。 ちゃんと読んでね。 反対意見も、あると思いますが。

  • 317名無し2017/12/17(Sun) 06:20:08ID:g0MTY1MjY(15/24)NG通報

    >>314
    思想の優劣ではなど論じてない、理解してるかどうかの違い
    君は主旨をねじ曲げて議論放棄してるだけ

  • 318名無し2017/12/17(Sun) 06:21:59ID:QzNjE5MjI(30/30)NG通報

    「戦時中は 天国だった」この題名も少し違うんだ。うろ覚えで正確では無い。
    本当の題名はキーワードで全消去されてる。
    日本も中国と変わんねえじゃん。
    戦前賛美と判断された記事が消されてる。

  • 319名無し2017/12/17(Sun) 06:26:24ID:g0MTY1MjY(16/24)NG通報

    >>318
    タブー扱いの歴史がある点では同じだけど、

    日本と中国では、言論統制のベクトルが逆

    日本では日本を守る言論が規制され、中国では共産党批判が規制される
    方向性が真逆で、「どちらも中国に有利」な統制になってる

    この点は重要

  • 320hato◇chon_shine2017/12/17(Sun) 06:31:30ID:k1NTI1ODE(2/6)NG通報

    フィリピンは白人の支配が長いために、村長とかそういうレベルにまで支配層は白人との混血等で支配そのものが相当に癒着していたんだ。
    今のフィリピン人はクリスマス大好きで南のイスラムな所(今は内戦みたいになっている所)以外はキリスト教で、それも宣教師が陽気なフィリピン人に歌ってプチ踊れるキリスト教みたいにかなり工夫して浸透させたんだ。
    タガログ語もアルファベット表記を編み出してね。

    とは言えフィリピン人は朝鮮人と違ってそれを良しとしない抵抗が実際に在り、抵抗しては虐殺されてを繰り返している。

    奴隷民族は映画館で日本軍大勝利の大本営プロパガンダ広告を見て日本本土以上に歓声と喝采で大騒ぎして、光復軍とやらは日本軍1個小隊とすら戦わなかったのと違ってね。

    支配者スペインはアメリカに負けて、瞬間フィリピンは解放されるかとおもいきやアメリカの再侵略で虐殺される事になる。

    この画像酷いだろ。
    「フィリピン人をkillす米兵「10歳以上の者は皆殺し」」

    日本がフィリピンに上陸した時、それを記憶している人々は沢山いたんだよ。

    白人のルーツも持っているフィリピン人、支配されるフィリピン人のアイデンティティを持っているフィリピン人、中間支配者として利益を得ているフィリピン人は、日本軍を良しとしなかったとしての行動をしたが、結果的に振り返って日本を恨むフィリピン人が殆どいないのは、結果論としてアジアの開放を有言実行した日本だからなんだ。

  • 321名無し2017/12/17(Sun) 07:39:33ID:IxMDMzNzc(1/6)NG通報

    >>299
    特攻を命じた上官のうち、大西瀧治郎や宇垣纏のような自身も死によって立派に責任を果たした人間だけを美化するだけで、その他の意地汚い無責任な輩を見ようとしないのは頭がおかしい。
    特攻について美談ばかり流布させようとする層は、特攻隊の生き残りの証言なども見るがいい。そういう考えは特攻した当人を侮辱するだけでなく、今後自衛隊が戦争状態になったときなどにも害悪になる。

  • 322名無し2017/12/17(Sun) 07:40:25ID:IxMDMzNzc(2/6)NG通報

    >>299

    大貫健一郎の書いた『特攻隊振武寮』という本などに、特攻を命令しておきながら自分は卑劣にも逃げ回る上官の例がいくつかある。

    大田正一
    特攻兵器「桜花」の考案者。「V一号に人間が乗ってゆくことだ。先ず自分が乗ってゆく」と勇ましく語って桜花開発をしたが、その後は言葉を変えてのらりくらりと自身の特攻を回避。終戦直後には責任追及を恐れてか航空機に乗って逃亡、特攻したと見せかけるがどうも生きているらしいと発覚。そのあたりの経緯については書籍「昭和史の謎を追う」に記述がある。

    菅原道大
    陸軍中将。常日頃、特攻隊員に、「決しておまえたちだけを死なせない。最後の一機で必ず私はおまえたちの後を追う」と語っていた。しかし、いよいよ終戦時に部下が「一機用意しました。お供します」と言った際には、菅原は「死ぬばかりが責任を果たすことにはならない。それより後始末をする方がいい」と言って態度をコロッと変える。のみならず、海軍の宇垣纏が終戦後に沖縄で特攻した際の日記には「単に死に急ぐは、決して男子の取るべき態度にあらず。任務完遂こそ、平戦時を問わず吾人金科玉条なれ」となどと記述し、有言実行した宇垣纏をむしろ嘲笑するような姿勢すらみせる。

    富永恭次
    陸軍中将。陸軍初となる特攻を指示した人物。「諸君はすでに神である。君らだけを行かせはしない。最後の一戦で本官も特攻する」などと勇ましいことを言うが、結局実行せず。軍司令官としてマニラ死守を呼号していたが突如として単独敵前逃亡し、現地の部下や南方軍を激怒させる。台湾に逃亡後、シベリア抑留を経て日本に帰国、悠々と天寿を全う。

  • 323名無し2017/12/17(Sun) 07:42:14ID:IxMDMzNzc(3/6)NG通報

    >>301
    つまり「吉川英治が自決覚悟で霞ヶ浦航空隊のクーデターの説得に単身で行った。」が出典不明の信頼性が低い、本当かどうかわからない情報ってだけだろう。

  • 324名無し2017/12/17(Sun) 07:59:50ID:c4OTAxNTI(5/11)NG通報

    >>311
    人海戦術は効率の良い戦術ではないよ
    当たり前だが20歳の成人男性を用意するだけでも20年必要だし訓練も1日2日で済むものではない
    人命の消費をできるだけ工場生産できるもので置き換えるのが近代戦争の基本だが
    人命よりも資源が貴重になってしまう状況では人海戦術が選択される場合があるというだけ

  • 325名無し2017/12/17(Sun) 08:02:05ID:AwMjQ2NzA(2/12)NG通報

    >>311
    効率で評価するなら普通はそれ。

    それと”倫理”をごっちゃにする議論は違うだろ。
    それぞれ別に議論すべき事柄。

    「自殺作戦」と捉えるとイメージ悪いが
    「相打ち作戦」と捉えるとそうでも無い

    兵士がガンガン死んでいる戦争下で
    特攻が 全て強制されたモノと思えてしまうのも平和ボケだと思う
    実際に空襲で民間人無差別虐殺やったのが米軍なんだし。
    その前では特攻はそこまで非難される事なんだろうかね?その状況を踏まえると。

  • 326名無し2017/12/17(Sun) 08:06:31ID:AwMjQ2NzA(3/12)NG通報

    >>324
    考え方が違うと思う
    >20歳の成人男性を用意するだけでも20年必要だし
    →最初から特攻させるために20年かけて用意している訳では無い。
     もともといるってだけでしょ。

    >訓練も1日2日で済むものではない
    →そのままでも訓練された兵士が死んでいくだけ。という状況下であることを忘れていませんか?

    >人命の消費をできるだけ工場生産できるもので置き換えるのが近代戦争の基本だが
    →人命に重きを置かれるようになったのはベトナム以降だと思いますが。時代が違いませんか?
     

  • 327名無し2017/12/17(Sun) 08:06:54ID:IxMDMzNzc(4/6)NG通報

    >>325
    特攻で部下を無駄死にに追いやることと、無差別爆撃では犯罪の全然性質が違うから「相打ち」にはならないと思うがな。

    特攻による米軍の損害は軽微だし、特攻も爆撃も死者のほとんどは日本側。

  • 328hato◇chon_shine2017/12/17(Sun) 08:13:09ID:k1NTI1ODE(3/6)NG通報

    事実と異なる情報を元に、投稿数だけで勝負する何時ものスタイルのようだが、そういうのって読んでもらえなくなるだけで宣伝効果って殆ど無いんだよねー。

    投稿数少なくても資料と論理で固めた話しか相手に響かないぞ。

    まぁ。

    言っても無駄だろうけどね。

  • 329名無し2017/12/17(Sun) 08:19:43ID:AwMjQ2NzA(4/12)NG通報

    >>327
    文章を読み違えています。「無差別爆撃」と「特攻」で相打ちになる。なんてことは書いていません。

    >特攻で部下を無駄死にに追いやること
    → 実際に戦果がありました。どこを持って「無駄死に」と書いていますか?
     「軽微」? 何と比べて「軽微」と主張してますか?
      比較対象が無く「軽微」と主張できる意図が不明です。

  • 330名無し2017/12/17(Sun) 08:20:12ID:c4OTAxNTI(6/11)NG通報

    >>326
    もともといるのではなく、国家が資源を投じて各種制度を整え、国土を開発した結果ですよ
    火力支援で人命の損耗を抑える考え方がいつ頃から始まったのか
    自分ははっきりとはわかりませんが、日露戦争の頃はやり始めていますね

  • 331名無し2017/12/17(Sun) 08:23:46ID:c4OTAxNTI(7/11)NG通報

    >>329
    米軍は特攻対策を講じることはあっても、特攻によって軍事作戦に支障をきたしたことは無かったと思います
    数十万人の将兵、数万隻の艦船、数万機の飛行機、数千両の戦車、そういう規模の話の上で、
    特攻が与えた影響は、軽微と言えるのが現実かと

  • 332名無し2017/12/17(Sun) 08:35:45ID:AwMjQ2NzA(5/12)NG通報

    >>330
    ①それはもはや観念論です。現実的に考えてくださいな。
    戦争当時にハタチ代の兵士がいた。これだけです。これを20年かけて~ なんて観念論で語ったら
    なんでも言えてしまいますよ。
    ②人命の価値が重くなったのはベトナムからです。日本は戦後です。
    正確に論ずると日米とも「負けてはじめて人命の価値が上がった」のです。
    WW2当時で、人命に現代レベルの価値観を当てはめるのは行き過ぎです。

    >>331
    >数十万人の将兵、数万隻の艦船、数万機の飛行機、数千両の戦車、そういう規模の話の上で
    その「規模の話」なら戦略レベルです。そのレベルなら「そもそも日本は米軍と戦争すべきか」が
    議論対象です。
    戦術レベルの議論対象に戦略レベルを持ってきて「無意味だ」というのは議論が乱暴すぎですし。
    それ、結果を知っているから言えることです。
    「負けたからすべて無意味」と何も違いません。 どちらにしても乱暴すぎです。

  • 333名無し2017/12/17(Sun) 08:37:31ID:c4OTAxNTI(8/11)NG通報

    まあ当時の日本は、そもそも資源にことかいていたので、人海戦術を選択せざるを得ない
    500万人からを動員していた日本軍では、玉砕や特攻で数千数万が散ろうと、さして問題ないという判断が働く
    悲劇性とか倫理の問題を除けば、特攻はある時期に行われた人海戦術の一種という話に落ち着いちゃいますね

  • 334名無し2017/12/17(Sun) 08:45:29ID:c4OTAxNTI(9/11)NG通報

    >>332
    自分のは、軍事的な視点では、特攻に特別な効果を見いだせないという話なんですが、
    非常に印象的ではあると思います。
    あと人命の話ですが、別に命の大切さの話をしているわけではなく、
    きちんと作戦活動ができる兵隊さんを揃えるのは、工場で各種兵器や砲爆弾を生産するより時間がかかるんですよ

  • 335名無し2017/12/17(Sun) 09:01:24ID:IxMDMzNzc(5/6)NG通報

    >>329

    米軍の損害は軽微だ。特攻では4000人近い犠牲者を出して、撃沈できたのは補助空母が2隻で、正規空母・戦艦・巡洋艦はゼロ。対してマレー沖海戦では、日本軍の犠牲者は18人、戦艦1、巡洋艦1撃沈。これが通常の「戦果」のレベルであり、桁が違いすぎる。

    消費した人命の数を無視して、僅かな効果だけを強調して「でもゼロではない」と誇ることは、費用対効果の合理性の概念が完全に欠落している。これほどに費用対効果が悪い作戦が軍事的に「戦果」と認められるなら、特攻に類する組織的自爆攻撃が当時世界中で見られるべきだが、そんな事実はない。特攻が戦略的に有効だったという専門家の評論も見ない。


    >>326
    >人命に重きを置かれるようになったのはベトナム以降
    これは確実に間違った侮辱。日本軍が人命を軽視していたという事実はない。

  • 336名無し2017/12/17(Sun) 09:05:03ID:IxMDMzNzc(6/6)NG通報

    >>332 横レスだが

    「戦争当時にハタチ代の兵士がいた。これだけです。」
    なにが「これだけ」なのか?当時の二十歳の若者の命を軽視している。

    「これを20年かけて~ なんて観念論で語ったら」:
    20年かけて培った、将来ある人材が損なわれたのは、観念論ではなく事実。

  • 337名無し2017/12/17(Sun) 09:52:11ID:I0OTQ1NjQ(1/1)NG通報

    >>320
    珍しくまともに書き込んでるので聞いてみるが、フィリピンについてそんなに詳しい?アメリカに独立が約束されてたから、フィリピンについては日本は侵略したと見なすほかないのでは?
    フィリピンが恨まない、というより韓国はともかく中国だって、日本の左翼が火付けをして反日政策が有効であることが裏付けられてなかったら、彼らも今ほど日本を恨んでなかったはずだろ?つまり、恨まないのは普通ではないか?フィリピン人で東京裁判に参加した奴は日本に恨み心頭だったそうだし、山本七平なんかもフィリピンでは石をぶつけられたそうだが?

    さがすのめんどいから>>1

  • 338hato◇chon_shine2017/12/17(Sun) 10:13:43ID:k1NTI1ODE(4/6)NG通報

    >>337
    私の多言語学習の一つがタガログ語でフィリピン人も友達に居るから詳しいんだよ。

  • 339名無し2017/12/17(Sun) 11:48:43ID:AzMzgwNDA(1/1)NG通報

    >>338
    それは良いとして、まともに答えてないが

  • 340hato◇chon_shine2017/12/17(Sun) 11:53:56ID:k1NTI1ODE(5/6)NG通報

    >>337
    フィリピンは米国への恨みは強く在フィリピン米軍を追い出してしまったほどだよ。

    中国は戦国時代モドキな中で、戦い方が綺麗な日本軍よりも自国の山賊モドキへの恨みの方が大きいだろうね。

  • 341名無し2017/12/17(Sun) 12:04:06ID:AwMjQ2NzA(6/12)NG通報

    >>336
    観念論でしょ。 観念論が理解できてないからそういう返事になる。

    ・10代なら・・・10年かけて培った、将来ある人材が損なわれた
    ・20代なら・・・20年かけて培った、将来ある人材が損なわれた
    ・30代なら・・・30年かけて培った、将来ある人材が損なわれた
    ・40代なら・・・40年かけて培った、将来ある人材が損なわれた

    わかりますか?この表現は「何でも使える万能語」なんですよ。
    そして「万能語」=「意味をなさない」のを理解しましょうね。

    まるっきり意味のない飾り立て表現でしかないのです。
    これで議論した気になっているのがダメだと言っているのですよ。

  • 342hato◇chon_shine2017/12/17(Sun) 12:09:54ID:k1NTI1ODE(6/6)NG通報

    >>339
    真面目に答えなかったのは、アホそうだったからだよ。

    >フィリピン人で東京裁判に参加した奴は日本に恨み心頭だったそうだし

    アホだろ?ww 吹いたわw コメントしても無駄なくらいアホだなってw

  • 343名無し2017/12/17(Sun) 12:31:32ID:Q5OTU3Mzk(1/3)NG通報

    >>341
    観念論:現実に基づかず、頭の中だけで作り出した考え。

    20歳の若者は20年育ってきた →現実
    死因は特攻である →現実
    死んだ人は働けない →現実

    特攻で若い男性の貴重な命が失われて、彼の未来が絶たれたのは事実じゃん。あたりまえ。

  • 344名無し2017/12/17(Sun) 12:37:28ID:AwMjQ2NzA(7/12)NG通報

    >>343
    まるっきり理解出来てませんね。君。「観念論」が難しかったのかな?

    パーツが事実だから事実っていう子供の遊びじゃなくてさ。

    特攻を否定するのに使う表現として>>341 で説明したような「何にでも当てはめられる言い方を
    用いてさも特殊なように飾り立てる」議論を正としてしまう。
     ↓
    これを観念論でしょ? と言っているのですよ。

    子供が駄々こねるようなくだらない反論はやめましょう。みっともないですよ?

  • 345名無し2017/12/17(Sun) 12:41:02ID:Q5OTU3Mzk(2/3)NG通報

    >>344
    「何にでも当てはめられる言い方を用いてさも特殊なように飾り立てる」議論を正としてしまう。
     ↓
    これを観念論でしょ? 

    ぜんぜん違う。観念論は「現実に基づかず、頭の中だけで作り出した考え。」が辞書の定義だ。

  • 346名無し2017/12/17(Sun) 12:55:15ID:AwMjQ2NzA(8/12)NG通報

    >>345
    観念論の定義について必死に話を逸らそうとしているのかなぁ?
    内容については全く反論してないのが可哀想に思えてきたんだけど?

    それにしても観念論の定義を【「現実に基づかず、頭の中だけで作り出した考え。」が辞書の定義だ。】
    と観念論の定義を一つだけ抜き出して「辞書の定義だ。(キリッ)」ってのも更に頭が悪い。
    観念論の定義なんてそれこそひとつじゃないよ。調べればすぐに分かることです。まったく「観念論」なんて言葉も初耳だった様ですね(笑)

    そんな言葉の定義に話を逸らさずに、肝心の部分
    「わかりますか?この表現は「何でも使える万能語」なんですよ。そして「万能語」=「意味をなさない」のを理解しましょうね。まるっきり意味のない飾り立て表現でしかないのです。これで議論した気になっているのがダメだと言っているのですよ。」

    ここに全く答えられなくなってるのはどうして? っていうか、答えようもないでしょうけど。

  • 347名無し2017/12/17(Sun) 13:04:56ID:Q5OTU3Mzk(3/3)NG通報

    >>346
    辞書に基づいて話している人に、言葉の定義を勘違いしている人が噛み付く。滑稽だね。

  • 348名無し2017/12/17(Sun) 13:11:40ID:g0MTY1MjY(17/24)NG通報

    >>341
    >>316でとっくに答えを出してる
    そんな簡単な区別すら、君はできてないだけ

    国の為に命をかけて戦った兵士は、海外では英雄として賛美される
    日本は敗戦国である為に、英雄までも批判の対象にされている
    この事も現実

    そして、フィリピンは親日だ
    その現実も君は無視している

  • 349名無し2017/12/17(Sun) 13:18:43ID:g0MTY1MjY(18/24)NG通報

    現実と言ったって

    自分に都合のいい一部の現実しか見ようとしない

    観念論だといちゃもんをつけてる本人が、特定の観念に縛られてる

    日本軍が正義の軍隊だなんて言うつもりはない
    しかし、日本軍が命懸けで戦ったことが、アジアやアフリカ諸国に
    立ち上がる勇気を与えたのも、現実の歴史だろうに

    お花畑くんこそいつも、現実を冷徹かつ公平に見ていない

  • 350名無し2017/12/17(Sun) 13:55:20ID:AwMjQ2NzA(9/12)NG通報

    >>348
    >>349
    君には申し訳ないが読み間違えています。
    私は君と殆ど考え同じです。

  • 351名無し2017/12/17(Sun) 14:06:38ID:AwMjQ2NzA(10/12)NG通報

    >>347
    で、君は間違っているね「辞書に基づいて話している」
    → だから(笑) 【観念論という言葉の定義の話に逸らそうと必死になるなよ】(笑)

    それでも定義をやりたいのならやっても良いけどね(笑)
    ID:Q5OTU3Mzk君によると >>345
    >観念論は「現実に基づかず、頭の中だけで作り出した考え。」が辞書の定義だ。
    と、一つの定義だけ(それも最初の項目でもない)を切り出してドヤァをやりたいらしい(笑)可哀想に

    はい。観念論とは
    >この語は多義的であり、しかし、現在多く使われるのは、存在論におけるそれであるにもかかわらず、認識論における観念論と呼ばれることが多い。認識の妥当性に関する説のひとつで、事物の存在と存り方は、当の事物についてのidea(イデア、観念)によって規定される、という考え方である。

    です。このバカ君の解釈「頭の中だけで作り出した考え」から→事実じゃない。こんな解釈じゃねーよ 間抜け(笑)

    繰り返すね。
    ・10代なら・・・10年かけて培った、将来ある人材が損なわれた
    ・20代なら・・・20年かけて培った、将来ある人材が損なわれた
    ・30代なら・・・30年かけて培った、将来ある人材が損なわれた
    ・40代なら・・・40年かけて培った、将来ある人材が損なわれた

    わかりますか?この表現は「何でも使える万能語」なんですよ。
    10代でも40代でも使える修飾語で飾り付けてさも「意見を言った」かのように自己満足してしまう
    のが「観念」でありアホだと言っているのだよ。 朝日新聞かよ(笑)
    「将来ある人材が損なわれた・・」こんな表現で誤魔化すのは
    朝日新聞に多い傾向だな  理解できますか?

  • 352名無し2017/12/17(Sun) 14:16:54ID:k5NzM3NTQ(1/2)NG通報

    >>351
    >観念論という言葉の定義の話に逸らそうと必死になるなよ
    観念論を使い始めたのは君だから、間違っていたら指摘するまで。

    >一つの定義だけ(それも最初の項目でもない)を切り出して
    じゃあ「何にでも当てはめられる言い方を用いてさも特殊なように飾り立てる」を定義に挙げている辞書を挙げてね。裏付けが見つからないなら、ただの間違った私見だな。

    >将来ある人材が損なわれた
    >>343に述べた通りこれは事実だし、それを否定する証拠を出してないね。

  • 353名無し2017/12/17(Sun) 14:19:42ID:k5NzM3NTQ(2/2)NG通報

    >>348
    フィリピンを含めてアジア諸国に親日が多いのは文化や科学技術が理由だとする報道が多いけど、日本の占領に感謝しているのが理由という調査は見ないな。

  • 354名無し2017/12/17(Sun) 14:26:06ID:g0MTY1MjY(19/24)NG通報

    >>340
    中国は、アヘン戦争以来の屈辱の歴史がコンプレックスになってる
    明朝が滅びた時点でダメだと思うけど
    日本で言えば、まだ尊皇攘夷をやってる段階
    さっさと近代化してくれないと、世界が迷惑する
    アメリカがけっこう中国よりなのも問題だ

    >>351
    >そして「万能語」=「意味をなさない」のを理解しましょうね。

    この意味を勘違いしたよ
    わかりにくかった

  • 355名無し2017/12/17(Sun) 14:26:11ID:A3MTc2MjI(1/3)NG通報

    >>332
    >正確に論ずると日米とも「負けてはじめて人命の価値が上がった」のです。

    根拠もないし、無礼な話。靖国神社で祀られている人間の価値は、現在よりも低かったと。この話をこのスレの特攻の話に当てはめれば「特攻で死んだ人は価値が低かったからその人命を重視する必要はない」と思っているということになるな。

  • 356名無し2017/12/17(Sun) 14:37:18ID:AwMjQ2NzA(11/12)NG通報

    >>355
    それは誤解。そういう意味ではありません。次元の違う話です。それ。
    現在の戦争の状況で言う「1人の捕虜を助け出すために世論が動く」や
    「数人が死亡しただけで終戦論が出る」ような状況というのは、
    米国にとっては明らかに「ベトナム戦争後」なのです。

    そして日本はもちろん先の大戦後からです。

    特攻で亡くなった方も含めた靖国の御霊が比較して軽いであるとか、そういう次元の話ではありません。

  • 357名無し2017/12/17(Sun) 14:43:01ID:AwMjQ2NzA(12/12)NG通報

    >>352

    >>351 読んで理解出来ないのなら君は頭が悪い人です。勉強しましょう。
    〇事物の存在と存り方は、当の事物についてのidea(イデア、観念)によって規定される、という考え方
    〇10代でも40代でも使える修飾語で飾り付けてさも「意見を言った」かのように自己満足してしまう
     のが「観念」でありアホだと言っているのだよ。 朝日新聞かよ(笑)

    IQ低すぎ

  • 358名無し2017/12/17(Sun) 14:47:17ID:A3MTc2MjI(2/3)NG通報

    >>356
    そこに述べているのは、メディアの影響力が大きくなった結果についての話。現場では仲間を見捨てず、上官も部下を捨て駒にせず、傷痍者や戦死者への敬意を払うことは今も昔もなんらかわりはない。だからこそ、そうした軍紀の例外である「特攻」の特殊な非人道性が議題になるわけだ。

    「負けてはじめて人命の価値が上がった」を撤回すべきだな。今更慌てて発言の軌道修正をされても、説得力がない。

  • 359名無し2017/12/17(Sun) 14:48:07ID:g0MTY1MjY(20/24)NG通報

    >>356
    言いたい事はわかるけど、やや暴論だね、肯定できないしやめた方がいい
    日露の犠牲者だって重く受け止められていた
    総体的に見れば、二つの大戦後の兵器の進化に伴い、次第に人類全体の意識が
    変化してきたってだけの話だと思うよ

  • 360名無し2017/12/17(Sun) 14:50:51ID:A3MTc2MjI(3/3)NG通報

    >>357

    つまり、君が主張するような「概念論」の意義は見つからなかったと。

    辞書にないような勝手な定義をするくせに、「頭が悪い」「観念論なんて言葉も初耳だった様ですね」「必死に話を逸らそうとしているのかなぁ?」などといってしまうその下卑た性格、本当に呆れ果てるな。

  • 361名無し2017/12/17(Sun) 14:54:22ID:c4OTAxNTI(10/11)NG通報

    なんだかよくわからないな
    特攻は悲劇性が話題になったり、倫理で議論になるが、
    軍事的には人海戦術の一種に過ぎず、またそれをもって米軍に対抗できたわけでもない
    という感じじゃないのか

  • 362名無し2017/12/17(Sun) 14:55:41ID:g0MTY1MjY(21/24)NG通報

    日本の場合でいえば、人命の価値が重くなったのではなく
    国防の意識が軽くなった、というか意識を持たないよう誘導された
    と分析したほうが、真実だろうね

  • 363名無し2017/12/17(Sun) 15:01:08ID:c4OTAxNTI(11/11)NG通報

    人的資源を軽く見る軍隊はどこにもない
    戦争はもともと、互いに人命を消耗しあい、先に限界が来たほうが敗北するものだからだ
    戦略・戦術や兵器・火器は、人命の消耗を相手よりも遅らせるために用いられるの
    特攻のように、人命の消耗を抑えにくい人海戦術は、兵器火器のほうが人間よりも高価値である場合に限る
    命の大切さとかではなく、単に軍事作戦を実施する上での選択の問題である

  • 364名無し2017/12/17(Sun) 15:03:22ID:g0MTY1MjY(22/24)NG通報

    >>361
    戦術的には有効かも知れないが、「戦術」である時点で非人道的なのさ
    特攻に限った話じゃない
    全ての戦術に共通することだ
    所詮は、人ゴロしの方法論なんだから

    かといって、国を守る行為が英雄的な事も一方で真実だ
    そうした精神を失えば、国家は危機に瀕する
    日本人からそうした精神を削ぎとろうという工作が続いている
    しっかり理解して、惑わされないようにしよう

    当たり前の事を当たり前に考えたら、簡単な話なんだが

  • 365名無し2017/12/17(Sun) 15:15:13ID:g0MTY1MjY(23/24)NG通報

    物事を一面だけで評価することが愚か
    何事にも、光と影の両面がある、それだけの話

    それなのに戦前の日本の影の部分だけを、戦後70年も過ぎてなお強調して、
    日本を押さえつけたい連中が、日本の内外にはびこって必死に活動してる

    連中の攻撃のお陰で逆に、眠っていた日本人の愛国心が目覚めつつある
    そういうプラスもある
    それも歴史の流れなんだろう

  • 366名無し2017/12/20(Wed) 00:17:03ID:A0MTExNjA(24/24)NG通報

    あげとく

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