韓国の軍事力が世界5位に評価された。米国の軍事力分析機関「グローバル・ファイアパワー(GFP)」が公表した「2026年世界軍事力ランキング報告書」によると、韓国は調査対象145カ国のうち5位となった。
同報告書は、兵力規模、国防予算、兵器保有数など60以上の指標を総合的に分析し、各国の軍事力を指数化したもの。指数は0に近いほど軍事力が強いことを示す。
1位は米国(0.0741)、2位はロシア(0.0791)、3位は中国(0.0919)、4位はインド(0.1346)。韓国は0.1642で5位に入った。上位5カ国のうち、核兵器を保有していないのは韓国のみとなっている。
韓国はけん引砲戦力で2位、自走砲戦力で3位、フリゲート艦戦力で3位、予備兵力で3位と高い評価を受けた。2011年に初めて10位圏内(7位)入りし、2020年に6位へ上昇。2024年以降は3年連続で5位を維持している。
6位はフランス(0.1798)、7位は日本(0.1876)、8位は英国(0.1881)、9位はトルコ(0.1975)、10位はイタリア(0.2211)だった。
一方、北朝鮮は31位。地上軍の物量面では戦車保有数が世界3位、自走砲戦力が5位と評価されたが、総合順位は低下傾向にある。2005年の初回調査では8位だったが、その後順位を落としている。
GFPは今回のランキングについて、軍事力は単純な兵器数だけでなく、経済力や国防支出、兵站能力、地理的要因など複数の要素を反映した総合評価であるとしている。
/AFPBB News>対艦ミサイル比較 (全体巡航ミサイル内に)
韓国 1000発
アメリカ 3,000発
中国 3,000発
日本 2,000発
ロシア 700発
>防空ミサイル(SAM:地上+艦対空)比較
韓国 6000発
(地上2,000発+艦対空2,000発+短距離対空100門、2000発)
アメリカ17,000発
ロシア 12,000発
中国 10,000発
日本 1,500発
>ロケット弾(MLRS:誘導含む)比較
韓国 50,000発
天橆 MLRS 450門(1門×12発=5400発)×備蓄弾10倍=50000発
ロシア 500,000発
アメリカ55,000発
中国 50,000発
日本 100発 🤣🤣
https://note.com/major_whale8197/n/n17d4143e0615世界の軍事費ランキング トップ30 [2026年版]
Kristine Villarroel
国際戦略研究所は、世界各国の軍事予算に関するデータをまとめた。
主要国の軍は防衛に数千億ドル規模の予算を投じており、世界全体ではアメリカがトップに立っている。
トランプ大統領は、年間の国防支出を1.5兆ドル(約230兆円)に引き上げることを提案している。
アメリカは、世界で最も多額の軍事費を投じており、その規模は1兆ドル(約153兆円)に迫る。これは、次に軍事規模が大きい中国が公表している国防予算の約4倍に相当する。
核技術から最新鋭の航空機や艦艇に及ぶまで、世界の軍事大国は優位性を維持するために毎年数千億ドルを割り当てている。
国によって支出の内訳は異なり、海軍装備や最先端の航空機、ミサイルといった高額な装備品が支出の大部分を占める国もあれば、大規模な徴兵制の部隊体制を維持することに多額を投じる国もある。
軍事支出のあり方は、最終的にその国の地理的条件や国益によって異なると、米陸軍退役大佐でRAND研究所の上級歴史研究員であるジャン・ジェンタイル(Gian Gentile)は、Business Insiderに語っている。自国の防衛を重視する国もあれば、他国を圧倒する戦力や遠方への投射能力を重視する国もある。
「アメリカは、より洗練された極めて精密な兵器システムに多額の資金を投じている」とジェンタイルは言う。
軍事予算は、総額やその国のGDP(国内総生産)に占める比率として測定され、後者はその国における経済的負担を反映する。2024年に各国が防衛に充てた支出は、世界平均でGDPの2.4%だった。
戦時には軍事支出のGDP比が上昇し、民間経済が圧迫されると、戦略国際問題研究所の上級顧問であるマーク・カンシアン(Mark Cancian)は指摘する。例えばウクライナは、2024年にGDPの15%以上を軍事費に充てており、これは世界で最も高い比率だった。>>25
こうした支出統計は、各国が国防をどの程度重視しているかを示す手掛かりにはなるが、それが必ずしも、有事における即応態勢を直接示すものではない。
「即応態勢の維持には極めて多額の費用を要し、かつそれは短期間で失われやすいものだ」と、カンシアンは述べている。
また、各国が防衛システムにどれだけ投資しているかという帳簿上の数字が、そのまま軍事能力に直結するとは限らないとも付け加えた。装備や技術への支出を分析する際、訓練や整備が見落とされがちだという。例えば、最新鋭の航空機に関して特に大きなコストとなるのは、整備や維持運用だ。
それでも、軍事予算を見れば、各国が自国防衛のためにどの程度の資本に依拠しているのかは読み取ることができる。
昨年、ロンドンに本部を置くシンクタンク、国際戦略研究所(IISS)は、ほぼすべての国の国防予算データについて、各国が公表した2024年の数値に基づき収録した年次報告書『The Military Balance』を公表した。
同報告書には、各国の国防予算総額(米ドル建て)、国民1人当たり国防予算、軍事支出のGDP比が記録されている。なお、北朝鮮、リビア、シリア、キューバ、アフガニスタンといった一部の国は国防予算を公表していない。
国防予算の規模に基づく軍事支出が多い上位30カ国は、以下の通りとなっている。
"世界の軍事費ランキング トップ30 [2026年版]" https://l.smartnews.com/m-7fxYlmso/SXHN7Q
10位 韓国
9位 日本
8位 フランス
7位 サウジアラビア
6位 インド
5位 イギリス
4位 ドイツ
3位 ロシア
2位 中国
1位 アメリカ>>27
韓国人ご自慢の高層マンション。
有事の際は被害が拡大する最大の温床になる。
北のいい標的である。UAEが韓国の天弓2地対空ミサイルで
イランの弾道ミサイル132発とドローン195機を迎撃 🤣
https://x.com/AhmedSharif/status/2028101792941441478
イランの弾道ミサイル137発のうち132発を迎撃..迎撃率 96%
ドローン209機のうち195機を迎撃
The UAE Ministry of Defence confirmed that it detected 137 ballistic missiles and 209 drones, with most neutralised by air defence systems
https://gulfnews.com/uae/uae-intercepts-missiles-drones-in-iranian-attack-latest-updates-so-far-1.500459345
>>>
現在 UAEの防空ミサイル
THAADは2個砲台、24発×2= 48発
PAC-3は9個砲台、24発×9= 216発
韓国の天弓2は8個砲台、32発×8= 256発「イランのように空襲すれば北朝鮮は韓国に核攻撃」…難しくなった北核交渉
核兵器と米本土を打撃する大陸間弾道ミサイル(ICBM)開発の可能性を遮断する目的で敢行されたトランプ米大統領のイラン空襲作戦と関連し、米国現地の専門家らは「事実上、北朝鮮に対する米国の非核化戦略は難しくなった」という解釈を出した。
2日(現地時間)、中央日報の緊急インタビューに応じた専門家らは、トランプ大統領が北朝鮮を「核保有国(Nuclear Power)」と呼んできた点をついて「(北朝鮮に対しては)核廃棄のための最後のカードである軍事力を動員するのが難しくなった」と評価した。今月末のトランプ大統領の訪中を契機に朝米会談が開かれる可能性も「低下した」という見方を示した。
米戦略国際問題研究所(CSIS)のジョン・ハムレ所長は「イランと北朝鮮の核心的な違いは核兵器を保有しているかどうかだ」とし「仮に米国がイランと似た方式で北朝鮮を攻撃する場合、北朝鮮は韓国に向けて核ミサイルを発射する可能性がある」と述べた。続いて「米国と韓国はこうした状況を避けなければいけない」と強調した。
米国防総省は1月23日に公開した新国家防衛戦略(NDS)で「北朝鮮の核武力は米国本土を脅かす力量を増大させている」と評価した。しかし北朝鮮の非核化をトランプ政権の明示的安保目標として提示していない。半面、イランに対しては核保有を防ぐべき対象としている。
マンスフィールド財団のブルース・クリンガー研究員は「米国の情報機関は、イランが核プログラムをまだ再開せず、特に米国を打撃するICBMを確保するまで10年かかるという分析資料をホワイトハウスに報告した」とし「イラン空襲が可能だった理由は、米国に広範囲な報復をするイランの能力が限られているため」と説明した。続いて「情報機関はすでに北朝鮮が50個以上の核兵器と米国を打撃するミサイルをはじめ、韓国と在韓米軍に重大な被害を与える通常兵器を保有中と把握している」と分析した。>>30
スタンフォード大のダニエル・スナイダー教授も「イランの状況を眺めた金正恩(キム・ジョンウン)委員長は核兵器開発を選択した決定が正しかったと考えているはず」と評価した。また「金正恩委員長はトランプ大統領が(イランとの)交渉中に攻撃を断行したのをみて、真摯に外交交渉を進める人ではないという点を認識することになった」とし「3月末またはそれ以降もトランプ大統領との会談を選択する可能性は低下した」と話した。
クリンガー研究員も「ウクライナ戦争を契機に北朝鮮は米国との交渉で得られるものよりはるかに多くのものをロシアから受けている」とし「こうした状況でトランプ大統領がノーベル平和賞を狙った会談を試みる場合、朝鮮半島で米国の抑止力を急速に弱める方向の会談となる可能性がある」と指摘した。
ハムレ所長は「現在、米国と韓国に残された北核廃棄の選択肢は2つだけ」とし「一つは核兵器攻撃を覚悟した北朝鮮に対する物理的侵攻であり、もう一つは韓国人に拡大抑止に関する確信を与えること」と述べた。
続いて「多くの韓国人が、トランプ政権が抑止力のパートナーとして信頼性があるのかという強い疑問を抱いていることをよく知っている」とし「両国首脳会談でトランプ大統領が拡大抑止に対する支持を再確認したが、今はそれ以上の措置が急がれる状況になった」と強調した。
https://japanese.joins.com/JArticle/345632?servcode=A00§code=A00>>30
>「イランのように空襲すれば北朝鮮は韓国に核攻撃」
ぜひ空襲すべき何故そんなところで日本が出て来るの、韓国は異常です
日本・日本が比較対象ですか、日本は迷惑です中国を念頭に軍事力強化する日本…硫黄島に戦闘機配置、防空識別圏の拡大検討
日本が中国を念頭に太平洋地域の島を対象に戦闘機を配置し、防空識別圏(ADIZ)を拡大する案を検討中だと、朝日新聞が4日、報じた。日本と中国は昨年10月、高市早苗首相の台湾有事における軍事介入示唆発言を機に関係が悪化しており、中国の戦闘機が日本の戦闘機に対してレーダー照射を行うなど軍事的緊張が高まっている。中国が太平洋での軍事活動を強化しているのに対抗し、日本が防空識別圏の拡大に乗り出せば、中国との緊張が一段と高まりかねないとの懸念が出ている。
防空識別圏は、海岸から約22キロ離れた領海上空の外側に設定するもので、国際法上の領空とは違いがある。領空侵犯の恐れがあると判断される航空機がこの区域に進入すれば、日本は航空自衛隊の戦闘機を緊急発進(スクランブル)させてきた。今回、日本が防空識別圏に設定しようと検討している地域は、本州南方の太平洋の島々である小笠原諸島だ。東京から南へ約1000キロ離れているここは、米軍が1950年代に防空識別圏を設定した際、含まれていなかった。
日本はその後、1969年に訓令を策定し防空識別圏を定めたが、小笠原上空は含まれなかった。朝日は、今回新たに防空識別圏の設定案を検討し始めた背景には中国の存在があると伝えた。これまで日本は北朝鮮のミサイル対応と東シナ海を中心に中国に対応するレーダー拠点を構築してきたが、太平洋側の監視は不足していたという。実際に昨年11月に就役した中国海軍の3隻目の空母は、日本の緊張を高めている。3隻体制となれば外洋でも常時作戦を展開できるためだ。防衛省の高官は同紙に対して「太平洋上に常時展開してもおかしくない」と評価した。
ただ、日本の監視区域拡大は近隣諸国の反発を招く見通しだ。過去、2010年に日本が沖縄県と与那国島一帯まで防空識別圏を拡大した際、台湾の反発を買った。中国もまた2013年、尖閣諸島(中国名・釣魚島)を含む防空識別圏を一方的に設定し、米国、日本と対立した経緯がある。朝日は、小笠原諸島上空は他国の防空識別圏と重ならず、監視区域の設定に「楽観的」な意見が強いとしながらも、中国軍用機に対する緊急発進の対応が増え、軍事的緊張が高まる可能性もあると指摘した。>>34
中国を狙った監視体系の強化はこれだけではない。第2次世界大戦当時の激戦地として知られる硫黄島への戦闘機配置も検討し始めた。東京から約1200キロ離れているここは火山島で、現在は海上自衛隊約250人と航空自衛隊約100人が駐屯している。日本政府はここに戦闘機の配置などを含む航空基地機能の強化を推進することにした。
防衛省はこのため、大型船舶が停泊できる港湾整備と滑走路強化に関する調査に乗り出すことが分かった。日本政府は「太平洋防衛構想室」の新設(4月)とともに、年内の改定を目指して進めている安保3文書の改定にも太平洋防衛の強化を盛り込む予定だ。朝日は「硫黄島の機能強化をめぐっては、同島に戦闘機や艦艇を派遣しやすくなり、台湾有事を念頭に日米同盟の強化にもつながるとの期待感も政府内にはある」と伝えた。韓国は本当に5大軍事強国なのか?
5位の軍事力の「実」と「虚」を細かく取り上げてみよう。安全保障と自首国防の論拠だからだ。GFPは2005年から兵力規模、国防予算、武器の保有量などおよそ60の指標で順位を付けている。核兵器のような非対称戦力は算定基準から除外している。戦闘機、戦車など伝統的な通常戦力の数量と質が基準だ。韓国は、けん引砲4400門(世界2位)、自走砲3270台(3位)、フリゲート艦17隻(3位)、予備役310万人(2位)など、火力と動員能力において高い点数を得た。
「世界の軍事力5位」という統計の盲点は、現代戦の戦力を正確に反映できていないところにある。軍事力評価の限界は、次の通りだ。
第一に、軍事力統計の発表を基に広告と後援を受けているGFPは、20世紀の基準で21世紀の軍事力を評価している。第1次・第2次大戦や韓国戦争、ベトナム戦争当時の戦力の評価基準は、軍人の数、大砲や戦闘機といった通常兵器だった。だが、今の戦争は次元が違う。ドローンやミサイルが空の国境を無力化した。軍事力5位の韓国海軍には、空母や原子力潜水艦が無い。弾道ミサイル迎撃能力を持つイージス艦は1隻だけだ。
GFPの基準に基づくと、2位のロシアが20位のウクライナを4年にわたり降伏させられずにいる理由を説明するのが困難だ。強い抵抗の意志で団結しているウクライナ軍と、経済的報償で入隊させて「雇い兵」気質がかなりあるロシア軍の戦争は、現代戦の複雑さを反映している。
第二に、核兵器のような非対称戦力を除外した通常戦力ランキングは、中途半端な軍事力統計だ。21世紀の戦場において核兵器を除外した戦力推計が有効なのは、仮想現実のゲームだけだ。上位5カ国のうち、ゲームチェンジャーである核兵器を保有していない国は韓国のみ。飛車角抜きで将棋をするようなものであって、「5位の軍事力」は意味がない。>>36
逆に、北朝鮮の戦力の核心である核兵器は急増傾向にある。スウェーデンのシンクタンク「ストックホルム国際平和研究所(SIPRI)」は昨年6月、北朝鮮の核弾頭数を50基と推定した。韓国国防研究院(KIDA)は2025年現在で、北朝鮮の核兵器の総数を150基と推定した。2030年になるとインドを追い抜いて世界5位に浮上するという。
北朝鮮の軍事力は、昨年よりもランクを三つ上げた31位だ。GFPは、北朝鮮の公式な軍事力はほとんど分かっておらず、装備および兵力の規模は入手可能な情報を基に推定した、とコメントしている。兵役の期間が18カ月の韓国軍と120カ月の北朝鮮軍を単純比較するのは困難だ。南北の順位比較に意味はない。世界の防衛産業輸出において韓国は4位だが、通常戦力も比例して5位、というのは論理の飛躍だ。
ドイツの戦略家クラウゼビッツは、名著『戦争論』で「戦闘力は精神的要素と物理的要素で構成されるが、戦闘を決定づける要素は精神的戦闘力」と述べた。無形の士気などが有形の物理的要素よりも重要だったケースは、世界の戦争史にあまたある。現在の韓国軍は人口減少による兵力の質的・量的低下、幹部の使命感や力量の下落、長期的な平和の基調で柔弱な文民主義が拡散したことなどで、精神的戦闘力は高くない。逆に「党性」でがっちり武装した北朝鮮軍は、ウクライナの戦場で得た実戦経験と核兵器を除いても、軽視できない戦力だ。
第三に、軍事力は相対的なものという属性をGFPは無視している。韓国が世界的な軍事強国と評価されても、北東アジア地域に局限すると話は違ってくる。北東アジアにおける4大軍事超大国の軍事力密集度は「過密」以上だ。4大強国の北東アジアにおける戦力配置図は、5位という順位を霞んだものにしてしまう。北朝鮮と中国、ロシアのほか、「7位」と発表された日本の軍事力も侮れない。
今年の国防予算が65兆ウォン(現在のレートで約7兆1000億円。以下同じ)の韓国の通常戦力が、防衛予算9兆353億円(2026年度当初予算案、韓国ウォンでおよそ83兆ウォン)の日本より優位にあるというのは理屈に合わない。「戦争ができる国」への改憲が行われたら、日本の軍事力増強は想像以上だ。>>37
最近、トランプ大統領の信任を受けている米国のエルブリッジ・コルビー国防次官が韓国を訪れ、韓国の「責任分担(burden sharing)」を強調した。「北朝鮮抑止の1次責任を負う能力」が韓国にあるとして、米国は一歩引いた。根拠は、韓国が「通常戦力世界5位」だということだった。統制権移管を自主国防だと理解している自主派は、コルビー次官の認識をもろ手を挙げて歓迎するが、米国の後退が韓国の安全保障にどのような影響を及ぼすかは、小さな子どもでも理解できる。
最後に、営利目的のGFPの統計に対する無条件の信頼は禁物だ。米中央情報局(CIA)は軍事力ランキングを公開したことがあるが、核兵器の増加などで軍事力評価に限界があり、2007年以降は取りやめた。他の国や機関もまた、軍事力推計の複雑さから軍事力の順位発表を取りやめた。
機械的な指標を基にした通常戦力の順位は、参考資料に過ぎない。過度の引用や政策根拠としての活用は禁物だ。特に、政治的活用は慎重でなければならない。韓国の軍事力5位は意味ある成果だが、戦争の勝敗を決するのは順位表ではない。核戦力・通常戦力を統合した軍事力比較モデルの開発が必要だ。核兵器を含む戦力の総体と確固たる精神的戦力に基盤を置いた、総合軍事力評価が行われなければならない。第9回党大会で金正恩(キム・ジョンウン)が自ら運転した、核弾頭の搭載も可能な600ミリ超大型放射砲(多連装ロケット砲、KN25)は、韓国全域を射程に収めている―という平壌発のニュースが、今の韓半島の現実だからだ。こんな事態にもかかわらず、米国の装備と兵力が既に到着している状況で韓米合同演習すら国防相が抗議するなど不協和音を生んでいるのは、一体誰を意識したものなのか、全く嘆かわしい。>>45
在日を引き取れ>>46
韓国の評論家 金満哲の言葉
同胞韓国人は嘘つきばかりである。私はそのことが恥かしく、情けない。
「韓国は独力で近代化を成し遂げた」だって?
馬鹿を云うな。韓国の近代化は日本の莫大な資本と人材の投与によって成し遂げられたものである。
「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって。
馬鹿馬鹿しい。同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。
ごくごく一部の抵抗はあったが上から下までみんな日本に憧れ、日本人になろうとしたのだ。
「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも言えない。
誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに強制的に独立させられたというのが真実だ。
「漢河(ハンガン)の奇蹟」だって!笑わせる。
日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。
これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろう。
「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。
一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。
併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか。
現在の韓国の姿、まさに他人により作られた砂の楼閣だ。
虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている、真似と依存と歪曲が全てである。
このような韓国の本質を知らず「韓国こそ世界一」などとほらを吹いて自己満足している韓国、
在日韓国朝鮮人は正気の沙汰ではない。これが恥でなくてなんであろうか。」>>46
アメリカの大統領が朝鮮は猿並みと演説してたぞ
ハーバード・フーバー米国第31代大統領 ”裏切られた自由”
「私は朝鮮を初めて朝鮮を訪れたのは1909年。
当時の朝鮮人はアジアのどこにでも見られるようなこの上なく無残な状態であった。
法も秩序もほとんど無かった。
庶民はろくに食べておらず、ろくな衣服を着ておらず、粗末な家に住み、ほとんど家財を持っていなかった。
衛生設備は無く、汚らしさと卑しさが国全体を覆っていた。
道路はほとんど通じておらず。通信施設は乏しかった。
陰鬱な景色にほとんど1本の木さえ見られなかった。
泥棒と強盗が跋扈していた。
日本統治の35年間に朝鮮人の生活は革命的に向上した。
全く将来性の無かった朝鮮人という人材から、日本人は秩序を確立し、朝鮮に巨大な肥料工場を造り、国民の食糧事情を合理水準まで引き上げた。
裸の山には植樹を行った。
普通教育の制度を設け、技能を高めた。
朝鮮人の着ていた埃まみれの汚れた冴えない衣服も、清潔で綺麗な色の衣服に取って代わった。」>>50
米国のセオドア・ルーズベルト大統領は1910年8月22日、
日韓併合条約調印に際して、こう演説したという。
「朝鮮は極東のすべての国で、いやこの世界で最も腐っていて無/能な政府の国であり、
朝鮮人たちは最も文明の遅れた人/種だ。朝鮮人は自治に完全に適していない。
一方の日本は立憲政治の国であり、民衆は知性、活力、活気に溢れる文明国民だ。」
「日本による野蛮国朝鮮の解放は人類にとって幸福になるばかりか、
それはWhite burdenならぬYellow burdenを担う日本の明らかな運命・Minifest DeStinyではないのか、
ましてこれに対する一撃すら与えることのできない無能で野蛮な民族、
集まれば争い分裂することを事にしている朝鮮人、かりに統一国家が形成できたにせよ、
朝鮮がアジアにおいて何の脅威にもならないと、判断した」
米国はフィリピンを占領し支配することを日本が認める代わりに、
日本が朝鮮を統治することを米国が認め、1905年7月、
桂太郎首相―タフト国務長官による協定が結ばれたのである。
「日本による野蛮国朝鮮の解放は」←世界が知ってる事実。>>50
イギリスでも韓国人は猿と報道されました。>>50
「韓国人自身がどう考えているか?」
を、「『一部の好事家』を除く、“本物の文明人”」は気にしない。
“本物の文明人”が自分自身で考えたり、
韓国人の鳴き声を聞いてみたりするよりも、
「韓国人の『飼い主』である中共人」に訊く方が、正確で、少なくとも、文明的な答えが得られるためだ。
韓国人が猿や漢字についてどう考えているにせよ、
中華文明以外の“本物の文明”における常識では、
「『中共人の家畜』は、猿よりも劣る生物」だし、
「韓国人は、その『中共人の家畜』の中でも、
『中共人の名前や文字の猿真似』を続けている等々の、実際に現在行なっている言動によって、
特に強く、中共人を『飼い主』と崇めているグループ、
つまり、猿よりも劣る『中共人の家畜』の中でも、特に劣悪なグループが、韓国人だ」
と、認知されている。>>49
1. 필리핀: 지리적 특성과 정권 부패
필리핀은 1956년 협정을 통해 총 8억 달러(무상 5.5억, 차관 2.5억)를 받았습니다. 당시 한국(총 5억 달러)보다 규모가 컸습니다.
• 주요 활용: 섬나라라는 특성상 선박 구입에 가장 많은 돈을 썼고, 지형적 특성을 고려해 시멘트 산업에도 집중 투자했습니다.
• 실패 요인: 당시 지주 계급과 정치권(특히 마르코스 정권)의 부패와 자의적인 집행으로 인해 자금이 산업 전반의 성장으로 이어지지 못했습니다. 결국 국가 경쟁력을 높이는 대신 기득권의 배를 불리는 데 상당 부분 소모되었습니다.
2. 인도네시아: 소비재와 호텔 건설
인도네시아는 1958년 협정으로 약 8억 달러(배상 2.23억, 무역 채권 탕감 및 차관 등) 규모의 지원을 받았습니다.
• 주요 활용: 수도 자카르타의 대형 호텔(호텔 인도네시아) 건설, 백화점 설립 등 랜드마크 중심의 화려한 건설 사업과 소비재 도입에 자금을 많이 사용했습니다.
• 결과: 국가의 '자존심'을 세우는 외형적 성장에는 도움이 되었으나, 포항제철처럼 부가가치를 계속 생산해내는 생산 기반 시설을 만드는 데는 소홀했습니다. 결국 자금이 바닥나자 경제적 효과도 빠르게 사라졌습니다.3. 미얀마(버마): 에너지 인프라 집중
1954년 가장 먼저 협정을 맺고 총 4.2억 달러(배상 2억, 차관 및 추가 협상분 포함)를 받았습니다.
• 주요 활용: 발루차웅(Baluchaung) 수력발전소 건설에 집중 투자했습니다. 이 발전소는 오랫동안 미얀마 전력 공급의 핵심 역할을 했습니다.
• 결과: 인프라 구축에는 성공했으나, 이후 장기적인 군부 독재와 폐쇄 경제 정책으로 인해 그 전력을 바탕으로 한 공업화 단계로 나아가지 못했습니다.
4. 베트남(남베트남): 전력 및 댐 건설
1959년 약 5,500만 달러를 받았습니다.
• 주요 활용: 다님(Da Nhim) 댐 건설과 전력망 확충에 사용되었습니다.
• 결과: 기반 시설은 갖추었으나, 곧바로 터진 베트남 전쟁으로 인해 경제 개발의 결실을 보기도 전에 국가 체제가 바뀌었습니다.그런데 겨우 원자폭탄 2발에 미국의 가축이 되기로 맹세한 나라가 있는것 같다.
어느나라입니까?>>60
「中華文明において道徳的である」ことは、つまり、「中共人以外の人間は、『中共人の家畜』になるべきだ」
と、主張し、それを実践することだ。
中共人の人口の大部分を占める農村戸籍保有者よりも、
「それらの『中共人の家畜』である豚」の方が、「自分自身の所得がないにもかかわらず、『高い経済的価値を持つ』」
と、評価されている。が、
しかし、それらの豚でさえ、機会があれば、「『中共人の家畜』から脱却」し、「自分自身の生涯の主人」になろうとする。
韓国人は、こうした豚よりもさらに所得水準が高く、
「人間の猿真似までして、
「“言語”に似せた『鳴き声』」や、
「“文字”に似せた『発音記号』」まで使うことが出来るのに、
「中共人の家畜」であり続ける努力をしている。
韓国人自身の意識や意志を尊重すればするほど、
「『中共人の家畜』である韓国人のスコア」は、
「『飼い主』である中共人のスコア」に算入するべきだ。
と、いう常識の妥当性が高まる。>>63
「『中共人の家畜』である韓国人」から見て、“異常者”ということは、
中華文明以外の“本物の文明”においては、“まっとうな文明人”ということであるw中国外務省 日本の長射程ミサイル配備「憲法違反だ」と日本に内政干渉
中国は自分が何をしてきたか忘れてこんな馬鹿な事を言い出すとは笑うしかない>>63
130年ほど前、お前らの祖先は、お前の言うところのニホンザルに自ら国を差し出した。
サルに国を差し出したのは後にも先にも朝鮮人だけ。
無様だなwwwでも軍の構成的に日本には絶対に勝てないというジレンマ
だから数字だけで表されるものに固執してるんだろうな>>67
北朝鮮にも負けてくせによ。
というか朝鮮人同士で殺し合ってて楽しいの?ww>>1 쪽바리는 한국의 적
韓国の軍事費が高額なのは徴兵制度の為ですよ
軍事費の三割は人件費です、徴兵制度の為に張子の虎です
「日本より上位」核なき韓国、世界軍事力5位に…北朝鮮は31位
73
ツイートLINEお気に入り
49
24